現妻と離れでの一夜

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現妻である麻衣(仮名)と、毎日セックス三昧の日々を過ごしているが、麻衣から「案内しておきたい場所があるの」と言われ、旅館母屋の裏口から出た先にある離れ棟。

見ると倉庫と和館が一体化したような建物で、倉庫内を見るとオフロードバイク、スノーモービル、四駆バギー、水上バイクが置いてある。

麻衣「祖父がとても趣味が多い人でね…遺ってるんだけど…貴方乗れる?」

「こういうの、大好き」

麻衣「良かった…こっちにも沢山あるの」

麻衣に案内され和館内へ。

和館1階はどうやら昔、住込仲居さんの居住空間のような部屋が5部屋。

2階に上がると、昔のレトロゲーム、映画のDVDが大量に置いてある。

麻衣「私もゲーム好きだから、ここで良く遊んでるの」

「俺も好きだよ」

麻衣「良かった…これからも一緒に遊べるね」

この日は離れで泊まるコトにした。

麻衣「うふっ、嬉しい…ここでも抱かれたかったんだ…」

「じゃ、始めますか」

麻衣「待って…この前のキャバクラ嬢コスプレ撮影で思ったんだけど、私が嫌がる中、強引に抱かれるシチュエーションって凄く興奮したの」

「レイプ願望があるってコト?」

麻衣「もちろん貴方以外に抱かれるのは絶対に嫌なんだけど、好きな人に強引に迫られる感じが良くって…」

「じゃあ今日もそれでいこう」

俺は麻衣の後ろから抱きつく。

麻衣「いけませんわ、そんな…」

麻衣は言葉で拒否する。

「いいじゃないか…ヤらせてよ」

後ろから麻衣の乳房を揉みしだく。

麻衣「いやん、ダメぇ…困りますぅ…」

麻衣は拒否しながら喘ぐ。

「気持ちいいんだろ?ヤらせてよ」

麻衣のオマンコに手を伸ばす。

麻衣「やんっ、ダメぇ…あぁん…困りますっ」

麻衣のオマンコは洪水状態であった。

麻衣「嫌っ、嫌っ、あぁん…はぁん…困りますぅ…」

麻衣は俺の調教の甲斐あって、かなりの感度良好女になった。

趣味の遺産に感度良好な極上美女、ココは天国です。

麻衣をイかせまくった後、俺の旅館大規模リフォーム計画を麻衣に話すと、麻衣は快く了承してくれました。

かなりの遺産があるようで、おそらくは理想の居住空間が築けるかなと思ったが、実現するのはまだ先の話だと思っていたんですがね。

初めて会ってからずっと生中出しセックスしていた為に、麻衣は妊娠しました。

子供が生まれるまでの間、経営するマンションに仮住まいし、旅館母屋と離れを大規模リフォーム。

離れ1階を昔ながらの和の居住空間に(囲炉裏、竈門、火鉢etc.)

2階を近代的な5LDKマンション仕様に。

母屋にはラウンジ、楽器スタジオ、トレーニングジム、武道場、ホームシアター、ゲーム室を完備し、温泉男湯をプールに。

また和室部屋、洋室部屋や、ラブホ風の部屋、地下食料保存庫、地下シェルター部屋まで完備の豪華家屋が完成しました。

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