前作の続きです。
俺はセナとの1日中SEXをしている。
中に出した後、5:00までの20分ほどそのままの体勢でいた。
俺「次はどんなSEXをしようか?」
セナ「騎乗位がいいな~」
俺「了解!」
俺は背後にあったベットに横になる。
セナはキスを求めてきた。
出会ったばかりの頃は、俺がリードしていたが、今ではセナが激しく舌をねじ込んでくる。
セナの大量の唾液が、口にどんどん入ってくる。
口を離すと、二人の唾液の混合物が長く糸をひいた。
そして、セナはたれた唾液をすすると小学生とは思えない激しさで腰を振る。
セナだってもう何度もイッているはずなのに
まだまだといわんばかりに腰を振る。
美少女小学生が騎乗位で自分の上に乗っていて興奮するのは俺だけではないはずだ。
すぐに射精しそうになったが、我満、我満。
セナ「いゃぁぁぁん、イクぅ!」
セナのおまんこが締まった。セナがイッたようだ。
俺もその勢いで中出しした。
そのまま挿入体勢で一休み。
15分程経ったところで、セナがトイレに行きたいと言ったので、一度チンコを抜いて俺もついでにトイレに行った。
こんどは再び、アナルSEX。
互いの体液でビショビショだったが軽くローションを塗っておく。
そしたら、勢いよくセナのアナルに生挿入。
セナ「ぎゃぁぁん!」
一瞬で奥まで到達した。
そのまま勢いよくピストンへ。
気持ちよくて、7分ほどで射精した。
時計を見ると6:30を過ぎたころだった。
00:00からのSEXで流石に体力を結構、消費していた。セナもそのようなかんじだった。
俺「流石に少し休憩しようか?」
セナ「うん!結構疲れたな(笑)」
しかし、一秒でも長く合体していたかったのでセナのおまんこに挿入した状態で仮眠をとる。
スマホでアラームを8:00にかけた。
ベットに横になって、すぐに二人とも寝てしまった。
8:00になってスマホのアラームが鳴った。
まだ眠かったので20分ほど横になっていた。
挿入したままで朝食。
朝ごはんは菓子パン。
セナが菓子パンを口にいれる。
セナ「くちゃくちゃ…」
ある程度噛んだらキス。
口移しでセナが噛んで、セナの唾液だらけの菓子パンを受けとる。
そして俺は、その菓子パンを軽く噛んで飲み込む。
今度は逆に、俺が菓子パンを口にいれて、噛む。ある程度噛んだら、キスをしてセナに口移しする。
俺「セナが噛んだパン、普通に食べるより何倍も美味しいよ♡」
セナ「私もそう思う♡」
食べ終わって時計を見ると9:10。
これからSEXを再開する。
さて今度はどんなことをしようかな…