退院したんだけど、また状態悪化で1ヶ月程で再入院。
なぜか分からないが前回と全く一緒の部屋。
しかし前よりは余裕がある感じなので廊下メインでスマホいじって様子をうかがっていた。
気になるのは、例の個室。
その日は、入院したのが昼過ぎだったので、くしゃみが何回かも知らない。
ましてやその患者がまだいるのかもわからない。
足はその部屋に向かった、戸が開いていた、通りすぎるように目線だけ部屋に合わせた。
誰もいない、退院してしまったようだ。
目的を失って部屋に戻り、就寝時間をむかえた。
0:00頃「おかえりなさい」「遅かったですね」看護師の声が聞こえた。何のことかわからずそのまま朝を迎えた。
6時に「◯◯さんおはようございます」看護師の声がきこえた。30分後「くしゅんくしゅ」わざとらしい音が聞こえた。
••••同じだ。
例の部屋はトイレの前だったので何回もトイレに行ってしまった。その時に看護師の会話から、その患者は外出して夜中に戻ったらしい。
10時に永野芽郁似の看護師が入るのを確認。ソワソワしながら、廊下の隙をうかがう。
30分後誰もいない、すぐ扉を開けた。
前には無かった長屏風みたいのが視界を遮っていた、何も見えない•••
男の吐息と芽郁の喘ぎは確実に聞こえてき
た。
やってるのは間違いないが何も見えず、その日は退散。
次の日も次の日も若い子中心に入っている。これはもう完全にヤリ部屋だ。
一週間たったが、前は週2、3だったのが毎日になってた。くしゃみの意味ねえじゃん。
一応毎日チェックはしていたけど、やはり中は見えない。
ある日、恒例のチェックタイムで廊下にいると、リネン室の周りに看護師が集まっていた。
時刻は10:30何かが壊れて、それを直す何かを持ってるのが芽郁らしい、看護師の1人が芽郁の携帯に電話した。
15分後芽郁が「遅くなってごめんなさい」と近づいて来た。
顔を見ると耳までピンク完全にとろけていた。
状況を説明して他の看護師は居なくなった。
後ろから見ると服が乱れている。
中腰で作業していて、おしりが目の前でゆれていた。
あれ、パンツの線が無い。よく見ると、薄いズボンなので、アソコの形が浮き出ていた。
さっきまでやってたんだなぁそう思った瞬間、自然に手がでた。
思いっきり、擦り上げた瞬間。
「ぅあーーん」と絶叫して座りこんでしまった。
あまりにも大きい声だったので、廊下を確認。
誰も気づかなかったみたい。
リネン室に戻ると、芽郁は四つん這いで固まっていた。
近づいてズボンを下げた。
白いお尻が丸見えになる。
俺は膝をつき、静かに挿入していく。
「いや、誰、うーん、だめ。」
芽郁が後ろを振り向こうとした瞬間、激しく打ちつけた。
前のめりになる芽郁。
「あん、いやー、あ、あ、うあーん」声を押し殺しながら耐えている。
時間をかけてはまずいので、ひたすら突き上げた。
「あん、あっ、あっ、あーん、い、逝くー、いやっ」
俺もすぐに果てた。2分くらいだった。
芽郁はピクリともしない。ズボンを履かせ、何も言わず、その場から離れた。
この後1週間で退院。
芽郁が自宅に来るようになるまで2週間。