元乃木坂46の白石麻衣に激似の現妻の麻衣(仮名)
当然ながら夫婦なので、私は麻衣を好きなように抱くコトができます。
そんな中、麻衣を夜這いして抱きたいと思っていた。
夜這い自体はいつでも簡単にできるのですが、麻衣がすぐに気付いて起きてしまい、普通のセックスになってしまうので、麻衣が熟睡して気付かれない内にヤりたかったんです。
しかし麻衣は熟睡していても、大体気付かれてしまうので、今回は策を練りました。
いつも以上に麻衣をイかせまくり、熟睡させてやろうと。
ってな訳で麻衣をラブホ部屋に連れ込み、風呂を沸かしている間、麻衣を抱く。
麻衣は可愛い声で喘ぎまくり、イきまくる。
一回戦が終了し、私は風呂場へ行き身体を洗い始めるが、湯船に媚薬を溶かし込む。
遅れて麻衣が「貴方の身体は私が洗うの!」と風呂場に来る。
麻衣は身体を密着させて私の全身を洗い、最後にイチモツを丁寧に洗う。
麻衣「やだ…またシたくなっちゃう…」
私「とりあえず湯船に浸かろう」
麻衣「うん!(ニッコリ)」
湯船に浸かり、麻衣の後ろから抱きついて乳房を揉む。
麻衣「はぁん…気持ちいい…もっと…」
私としても麻衣の巨乳は、揉みごたえがあってとても気持ちいい。
暫く乳房を揉み続けていると、麻衣の反応が激しさを増す。
麻衣「あぁん…身体が熱い…いつもより熱いの…!」
媚薬効果がたっぷりでているようだ。
構わずに麻衣の乳房を揉み続け、麻衣を何度もイかせる。
麻衣「はぁん…いやん…オマンコも触って…」
私「まだダメだよ。まだ暫く揉みまくりたいから」
麻衣「そんな…早く触って欲しいの…」
麻衣は股を開き、自分でオマンコをイジり始める。
麻衣「あぁん…気持ちいい…貴方のオマンコイジり、気持ちいい…」
私「まだ触ってないよ」
麻衣「ううん、コレは貴方の指なの…貴方の指でイッちゃうのぉ!」
コレを続け、麻衣を何度もイかせる。
麻衣を何度もイかせた後、麻衣はぐったりしていたので麻衣を抱き抱えてベッドへ運ぶ。
麻衣は身体をくねらせて余韻に浸る。
ココから3回、麻衣とのセックスを堪能。
トイレに行きベッドに戻ると、麻衣は既に寝ていた。
麻衣の乳首を摘むが、全く起きない。
麻衣の股を開かせ、更に軟膏タイプの媚薬をオマンコに塗る。
麻衣は可愛い寝顔で寝る。
麻衣のクリトリスを舐めるが、麻衣は起きず、愛液が溢れだす。
オマンコに指を挿入しても、全く起きない。
麻衣のオマンコに私のイチモツを挿入。
麻衣は全く起きない。
麻衣のオマンコの中へ、生中出し。
その後何度も、麻衣を堪能する、
麻衣は翌朝目覚めると
麻衣「あら?私何か変…」
私「どうしたの?」
麻衣「オマンコが熱いの…まだシてないのに…」
私「昨夜麻衣が寝てる間にシたからね」
麻衣「えっ?!抱いてくれたの?嬉しい…」
「でもせっかく抱いてくれたのに、わかんなかったのは残念」
麻衣は私に抱きつき
麻衣「ねぇ…昨夜の再現シて…」
麻衣を昨夜のように抱く。
麻衣は激しくイきまくる。
今回の夜這いはとても興奮しました。
極上美人を犯すよいに抱くのが、とても良かった。
夫婦間だから犯罪になりませんけどね。