前回の続きとなります。
私は、希望を膨らませセナの家のインターホンを押した。
セナ「はーい」
ガチャッ、ドアが開いた。
セナがタンクトップに短パンで出てきた。
俺「おはよう!はいってもいいかな?」
セナ「どうぞ~」
俺「今日は親、何時に帰ってくるの?」
セナ「21:00ぐらい」
俺「じゃあ夜までいられるね」
今はちょうど8:00。俺は20:00に帰ることにした。12時間をかけてセナの処女をもらうことにする。
セナはSEXについてほとんど何も知らないようなので、AVを見せながら教育する。
セナを膝の上に座らせる。セナの柔らかいお尻が触れ、すでに興奮する。
俺「SEXをするってことは、セナのお腹に赤ちゃんが出来ちゃうこともあるかもよ?それでもいい?」
セナ「お兄さんとできるなら、何でもいいよ♡」
AVを三本、見終わったところで始めることに。
まずはセナの短パンを脱がす。次にタンクトップを脱がした。セナの小さなおっぱいが現れる。そして白の下地にリボンの絵柄のパンツを脱がす。セナは全裸になった。そこで、俺も服を脱ぎ、全裸になる。
セナをお姫様抱っこして、ベットに寝かせる。
最初はキス。まだベロチュウの仕方を教えたばかりだし控えめかと思っていたら、セナはすごい勢いで俺の口に舌をねじこんできた。
口を離すとセナと俺の唾液が混ざったもとが長く糸をひく。
俺「セナのおまんこ、舐めるね。いいかな?」
セナ「いいよ!」
舌を使い、セナのまんこを刺激する。
セナ「ぁあ、あぁ、ンッ…気持ちいいよ~♡」
俺「今度はお尻のほうを上に、寝っ転がってもらってもいいかな?」
セナ「はーい!」
俺「じゃあ、もう少しお尻を上にあげるような感じにしてくれる?」
セナ「いいよ!」
今度は、セナの肛門を舐める。
おそらく、うんちをしたときにちゃんと拭けていないのだろう。
セナの肛門からはうんちのような味がした。
それでも必死にセナの肛門を吸い続ける。
セナ「待って!!そこは汚いよぉ…やめてぇ~♡」
俺「セナのだったらうんちでも何でも汚くないし、大丈夫だよ♡」
セナ「本当に?!嬉しいよ!」
そこでセナのおまんこを見ると、小学生なのに愛液でびちょびちょだった。
それでもう一度、おまんこを舐め愛液を吸いとる。
ここで一度お風呂に入る。
感じやすいのか、セナの股のところは愛液で小さな水溜まりができていた。
本当は一刻でも早く生挿入したいところたが、処女をもらうのを時間をかけて楽しむことにする。
再びセナをお姫様抱っこして、お風呂場まで連れていった。