理不尽上司の超美人妻を寝取りました。

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私(K)は26才の平凡な会社員、仕事もできずいつも上司のT課長(46才)に怒られてばかり。彼女もいないし、もっぱら性処理は月一の風俗です。

仕事ができず怒られるのはしょうがないと思うのですが、T課長は私に対しては厳しく、そしていつも私用でこき使われます。仕事と関係ないことでも使われ、仕事中でも会社に内緒でよく私用の寄り道し、「K君いつものとおり内緒だぞ」といった感じです。

そんなある日、飲み会後T課長を送って行きました。よくあるのが私は酒を飲まず、課長の運転手。しかしこの日は課長がかなり飲み過ぎてダウン。飲み会に参加していなかった私は連絡を受け迎えに行きました。課長はかなり酔っていて2人で担ぎ私の車へ「後は頼んだよ」と同席していた同じ会社の他部署の上司に言われ送りました。

途中課長はゲロ二回、もう最悪です。何とか課長を自宅へ。

課長の奥さんが出迎えに。

また課長の奥さんが、石田ゆり子似の超美人。(奥さん:みささん42才)

「悪いわねK君、車まで汚しちゃって」

「いえ、大丈夫です」

なんとか部屋まで連れて行きました。

「K君も入って」

私は車の掃除をしてから中に入りました。

「ごめんねK君、服も汚れちゃったみたいだし、お風呂に入って」

「じゃ遠慮なく」

と言って風呂にはいりました。風呂に入っている間も、何であんな理不尽上司にあんな美人な奥さんがいるんだ。ブツブツ言ってしまいました。

風呂を出て着替えようとしましたが、バスタオルがなくどうしようと思っている所にドアが開きました。

「あ、ごめんなさい、タオル」

そう言って奥さんはタオルを置いて行きました。

リビングに戻ると奥さんが、簡単ですが食事を用意してくれていました。

食べながら話をしました。

「K君ごめんなさいね、いつも主人が迷惑ばかりかけて」

「いや全然、部下ですから」※心にもないことを言っています

「会社でも嫌われているでしょう、あれじゃあ」

「いえ、そんなことないです」※また心にもないことを

「付き合っているころは自信満々のところが、頼もしく見えて結婚したんだけど、今は・・・。やっぱりK君みたいに優しい人が一番ね」

「いえ」

「何かお礼しなきゃ、何がいい?」

「いや別にいいですよ」

「だめよ何か言って」

「じゃあ奥さんとデートしたい」

「・・・。いいよわかった」

そう言ってデートの約束をしてくれました。

そして当日、主に奥さんの買い物に付き合っただけでしたが、こんな美人と一緒にいられて最高でした。

最後に食事、お酒も入り奥さんも少し酔ったみたいで課長の愚痴が出る出る。帰りに何とホテルへ、しかも奥さんから。

部屋に入ると奥さんからキス。

私も舌を絡ませます。

そのままベッドへ、私ももう野獣です、服を脱がせます。スレンダーな体からは予想外の巨乳が、乳首を吸い全身舐めまわします。

私も服を脱ぎパンイチに

「あー凄いK君」

そして下を脱がします。

「あー恥ずかしい」

私は構わず股を広げました。マンコは予想外に剛毛でした。毛をかき分けるとふっくらとした肉付き。もう夢中で舐めました。

ビラビラも小さくピンク色、少しクリが顔を出していました。今までの風俗嬢のマンコに比べると凄いきれいでした。

舐めると汁がどんどんあふれてきて私の口もべとべとになりました。しかしそんなこと全く気になりません。気のせいかマンコ自体もいい匂いが居ているようでした。

「あーだめK君もう逝っちゃう」

「いいですよ、逝って下さい」

「あー逝く逝くー」

奥さんはぴくぴくして逝ってしまいました。

風俗では、早漏の私は逝かされるばかりなので、逝かせるという征服感が凄く気持ちよかったです。

その後も嫌がるのを無理やりクンニして逝かせました。

次に奥さんにしてもらいます。

パンツを脱がされると、私の巨チンが。

そうなんです。何の取り柄のない私ですが、あそこだけはデカイんです。風俗でも

「なかなかこのサイズはいない」と言われます。

「うわー大きい、凄すぎ」

「そうですか」

「凄いおおきいわよ」

「課長より」

「大きいわよ、全然倍くらいありそう」

分かってはいましたが、あらためて言われると、やはり嬉しいです。内心”あのクソ課長に勝った”と思いました。

フェラをしてもらいましたが、大きくてなかなか口に入りません。

「大きすぎて無理」

「もう入れちゃっていいですか」

「ゴムは?」

「外に出すますから」

「いいよ、ゆっくりね」

いざ挿入。

クンニの時から思っていましたが奥さんのマンコはかなり小さめです。

ゆっくりとマン汁を絡め挿入です。

亀頭が入りました。

「うわー大きい」

「まだ先っぽだけですよ」

そのまま奥までゆっくりと

「凄い、凄い奥までくるー」

めっちゃ気持ちのいいマンコです。早漏の私は直ぐに逝きそうに。

「逝きそうです」

「外にだして」

「はい」

ドピュッ。奥さんのあごまで飛びました。

「凄い、こんなところまで」

ティッシュでふき取りすぐさま挿入

「えっ、うそ」

構わずゆっくりと動かします。凄いきついマンコで、とにかく気持ちのいいマンコです。

2回目も、2,3分でおなかに発射。

「凄いねK君、いつもこんなに」

「はい、まだ逝けます」

3度目の挿入

「うそ、凄すぎ」

3回目で奥さんのマンコの気持ち良さを感じる余裕が少し出てきました。

奥さんはまだデカチンに少し苦しそう。ゆっくりピストン奥さんのマンコを味わいながら3度目の射精。

その後体位を変えて5度射精+手コキで計6発。

「こんな凄いの初めて」と奥さんは感心していました。

聞くと課長は、包茎・短小・早漏で射精は1回のみ、今ではSEXも月1くらい、と言っていました。(奥さんが経験した5人の中では一番小さいそうです)

前に風呂で見た私の巨チンにびっくりしたそうで、一度はこんなデカチンとしてみたいと思っていたらしいです。

それから、約7ヶ月、月に1,2度会ってHしています。今では奥さんも淫乱女となって私のデカチンになじみ求めてきます。奥さんの方が積極的になってます。

会社では課長に相変わらず、怒られこき使われていますが、奥さんを私のものにしている今、全然気になりません。

むしろ、怒られても「何言ってんだこの短小包茎野郎」と心の中で叫んでいます。

ますます淫乱になっていく奥さんとの話はまた報告します。

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