現妻との初めてのラブホの一夜

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前回までの投稿のとおり、お互いに一目惚れした旅館女将の麻衣(仮名)と客の俺。

俺の宿泊期間は終了したのだが、

麻衣「お客様の貴方にあんなに気持ちよくされたら、宿泊料金なんて取れない。」

と言い、頑なに料金を受け取らない。

「じゃあ…身体で支払おうかな」

麻衣の首筋を舐める。

麻衣「はぁん…支払うどころか、私は何回もイかせて貰った御礼に貴方に抱かれなきゃいけないの…」

「それは何回?」

麻衣「全部諸々込みで…1億回」

「そんなにあるの?」

麻衣「私のヴァージンを受け止めてくれた御礼とか、私をイかせてくれた御礼とか…全部込みで」

「じゃあとりあえず今、麻衣を抱きたいから1回使わせてもらおうかな」

麻衣「ダメぇ…今からするのは、私が抱かれたいから抱かれるから、ノーカウント」

俺は麻衣にキスして唇を塞ぐ。

麻衣は舌を絡めてディープキスを開始。

俺は麻衣の浴衣を脱がそうとすると、

麻衣「ねぇ…お風呂でシたい」

俺は麻衣をお姫様抱っこで抱えて浴場へ。

脱衣場でお互いに全裸になる。

麻衣の豊満な乳房を揉む。

麻衣「はぁん…寒いから早くお風呂に入ろ!」

一緒に湯船に浸かり、麻衣は俺にもたれかかってきたので、背後から麻衣の乳房を揉みしだく。

麻衣は喘ぎまくり、乳首が立ったので乳首を摘むと麻衣はビクンっと反応する。

「たった1週間でこんなにいやらしくてドスケベな女になるなんて」

麻衣「はぁん…恥ずかしい…麻衣は貴方に抱かれたくて仕方がないスケベな女ですぅ…」

俺は麻衣のクリトリスを触る。

麻衣「はっ!いやん、ちょっと待って!」

「どうしたの?」

麻衣「おしっこしたくなっちゃった…」

「じゃあ見せて」

麻衣「えっ?おしっこしてるのを?」

「うん、股を開いてオマンコからおしっこが出るのをじっくり見せて」

麻衣は手で顔を覆い

麻衣「はぁん…恥ずかしすぎる…でも貴方には見て欲しい…」

麻衣は湯船から出て俺の方を向き、股を開く。

麻衣「はぁん…恥ずかしい…あぁん…おしっこ出る…おしっこ出ちゃう…はぁん…見られてるう…旦那様…見て下さい…麻衣の恥ずかしい格好をじっくり見て下さい…」

麻衣のオマンコから大量に放尿される。

麻衣は喘ぎながら放尿し、放尿が終わると同時にイった。

俺は麻衣のオマンコにお湯を掛けて濯ぎ、オマンコを音を立てて舐める。

麻衣は喘ぎ狂い、何度も絶頂へ。

頃合いを見て俺はイチモツを麻衣のオマンコへ生挿入。

麻衣「あ〜あぁん!このチンポがいいのぉ!このチンポで麻衣を一生犯し続けてぇ!」

麻衣は何度も何度も絶頂へ。

そして俺も絶頂へ。

麻衣のオマンコの中へ大量に生放出。

麻衣「はぁ…はぁ…ねぇ、ココに住んでくれるんでしょ?」

「うん」

麻衣「早速引っ越ししようよ」

俺は麻衣と住んでいたウィークリーマンションを引き払いに行くコトにした。

麻衣はついでに色々買い物をしたいと言ったので、準備をして麻衣名義のエルグランドに乗る。

麻衣「運転してくれる御礼に何でも買ってあげるから遠慮なく言ってね」

「日帰りじゃなくて、ドライブ旅行みたいに何泊かしない?」

麻衣「いいよ!もちろん抱いてくれるよね?」

「ヤりまくるよ」

麻衣「嬉しい…」

出発して下道を走った後高速道路にのる。

何度かPAで休憩を挟み、俺が住んでいたウィークリーマンション近くの高速出口を出た時には既に夜になっていた。

「今日はもう遅いから、とりあえず宿をとろう」

麻衣「ん…そうね」

俺は近場で1番良いラブホに行った。

麻衣「?何ココ?」

どうやら麻衣はラブホを知らないようだ。

「ホテルだよ」

麻衣「何か…派手なホテルね、でもココでいいよ」

麻衣はそこから驚きの連続だった。

入口では

麻衣「何コレ?何でこんなに色々な部屋があるの?」

「ん…そういうホテルだから、好きな部屋選んでいいよ」

麻衣「じゃあ…この部屋」

麻衣が選んだのはオーソドックスな洋風部屋だった。

部屋に入ると

麻衣「何コレ?お風呂がガラス張りで部屋から丸見えじゃない」

「見るのは俺だけだからいいだろ?」

麻衣「(顔を赤らめて)うん…」

麻衣が枕元のコンドームを手に取る。

麻衣「ねぇ…コレ何?」

「俺と麻衣には必要ないモノだよ」

麻衣「そうなの?何に使うの?」

俺は麻衣にコンドームについて説明する。

麻衣「そんなの…神に対する冒瀆だわ!」

麻衣「セックスっていうのは、心から愛し合う男女がするコトで、男は愛する女性に子種を託し、女は愛する男性の子種を受け入れて子孫を残す儀式じゃない!化学製品を挟んで避妊するなんておかしい!」

「麻衣、君の言うコトは正論。だけどね、世の中はそんな綺麗事だけじゃないんだよ」

麻衣「どういうコト?」

「セックスを見返りに報酬や取引をしたり、セックスの快楽だけを求めて好きでもない相手に抱かれる人もいるんだよ」

麻衣「そんな…」

「俺と麻衣のセックスはピュアだから大丈夫」

麻衣「私は貴方だけだもん!貴方じゃなければ絶対に嫌だもん!」

俺は麻衣を抱きしめてキス。

麻衣「(コンドームをゴミ箱に捨てて)こんなモノいらない!」

麻衣「(自販機を見ながら)コレは何?」

「セックスを楽しむ小道具だよ」

麻衣「使ってみたい!」

俺はピンクローターを取り出す。

麻衣「あれ?お金は?」

「部屋を出る時に全部一括精算だよ」

麻衣「そっか、で、コレはどう使うの?」

俺はピンクローターのスイッチを入れ、麻衣の服の上から乳首に当てる。

麻衣「ひゃっ!はぁん…何コレ…凄く気持ちいい…」

「この振動で刺激するんだよ」

麻衣「ねぇ…まずお風呂入ってから、ゆっくりコレで責めて欲しい…」

俺は麻衣と混浴でお風呂へ。

麻衣はまるでソープランドのプレイのように身体を使って俺の身体を洗う。

パイズリもかなり上達してきた。

しっかり温もった後、ベッドへ。

乳首に直でピンクローターを当てる。

麻衣「はぁん…あぁん…気持ちいい…」

俺は乳首を舌で転がすように舐めながら、ピンクローターで刺激。

麻衣「やん!ダメぇ!すぐイっちゃう!イク、イク、イク、イク…イっくぅ〜!」

身体を痙攣させて絶頂へ。

コレを続けて麻衣を何度もイかせまくる。

麻衣「はぁ、はぁ、はぁ…コレヤバい…」

俺は麻衣の股を開かせてクンニを開始。

麻衣はイきまくった後なので、既にオマンコは洪水状態であった。

麻衣は俺のクンニに喘ぎまくるが、俺は頃合いを見てピンクローターでクリトリスを刺激する。

麻衣「あ!!…ダメぇ!コレヤバすぎるぅ!」

約1秒で昇天。

俺はコレを続けて麻衣をイかせまくる。

麻衣「はぁ、はぁ、はぁ…もうダメぇ…私、おかしくなっちゃう…」

「俺から離れられないようにしてあげるよ」

麻衣「それはとっくに手遅れ…」

俺はイチモツを麻衣のオマンコに生挿入。

ピストンしながらクリトリスをピンクローターで刺激。

麻衣「あ、あ〜!もうダメぇ!」

麻衣は何度も何度もイきまくり、喘ぎまくる。

そして俺も絶頂へ。

俺は麻衣のオマンコの中へ大量生放出した後、ピンクローターをオマンコの中へ入れてみる。

麻衣「あ゛…あ゛〜!」

麻衣は激しく痙攣する。

俺はそれを眺めながら麻衣の豊満な乳房を触っていると、イチモツが復活。

俺は麻衣のオマンコからピンクローターを取り出し、アナルへ挿入。

麻衣は再度痙攣して昇天。

直後に俺が麻衣のオマンコにイチモツを生挿入。

麻衣は醉がり、喘ぎ、イきまくる。

俺は再度麻衣の中へ大量生放出。

麻衣との初めてのラブホ宿泊を堪能しました。

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