前回の続きです。
俺なセナをお姫様抱っこして、お風呂場に連れて行った。
給湯のボタンを押して、お風呂を沸かす。
お風呂が沸くまでの間に、愛液だらけのセナのおまんこなどを素手でしっかり洗ってあげる。
お風呂が沸いたので、セナと湯船に浸かる。
まず俺が湯船に浸かり、その上にセナが入る。そうすると、もちろん裸の状態で、俺のチンコがセナの柔らかいお尻に触れる。
これで興奮しない男子はいるのだろうか。
湯船の中にも関わらず、フルで勃起してしまった。
少し落ち着いたところで、お互いの体を素手で洗いっこする。
俺はセナのおまんこの中にまで指をいれ、アナルの中にまで指をいれ洗う。
そしてお風呂を出た。
いよいよ、ここからが本番だ。
再びセナをお姫さま抱っこでベットに連れて行く。
最初はベロチュウ。
数秒後口を離そうとしたがセナが離してくれない。
セナ「んっ、チュパッ、ッ離さないで!気持ちいいから♡」
セナが離してくれたのは、20分ぐらいたってからだった。
時計を見ると、もう11:00だった。
挿入前にもう一度、セナのおまんこを舐める。
セナ「ぁぁぁッ、おかしくなっちゃう!」
2分もしない内に、またもや愛液だらけになった。
俺「入れるよ!痛いかもだけど我慢してくれる?」
セナ「うん。俺君とSEXできるなら!」
最初は正常位でだ。
俺のチンコは今までにないぐらい大きくなっていた。
そっと、少しずつ入れていく。
3/1程入ったところで、少しずつ強くしながらピストンをしていく。
セナ「んっ、痛い…」
俺「セナ、大丈夫?やめておく?」
セナ「大丈夫♡もっと入れて♡」
俺「分かったよ!」
再び、少しずつ腰を振ると、膜が破れたのか奥まで入るようになった。
SEXで気持ち良いのはまだまだここからだ。
ここからはセナをイカせるため、より一層激しく腰を振る。
セナ「ギャッ、あっ、気持ちいい!気持ちいい!」
俺「俺もだよ。セナ大好きだよ♡」
さらに、さらに腰を激しく振る
セナ「あん、あん、ギャッ…」
喘いでいるのだ。セナは本能的に喘いでいるのだ。
セナが小刻みに体を震わせイッた。
俺「本当に、セナのおまんこの中に出していいの?」
セナ「当たりまえじゃん♡」
俺「セナ♡中に出すよ!」
セナ「うん!」
今までにないぐらいの量の精子が出た。
自分でも出た量に驚いた。
そしてセナのおまんこからチンコを抜くと
精子と一緒に薄い赤色の液体がたくさん出てきた。
しかし、思ったよりかは出血していなかったためシーツは少し汚れただけだった。
そのときは、女子小学生の処女を奪った興奮でそんなことには気が回っていなかった。