前作の続きです。
朝起きると、セナはまだ寝ていた。
寝顔も言葉に出来ないぐらい可愛い。
抱きあい足を絡めて寝ていたので、セナを起こさないよう、そのままベットに寝っ転がっていた。
しかし、もちろんのことながら、そんな状態ではチンコもだんだんデカくなってしまう。
俺が起きてから20分ぐらいでセナも起きた。
今は6:30。朝食は7:30からなのでまだ時間がある。
冷房はつけていたが、夏に抱きあって寝ていたので二人とも汗だくだった。
とりあえず部屋にあるお風呂に入る。
まあまあお値段が高いところに泊まっていたので部屋のお風呂も大きい。
まずシャワーで汗を流す。
俺はセナの頭や体を洗ってあげた。もちろん、お尻やおまんこも。
セナも俺の体を洗ってくれた。チンコも優しく洗ってくれて気持ちよかった。
お風呂から出ると、ちょうど7:30だった。
服を着て、朝食会場に向かう。
ロールパンやウインナー、スクランブルエッグ等をバイキングで食べて、部屋に戻った。
昨日の駅弁SEXがとても楽しかったので、今日も勉強する前に一回SEXをすることにした。
セナのおまんこを舌で弄くり、チンコを挿入しやすいよう濡らしておく。
5分ほどで、愛液だらけになったので生挿入。
セナ「ぁん、あん、あん、イクぅ!」
もっともっと、激しく腰を振る。
セナ「いゃぁ!おかしくなる♡」
セナはそのまま失神してしまった。
10分ほどそのまま待っていると、セナが目を覚ました。
再び腰を振り、そのまま中に出した。
セナの生理が始まってしまったら中には出せなくなってしまうと思うので、今のうちに中出しを楽しんでおく。
その後昼まで夏休みの宿題をやって、近くのファミレスにお昼ごはんを食べに行った。
その後、16:00までは夏休みの宿題をやった。早く終わらせれば、一日中SEXをしていられるので、1日でも早く終わらせられるようお互いに頑張った。
16:00になった。
俺「そろそろ、SEXする?」
セナ「うん!お尻のSEX、教えてほしいな♡」
俺「それは夜でもいいかな?」
セナ「いいよ!あとね私の友達、そのお兄さんにおしっこも飲んでもらったって言ってた!俺君、飲んでくれる?」
俺「もちろん、いいよ♡今、おしっこ出そう?」
セナ「すごく沢山出そう…」
俺「じゃあ服とかパンツ脱いでね!」
セナが服を脱いだ。
俺がベットに寝っ転がり、口の上にセナのおまんこが来るように座らせる。
ズレないように、セナの腰をしっかりと掴む。
俺「じゃあ、おしっこ出してくれる?」
セナ「全部飲んでね♡」
ジョロジョロ・・・
セナのおしっこが凄い勢いで口に入っていく。
ほんのりしょっぱく、アンモニア臭に興奮し、おまんこに吸い付いてセナのおしっこ必死にを飲んだ。
30秒ほど出たあと、セナのおしっこは止まった。
セナ「ありがとう♡これからも飲んでくれるかな?」
俺「セナのおしっこ、とても美味しかったよ♡これからも毎日飲んであげるね♡」
セナ「嬉しい…、ありがとう♡」
「インターネットでだいしゅきホールドってのを見たの。あれやってみたいな…♡」
俺「いいよ!」
おしっこを飲んであげたことで感じていたのか、もう既に愛液だらけだった。
チンコを挿入したあとセナが俺の腰に足を巻き付け、自らの体を固定した。
正常位に比べ、腰は動かしにくいがゆっくりとSEXを楽しめる。
セナ「俺君のオチンチン大きくて気持ちいいよ♡」
俺「ありがとう!」
40分ほど挿入からかけてゆっくりと中出しをした。
その後、バイキングの夕食会場に移動した。
寝る前に、アナルSEXできると思うと興奮してどうしようもなかった。
次回作はセナにアナルSEXを教えた話です。