これは僕が高校の時の球技大会の話です。
僕は当時私立高校に通っている高校1年生で、バスケ部でした。
勉強もそこそこ頑張っており、学力別で分けられる3つのコースでも、1番上のコースでした。
うちの高校はバスケ部とサッカー部が強く、球技大会でのバスケとサッカーは目玉競技でした。
そこで僕は見事に活躍することができ、バスケ部1人だった自分のクラスを準優勝させることができました。
球技大会後は色々な女子と写真撮ったりできて、めちゃくちゃいい思いだった記憶があります笑。
ひととおり物事が済んで、クラスの半分くらいが帰った後、女友達が、
「俺(名前)、美鈴ちゃんが話したいって〜」
と教室で話しかけてきました。
美鈴は学年の中でトップレベルで可愛いと言われている3人のうちの1人で、顔は小さく丸顔、目はパッチリです。コースは一緒ですがクラスは隣だし、僕はほぼ話したことがなかったのでびっくりしました。
美鈴は、
「俺(名前)くん、かっこよかったよ、めっちゃ!」
「部活の応援とか行きたい!」
などと褒めてくれました。めちゃくちゃ可愛かったです。
その後色々話していくうちにお互い気が合って夕方6時くらいまで話してしまい、ご飯に行くことになりました。
2人でハンバーグ屋に行って話しているうちに、話題はどんどんプライベートなことになっていきました。自然と美鈴のことも呼び捨てで呼ぶようになり、
「美鈴って潤先輩(美鈴の前の彼氏)となんで別れたの?」
と聞いてみました。
そうすると、
「ここでは言えない笑」
と返事が返ってきました。
その後夜10時過ぎ店から出て、2人で自転車を漕ぎながら帰っていると、
「もう多分親寝てるから、家でもうちょっと話す?」
と美鈴の方から誘ってきて、美鈴の家で雑談することになりました。
お菓子などを買って、美鈴の家に着くと、電気はついていなく、親も寝ているようでした。
「お邪魔しまーす」
と言いながら家に入り、すぐに美鈴の部屋に行きました。
部屋で少し話をした後お菓子などを食べていると、
「さっきの話だけどさぁ..」
と美鈴が話しかけてきました。続けて、
「潤に無理矢理させられそうになったんだよね….」
と話しかけてきました。
「ど、どういうこと?何を?」
と僕が聞くと、
「…セックス…」
と言いました。
その瞬間、美鈴の目は涙で溢れていました。
それをみた僕は言わせてしまった後悔から、
「そっか、大変だったね…」
と言いながら美鈴を抱きしめました。
美鈴は僕の胸に泣きついてきました。
美鈴の涙が収まった後、僕たちは無言でキスをしました。しているうちに、美鈴の方から舌を絡めてきました。
そのまま抱きしめてキスをしながら、ベットに寝転んだので、
「美鈴..、いい?」
と聞くと、無言で頷いてくれました。
美鈴の服をゆっくり脱がせ、ブラも取ると、
「俺(名前)くんって、、初めて?」
と聞いてきました。
「そうだよ」
と僕が返すと、美鈴はクスッと笑ってくれました。
Cカップくらいのふんわりとしたおっぱいを舐めた後、パンツを脱がしてクンニをしました。美鈴はめちゃくちゃ感じて、いましたが、親が寝ているので声が出せないのが残念でした。必死に我慢してる美鈴も可愛かったけど、笑。
その後、ゴムなんて買ってなかったので、生挿入しました。
美鈴は、
「み、見ないでっ.♡」
と顔を隠していましたが、
「可愛いからいいよ」
と、言うと、渋々顔を見せてくれました。
美鈴の膣内はめちゃくちゃ締まりが良く、気持ちが良かったです。
正常位→バックをした後、最後は正常位で美鈴のお腹に精子をぶち撒けました。
最後はフェラをしてもらってキスもした後、夜0時くらいに帰宅しました。
その後美鈴とお付き合いすることになるのですが、これはまた機会があったら。