現役JKの従姉妹が連れてきた友達に誘惑された結果、ムチムチ巨乳巨尻美少女にハメ撮りを頼まれたはなし

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前回、20歳離れた現役JKの従姉妹、ミオちゃんとSEXしてしまってから数日後の2020年7月下旬。

僕の家にある巨大なビニールプールに友達を誘って、コロナ禍で不自由な夏に思い出を作ってはどうか?という話になりました。

僕は取引先の臨時休業の為に会社は長い夏休み。

プールの準備とおもてなしをする役目です。

当日、妻マイは夕方過ぎまで仕事して帰宅は夜。

母も用事で朝から居らず、息子ヒイロは空手教室後に、夕方まで母と出掛ける事に。

僕は前日に買い物をして、おもてなし用に食材を仕込みました。

「現役の女子高生には何が喜ばれるのか」

よく分からないまま、何となくですが準備をしました。

いざ皆が出かけて行って、僕はプールの準備をしていました。

ミオちゃんからは「私を含めて4人だよ」と言われていました。

ミオちゃんのお友達は、叔母ユウコさんの喫茶店にも来ていたらしいですが、特に話したりはしなかったので初対面です。

若い女の子が4人も来るなんていうシチュエーションにドキドキしながらプールに水を溜めていると、ケラケラ笑い声が聞こえてきました。

ミオ「あっ!りっくーん!おはよ〜♪」

庭にミオちゃんとお友達が入って来ました。

「ミオちゃん、おはよう」

「お邪魔しまーす!」

お友達が一斉に挨拶してくれました。

ミオ「今日はありがとう♪友達連れてきたよ!みーんなりっくんのファンだから(笑)」

「ちょっと!恥ずかしいじゃん(笑)」

「そういうのいらないから!(笑)」

「は…はじめまして……」

さすがミオちゃんのお友達だけあって全員かなりの美少女でした。

ミオ「りっくん、テンパってるー(笑)」

「仕方ないじゃんか(笑)37のおじさんが若い女の子達と会ったらそうなるよ」

「えー!見えないですねー」

「20代って言っても通じますよー」

色々気遣ってくれてありがたかったです。

ミオ「じゃあ、みんな自己紹介しよっか」

アズサ「私、アズサです」

ぱっと見、えなこに似ていて、物静かな印象を受けました。

ヒナタ「ヒナタです。よろしくお願いします」

伊織もえに似たセクシーな雰囲気でした。

2人共すごくかわいらしいのですが、1番圧倒的な美少女だった子が1人居ました。

ナツメ「ナツメです。今日はありがとうございます」

浜辺美波に似ていて、顔もそうなんですが……Tシャツの膨らみが1番エグいというか、無地の白Tがお腹がチラつく程に上がっていました。

見た瞬間にドキドキしてしまいます。

ミオ「私はミオでーす!(笑)」

「いや!知ってる!(笑)」

ミオちゃん含めて4人の美少女がうちのプールに来た現実が信じられない位でした。

ミオ「りっくん、緊張しすぎじゃない?(笑)」

「だってさ……みんなかわいらしくて………何ていうか……日向坂46が家に来たみたいな衝撃で」

アズサ「何か……照れちゃいます……」

ヒナタ「私の事言ってるかと思いました(笑)」

ナツメ「名前だけでしょ(笑)」

ミオ「そろそろ着替えない?プール溜まりそうだもんね」

「そうだね。着替える頃にはバッチリかな」

ミオ「じゃあ、りっくん。着替えてくるから入ってきちゃダメだからね(笑)」

「そんなマネしないってば(笑)」

ナツメ「私はリクさんになら見られてもいいかなー♡」

ニヤッと笑うナツメちゃんにドキッとします。

ヒナタ「そういう事言っちゃダメでしょ」

ナツメ「ミオがラキスケのフラグ立てるから」

ミオ「誰がフラグ立て職人だ(笑)」

アズサ「すみません……私達、多少アニヲタなんです………」

どう見てもスクールカースト1軍なのにアニヲタとは驚きました。

ミオ「自粛期間中にりっくんにアニメ散々見せたから大丈夫だよ!こないだもこのプール見た時に、宇崎ちゃんのおっぱい!って言ったら、SUGOIDEKAIだねって言われたし(笑)」

アズサ「そうなんですか?じゃあ安心しました」

ヒナタ「じゃあ、ナツメの水着姿見たらSUGOIDEKAIって言っちゃうかも(笑)」

正直水着姿を見る前に、同じ事を思いました。

ナツメ「早く着替えるよー」

ミオ「ごめん!じゃあ、りっくんは待っててね」

「うん。分かったよ」

4人はリビングの窓から家に入って行きました。

作業していると、みんなが庭に戻ってきました。

ミオ「お待たせー!お待ちかねのJKの水着だよー!(笑)」

振り向いたら衝撃的な光景でした。

アズサちゃんは1番細いスレンダー体型で、赤いホルターネックのビキニ。

ヒナタちゃんはピンクのモノキニ。

ウエストの横や背中辺りが穴開きになっています。

体型は標準ですが、水着のデザインで更にセクシーさが際立っていました。

川崎あやが着ていそうな食い込みが激しいお尻もすごかったです。

1番気になっていたナツメちゃん。

白と青のボーダーのビキニですが、とにかく巨乳で谷間がエグい事になっていました。

下半身も意外とムチムチしていたので、お尻も大きいんだろうなと想像してしまいます。

しかも、ヒモパンでした。

ミオちゃんは先日と同じ、シンプルな青のビキニでした。

ミオ「みんな去年そんな水着だっけ?私は今年買ってないんだけど。そんな空気じゃないかなって」

ナツメ「私は買ったよ。せっかくリクさんの前で着るんだから新しいのがいいなって」

ヒナタ「私も気合入れちゃった(笑)」

アズサ「私も……同じく…(笑)」

ミオ「なーんだ!私も買えば良かったー!新しい水着欲しかったのに」

ナツメ「ミオは従姉妹なんだからいいじゃない。私達はこういう機会でも無かったら水着になれないんだから」

ミオ「やっぱりナツメはSUGOIDEKAIだ(笑)」

ナツメ「サイズは小さめにしたから(笑)」

ヒナタ「あざといな〜。それ位の行動力が欲しいわ」

アズサ「ほらほら、せっかく着替えたんだから入るよ」

「ミオちゃん、僕は中に居るからね」

ミオ「何で?せっかくの機会なんだから見てればいいじゃん(笑)」

「今から少し料理するから」

ミオ「分かったー!」

僕が家の中に入ると、網戸越しに美少女達のキャッキャと遊ぶ声が聞こえます。

「まずはオーブン加熱してから……」

若い女の子達は何でもてなせばいいのか悩んだ結果、パンを焼いて、ジュースとデザートを作る事にしていたのです。

しばらくした頃、網戸が開いてナツメちゃんが入ってきました。

ナツメ「リクさん……トイレ使わせて下さい」

カラダは拭いてきたようですが、濡れたミディアムヘアがキラキラ輝いていて、少し赤らめた顔でのトイレ発言にドキドキします。

「こっちだよ」

トイレは玄関近くなので、リビングからは離れています。

ドアの前に案内して戻ろうとすると、手を掴まれました。

ナツメ「使い方教えて下さいよ」

「ボタンを押せば流れるから簡単だよ……」

ナツメ「不安だから……一緒に入って下さい」

「ナツメちゃん……それは……ダメだよ……」

ナツメ「このままだと、ここでオシッコしちゃいますよ?それはマズイんじゃないかなぁ」

挑発的な目を見て、本当にやりかねないと思った僕は仕方なく一緒に入る事にしました。

ナツメ「広いですねぇ〜、色々出来ちゃいそうだなぁ♡」

「あの……早くした方が……」

ナツメ「リクさん……ヒモほどいて下さい」

「えっ!?」

ナツメ「オシッコ漏れちゃう……早くしてぇ…」

もちろんわざとだと言うのは分かっていますが、密室で巨乳な美少女と2人きりですから、欲が勝ちました。

両方のヒモを一気に引っ張ってほどいたら、パイパンのオマ○コが露わになりました。

ナツメ「ありがとうございます♡」

ニヤニヤ笑いながら便座に座り、そのまま放尿。

立ったままの僕が放尿の音に反応して目線を下げると、いやらしい笑顔と巨乳の谷間が映ります。

ナツメ「JKのオシッコ見たかったんですか?エッチですねぇ♡」

「そ、そんなんじゃ………」

ナツメ「ここは見たかったらしいですけど?」

僕は部屋着のハーフパンツだったのですが、優しく股間を撫でられました。

「あっ………」

ナツメ「良かったですね。密室で♡」

オシッコの音が止まり、ティッシュで股間を拭いたナツメちゃん。

ナツメ「水着下さい」

僕が持っていたビキニのパンツを渡しました。

目の前でヒモを結びながら、着替えは終わり。

ナツメ「ありがとうございました。やっぱりリクさんも、エッチな男の人なんですね♡」

トイレを流して出て行きました。

大きめのお尻にサイズ小さめらしい水着が食い込んで、プルプル揺れていたのがいやらしかったです。

僕もドキドキしながらキッチンに戻りました。

パン生地をオーブンに入れて、ジュースの仕込みをしている間に勃起は鎮みました。

網戸越しの会話では「2人で何かしたのか?」的なワードは無かったので一安心。

リビングの窓からはキッチンの様子は見えないので、怪しまれてはいないと思います。

カキ氷を作る為に機械を引っ張り出した時、今度はヒナタちゃんがやって来ました。

ヒナタ「リクさん……お願いがあるんですけど」

「どうしたの?」

ヒナタ「トイレに行きたいんです」

「じゃあ案内するよ」

そのまま案内をしたら衝撃的な一言。

ヒナタ「水着脱がせてくれませんか?」

「えっ……いや………それは…………」

ヒナタ「気合入れて買ったんですけど……水を吸ったらキツくなって……肩紐が取れなくて……」

分かれていない水着は不便みたいです。

ヒナタ「みんなも外せなかったから……やっぱり男性の力じゃないと……」

さっきの件もありますから、戸惑ってる間に漏れたら大変だと思った僕は素直に引き受けます。

「じゃあ……やってみるよ……」

胸の谷間がチラチラ見えるセクシーな水着に目を奪われつつ、ギチギチになった肩紐を何とか外しました。

ヒナタ「ありがとうございます。ちょっと待っててもらえませんか?また着なきゃいけないので」

ドアの外でドキドキしながら待ちます。

「僕は37だし……相手は女子高生だし……スマートな対応をしなければ……」

そう言い聞かせながら冷静さを保とうと頑張ります。

ドア越しにも放尿の音が聞こえます。

「音消さないんだ………」

そんな事を考えていたらドアが少し開いて「手伝って下さい」と言われました。

中に入ると下半身は水着を着ていましたが、お腹から上は丸出しでした。

「ヒナタちゃん………隠してよ………」

ミオちゃんより少し大きめの胸と、少し肉付きが良いウエストにドキドキします。

ヒナタ「隠したら着れないじゃないですか……それに私はリクさんにならいくらでも見られたいです」

濡れたロングヘアーと、うっとりした表情がセクシー過ぎて見入ってしまいます。

スマートな対応をするはずが、ただただドギマギしてしまう事故になりました。

何とか勃起しないように水着を上げて、胸の辺りに来た時。

下乳に指が触れてしまい「あっ……」と小声で言われてしまいました。

「ご…ごめんね………」

ヒナタ「大丈夫ですよ。腕通すんで……肩紐引っ張って下さい」

ヒナタちゃんの方が「私は何も気にしてない」という毅然な態度でした。

何とか肩紐を無事に直して着替えは終了。

ヒナタ「ありがとうございました♪」

「う…うん…………」

ヒナタちゃんは壁にあるトイレの流すボタンを押しました。

ヒナタ「胸は見られてもいいけど……オシッコは見せられませんから。ウフフフ♪」

見るつもりは無かったのですが、弄ばれてしまいました。

セクシーな女子高生に挑発された僕は勃起してしまい、また料理に集中して鎮めます。

全ての仕込みを終えて、盛り付けをした頃にはお昼近かったです。

「みんな、口に合うか分からないけど昼食だよ」

ミオ「やったー!デザートもあるー!」

4人は庭のテーブルに行きます。

アズサ「わぁ〜、美味しそう♪」

ナツメ「カキ氷かわいい〜♡」

「ちぎりパン、タピオカミルクティーのカキ氷、レモネードだよ」

ヒナタ「すごーい!お店みた〜い♡」

ミオ「写真撮っちゃお♪」

スマホでカシャカシャ撮影するのは、やはり女子高生だなと感じました。

ナツメ「インスタ載っけちゃお♪」

「おじさんの発想だけど……何が流行ってるのか分からなくて………」

アズサ「私達もよく分かりません(笑)でもすごくカワイイ♪」

写真撮った後はみんな「美味しい」と食べてくれたので嬉しかったです。

僕もテーブルで食べながら談笑します。

アズサ「リクさんは今期のアニメは何を見てるんですか?」

「S.A.O、リゼロ、魔王学院、ラピライ、宇崎ちゃんかな」

ミオ「S.A.Oは大分長いけど劇場版も含めて全部見たって」

「ガンゲイルは見てないけどね」

ヒナタ「過去作だとどんな?」

「ゆるキャン、ドクターストーン、五等分の花嫁、かくしごと、衛宮ごはん、女子無駄は漫画も読んでるし、おそ松さん、このすば、いせかる、魔王様リトライ、異世界スマホ、厨病激発、防振り、ダンベル、超余裕、ポプテピ、プリコネ、はめフラ、10月に再開するギャルと恐竜も見てたし……何か明るい感じが好きかな。ダンまちが途中までなんだけど」

「明るくはないけどグリッドマン、デンドロも好きだし、ジョジョは3部からは見てて、6部もいつかアニメ化してほしいなと思う」

ミオ「すっごいペラペラ出てくるね(笑)途中から聞き取れてないけど、そんなにハマったんだね」

オタク特有の早口の片鱗が出ていたようです。

「GW前にはちょうど自粛期間が始まったから、その時にミオちゃんに紹介されて以降、仕事始まってからもあれやこれやと見てたら面白くてさ」

「今はレンタルしなくても見れるなんて、いい時代になったなって感じだよ」

アズサ「分かります!全部良いですよね!」

ミオ「アズサ、全部聞き取れたの?」

アズサ「もちろん!今挙がったの全部好きな作品だしね!」

ナツメ「アズサ前のめり過ぎ(笑)1番ガチだもんね」

アズサ「夕方のラジオでアニメ評論家がクール毎にお勧めするやつは私の趣味じゃなくて……きららとかなろう系はいつも省かれてるのが気に入らなくて聞くの止めました(笑)」

「あぁ……僕も同じ事思ったよ。分かってないなって(笑)いつもあの辺抜かされてるからさ、バカにしてんだろうなって思ったから…僕も聞くの止めた(笑)」

アズサ「タイトル長い作品はいつも不便ですよね!あんなに面白いから2期3期があるわけで……中には作られないのもありますけど……円盤は中々買えないから貢献できてないのかなって」

アズサちゃんが1番ガチ!と言われてる理由が垣間見えました。

ミオ「あれ〜?エグゼロスが抜かれてる(笑)」

ヒナタ「あ〜、言いづらいですよねぇ(笑)」

アズサ「いいじゃないですか。私も好きですよ!」

ナツメ「エロいけど笑えるしね」

ヒナタ「五等分だと誰がタイプなんですか?」

「三玖かなぁ……タイプっていうか……いじらしくて……幸せになってもらいたい!って思っちゃう。一花も気になったりとか……」

ヒナタ「分かります!何であそこにいかなかったんだ!と思いました。1番一途に思ってたから………まぁ……実は遅かったっていう展開だとは思いませんでしたけど」

若い女子と好きな話題で盛り上がる日が来るとは思いませんでした。

マイとはそういう話はしないので。

ミオ「とりあえずかわいい女の子が好きだというのは分かった(笑)」

「捉え方が雑だな!(笑)アニメなんだからかわいい子が多くて当たり前じゃん(笑)」

全員「アハハハハハッ♪」

何とか笑いに着地して良かったです。

みんなが食べ終わったので、僕は洗い物をする為に中に入りました。

その最中にミオちゃんが入ってきました。

ミオ「りっくん、何かスマホで撮るのに使うやつあったよね?スタンド付きのやつ」

「あぁ、ジンバルね」

ミオ「使わせてもらっていい?動画撮るから」

「ちょっと待ってて」

僕は自分の仕事部屋からジンバルを持ってきて渡しました。

ミオ「ありがと♪」

出て行った後は庭から「すごーい!」「YouTuberみたい!」という声がします。

洗い物を終えて庭に行くとミオちゃんとアズサちゃんが遊ぶ姿を撮影していたようで、地面にジンバルを立てていました。

ナツメちゃんとヒナタちゃんがテーブルで休んでいました。

「座っていいかな?」

2人「もちろんです」

2人が並んで座る近くに僕も座りました。

ヒナタ「あんな道具あったんですね」

「旅行行った時とか、庭で遊ぶ時に撮影する為に買ったんだよ」

ナツメ「編集もするんですか?」

「そうだね。パソコンで編集してから見たりするよ」

ヒナタ「リクさんは今日は撮影しないんですか?」

「今日はしないよ………」

ナツメ「JKの水着姿を映せばいいじゃないですかぁ(笑)そしたらネタが出来ますよ?」

ヒナタ「さっき撮ってもらえば良かったかなぁ♡」

僕は2人は示し合わせてると確信しました。

「そんな事しないよ………」

ヒナタ「心の眼で撮影しましたもんね♡今夜は私達オカズにされちゃいますねぇ」

ナツメ「リクさんにならいくらでも犯されちゃいたいけど♡」

巨乳の美少女とセクシーなJKの挑発に、またスマートな対応が出来ずじまい。

2人はニヤニヤ笑いながらプールに行きました。

入れ替わりでアズサちゃんがやって来ました。

ナツメちゃんがジンバルを持ち、撮影する側に回ったようです。

アズサ「いやー、本当すごいプールですね。おかげで楽しい思い出が出来ましたよ♪」

「それは良かったね」

アズサちゃんと話すのはホッとします。

アズサちゃんとはアニメの話で盛り上がりました。

あのシーンが良かった!あのBGMが最高!あのOPやEDがアツイ!あの声優さんは凄い!といった平和な話だったので勃起と心臓の高鳴りは抑えられます。

時間が3時位になった頃、みんな疲れたようでプールから上がってきました。

ミオ「あー、楽しかった〜♪」

「それなら良かったよ」

ミオ「りっくん、シャワー浴びたいんだけどいいかな?」

「いいよ。遠慮しないで使って」

4人全員はさすがに入れないので、アズサちゃんとミオちゃんが先に入ります。

問題の2人が残ってしまいました。

ヒナタ「リクさん……また肩紐外して下さい」

ナツメ「私じゃ無理だからお願いしますよ」

「見られたらマズイよ………」

ヒナタ「タオルで隠しますから。ワンピースの水着なら常識ですよ?」

僕は戸惑いを隠すように振る舞って、肩紐を外しているとヒナタちゃんが股間を触ってきます。

「!!」

ヒナタ「ほら………大っきくなってるじゃないですか。顔は隠せてもカラダは正直ですね?」

ナツメ「2人に見られたらマズイですよね?今の内にスッキリさせてあげますね」

肩紐を外した後、ヒナタちゃんは水着を乳輪ギリギリまで下げて、谷間を見せつけてきます。

ナツメちゃんは僕のハーフパンツを少し脱がして、チンポを出します。

ナツメ「大っきい………」

ツバを垂らしてヌルヌルにしたら、そのまま手コキされました。

「あぁ………」

指を絡ませて亀頭から根元までゆっくりと上下させてきます。

ヒナタ「フフフッ♪私の胸がリクさんのオカズになってる……嬉しい……」

うっとりした表情がたまらなくエロいです。

ナツメ「すっごいアツいですね……オチンチン」

「あぁぁ……」

ヒナタ「もう1回乳首見せちゃう♡」

ギリギリで止めていた水着を下ろし、ピンク色の乳首を露出。

ナツメ「あぁぁ……ヒナタの胸で更にアツくなっちゃいましたね」

高速で扱いてきて、人差し指の腹が裏筋を刺激してきてイキそうになりました。

「イッちゃう………」

ヒナタ「私の胸にかけていいですよ」

亀頭にくっ付ける位に胸を近付けてきたヒナタちゃん。

「あぁぁ………」

そのまま大量の精子を発射してしまいました。

ヒナタ「あっつい………リクさんのザーメンぶっかけられて幸せ………」

ナツメ「気持ちよかったですか?」

「うん………すごく…………」

ナツメ「そろそろ隠した方がいいですよ?」

我に返り、ハーフパンツを履いた僕。

ヒナタちゃんは再び水着で胸を隠し、タオルを羽織りました。

ナツメ「私達、リクさんのファンなんですよ。だから誘惑しちゃいました♡」

ヒナタ「奥さん居るのも知ってます。奪おうとかじゃないですから安心して下さいね」

何事も無かったかのように振る舞う2人。

あまりにも呆気なくて余韻に浸る事は無く、チンポは鎮みました。

しばらくしたら2人がシャワーから戻ってきて、2人が入れ替えで入りに行きました。

ミオ「りっくん、PS4使っていい?確か何かしら配信されてるはずだからー」

「いいよ。僕はプールとか片付けてくるから」

プールの水を抜いていると、アズサちゃんが来てくれました。

アズサ「私も手伝います」

「お客さんにやらせられないよ。リビングで休んでなよ」

アズサ「そういうわけにはいきません。お世話になったんですから」

気持ちがありがたかったので、水を抜くまで一緒に待った後でプールをタオルで拭くのを手伝ってもらいます。

水滴を拭いていると、アズサちゃんはスカートだったんですが、四つん這いになって拭くものですから白いパンツがチラチラと見えます。

時折風が吹いてめくれても気付かない感じで、僕はちょいちょい手が止まりました。

くるっと振り向いて戻ってきた時に耳打ち。

アズサ「私のパンツ見てくれました?」

「ごめん………見ちゃった………」

アズサ「嬉しいです。アクア様みたいにノーパンでも良かったんですけど(笑)みんなにバレちゃうから出来ませんでした」

「それはマズイよね………」

アズサ「私、コスプレとかもするんです。その時はノーパンになったりもするんですよ」

「危ないよ………」

アズサ「家の中でだけですから(笑)イベントでは露出控えめですし……今年はそういうの無いですからね………いつかリクさんに見てもらいたいですねぇ」

「アズサちゃん、そういうの似合いそう」

えなこに似ている為、余計にそう思いました。

アズサ「見てくれますか?」

「見てみたいな……本当に………」

アズサ「夏休み中にならOKですから。ミオに言ってみますね。さすがに奥さん居る人と連絡先交換したらマズイでしょうから」

「そう……だね………」

プールを片付けた後は僕とアズサちゃんも家に戻り、ミオちゃんと合流しました。

ケラケラ笑いながらアニメを見る2人。

しばらくした頃に、ナツメちゃんとヒナタちゃんもシャワーを浴びて戻ってきました。

余っていたレモネードを振る舞いしばらく談笑。

夕方前に帰る事になりました。

アズサ「今日はありがとうございました!楽しかったです♪」

ナツメ「また来ちゃってもいいですか?(笑)」

「良ければいつでも来ていいよ」

ヒナタちゃんがニヤニヤしていたのが気になりました。

ミオ「じゃーね!りっくん。また後でね♪」

4人が帰っていってしばらくした頃に、僕は母に「夕飯の食材買いに行くから」と連絡しました。

買い物を済ませて帰宅。

母とヒイロも帰って来ていたので夕飯作り。

夜にはマイも帰宅してみんなで食べます。

マイ「リク、今日は楽しかったか?JKの水着を見れて(笑)」

「僕は準備したり、食事作ったり、片付けたりしてたから……アニメの話は盛り上がったけど」

マイ「ミオちゃんにも聞いたらさ、りっくんはバタバタ忙しくて紳士だった。って言われた(笑)」

「りっくんもプール入れば良かったのに(笑)」

「女子高生に混じって37のおじさんがプール入ったらおかしいよ(笑)」

2人「アハハハハハッ♪」

その後はSEXは無しで1日が終わりました。

次の日、また同じようにみんなを送り出してから家で休んでいました。

朝10時頃、見逃していたアニメの配信を見ていると家のインターホンが鳴りました。

モニターを見るとナツメちゃんが居ました。

「はい」

ナツメ「リクさん、また来ちゃいました」

僕は「何で?」と聞きたい気持ちを抑えて、玄関ドアを開けました。

ナツメ「おはようございます」

「ミオちゃんなら居ないよ」

ナツメ「知ってます(笑)リクさんに会いに来たんですから。昨日お世話になったんで、お土産を」

「まぁ、立ち話もなんだからさ……中に入りなよ」

ナツメ「お邪魔しまーす」

リビングに通してソファーに座ってもらいます。

ナツメ「これ、リクさんが好きだっていうアイスとケーキです」

「ありがとう……気を使わせてごめんね…」

ナツメ「ミオから聞きました。食べ物もそうですけど……夕方までは1人なんですよね?」

「ミオちゃんが話したの?」

ナツメ「お土産をリクさんに渡したいからって話したんです。奥さん達には……ちょっと会いづらいからって……そしたら教えてくれました」

「ミオちゃんからは何も聞いてなかったし…」

ナツメ「リクさん、ミオは私の性格知ってますから。奥さんには会いづらいって言ったら…そういう事ね!って感じでしたから(笑)」

ミオちゃんは分かってて教えたようでした。

ナツメ「自分のも買ってきたんで(笑)まずは食べましょうよ」

僕は冷蔵庫から飲み物を出して振る舞いました。

ナツメ「リクさん、昨日の機械借りてもいいですか?」

「あぁ、ジンバルかな。今取ってくるよ」

自分の部屋からジンバルを取ってリビングに戻ると、ナツメちゃんがスマホを取り出しました。

ナツメ「これで写真撮りたいんですけど、使えますか?」

「メーカー同じだから大丈夫だね。セットするよ」

ジンバルにスマホをセットしてテーブルに置きました。

ナツメ「YouTuberってこんな感じですよね。じゃあ早速………」

アイスを食べる姿を写真に撮っています。

ナツメ「ありがとうございます♪いいのが撮れましたよ〜♪これって手持ちの時はどうするんですか?」

「手持ちは足を畳んで……」

手持ち用に変えた時に自撮り。

ナツメ「マッチングアプリのCMみたい(笑)」

楽しそうに操作していました。

ナツメちゃんは巨乳が主張する白いTシャツに、ムッチリした太ももが覗くデニムのミニスカート。

パンチラギリギリで目のやり場に困りますが、ついつい見てしまいます。

ナツメ「チラチラ視線感じてる(笑)厨病激発ボーイですね」

「ごめん…………」

ナツメ「まぁ、しょうがないですよね。昨日は色々しちゃいましたから。見られたくてわざと短くしましたけど」

「一応聞きたいんだけど……みんなは本当に友達なの?」

ナツメ「仲良いですよ。アズサだって昨日、リクさんがパンツ見てくれたんだ♪って喜んでましたから。積極的かどうかだけです。みんな仲良いし、リクさんのファンである事は間違いないですしね」

「ヒナタはアズサと一緒にコスプレしたりしますから」

2人の意外な一面を知りました。

同時に超有名なコスプレイヤーに似た2人ですから、見てみたくなりました。

そんな話をしながらもアイスとケーキは美味しくいただきました。

ナツメ「ゴミは持って帰ります。見られたら言い訳しづらいですもんね」

ビニール袋に2人分の空容器を入れてくれました。

ソファーから立ち上がり、ナツメちゃんが僕が座るソファーの前に立ち塞がりました。

手にはジンバルを持っています。

ナツメ「リクさん、動画を撮らせて下さい」

「動画を………」

ナツメ「脅す為じゃないです。自分用に撮りたいんですよ」

「ハメ撮りってやつです。見ながらオナニーしちゃいたいなぁ♡って」

動画撮影は興味ありましたし、手ブレもしないし、スタンド付きだから遠くに置いたまま撮れるし……なんて考えてしまいました。

「いいよ……僕でよければ……」

ナツメ「ありがとうございます♡リクさんだからしてもらいたいんです♪」

ニコニコ笑顔のナツメちゃん。

軽く打ち合わせをしてから撮影開始。

ソファーに座った状態からスタートして、インタビュー形式にしました。

「お名前は?」

ナツメ「ナツメといいます」

「ナツメちゃん。いきなりだけどかわいいね」

ナツメ「ありがとうございます♡」

「浜辺美波に似てるって言われない?」

ナツメ「最近増えましたねぇ……結構前から言われてましたけど、ドラマの宣伝でよく見るようになってからは特に……」

「正直モテるでしょ?」

ナツメ「そんな事ないです(笑)仲良いメンツでアニメの話ばかりですから……男子は寄ってきませんよ」

「彼氏居た経験は?」

ナツメ「中学時代に先輩と付き合いました。同じくアニヲタだったんですけど……卒業と同時に別れてからは経験無いです」

「もったいない……かわいいし、スタイルも凄いのにね」

ナツメ「高校入ってから成長したんです(笑)」

「胸が凄く大きいけど……サイズ教えてもらってもいいかな?」

ナツメ「上から90、65、93です………恥ずかしいぃぃ…」

「凄いね!……正直初めて見た時から、胸が凄いなって思ってて……お腹チラチラ見えてたし」

ナツメ「だから無地のTシャツしか着れないんですよぉぉ……デザインとかだと形が崩れちゃいますからね」

アニメで見た巨乳あるあると同じでした。

「胸もそうだけど、お尻も凄いよね。水着の時にプルプル揺れてたし……」

ナツメ「え〜(笑)そんなの見られてたんですかぁ?恥ずかしい……」

「お尻は大きいのはイヤなの?」

ナツメ「少し前まではイヤでしたけど……エッチなサイト見てたら……お尻大きい人が好きっていうの結構見たんで……じゃあ、いいのかな?って思うようになりましたね」

「おじさんは大きなお尻大好きだよ(笑)」

ナツメ「そうなんですか?」

「おじさんが若い頃はみんな巨乳好きだった時代だけど……ここ数年はお尻が大きいのがエロいみたいな流れじゃないかな?」

ナツメ「いつから好きだったんですか?」

「僕は中学生から(笑)」

ナツメ「時代を先取りしたんですね(笑)」

「もうさっきからさ、チラチラパンツ見えちゃってるんだけど」

ナツメちゃんはパカパカ脚を開くので、パンチラしながらインタビューしていました。

ナツメ「視線感じるから、わざとですよ?」

開きっぱなしにしてる瞬間もあったりしたので、白っぽいパンツが見えたり、ムッチリした太ももが露わになります。

「もうね……パンツもそうなんだけどさ、ムッチリした太ももがたまらないんだよ(笑)いつもそうやってわざと見せちゃったりしてるの?」

ナツメ「好きな人の前でだけです♡」

「ありがとうね。おじさんはナツメちゃんのパンツが気になってしょうがないから聞いちゃうけどさ……どんなパンツ履いてるの?」

ナツメちゃんは立ち上がりましたが、もちろん録画は継続中ですし、バッチリ撮れてます。

自分から恥ずかしそうにスカートをたくし上げてくれました。

ナツメ「こんなパンツです」

白と黒の縞パンでした。

意外と隙間がない太ももと相まって素晴らしいです。

「縞パンなんだ。かわいいね」

ナツメ「水着もですけど……ボーダーが好きなんですよね」

「なるほど……後ろはどうなってるのかな?」

ナツメ「お尻ですか?面積小さめですよ」

クルッと回ってお尻を見せてくれました。

大きなお尻に面積小さめの縞パンがキツキツになっていて、横からのハミ尻がたまりません。

「すごいね……エッチなお尻だね」

ナツメ「気合入れちゃいました♡こんなのはどうですか?」

自分から食い込ませてTバックにして突き出してくれました。

「たまらないね!そのまましゃがんでもらっていい?」

ナツメ「いいですよ♡」

スカートをめくったまま、しゃがんでもらうと更に食い込みます。

ジンバルを撮り接写しました。

ナツメ「近いですねぇ……鼻息も荒いから……興奮しちゃいますよぉぉ……」

自分のスマホではないのですが、AV撮影の気持ちで撮ります。

僕の荒い息遣いがバッチリ拾われている事を祈るばかりです。

僕は左手にジンバルを持った状態で、右手でナツメちゃんのお尻を下から触ってみました。

ナツメ「あっ………」

しゃがんでますから感触は硬めですが、若い女子のスベスベ肌は味わえます。

「さすが若いね……肌スベスベしてるよ」

ナツメ「あっ…触られてる……嬉しい……」

「触られたかったの?」

ナツメ「はい……」

「ちゃんと映ってるよ。おじさんの手が触ってる所」

そのままお尻を撫でまわします。

ナツメ「あっ…あっ…気持ちいいです……」

しゃがみながらピクピク動きます。

「ナツメちゃん、上半身だけソファーに寄せてみて」

ナツメ「こうですか?」

膝で立つようにしてお尻を突き出し、上半身はソファーの背もたれ部分にピッタリくっ付けます。

お尻と太ももを中心に撮影して、さっきよりは柔らかいであろうお尻を撫でます。

「すっごいムチムチしてるね」

ナツメ「あんっ……あぁぁ……夢でした……好き放題されるの………」

「あんなに積極的だったのに?」

ナツメ「だって……ああでもしなきゃ……触ったりしてくれてませんよね?」

どんなにエッチな目で見てても、相手が嫌がるようじゃダメですので。

自分からいきなり無許可で触ったのは、母とアリサちゃんだけだと思います。

「それは……そうだね……」

ナツメ「私は夢見てました……触ってほしいって……思ってました………」

「おじさんも昨日ナツメちゃんを見た時から……エッチな事したかったよ」

ナツメ「嬉しい♡……いっぱい触って……」

話しながらもナツメちゃんのムチムチした美味しそうなお尻、太ももをずっと触っています。

「おじさんもチンポが大きくなってるよ……」

ナツメちゃんの右手を取り、僕の股間を触らせます。

ナツメ「あぁぁ……私のお尻と太ももでこんなにしてくれたんですか?」

「そうだよ。ナツメちゃんがすごくかわいいし…エッチなカラダしてるからだよ……」

ナツメ「はぁ…はぁ…はぁ……はぁ…はぁぁん」

「チンポ触って興奮したの?」

ナツメ「だって……アツイし……大っきいし…舐めちゃいたい………」

「舐めてくれるの?」

ナツメ「舐めたいです……チンチン舐めたい…」

自分用なら間違いなく下からお尻を狙って撮るのですが、これはナツメちゃん用なのでそうはいきません。

ジンバルをテーブルに置き、角度は斜めにしました。

僕がソファーに座り、舐めてくれる姿を斜め後ろから写します。

僕が部屋着を脱ぎ捨てて、裸になりました。

ナツメ「すごい……細マッチョですね……チンチンも大っきい………」

不健康になりがちな生活の中、ジムに行ってて良かったです。

僕のチンポの近くで上目遣いで「はぁ…はぁ…」と吐息を漏らします。

「おじさんのは臭いよ……」

軽く打ち合わせはしましたが、その時は手洗い、うがい、消毒をしただけでチンポは洗ったりしていません。

ナツメ「知ってます(笑)昨日も手でする時にプンプン匂いましたから(笑)でも関係無いです……舐めたいんですから……私がキレイにしてあげますね」

チンポの穴と裏筋をチロチロと往復するように舐めてくれます。

「あぁぁ……手もだけど……舐めるのも上手なんだね………」

ナツメ「好きなオチンチンですから……」

カリの周りも丁寧に、カスを拭き取るように舐めてくれます。

「あぁ……すごい気持ちいい………」

玉袋を優しく掴んで、サオも丁寧に舐めてくれました。

ナツメ「大っきいし…アツイし……もうたまりませんね♡」

うっとりした笑顔で玉舐めもしてくれました。

ナツメ「チュッ……チュッ……アツイ……毛が無いから舐めやすいんですね……」

下の毛は玉はもちろん、根元辺りから生えるのはバッサリ処理してます。

中学時代に母に舐めてもらった時に、こそばゆそうにしていたのを見たからです。

「はぁぁぁ……ナツメちゃん……」

ナツメ「蒸れてたみたいですね(笑)解放されて良かったですね」

やっぱり玉袋も臭っていたと知り恥ずかしいです。

次にパクリと咥えてくれて、上下させできます。

僕はナツメちゃんの髪を撫でたり、指を絡ませたりしてみました。

「髪サラサラしてる………」

ナツメ「んっ…んっ…んっ…美味しい……んっ…んっ…んっ…」

カリまで咥えて、サオをしごくテクにやられてしまいイキそうになります。

「ナツメちゃん……イクッ……」

ナツメ「イッて下さい……飲んじゃいますよ♡」

「あぁっ……」

ナツメちゃんに大量の精子を口内射精。

ナツメ「んっ……んっ……はぁぁ……」

「ごめんね……ありがとうね」

ナツメ「初めて飲んだからやりにくかったけど…美味しいですね♡」

ここで一旦録画を停めます。

「ナツメちゃん、うがいしよう」

洗面所に行って再度手洗い、うがい、消毒。

ナツメ「リクさん、ありがとうって言っちゃったら意味無いじゃないですか。AVっぽくしたいんですから、飲んで当たり前みたいな感じが良かったんですけど」

「そうなの?だって……飲んでくれるのは当たり前じゃなくて、感謝すべき事なんだからさ」

ナツメ「そうなんですか……優しいんですね♡」

かわいらしい笑顔がたまりません。

撮影を再開します。

2人でソファーに座り、僕はジンバルを持って向かい合わせになります。

「ナツメちゃん、今度はその大きなおっぱいを見せてくれるかな?」

ナツメ「いいですよ♪」

Tシャツをまくると、パンツとお揃いの縞のブラ。

お椀型の巨乳を包み込んでいますが、布面積は小さめらしく、ハミ乳具合がすごいです。

「すごいね……」

ナツメ「昨日も見てるじゃないですか(笑)」

「水着じゃなくて下着っていうだけで違うし」

ナツメ「この中……見たくないですか?」

「見せてもらっていい?」

ナツメ「もちろんです!いっぱい見てほしい」

自分でブラを外すと、全く形が変わらない巨乳がプルンと揺れて、ピンク色の乳首も露わに」

「いや……すごい……圧倒されちゃうね。キレイなおっぱいだよ」

ナツメ「本当ですかぁ?」

右手を伸ばして軽く揉みます。

ナツメ「んっ……んっ……」

「感じる?」

ナツメ「はい…‥感じちゃいます……」

ズッシリとした重みを感じるスベスベ肌のおっぱいは、再び僕の鼻息を荒くします。

「はぁ…はぁ……はぁ…はぁ……」

ナツメ「後ろから揉んでみませんか?いっぱい好きにしていいんですよ♡」

ジンバルをテーブルに置いてソファーに座ると、ナツメちゃんが僕が脚を開いた間に座ってくれます。

僕の脚にナツメちゃんの太ももが当たって、Tシャツをまくっているので背中が僕の胸に当たり、いい香りと興奮した汗の匂いがしてたまりません。

「ナツメちゃん……キスしたい……」

ナツメ「いいですよ♪」

そのまま僕達は濃厚なキスをしました。

その際、両手は巨乳を揉みしだきます。

ナツメ「んっ……んっ……あんっ…あっ…んぁぁぁ……」

「あぁぁ……すごい気持ちいいね……」

掌に伝わるムチムチのおっぱいの肌質と重量感。

若い巨乳は理性を飛ばします。

ナツメ「んぁっ……うぅん……気持ちよくなっちゃう……手つきがエッチだから……これが大人なんですね……」

「ナツメちゃんのおっぱいがすごくエッチだからだよ」

しっかりとした揉み応えを感じるおっぱい。

ナツメ「んはぁぁ……あぁぁん……んっ…んっ…んあぁぁぁ……はぁ…はぁ…はぁ……」

表情はよく見えませんが、気持ちよくなってくれているのは間違いないかと思います。

乳首も立っていますので、指でコリコリします。

ナツメ「ひぁぁぁん……あんっ……んっ……気持ちいいです……」

ピンク色の柔らかい乳首を少し押し潰したり、摘んだりすると身をよじらせて感じてくれます。

ナツメ「あぁぁん……感じちゃいます……あぁっ…んぁぁぁ」

「乳首感じるの?」

ナツメ「そうなんです……いつも乳首いじってオナニーしちゃうんですぅぅ……」

「じゃあ、こっちはどうなってるのかな」

ムチムチ太ももの間に手を入れると、オマ○コが濡れていたようでパンツが湿っていました。

「ナツメちゃん、濡れてるね」

ナツメ「あんっ!……気持ちいいから……嬉しいから……いっぱい濡れちゃいました……」

パンツの隙間から指を入れると、中はトロトロに濡れていました。

「あったかいね……」

ナツメ「指挿れて下さい……欲しいんです……」

「ナツメちゃんは中が良いんだね」

ナツメ「いつも中に挿れちゃうんです……」

左手はおっぱいを揉みながら、右の人差し指を膣穴に入れました。

ズブズブと飲まれていきます。

ナツメ「あぁぁん!気持ちいいですぅぅ!!」

往復させたり、指先で中を弄りまわしたりすると、更にビチョビチョに濡れてきます。

「すごい濡れてきた……エッチだね……」

ナツメ「あぁぁ……気持ち良すぎてイッちゃいます!イッちゃう!イッちゃうぅぅぅぅ!!」

ビクンビクンとカラダを揺らしました。

ナツメ「イッちゃいました…………」

履いていた縞パンは愛液でビショビショになっていたのがたまらなくなり、脱がそうとしました。

ナツメ「脱いじゃいますね」

自分から脱いでくれたので、お願いします。

「ナツメちゃん、パンツ見せてくれる?」

僕に渡してくれたのでクロッチを嗅ぎます。

ナツメ「あぁぁ……嗅がれて……」

色々染み付いたパンツは大好きですので、ガマン出来なくなって被ってしまいました。

「あぁぁ……たまんない………」

愛液が鼻に付いて、全体に温かさを感じます。

ナツメ「恥ずかしいぃぃぃ………」

顔を真っ赤にするナツメちゃん。

僕は我慢出来なくなってしまい、テーブルからジンバルを取って立ち上がりました。

ナツメ「あぁぁ……」

パンツを被った僕の、痛い位に勃起したチンポを見せつけると、ソファーに座ったまま脚を開いてくれました。

「ナツメちゃん………いい?……」

ナツメ「挿れてください……大っきいチンチンが欲しくてたまらないんですぅぅ……」

頬を染めての潤んだ瞳にやられましたが、ゆっくりと当てがっていきます。

ナツメちゃんは処女ではないらしいですが、多分キツイと思うので。

ナツメ「あぁぁ……メリメリしてるぅぅぅ……」

ミオちゃん以上にキツキツのオマ○コ。

ムチムチしたエロいカラダとのギャップも興奮します。

「すごいキツイね……痛かったら言ってね」

ナツメ「大丈夫です!欲しかったチンチンだから…夢でしたから……」

少しずつ往復して慣らそうとします。

こんな感じも随分久しぶりな気がします。

ナツメ「あぁっ!すごいぃぃ……たまらなぁぁぁぁい!」

オマ○コはキツイのに、表情が淫乱です。

半分位まで入りましたが、もう少し頑張ります。

「ナツメちゃん………たまんない………」

ナツメ「あぁぁ……パンツ被ったまま挿れられるなんて……最高ですぅぅぅ♡」

「ナツメちゃんがエロいからね」

ナツメ「あぁん!チンチンがどんどん入ってきて……このまま奥まで欲しいですぅぅ」

本当はそんな事を言うつもりじゃなかったのですが、ナツメちゃんが「AVっぽくしたい」というのを思い出したのでした。

奥にコツコツ当たる位まで入るようになったので、少し早めてみます。

ナツメ「あぁ!……気持ちいい!あぁん!」

僕も少し慣れてきたので、エッチな匂いのパンツを被ったまま、ナツメちゃんのドスケベなボディーを味わう事にしました。

ナツメ「あっ!あっ!あっ!あぁぁん!ひぃぃぃぃ!あぁぁぁぁ!気持ちいいぃぃぃ!」

突く度にブルンブルン揺れるおっぱい。

撮影しながらというのが興奮します。

「ナツメちゃん!気持ちいいよ!おっぱいも揺れてて、おじさん興奮しちゃうよ!」

ナツメ「嬉しい♡私で興奮して犯してくれて…

たまらないんですぅぅ、あぁぁぁん!」

「犯したくなるよ!こんなエロいカラダしてるんだから!見てるだけでしたくなるよ!」

ナツメ「いっぱいして下さい!いっぱい欲しいぃぃぃ!あぁぁぁん!イッちゃうぅぅぅ!」

カラダをビクビクさせてイッてくれました。

残念ながら僕も限界でした。

「あぁぁ……イクッ!」

限界まで突いた後は、ナツメちゃんのおっぱいにぶっかけました。

ナツメ「あぁぁ……精子がこんなに………」

指ですくって舌で舐めてくれて「美味しい♡」と微笑む姿も撮影。

一旦止めてから、「ありがとう」を伝えます。

ナツメ「気持ち良かったです……すっごい興奮しちゃいました♡」

「僕もだよ……ありがとう」

パンツを取るとキスしてくれました。

ナツメ「やっとキスできた♡」

時計を見るとお昼位だったので、家にある食材で昼食。

「サバ缶大丈夫?」

ナツメ「はい。好きですよ、魚」

「アレンジそうめん作るからさ」

ナツメ「楽しみです♪」

チャチャっと作って食べます。

ナツメ「美味しい♡トマトと合いますね!」

「口に合って良かったよ」

昼食の後は再び手洗い、うがい、消毒。

「やっぱり色々気をつけないとね。しないのが1番なんだろうけど……それは無理かな」

ナツメ「私もです!リクさんとエッチする方が大事ですから(笑)」

少しした頃、ノーパンのナツメちゃんがジンバルを持って僕を誘います。

ナツメ「トイレ行きませんか?」

ナツメちゃんがシチュエーションを説明してくれたので、それに従います。

「ナツメちゃん、最後大丈夫なの?」

ナツメ「それがしたかったんですからいいんですよ。気持ちよくしたいし、気持ちよくなりたいから♡」

ドアの前まで来たら撮影開始。

シチュエーションとしては、ナツメちゃんのリクエストで「電車で痴漢されて挿入までされてしまって、恐怖から逃げて来たが追いかけられて捕まった」という雰囲気。

ドアを閉めようとするが、僕が侵入してカギをかけます。

ナツメ「やめて…………」

「さっき痴漢されてさ……感じてたでしょ…」

ナツメちゃんは俯いて目を逸らします。

「ウソはいけないな……」

ナツメちゃんのスカートをめくり、右手を素早く入れます。

左手はジンバルで塞がっているので。

「ほら……濡れてるじゃん」

ナツメ「濡れてない………」

Tシャツをめくるとノーブラのおっぱいが露わになり、胸に引っかかって丸見えです。

「感じてないとか言いながら乳首立ってるじゃん。ダメだよ?ウソは」

乳首を指でコリコリします。

ナツメ「……………」

感じると乳首が立つのか?の信憑性は微妙ですが、古い知識から出たセリフでした。

ナツメ「んっ……んっ……んっ………」

「ほら……気持ちいいんでしょ?」

普段なら絶対言わないセリフですが、今は撮影中なので芝居してみました。

そのまま軽くおっぱいを揉むと、全く抵抗せず受け入れてくれます。

「おじさん、挿れたくなっちゃったよ……」

ナツメちゃんを壁に寄りかかるように、腰を掴んでクッと動かすと壁に手を付いて、お尻を向けてくれました。

スカートをガバッとめくってムチムチなお尻を露わにすると、自分から押さえて軽く突き出してくれました。

僕は右手で支えながらチンポを挿入。

ナツメ「あっ…あっ……あっ……あんっ……」

「あぁぁ……すごい気持ちいい………」

トイレという密室で、お尻をプルンプルン揺らしながら立ちバックで突かれるナツメちゃん。

表情も撮ろうと思い、ジンバルを向けました。

ナツメ「んっ……んっ……んぁっ……んっ……」

しばらくその状態が続きました。

ナツメ「あぁ……イクッ……イクッ………」

イッてくれたタイミングで僕はチンポを抜き、便座に座りました。

ナツメちゃんが息を荒げながら、その大きな胸で挟んでくれました。

「あぁぁ………」

ナツメちゃんは巨乳からはみ出た亀頭に唾を垂らして、少しうっとりした表情でパイズリしてくれました。

「あぁ……気持ちいい……たまんない………」

シチュエーションでは痴漢の被害者だけど、気持ちよくなってしまったという役柄なので基本的に無言のナツメちゃん。

横からギュッと寄せて包み込んでくれて、ゆっくりと上下させてくれます。

ムチムチおっぱいの感触と温かさが、たまらなく気持ちいいです。

僕は2回出してますが、キツキツのオマ○コからのパイズリの攻撃に限界です。

「あぁ……イクッ………」

ナツメちゃんのおっぱいに再度発射。

射精した直後のチンポをカリまで咥えてくれて、キレイにしてくれました。

「チュポッ」と音を立てて口を離し、自分の胸に付いた精子を見つめる様子で撮影は終了。

「ありがとう」

ナツメ「気持ちよかったです♡リクさんといっぱいエッチ出来て幸せでした♪」

「AVっぽく出来て良かったです♡リクさんもそれらしい事言えたから良かった(笑)」

「気持ちいいでしょ?なんて絶対言わないからね(笑)」

ナツメ「こんな言い方あれですけど……その割には板についてましたね(笑)」

ドM受付嬢のアサミちゃんとのプレイが役に立ったようです。

トイレから出た後は、ナツメちゃんにシャワーを浴びてもらいました。

使い捨ての歯ブラシを渡したので、歯を磨いてもらいます。

消毒も欠かせません。

使い捨ての歯ブラシも、ナツメちゃんが持って帰って捨てるとの事。

その後は僕の仕事部屋に行き、撮影した動画を編集します。

ジンバルを取る瞬間をカットして、他を繋ぎ合わせて1本にしました。

ナツメ「すごいのが出来ましたね!ありがとうございました♡」

「ありがとう。ナツメちゃんとエッチ出来て嬉しかったよ」

ナツメ「私はどうでしたか?」

「すごく気持ちよかったし……本当にエッチなカラダだよね。神田川JETみたいで」

ナツメ「みじょか〜、でしたか?(笑)」

「みじょか〜、だったよ♪」

編集終わった頃には夕方近かったので、ナツメちゃんとはお別れです。

ナツメ「本当にありがとうございました♡またいつかしたいですね♪」

「そうだね」

ナツメ「フラグ立てじゃないですけど、いい事教えちゃいます」

「どうしたの?」

ナツメ「ヒナタはドMですよ。あんなに色気をプンプンさせてますけど(笑)リクさんにだったら何されてもいい!って言う位ですから」

「そうなんだ……」

ナツメ「リクさんはすごく優しいから、応えてくれるかもですね(笑)」

「それは………」

ナツメ「機会があればでいいんです(笑)じゃあ私はこれで失礼しますね」

「ナツメちゃん、気をつけてね」

ナツメ「ありがとうございましたー!」

元気よく出て行きました。

僕はリビングの窓を開けてから念の為に掃除機をかけて、トイレの床もチェックしました。

シミ等は出来ていなくて良かったです。

それから1時間位した頃に、母とヒイロが帰ってきました。

特に何も気付かれたりしていないので良かったです。

ナツメちゃんはナチュラルメイクだったので、何かが付着してる事もありませんでした。

その日は久しぶりに母と2人で夕飯の買い物に出かけました。

ヒイロは夏休みの宿題を進めたいと、留守番。

さっきの撮影の件も有り、せっかく母と2人ですから何かしたいと思いました。

僕が車を運転したのですが、わざと近所のスーパーを避けました。

僕がそういう行動に出るのは何かあるなと、母も察知しているようなので何も言われません。

地元から離れたスーパーの、店の裏手近くに車を停めました。

「りっくん、お母さんに何かしてくれるの?」

「母さん、今どんなパンツ履いてるか撮らせてくれない?」

「えっ?……ここで脱いじゃうの?」

母は下はジャージでした。

「ちょっと下ろしてくれればいいよ」

夕方過ぎとはいえ、真夏ですから陽が長く明るいので母は戸惑っていました。

「じゃあ……ちょっとだけね♡」

僕の車の陰に隠れて、母に露出させます。

ジャージを膝まで下ろして、ごく普通の黒いフルバックのパンティーを見せてくれました。

フロントを何枚か撮った後、「母さん、お尻見せてよ」と言って振り向いてもらいました。

母の巨尻に食い込んだパンティーを撮影したら、Tバック状態にしたまましゃがんでもらい、お尻を接写しました。

「母さん、ありがとう」

「興奮しちゃったけど………」

「けど?」

「何か色気も何も無いパンツだったなって…」

「リアルで良かったけど……」

「せっかくさ、こんなオバさんを好きだって言ってくれる……かわいいエッチな息子を喜ばせたいじゃない……」

僕は母に万札を渡しました。

「母さん……これでかわいいの買いなよ」

「りっくん………いいの?………」

「大好きな母さんとエッチな事したいから……かわいいパンティー履いた大っきいお尻を撮影したいからね」

「ありがとうね。大好きよ♡」

その後は買い物をしてから家に帰り、母と2人で夕飯作り。

「りっくん、急に撮影したいなんてどうかしたの?」

「前から興味はあったんだよね(笑)ナンパしてパンツ見せてもらうのとかあったりして」

「62のオバさんよ(笑)」

「母さんはエッチなカラダだから♪」

「ありがとう♡」

マイも帰宅して食事をしますが、特に何も気付かれたりしないままでした。

マイとヒイロがお風呂に入りだした頃、母に近付きイチャイチャします。

「りっくん……お母さん……エッチな写真撮られたら興奮しちゃった………」

「母さん……久しぶりに挿れたいよ……」

「ゆっくりでも大丈夫?」

「もちろんだよ」

「もう……中出しし放題だからね♡」

ユウコさんもそうでしたが、激しくしなければ出来るという事が判明しました。

「母さん……濡れてるね………」

「だって……62のオバさんが露出するなんて思わなかったし………」

「オナニーの時にオカズにしちゃうね」

「はぁぁ……興奮しちゃう……欲しくなっちゃったぁぁ……」

母の巨尻をガッチリ掴んで立ちバックで挿入。

シワが有り、垂れたお尻がリアル過ぎます。

「んっ…んっ…んっ…んっ………久しぶりのオチンチン……いい……いいわ………」

母のオマ○コも僕とのSEXで緩めになっていました。

「母さん……いい……気持ちいい………」

しばらく突いた後は中出しでフィニッシュ。

「挿入だけなら何とかなるね(笑)りっくんは優しいからスローで気持ちよくしてくれるし♡」

「せっかくりっくんから頂いたからさ、かわいいエッチなの買っちゃおうかな♡」

「ありがとうね、母さん」

「また露出したい♡りっくんに撮られたい♡」

その後、母は通販で大きいサイズのかわいい下着を買ってから総入れ替えしました。

マイも「お母さんにはかわいいのが似合うよね」と褒めたようで、疑問に思っていません。

2人の時は露出させて写真や動画を撮りまくっています。

話を戻すと、ナツメちゃんとエッチした次の日。

僕はユウコさんの喫茶店に行きモーニングを注文。

誰も居ない店内でユウコさんに封筒を渡しました。

ユウコ「りっくん……いつもありがとうね……」

封筒には2桁万円入れています。

ハルカさんからスーツをプレゼントしてもらったりしてお金はかなり余るので、祖父母の事もありますからユウコさん達に援助する為にお金を渡しています。

母もマイも「実家の為に」という事で公認済み。

「ユウコさん……お尻触りたいな」

ユウコ「聞かなくていいのよ♡勝手にカウンターに入って来ていいんだから♪」

僕はカウンターの中に入ってユウコさんのスカートをめくり、Tバックのお尻を撮影しました。

ユウコ「写真撮っちゃうの?エッチね♡」

ある程度お触りした後はユウコさんから「挿れて……」と言われて挿入して中出し。

その後、財布から万札を出してTバックに挟みました。

ユウコ「お金?さっきいただいたけど……」

「これはユウコさんにだよ」

ユウコ「何に使えばいいのかな?」

「ユウコさん、新しいパンツ買ってないんじゃない?」

ユウコ「さすがエッチなりっくんね(笑)バレちゃってたか〜」

「せっかくキレイなんだから……新しいの買ってさ……ますますオンナを忘れないでほしいなって……」

ユウコ「ありがとう♡買わせてもらうね♪新しいの履いたら、また写真とか撮ってくれる?」

「ユウコさんのエッチなカラダを撮りたいな」

ユウコ「りっくん、大好き♡」

母に続いてユウコさんにも下着を買ってもらい、その後は撮影からの中出しが日課になりました。

現在は仕事が始まっているので、頻度は減りましたが実家でこっそりお触りと写真撮影しています。

話を戻して、8月に入った頃にミオちゃんからLINEが来ました。

ミオ「りっくん。ナツメとエッチしたんだって?聞いちゃったよ(笑)」

「うん。実はね」

ミオ「私は1回したからいいけどさ(笑)ヒナタが羨ましがってたよ。ナツメが言ったんでしょ?ヒナタはドMだって(笑)私もされたい!って言うからさ」

「それを聞いた僕はどうしたらいいのか……」

ミオ「りっくんの予定教えてくれれば、私が伝えるからさ。後は好きにすればいいよ(笑)マイたん達にはバレないようにしなさいね(笑)」

僕は期待を込めてミオちゃんに予定を教えました。

週末以外は誰もいない日々が続くので簡単でした。

ナツメちゃんのフラグ立てが現実になるかもしれないと思って勃起したチンポで、母とユウコさんの写真を見ながらオナニーに明け暮れました。

PS、8月下旬現在は僕もナツメちゃんも、特に体調不良等は無いので今は安心しています。

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