医薬品の営業をしている50才です。
ドクター訪問のアポが16時から19時に変更になってしまい、ほかに寄れる施設もないので車をあてもなく運転していると理容室が目にとまった。
サッパリして行くかと駐車場に車を停めて中を伺うと女性の理容師さんが小◯生の髪を切っているところだった。
いらっしゃいませの声のあとに「予約してなくて、6時45分までに整えて欲しいんですけどいいですか?」と聞くと理容師さんは時計をチラっと見て「大丈夫ですよ。掛けてお待ちください」と少しくたびれたソファーで休んでるようすすめられた。
理容師さんは40代前半くらい。
綺麗な黒髪をバレッタでまとめていた。
私はスーツの上着をハンガーにかけ、理容室の外の自販機でお茶を買い理容室に戻った。中はまあまあ歴史はあるものの清潔にされてるのは感じられた。
小◯生の髪を切り終わって私が声をかけられた。
理容師さん「お仕事でこっちに?」
私「ハイ、◯◯町の方に」
理容師さん「このへんはよく来られるんですか?」
私「半月に1回くらい来てるんですけどね。バイパスから来てるのでこの辺は初めてなんです」
理容師さん「なるほどねー。このへんは観光地ではないし、地元の人くらいしか来ないから」
髪の毛を切られながら話を続けた。
理容師さんの声はとても心地よく気持ちよかった。
名前は「しょうこ」さん。
年齢は「40才になったところよ」と言われ、「いつなったの?」と聞いたら「最近!」と笑いながら言われた。
鏡に映ったしょうこさんの笑顔はとても可愛いらしかった。
しょうこさん「この後はお仕事して帰られるの?」
私「そーですね。どっかで食べてから帰る感じですね」と言うと
◯◯町のへんからバイパスに向かうなら蕎麦のお店があると教えられた。
髪と髭、眉も綺麗に整えてもらい店を出て仕事のほうもよい成果が得られ、よい気分で教えてもらった蕎麦屋へ向かった。
蕎麦屋はすぐに見つかり駐車場へ車を停めると、可愛らしい長袖のTシャツにスリムなデニムを履いて髪を下ろしたしょうこさんが隣の車から「えへへへ〜」と笑いながら降りてきた。
当然驚く私に「そこの角を曲がったとこがアタシん家なの。まぁまぁ!食べましょ!」と一緒に蕎麦屋へ入ると店内は席ごとの仕切りが高く、のれんのような目隠しもあり個室のような作りで、しょうこさんは席に着くと自分の注文をして車に戻って行った。
しばらくしてしょうこさんが戻って「車、家に置いてきた」と言ってビールを追加でオーダーした。
「まさか自分だけ飲む気ですか?」と笑いながら言うと「まぁまぁ!髪型かっこいーね!かんぱーい!」と私にお茶を渡し、自分はビールを飲んだ。
しょうこさんからいい香りがした。
食事をしながら色んな話をした。
しょうこさんは「祥子」と書いて、子なしのバツイチさん。お店はご両親から受け継いだそうで、「アタシの子供の頃からのお客さんたちはみんな死んじゃったけどねー。でもまだ続けて欲しいって言われるんだー。さっきお店にいた子も学校帰りに寄って店で宿題してたんだよ」と嬉しそうに話してくれた。
「祥子さん、いい香りですね」と言うと自分の髪を摘んだり、服の袖の匂いを嗅ぎながら「お店でシャワーしたからね。仕事終わりは毎日浴びるんよ。たまーにめっちゃ匂いのキツイ人とか来たらアタマ痛くなるからお店を休憩して浴びるときもあるよ」と言って笑った。
「私の匂いは大丈夫でしたか?」と聞くと祥子さんは「うふふ、悪くないよ〜」と頬を可愛らしく熱らせて言った。
すると祥子さんは顔を近づけて
「今から頭、また洗ってあげよっか?」
と祥子さんが言った。
「やっぱり臭いですか?!」と言うと大笑いして私の肩にパンチをして「行こっ!」と伝票を持って立ち上がった。
私は祥子さんから伝票をひったくるようにして会計を済まして外に出た。
祥子さんは私の横で「ごちそうさま」と小さな声で言い、私の車の助手席側に立った。
私が車のロックを解除すると祥子さんはスルリと車内に入り、エンジンを掛けてシートベルトをする瞬間に私の顔を引き寄せてキスをしてきた。
祥子さんは舌を入れてこようとするが、私は頑なに唇を閉じていた。
祥子さんが「もー!」とスネたように唇を離した瞬間に私から舌を挿れた。
祥子さんは「ん!!」と言って受け入れた。
濃厚なキスをしながら服の上から胸を触った。祥子さんの小さな喘ぎ声が出てきた。服の上からブラをずらして胸を揉んだ。痩せすぎでもなく、ぽっちゃりでもなく、あとから聞いたら「Cカップやよ。」と言っていたがDはありそうに思えた。
「行こーよ、ねぇ、もう行こーよ」と言う祥子さんにさらに激しいキスをして胸を揉んだ。
祥子さんがキスをやめて「ダメ…、ダメだ…、イク…」と背中を震わせて私に抱きつきながら「イヤっ!」と叫んだ。全身が痙攣している。体温が熱くなっている。荒くなっている呼吸を整えようとしている。
「く…、悔しい…」と祥子さんが呟いた。
「だいぶ意地悪だよね」と言われ、「祥子さんがでしょ?!」と言い返すと「負けたくない」と祥子さんが言い、笑ってしまった。
それからバイパス沿いのラブホへ行き、部屋に入ると祥子さんにベッドへ押し倒されて、服を剥ぎ取られ、パンツと靴下だけで仰向けに寝かせられた。祥子さんはデニムを脱いだ状態で私からマウントを取った。もう既に騎乗位で挿るんじゃないかくらいの状況になった。
「祥子さんはシャワーしてるけど、私は加齢臭の塊だよ!」と言うと長袖Tシャツを脱ぎ、白色のシンプルなブラとショーツ姿の祥子さんは
「私さんのは大好物!」と耳から瞼、頬、唇、首筋、胸、脇の下を舐められまくられた。
祥子さんから「声はガマンしてはダメ!」と言われ「ハイ…」と返事をした私の両手は頭の上で祥子さんの左手で抑えられ、乳首を舌と指で愛撫され続けて快感に震えていた。
祥子さんの右手が私のパンツの太もものところから侵入してきた。
私は思わず声が出てしまった。
祥子さんは「パンツの中で苦しそうにしてるから出してあげるね」と言って私のパンツに顔を近づけてゆっくりと脱がしてきた。
その焦らされ方に私の腰が動いてしまい「慌てないの!うふふ。可愛いわねー」と祥子さんは言いながらペニスをギュッと強く握った。
「あぅっ!」と叫び声のように出た。「いいよー。すごくいい」とペニスの匂いを嗅ぎ、私を睨むように見つめながら祥子さんは嬉しそうに続けた。「舐めて欲しい?」
私は間髪を容れず返事をしたが、「だーめ」と言って私の脇腹を舐めた。私は悲鳴に近いような声を上げてしまった。
「大きな声が出るのねー」と祥子さんは私の脇腹を噛んだり舐めたりしながら乳首を刺激して反応を楽しんでいる。
私は痙攣に近いような震えかたをしている。
そのとき祥子さんの指先がガチガチになっている私のペニスの裏筋を、スーッと亀頭へ向かって触った。
私は「あぅっ!!」と本当に叫び声を出し、腰が跳ねた。
「いっぱいガマンしてるのね」
祥子さんは睾丸をギュッと掴み、私の内股から胸まで爪の先で優しく辿っていった。
私の身体は鋼にでもなってしまったかのように硬直した。
呼吸ができない。
荒いリズムの呼吸をしている私に祥子さんが耳元で「可愛いのね」と言って息を耳に吹いた。
首でブリッジをするように仰け反ったところへ唇の中に祥子さんの舌が挿ってきた。
私は祥子さんを抱きしめて受け入れようとすると「ダメよ」と言って腕を払い、また私の頭の上へやられ、祥子さんは私の両耳を塞いでキスをしてきた。
キスの音が、祥子さんの吐息が頭の中にダイレクトで入ってくる。
私の腰が、ペニスが祥子さんを探す。
祥子さんの名前を繰り返し絞り出すように言う。
祥子さんは「なぁに?どうしたの?」と優しく応えてくれながら太ももで私のペニスを刺激している。
「しょうがないなぁ」と言って祥子さんは身体を起こし、下の方へ移動した。私を睨むように「こうして欲しいかったの?」と言ってペニスの裏筋を舌の先で舐めた。
また首でブリッジをした。
全身が震えた。
既に先走りでビチョビチョになっている亀頭を指先でクルクル触りながら「これからだからね」と言って唾液といっしょにまとわりつかせるようにしゃぶられた。
とんでもなく気持ちがいい。
口だけではない。
頭の先から全身を使うようなフェラチオに声も身体も震え続けた。
「祥子さん…。気持ちいい…です」
何度も何度も言った。
「私さん、可愛いね」とフェラチオを続けながら乳首をつねられた。
祥子さんをペニスから引き剥がしてキスをしながら祥子さんを横にしてブラを外してショーツを剥ぎ取った。
「仕返しだ!」と笑われた。
祥子さんはキスをやめて私を見つめ、「犯して」と言った。
祥子さんの耳を舐め、胸を揉み、祥子さんの声にまた感じた。
祥子さんの乳首もガチガチに硬くなっていて強く舐めると歯を食いしばって声を出さないようにしている。
綺麗に整えられていたであろう陰毛は祥子さんの愛液でビチョビチョになっている。
クリトリスはすぐに見つかり、焦らさずに皮の上から円を書くように触ると祥子さんの身体は正直に反応して声も大きくなってきた。
リズミカルに出る祥子さんの声。
腰も動き出して強めに触ると私の肩に爪を立てた。
祥子さんの足のほうに移動して足を広げさせた。
足は抵抗なく広げられた。
おまんこももうビチョビチョになって開いている。
かぶりついて舐めた。
祥子さんは私の頭を掴み絶叫した。
クリトリスは勃起し、愛液は止まらない。腰は震え「う…、動いちゃう…」と言う声が聞こえる。
私は身体を起こして中指をおまんこに挿れた。
ゆっくり動かすと祥子さんのおまんこの中が生き物のように動いた。
そのことを言うと「わかんないよ。なに?どうなってるの?」と言った。
暖かく、柔らかく変化してきた祥子さんのおまんこの中を強めに刺激すると「だめー!!」という絶叫とともに大量の潮を吹いた。
手を空中にやり、足を開いて震えている祥子さんを四つん這いにしてもう一度おまんこの中に指を挿れて刺激した。
祥子さんの四つん這いが潰れ、お尻だけ突き出した状態で潮を吹いた。
そのままおまんこの中を刺激し、震えているお尻を指先で触り舐めると祥子さんは枕に顔を埋めながら喘ぎ声を殺している。
アナルを舐めた瞬間に仰け反り、全身が震えた。
「そこはダメ…」
お尻の肉を開き息を吹きかけ優しく舐めて唾液にまみれたアナルを指先で触るとアナルは敏感に反応し、腰が激しく上下して声の調子が上がった。
「好きなんだね?」
「違う!」
「犯してあげる」
「だ…、ダメ…」
私は部屋の自販機でローションを買い、祥子さんのアナルを舐め刺激し少しずつ熟れてきたのを感じ、ローションでトロトロにした指を挿れた。
「ああん!」と四つん這いの足先が跳ねた。
ゆっくり出し入れする。
指の動きで声が変わる。
祥子さんをコントロールできるようになってきた。
何度も繰り返すうちに片手でペニスにコンドームを被せてローションをまみれにした。
祥子さんの後ろに立ち、腰を合わせて角度を調整して祥子さんのアナルにペニスをゆっくり差し込んだ。
祥子さん「あ…、挿っちゃった…」
私「まだ亀頭だけね。」
祥子さん「全部挿れちゃうの?」
ゆっくり全部挿れると
「くぅー!!!!」と祥子さんは言った。
「う、動いちゃダメ。」
「痛い?」
「違うよ。」
「そしたら…」
ゆっくりゆっくり抜き、亀頭のカリのところで止めた。
祥子さんは「はぁ、はぁ、はぁ」と息が荒い。
カリのところでピストンすると、「これ好きー!!!」と祥子さんが絶叫した。
たまに抜き、挿し直しては奥まで突き、また抜きと何回もしていると呼吸がおかしくなり、祥子さんは「イクー!!!」と絶叫して考えられないような痙攣をして「ゆ…、許して…、もうダメ…」と言って四つん這いが潰れた。
私は「私もイキたいけど、おまんこの中とアナルとどっちがいい?」と聞くと「おまんこにお願いします」と言われた。
私はコンドームをつけ直して、祥子さんを仰向けにして足を開かせてキスをして挿入した。
「やっと普通にできたね」と2人で笑った。
リズムよく心地よい祥子さんの声を聞きながら横向きにしたときにいたずら心が出た。
ペニスをおまんこから抜き、アナルに挿れた。
戸惑う祥子さんを見つめながらピストンすると祥子さんはヨダレを垂らしてるのが見えた。
私も快感が全身を走り、イクことを告げて祥子さんのアナルに腰を打ち付けて絶頂に達して果てた。
祥子さんはまた全身を痙攣させ、身体が固まってるのか、ゆるんでるのかわからない。
祥子さんのおまんことアナルを拭き、コンドームを外して祥子さんを腕枕した。
「やっぱり意地悪だよね」と落ち着きを戻してきた祥子さんに言われた。
「祥子さんこそ、ですよ」と言い返すと。
「うふふ」と笑ってキスをした。
これからこの街に来るのが楽しみになってきた。