前回の投稿のとおり、現妻と出会い、処女を戴いた俺。
そのままの続きの話になります。
麻衣(仮名)のオマンコは処女膜を貫いた為に出血して汚れていた。
俺「お風呂に入って綺麗にしようか。」
麻衣「はぁはぁ…私動けないから、先に行ってて…」
俺「場所がわかんない。」
麻衣「この部屋を出て、右に行った奥…」
俺は麻衣をお姫様抱っこで抱きかかえる。
俺「一緒に行くの!」
麻衣「いやん…裸で歩いて行くの?恥ずかしい…」
俺「この建物内には他に誰もいないんだろ?」
麻衣「そうよ…だから私は貴方に何をされても抵抗できないの…」
「でもそれは私が望んだコトだから、貴方は私に何をしてもいいの。」
麻衣はニッコリ微笑む。
俺は麻衣を風呂に連れて行くと、女風呂に入って行く。
浴槽の真横に麻衣を座らせ、股を開かせる。
麻衣「きゃっ!いやん、何?」
俺「ココが血で汚れてるから洗わないとね。」
麻衣は恥ずかしそうにもじもじしながら
麻衣「洗ってくれる?」
俺「当然。だけど、オマンコじっくり見るよ。」
麻衣「いやん、恥ずかしい…私の1番恥ずかしい所、じっくり見られちゃう…恥ずかしい…でも見てぇ…貴方は何度もじっくり見てぇ…」
俺は手でオマンコを湯洗いする。
麻衣「はぁん…気持ちいい…何がさっきのセックスから私変なの…」
俺「何が変なの?」
麻衣「何度も何かジェットコースターで高い位置から急下降するみたいな感覚があったの…でもそれが凄く気持ちよくって…」
俺「それが絶頂。俗にいうイクッてコトだよ。」
麻衣「じゃあ私初めてのセックスで何回もイッちゃったの?恥ずかしい…」
俺「今日は気が狂うぐらいイかせてあげるからね。」
麻衣「いやん、恥ずかしい…あっあっあっあっ…ダメぇ…もうイきそう…」
俺はオマンコを洗う手の速度を上げる。
麻衣「あっあっあっあっあっ…ダメぇ…イッちゃう!イク、イク、イク…イックぅ!」
麻衣はビクン、ビクンと身体を痙攣させる。
俺は麻衣のオマンコにお湯を掛けて、汚れを流すと
俺「綺麗になったかな?」
麻衣のオマンコを舐めてクンニを始める。
麻衣「ああん…ダメぇ…気持ち良すぎてヤバいの…あっあっあっあっ…」
「ダメ…もうイッちゃう!イク!イック〜!」
俺は構わずクンニを続ける。
麻衣「ああん…もうダメぇ!私おかしくなっちゃう!あっあっあっあっ…」
俺はキリのいい10回、麻衣をクンニでイかせた。
麻衣は身体をくねらせて喘ぎながら余韻に浸る。
続けて俺は麻衣のオマンコに指を挿入し、手マンを開始。
麻衣「ああん!ダメぇ!あっあっあっあっ…イク、イク…イック〜!」
俺は手マンでも麻衣を10回イかせた。
俺は更に手マンをしながらクリトリスを舐める。
麻衣は絶叫しながら喘ぎまくる。
またコレでも麻衣を10回イかせた。
麻衣が身体をくねらせて喘ぎながら余韻に浸るので、俺は男湯に行きカミソリを取ってくる。
ボディソープを泡立たせ、オマンコと周辺を洗うと、カミソリで麻衣の陰毛を剃り始める。
麻衣「きゃっ!えっ?剃るの?」
俺「ダメ?」
麻衣「ううん!いいの…貴方好みに剃って!」
俺は麻衣をパイパンにした。
麻衣「ヤダあ…恥ずかしい…私のオマンコ丸見え…」
麻衣は手で顔を覆う。
俺「綺麗なオマンコだよ」
麻衣のオマンコのヒダを手で開く。
麻衣「ああ…こんなに恥ずかしいところじっくり見られたら…私もうお嫁に行けない!」
俺「もっと見るよ?」
麻衣「貴方は見てぇ!もっと見てぇ!」
俺は再度麻衣のオマンコを舐める。
麻衣「ああん…気持ちいい…イクッイク、イク、イク…イック〜!」
身体を痙攣させて絶頂へ。
俺はそのまま麻衣のオマンコにイチモツを挿入。
麻衣「もうダメぇ!私もうダメぇ!気が狂いそう…」
俺はセックスでも麻衣を10回イかせた後、生中出しで放出。
麻衣と湯船に浸かる。
この時、麻衣に色々聞いてみた。
麻衣のプロポーションは極上で、華奢なくせに巨乳なので聞くと、何とJカップ!
麻衣は中学校から大学までエスカレーター式の女子校に行っていたので、男性と付き合ったコトが無く、キスも俺が初めてだったらしい。
麻衣の両親は麻衣が中学校の時に交通事故で亡くなり、唯一の親戚だった母方の祖父母に引取られてこの旅館へ来た。
祖父母は資産家で、この旅館の他にも賃貸マンションを何棟か所有していた。
麻衣が大学を卒業して2年後、祖父母が急逝し、遺産は麻衣が全て相続したとのコトで、旅館経営は辞めようと思っていたらしく、祖父母が亡くなってから客が来ないのでそのままにしていたら、今回俺の予約が来たので、コレを最後に旅館経営は辞めるらしい。
俺は麻衣に元妻との経緯を話す。
麻衣「良かった!じゃあ独身なんだ。」
上目遣いで俺を見る。
麻衣「私は旦那さんにだけ、抱かれようと思っていたのよ。責任取ってくれなきゃ嫌よ。」
俺「じゃあ1週間の宿泊予定だったから、今日は女将と客、2日目は仲良しの友人、3日目が友達以上恋人未満、4日目がセフレ、5日目が愛人、6日目が恋人、7日目がフィアンセってコトでステップアップしていこうか。」
麻衣「毎日抱いてくれなきゃ嫌…」
俺「勿論毎日抱きまくるよ」
麻衣「もう…エッチ…」
俺は麻衣をバック位で生挿入。
麻衣「ああん…私、旦那さんに抱かれてるぅ…貴方…愛してますぅ…」
離婚してから1ヶ月経たない間に、再婚が決まってしまいました。