球場にいた可愛い子と生挿入

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先日埼玉にある○ットライフドームでの出来事である。

俺は37歳の会社員で独身という事もあり、球場で一人で生観戦をするのが一つの趣味であって、その日も一人で野球観戦をしていました。

○ットライフドームは3塁側がホーム側になって、ホーム側で観戦をしていると平日のコロナ渦といった事もあって全然ガラガラなのに、何故か目の前の段の席には相手チームのユニフォームを着たカップルが座っていました。

ひょっとしたら○ットライフドームは3塁側はアウェイ側になるって事を知らずに来たのかもしれません。

カップル2人はどちらも二十歳前後くらいのようでしたが、男の方はそんなに冴えない感じで静かな感じだった。逆に女の方がアウェイ側に座っているのに、やたらガヤガヤとうるさく騒いでる感じでした。

俺は敵ファンなので、少しイラッとしていましたが、良く見てみるとモデルの生見愛瑠に似た感じでとても可愛らしく、少し彼氏が羨ましい気もしてました。

試合がホーム側のファンにはお寒い内容の展開で、相手側に点が入ったりすると前の女の子が

「ギータ~♥️」

なんて手を振ったり、たまに彼とイチャついたりしていて、こちらは四球連発で4点も獲られて、守備の時間が異常に長くて騒ぐような場面も全く無く

なんて日だ????

と少しイラついきながら3回が終わろうとしていました。

彼の方は少し疲れているのか、ウトウトしているようでした。

生見愛瑠似(以降めるる)の彼女は席を立ち上がると

「ちょっとトイレに行ってくるね!」

と彼に伝えましたが、彼は睡魔からか反応が怪しい感じで、静かに頷く程度でした。

立ち上がっためるるのユニフォーム姿は可愛らしくて、ヒラヒラっとしたフレアのミニスカートを履いていて、ミニスカートから見えている生脚は絶品でスタイル抜群でした。

○ットライフドームの階段は意外と急なので、登っている時に少し離れてついて行ったらパンツ見えるんじゃないか?と思えるような格好でした。

めるるが立ち上がって階段を登っていくと、タバコを吸うついでに暫くして俺も後から階段を登りました。

「○宮」のユニフォームを着たミニスカートから見える、めるるの生脚は、程よい肉付きで本当に美脚でしたが、スカートはヒラヒラ~っとしてはいるものの、パンツが拝めるまでには至りませんでした。

俺は諦めて喫煙所に向かい、タバコを吸って席に戻ろうとした時に、球場の外周を歩いていると柱の陰から

ドン!!!

とぶつかって来た人がいました。

それと同時に俺のズボンがビシャっと濡れた感じがしました。

「うわっ!!!」

っとぶつかって来た人を見ると、めるるでした。

「す…すいません…」

と、めるるは謝って来ましたが、俺のお腹の辺りに一度当たっためるるの丁度買ったばかりと思われる満杯の飲み物が、俺の下半身のあたりに撒き散らされて、丁度オシッコでも漏らしたかのような状態になってしまいました。

お腹の辺りにもフランクフルトが当たったようで、ケチャップが見事に付いていました。

試合内容も寒くて、目の前でイチャつかれていた事もあり、かなりイラついていたので

「おいおい…マジかよ…!」

と強めの口調が出てしまいました。

「ほほほ…本当にごめんなさい…!」

とフランクフルトを握りしめためるるは、かなり動揺していたようでした。

周囲に人がいなかった事もあり、俺は強めに

「マジかよ~。今日一日この格好かよ。勘弁してくれよ~」

「ご、ごめんなさい…。クリーニング代はお支払いしますので…」

「今日ずっとこのままでいろって事ですか?」

「…。」

ズボンの辺りを触ってみるとアルコールの匂いがしたので、サワーか水割りとかをかけられたのだと思います。

俺はこのままクリーニング代なんかで貰っても嬉しくなかったので、イライラしながら頭をフル回転させ、自分でトイレで洗うのも馬鹿らしかったので、球場内にバリアフリーのトイレがあった事を思い出して、とりあえずめるるを連れて行って、洗わせる事を思い付きました。

「球場でクリーニング代なんか貰ってもさぁ…。仕方無いから、どっかで少しでも洗わないといけないから手伝ってよ!」

というと

「えっ…あっ…はい…」

「確かあっちにバリアフリーのトイレがあるから、そこなら洗えそうな気がするからさ!」

と言うと、めるるは渋々ついて来ました。

バリアフリーのトイレは一般的なチケットでは入れないゾーンにあるのですが、そのゾーン入り口にいる係の人に

「服が汚れてしまったので、何とか少しでも洗い流したい」

と説明すると快く通してくれました。

幸いバリアフリーのトイレの前には係員の人もいなかったので、めるるを連れて中に入り鍵を掛けました。

ほぼ氷だけ残ったコップとフランクフルトを両手に持ちながら、めるるは呆然と突っ立っていました。

バリアフリーのトイレは綺麗な障害者用のトイレといった感じで、やはり洗面台が付いていて、個室内ならズボンを脱いで洗い流したり出来そうでした。

「もうここまでビシャビシャでアルコールの匂い付いてたら、もう絶対に脱いで濯がないと洗えなそうじゃん?」

「えっ!?あっ…まぁ…」

「男子トイレでもズボン脱いで洗ってたら変な人みたいでしょ?」

「んー…まぁ…そうですよね…笑」

「だからさぁ…。クリーニング代なんていらないから、ここでズボン脱ぐから洗ってよ!」

「えっ!?」

めるるは目を大きく見開いて動揺していました。

「そんなのいつまでも持ってないでさぁ!」

俺はめるるの持っていたコップを洗面台に置いて、めるるの手首を掴んで俺の下半身の濡れている部分を触らせました。

「ちょっ…!止めて下さい…!」

俺はイラッとして

「洗ってくれって言ってんの!あんたが汚したんでしょ!?」

「………でも…」

めるるは言い返して来ませんでした。

俺の今日の服装は紐で結ぶタイプのハーフパンツだったので、紐をほどいてボタンを外すと直ぐに脱げる体制になりました。

「ほら!本当に悪いと思うならお金じゃなくて洗ってよ!」

フランクフルトを取り上げてズボンにその手も導いて、半勃起気味の俺の竿に当たるようにすると、めるるは危険を感じたのか一旦手を引っ込めましたが、諦めたのか少ししゃがんでズボンに手をやり、俺のハーフパンツをゆっくりと降ろし始めました。

俺のハーフパンツを脱がすと、トランクス1枚の姿になったけど、俺はトランクスまで濡れている事に今気付きました。

めるるは洗面台で俺のハーフパンツを水で濡らしながら濯いでいて、その後ろ姿がまた可愛かったです。

ハーフパンツをある程度濯ぎ終わると

「これで大丈夫ですか…?」

と聞いてきたので

「まぁ大丈夫だけど、勿論こっちも濡れちゃってるの分かるよね?」

とトランクスを指差しました。

「えっ…!?」

「疑うなら本当だから触ってみてよ…!」

俺はめるるの手首を掴んでトランクスの上から、俺のペニスにギリギリ触れるか触れないか辺りの所を触らせて見ました。

「これもお酒が染みちゃってるでしょ!?」

「はい…でも…それは…」

「俺も恥ずかしいけどさぁ、仕方無いじゃん。洗わないと…ほら!」

「………。」

「んー。じゃあ仕方無いから俺が脱いで渡すよ!!!」

俺はトランクスを脱いで、めるるに渡しました。

さっきまで半勃起だった俺のペニスはもう立派な姿になっていました。

「はい…。宜しくね…。やっぱ緊張しちゃうな…笑」

俺は勃起している事には触れずに渡しました。

「はい…」

めるるは少し恥ずかしそうに目を反らしながら俺のトランクスを受けとると、洗面台で俺のトランクスを濯ぎ始めました。

「でもさぁ…俺は汚されて洗う為に、ここまで脱がなくちゃいけなくなってるのに、そっちも少しくらいは見えてないと不公平だよね!?」

「えっ!?」

「だって今回の俺は全然悪くないよね!?でもちんこまで出す羽目になってるんだよ!?」

「いや…だからってそれは流石にちょっと…」

「本当に悪いと思ってますか?」

「それは勿論…」

「だったらさぁ…俺の身にもなって考えてみてよ!!!」

俺は背後から、めるるのスカートを軽く掴みました。

「ちょっと待って…!」

ゆっくりとめるるのフレアのミニスカートを捲ると、淡いパープルのパンティが見えて来ました。

「ちょっと…!本当に止めて下さい!警察呼びますよ!」

俺は少しイラっとして

「そんな偉そうに言うけどさぁ!そもそも服を汚されたのは俺だし、あんたらの後ろの席が俺だったって知ってた!?」

「えっ!?」

「あんたらさぁ…S○ファンなのに何でこっち側の席で応援してんの?」

「こんな空いてる試合でわざわざ敵の陣地で応援して喧嘩売りに来てるの?」

「いや…そういう訳では…」

「S○ファンって、そんなに観戦マナー無いの?しかも目の前でイチャイチャしてるしさぁ…」

「ビジターが1塁側ってのは知らなかったので…」

「そもそも俺が真後ろで、物凄いストレスで野球観戦させられてたの知ってた?」

「えっ!?いや…ごめんなさい…」

俺はフル勃起でお説教です。

「あんたらが逆の立場でS○側で西○ファンがギャーギャー騒いでたらイラつかない?」

「それはもう…」

「今日服を汚された上に、こんだけ嫌な思いさせてるんだから、ごめんなさいの気持ちは無いわけ?」

「それは…本当に心から謝ります!ごめんなさい…」

「じゃ俺がちんこまで出さなきゃいけない羽目になってるんだから、パンツを見られるくらいはバチは当たらないでしょ!?」

「…。」

俺はこの子は試合中はあんなにハキハキとしていたけど、こういうゴリ押しには弱いタイプなのかもしれないと思いました。

とりあえずもう一押しすれば、ひょっとしたらひょっとするかもとの期待感が込み上げて来ました!

めるるはまだ後ろを向いたままだったので

「そんな後ろ向きでさぁ…本当に俺に謝罪の気持ちはあるの!?」

めるるはこちらに向き直して

「本当に…すいませんでした…」

と深くお辞儀してきました。

ここは勝負処だと踏んだ俺は

「そしたらこれもアルコールぶっかけられたんだから分かるよね?」

「えっ!?」

俺はペニスを指差すと

「これも綺麗に洗ってよ。彼氏と来てるんだし、別に初めてじゃないでしょ!?」

「…。」

さっきまではこのタイミングでゴリ押しすると受け入れていたので手首を掴んで、めるるに勃起しているペニスをとにかく握らせてみました。

「…。」

暫くめるるは沈黙したままでした。

「自分で汚したんだから!どういう意味かも分かるでしょ!?」

「…。」

めるるはずっと黙り込んで震えていましたが、しばらくすると震えながら、ゆっくりとしゃがむ込んで俺のペニスを口に頬張りました。

めるるがとうとう俺のペニスをフェラチオし始めたのです!

「そうそう…。しっかりと綺麗にしてね!」

めるるは結構フェラチオは慣れているのか、慣れた感じで歯を当てずにゆっくりと竿を舐めたりしてきました。

俺はこのチャンスを逃すまいと、しゃがみ込んだフレアスカートのフロント部分を捲って、めるるの前方のパンティ姿も見えるようにしてみましたが、めるるは何も言って来ませんでした。

淡いパープル色でヒラヒラっとしたレースが掛かったパンティで、とても可愛らしくて、エロさもあってどうしても触りたくなってしまいました。

でもこの体制からだとマンコまでは手が届きそうにないので、取り敢えずは諦めて脚を入れて、もう少し股を開かせてM字開脚のような体制にしてエロい姿を強要させました。

ヒラヒラっとしたフレアスカートからのM字開脚はエロさ満点で、俺の性欲は我慢出来ずに、俺はおっぱいに手を伸ばしました。

ユニフォームの上からだし、ブラジャーの上からでもある訳だけど、推定Cカップ前後と思われるめるるのおっぱいは、しっかり張りがあって、若い子のおっぱいはやっぱりいいなぁ…って心から思いました。

このS○のユニフォームを着た可愛い女の子に、フェラチオさせてるだけでも大興奮なのですが、やはりぶち込みたいって思いが出て来るのは当然ですよね。

めるるのフェラチオでこのままフィニッシュしてしまうのは、とても惜しいので、一先ずフェラチオを止めたとして、この流れからどうやって挿入まで持ち込むか…。

押し倒しても騒がれたら、それこそ一貫の終わりだし…。

そうこう考えながらおっぱいを触っていると奇蹟が訪れました!!!

めるるがしゃがみ込んでいる少し後ろに、生徒手帳のような物が落ちているのを見つけました!

どこに持っていたのかは知りませんが、めるるは生徒手帳らしき物を落とした事に気付いていないようでした。

俺はめるるのフェラチオを一旦止めて生徒手帳を拾い上げて見てみると

「○○高等学校17歳」

というデータが俺にインプットされました。

勿論名前も。

「あっ!ちょっと!見ないで!!」

めるるはちょっと茶髪でスタイルがいい感じの子だったので、てっきり20歳前後だと思っていたけど、まさか17歳だったとは…。

まさかのJK!?

めるるがまだ未成年だったと知り、俺の悪魔のような性欲が更にみるみる膨らんで行きました。

「あれ?17歳って高2!?さっきお酒飲んでなかったっけ!?」

「だから何ですか?」

めるるはM字に開いていた股を閉じようとしていましたが、俺はまた弱みを握れたと確信し、股を閉じるのを許しませんでした。

俺もめるると真正面にしゃがみ込むと

「未成年がこんな所でお酒なんて呑みながら野球観戦なんて不味いんじゃないの?○○高校でしょ?」

「…!!!何が言いたいんですか!?脅す気ですか!?」

俺は少し余裕をかまして

「まぁここまでしてくれている訳だし、俺から学校にチクるような事はしないよ…。」

しばらく間を置いて

「でもさぁ…ここまで来たんだし分かるでしょ…?」

俺はめるるの股に手を伸ばすとパンティの上から、めるるのマンコをなぞる様に触りました。

めるるの身体がピクっと反応しました。

「…ちょっと…止めて下さい…」

めるるのマンコはパンティの上から触ってみると、若干湿っているようでした。

恐らくこの子はまだ17歳だけど、エッチの経験は豊富そうな感じで、膣の辺りをゆっくりと撫で回していると無言で腰を少しクネクネさせていました。

パープルのパンティの上からクリトリスのあたりを撫でる頃には、パンティに小さな染みが出来てきていて、今の状況で激しく抵抗してきていないという事は、この子は最後までイケるだろうと思いました。

俺はパンティの隙間から指を入れ、めるるのマンコを直接触りました。

「あぁ…」

めるるから小さく吐息がこぼれてきます。

めるるの膣からは愛液が溢れ出してきていました。

俺はめるるの愛液でマンコに塗りたくるように撫で回しました。

「んはぁ…」

めるるは明らかに感じてきているようで俺はクリトリスを触っていると

「絶対に学校に言いませんか…?」

俺は軽く頷くとめるるにキスをしました。

めるるは諦めたのか拒否はして来なかったので、ゆっくりと舌を絡めていきました。

「んっ…」

さっきから俺の下半身はペニス剥き出しなので、もう挿入したいくらいでしたが、どうしてもめるるのユニフォームを脱がして、おっぱいも見たかったので、めるるにペニスを握らせてユニフォームのボタンをゆっくりと外していきました。

「あぁ…何か恥ずかしいです…」

「ユニフォーム脱がすのって何かエロいね笑」

ボタンを外していくと、これまたパープルのキャミソールを着ていて、肩には勿論上下お揃いだったのであろう淡いパープルのブラ紐が見えていました。

「紫が好きなんだね笑」

S○のユニフォームのボタンを全部外し終わると、キャミソールを捲るのではなく、あえて肩から紐を外して降ろしてみると、フリフリっとしたレースの柄の可愛らしいパープルのブラジャーでした。

「凄い可愛いブラだね!」

ブラジャー姿をもう少し見ていたい気持ちもあったけど、俺は更に腕を回してブラのホックを外すと、予想通りのCカップくらいの形の良い、プリっと張りのおっぱいでした。

乳首はツンと上向きで、若いからか乳首も乳輪もピンク色でした。

俺は迷わず乳首に吸い付きました。

「あぅ…!」

右手はひたすら手マンでクリを弄りながら、舌で乳首を転がしたり、おっぱいの柔らかさを弄んでいると、めるるの膣の中は愛液が更に溢れて来て、もうパープルのパンティはビショビショになっていました。

俺はそろそろ挿入しようかと腰を浮かすと

「入れるのは待って…やっぱりそれはダメ…」

と今頃になって…

正直俺はかなりイラッとしました。

「何で?今更…!?」

「入れるとしたら…生でしょ…?」

「まぁ…何も持ってないし。そしたら外に出すよ!」

「ん…でも…やっぱり本番は妊娠とかしたら…」

「外出しなら妊娠しないよ!」

「彼とも生はした事ないの…」

俺は頭に来て辺りを見回したら

「そしたらフランクフルトならいいのか!?」

「えっ…!?」

「そしたらもうマンコにぶち込んでる気持ち良さそうな顔が見れたらいいわ。そんで最後に口で出してくれたら。」

俺は立ち上がって洗面台に置いてあったフランクフルトを手に取ると、水で軽く洗い流して、めるるの元に持っていきました。

「これなら子供も出来ないしいいだろ!?」

俺はめるるのパンティの上からフランクフルトを擦りつけて、パンティをずらしてマンコを出しました。

「ちょっ…と待って!!そんなの入れて大丈夫なの!?」

「思ったより固そうなヤツだし、大丈夫だよ。気持ち良くしてあげるよ。ほら!」

確かにそのフランクフルトは皮が厚めで硬めのタイプでした。

めるるの膣はいつでも挿入は出来そうなくらい濡れていたので、フランクフルトを膣に突っ込むと、流石に簡単には入りませんでした。

パンティを更に拡げて、めるるのクリトリスをクンニしながら、少しづつ入れて出してを繰り返していたら何とか奥まで入っていきました。

「とうとう奥まで入ったぜ!」

「あぁ…!!!」

ゆっくりとフランクフルトを出し入れしてピストンしてみます。

「ん…あぁ…」

めるるのパンティをずらして見える膣からは、フランクフルトが出入りしています。

「あっ…あぁ…!」

「何だ。フランクフルトでメチャクチャ感じてるんか!?メッチャエロい女やな。気持ちいいんか!?」

「ん…っ」

めるるはフランクフルトのピストンに感じているようだったので、俺は後ろに回って背中から抱きつくように左手でおっぱいを鷲掴みにして、右手でフランクフルトピストンをしました。

左手で乳首を転がしながら、スカートを捲ってフル勃起のペニスを、パンティを拡げて、お尻の割れ目に押し付けて、ディープキスをして高速フランクピストンをすると、クチュクチュっと音までさせてます。

「あぁ…いい…!」

たまにめるるはピクっと小さい波を感じているようでした。

鏡に映るS○のユニフォームからおっぱい丸出しで、フランクフルトでSEXをしているめるるの姿が本当にエロかった。

俺もめるるの生尻は素股をしているようでいいのですが、やはり満足出来る訳はありません。

「フランクフルトでイケる女なんて変態やで。やっぱお前にはやはりこいつが必要だよ!!!」

俺はめるるのマンコからフランクフルトを引き抜くと、バックの体制に押し倒して一気にめるるの膣に俺の肉棒を突き刺しました!

「あぁ…ダメだってば…あぁ…ダメだって…あぁ!!!」

今までフランクフルトでピストン運動を繰り返していた、めるるの膣はあっさりと俺のペニスを受け入れて奥深くまで入っていきました。

「ちょっと…!!!」

俺は生まれて高校生と生挿入なんてした事がありませんでした。

これだけすんなりと入ったのに、このギューっとペニスを締め付けるような感覚は、これがJKならではの若さなのか、名器なのか。

腰を振る度に俺のペニスを、めるるの膣が締め付けてきます。

「あぁ…気持ちいいよ…」

「生は…ダメだっ…あっ…」

「結構感じてるみたいだよ…!」

「やっぱフランクフルトよりはいいだろ?」

「あっ…あっ…それは…」

気にせず暫くピストン運動をしているとダメとは言わなくなってきました。

「あっ…あっ…」

「やっぱり本物の方がいいだろ?」

「あっ…いいっ…」

ユニフォーム姿のめるるをスカートは穿いたままで、パンツまで穿いたままでの挿入だと、衣服を着たまま100%バックからJKを犯しているというシチュエーションでした。

このままでは直ぐに昇天してしまいそうで、勿論フィニッシュしたら終わりで、次回など無い事は分かっていました。

俺は射精感が込み上げて来る前に、めるるを振り向かせて駅弁スタイルに切り替えました。

勿論パンティは穿いたままなので、めるるのパンティーはもうビショビショに汚れていました。

めるるは俺の肩に抱き付き、俺はスカートの中に手を入れてお尻をガッチリと掴みながら腰を振りました。

パンティの隙間に指を突っ込んで、生尻をまさぐるように触りまくりました。

「ん…あっ…いい!」

駅弁スタイルなので俺が腰を振ると、めるるの身体が少し宙に浮くような感じで浮き上がり、俺の鎖骨に

「パン!パン!」

といった感じに鎖骨と鎖骨がぶつかり合って来ます。

俺はまた、めるるの唇に舌を入れました。

まるで恋人気分でした。

俺はいよいよ射精感を感じてきたので、めるるを洗面台にもたれかからせると、肘をついて何とか正常位のような体制に持ち込めました。

もうそこからは悔いなくフィニッシュするだけなので、ユニフォームからゆらゆらと揺れ動くおっぱいを揉みまくり、舐め回しながら、力強く腰を振り続けました。

「あっ…いい…!」

「どうだ?気持ちいいか!?」

「いい…!あっ…!いい!」

「はぁ…はぁ…俺も気持ちいいよ!」

めるるの膣がギュッとペニス締め付けてきます。

「あっ…イクかも…あっ…」

めるるに更に締め付けられると、俺のペニスもとうとう限界を迎えて来たようでした。

「あっ…いいよ…俺もイキそうだ…」

「あっ…あっ…待って…中はダメだよ…あっ…」

「おっ…大丈夫だよ…外に…」

もうダメだ!

もう出る!

俺は最後の力を振り絞って、力強くめるるの鎖骨に全力で身体を叩きつけるように腰を振りました!

「あっ…ダメ!!!イク…!イク…!イク~!!!」

めるるのマンコが更に俺のペニスを締め付けて来て

「あああああぁぁぁ…!!!」

「イク!!!!!」

俺のペニスはドクドクっと波打つとザーメンをめるるの中にぶち撒けましました…。

「ああぁぁぁ………っ!!!」

JKの中に中出ししている…という余韻にも浸り、こんなに出るんだというような精子の量が放出され続けていました。

「あっ…!?えっ…!?えっ!?嘘…!?」

俺はペニスの中にいるザーメンを最後の一滴まで絞り出すように、ゆっくりと腰を振りました。

「ちょっと待って…!最悪!!!」

めるるは俺を押し退けるかのようにマンコからペニスを引き抜くと、膣の中からはドロッと俺の精子が滲み出てきました。

めるるは精子を垂らさないように、パンティにも付かないように、手で抑えながら慌てて便座に駆け込んで座ると、スカートを濡らさないようにまくって、ビデで膣の中から精子を掻き出してました。

所謂たくし上げってやつでした。この自分でスカートをたくし上げる姿もまたエロい姿でした。

「本当に最悪…!」

「だってお互いにイキそうだったしイク寸前で抜いて、寸止め喰らったら怒るべ!?」

「中出しされるくらいなら怒らないし、外に出してって言ったじゃん!妊娠したらどうしてくれるのよ!」

「はいはい!ごめんなさい!」

めるるの下半身を見たらパンティまでウォシュレットの水でビシャビシャでした。

もう一回犯したい気分でしたが、最後のS○のユニフォーム姿から見えているおっぱいと、自分でスカートが濡れないように便座に座ってM字開脚で、たくし上げてマンコを洗い流しているエロい姿のめるるをこの目に焼き付けて

「まぁビチョビチョなのは、もうお互い様になったね。じゃ行こうか」

俺はビショビショに濡れたトランクスとハーフパンツを穿くと

「いつまでも洗ってないで、そろそろ彼も心配し出してると思うよ」

時計を見ると30分弱くらいで事は済んでいました。

「本当最低!!!」

めるるは立ち上がって濡れたパンティを整えて、スカートがシワになっていないように身仕度を整えていました。

めるるがブラのホックをはめようとしていた時に、マジマジとブラジャーをしている姿を眺めていたら、本当にスタイルがいい子だなと思いました。

「また今度しようよ!」

「無いわ????」

「まぁ…今回はお互い様だからね…じゃ行くよ!」

トイレから出ると試合はまだ5回の裏の途中で、更に点差が開いていました。

通路を戻り上の方から彼の方を見ると、まだ寝ているようでした。

「どうやらバレなそうだね笑」

「もう話してこないで!」

俺は座席に飲み残しのペットボトルくらいしか置いてなかったので

「俺は今日はもう帰るわ!」

「じゃサヨナラ!」

めるるはスタスタと階段を降りて行きました。

今日は野球の試合はボロボロでしたが、個人的には満塁ホームランを2~3発ぶち込んでやった気分でした!

実はめるるが膣を洗ってる時にメールを打つ振りをして、めるるのユニフォームヌード姿をスマホに納めておきました。

恐らくマンコも写っています。

これで暫くの間はおかずには困らなそうです!

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