現役変態JKの小学生時代のぴゅあえっちなお話

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私がえっちな事に興味を持ち始めたのはたぶん小学四年生くらいの時でした。その時の私は、おまんこの名前さえ知らずに、「ソコを触ると体の奥がきゅんとする」くらいの気持ちでパンツの上から触っていました。

ある晴れた日、学校でプールの授業があったので私は着替えるのが面倒くさくて朝から水着を来ていきました。

もう感の鋭い方は分かるでしょう。そうです、パンツを持っていくのを忘れてしまっていたのです。その大失態に気づいたのは楽しい楽しいプールの時間が終わってからでした。私はどうしようどうしようと悩んでいましたが、次の授業が始まる時間が刻一刻と迫っています。他のみんなはもうとっくに着替え終わって着席していました。

私だけ立っていて、とても目立っていたので友達に「○○ちゃんどうしたの~?」と言われました。プールの着替えは男子女子一緒に教室だったので、「○○お前、もしかしてパンツ忘れたのか~?ニヤニヤ」と男子にも言われました。「違うよ!」と言い返しながら、私はがんばってパンツを履く演技をし、スカートを履いて席に座りました。

なんとか乗り切ったと思って授業を受けていましたが、何か変です。体の下の方がスースー、ムズムズしてきました。

おかしいなと思い試しにおまんこをそっとさわってみると、とてつもない快感がカラダ中を駆け巡ったのです。それと同時に大きめの声が静かな教室に響き渡りました。みんなは私の方に振り向き、不思議そうな顔をしていました。知識が無いながらも、これはあまりよろしくないと思った小さな私は、それ以上授業で触ることはしませんでした。

授業後にトイレに行くと、おまんこがとても濡れていてスカートの色も変わるくらいまで濡れていた事に気づきました。やっぱり変だと思った私は、もう一度自分のソコを触ってみると、さっき感じたのを超える快感が私を襲いました。

そこからは何も考えられず、触れば触るほど気持ちよくなることを知った私は授業開始のチャイムが鳴るまで個室の中でひたすらに触っていました。その途中にはとっても大きな快感の波があり、私の体は大きく跳ね、満足感でいっぱいになりました。今思うと、それが私の初めての「イく」瞬間だったのかなと思います。あの時のオナニーの快感は今でも忘れられません…笑

その後移動教室や給食など色々あり、昼休みになりました。すると同じクラスだったK君が何やら話したいことがあるそうで、クラスから離れたひとけのない廊下に呼び出されました。

不思議に思いながらも素直に着いていくと、K君は一言。「あのさ、おれ…見ちゃったんだよね」一瞬なんの事?と思いましたが、すぐにノーパンの事だと気づきました。

K君「プールの着替えからちょっと思ってたんだけど、○○、下履いてないよね…?」

反応が気になったド変態な私は、なんのこと?と1度とぼけてみました。するとK君は

「だって、…さっき階段とこで○○の後ろ歩いてみたら、その…おしり丸見えだったよ?」と言いました。

見られていたと思うと私は凄く興奮して、またアソコが濡れてきたのが自分でも分かりました。「あ、そ、そうなんだ…見られちゃってたか…」と恥ずかしがりながら私が言うと、K君は「ご、ごめんな!何か分かんないけど興味が湧いちゃって…」と言いました。

そこで私がさらに興奮して、「ちょっとだけなら…見てもいいよ…?」というと、K君は「え!いいの?!見たい!」と言いました。

私は下の履いてないスカートをゆっくりゆっくりと上げていき、露わになったところでバッ!とスカートを抑え、終わり!と言いましたが、K君はもっとゆっくり見たいと言って、トイレに連れて行かれ、個室に入れさせられました。

いつもは穏やかでかっこいいK君が、目をギラギラさせて私のスカートを見つめます。少し不公平だなと感じた私が、「じゃあ、K君のも見せて…?」と言うと、しぶしぶ「分かった」と言い、スボンとパンツを一気に下ろしました。

私には兄がいますが、しっかりとモノを見たことが無かったので私はしゃがんでじっくりと見ると、近くでまじまじと見られて感じたのか、K君のモノはムクムクと大きくなっていきました。

まだ勃起というものを知らなかったぴゅあな私が、何で大きくなってるの?と聞くと、「○○が、えろすぎんだよ!」と言い、私はさらに興奮しました。

我慢できなくなったK君が強引に私のスカートをめくり、今度はK君がしゃがんで、息がかかるくらいの近さで私のおまんこを見ていました。触ってもいないのに私はとても気持ちが良くなって、ブルブルっと体が震えると、汁が太ももを伝って降りていくのが分かります。

そこで昼休み終了のチャイムがなったので、トイレを出て教室に戻りましたが、もちろんそれだけで興奮が収まる訳もなく、私のソコは午後の授業中もずっとひくひくしていて、早く家に帰って触りたいと思いながら授業を受けていました。

K君とはそれ以来、たまにアイコンタクトをして廊下で待ち合わせ、お互いのソコを見せ合っていました。人通りが少ないと言ってもたまに先生や生徒が通るのに、刺激欲しさにトイレではなく廊下でしたりしていて、今考えれば随分大胆なことをしていたんだなと思います。笑

拙い文章ですが、読んで頂きありがとうございます。少しでも反響があれば、さらに成長した私の体験を書いていこうと思います。

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