現妻とのセックスでは、ただヤるだけでは無く、色々趣向を凝らして愉しんでいます。
今回は現妻の麻衣(仮名)が巫女で、俺が厄除にきた客の設定で愉しんでみました。
当然麻衣には、巫女の装束を着させています。
俺「宜しくお願いします」
麻衣「あら、あなた…かなりの厄が付いてますね」
俺「えっ!どうにかなりませんか?」
麻衣「私が除厄しますわ…あなたの厄を吸い取りますね」
麻衣は俺にディープキスをする。
麻衣「うふぅ〜んん〜」
濃厚に舌を絡める。
麻衣「ん…吸い取りだけでは、弱いみたいですので、私の胸に手を押し当てて、厄を出して下さい」
麻衣はディープキスを続けるので、俺は装束の上から麻衣の乳房を揉む。
麻衣「んふぅ〜はぁん…」
麻衣の乳首を摘むと、麻衣はビクンっと反応する。
麻衣「はぁん、いい感じですわ…あぁん…そのまま…」
俺「直接触った方が良くないですか?」
麻衣の生乳房を揉む。
麻衣「いやん、ソレは…あぁん…ダメぇ…」
麻衣は激しく喘ぎだす。
俺「しっかり厄を取ってもらわないと」
俺は麻衣の生乳首を摘み、コリコリ弄る。
麻衣「やん、はぁん…そのまま続けてぇ…」
俺は麻衣の生乳首を舐める。
麻衣「はぁん…ダメですぅ…困りますぅ…」
俺「コレで厄が取れてないですか?」
麻衣「あぁん…取れてますけどぉ…こんなのいやらしい…」
俺「汚らわしいですか?」
麻衣「はぁん…違いますぅ…私の身体であなたの身体を清めないと…あぁん…」
俺「じゃあ巫女さんの全身を舐めて清めてもらいますね」
麻衣「やん、はぁん…ダメぇ…私もあなたの全身を舐めないと…」
俺は麻衣のオマンコに手を伸ばす。
麻衣「はぁん…あぁん…ダメ…ソコは…」
俺「ココから聖なる液体が溢れてますよ」
俺は指で麻衣のクリトリスを弄る。
麻衣「あん、あぁん…ソコはダメぇ…気持ちいいの…」
麻衣のオマンコから大量の愛液が溢れる。
麻衣は喘ぎ、イきまくる。
麻衣「はぁ、はぁ…ココに厄が集中してますね…」
麻衣は俺のイチモツを握り咥える。
俺は体制を入替え、69を開始。
麻衣は俺のイチモツを咥えながら喘ぎ狂う。
俺「厄が溜っているところを1番聖なるところに納めて清めますね」
俺は麻衣のオマンコに生挿入。
麻衣「あぁん…はぁん!いけませんわ、そんな…」
俺はピストン運動を開始する。
麻衣「あぁん…はぁん…困りますぅ…あぁん…気持ちいい…ダメぇ!イっちゃう!」
麻衣「イク…イク…イク…イッくぅ〜!」
麻衣は身体を痙攣させて絶頂へ。
俺は構わずピストン運動を続ける。
麻衣「あぁん…ダメぇ…困りますぅ…」
俺「何が困るの?」
麻衣「あぁん…気持ち良すぎて…おかしくなりそうで…あぁん!」
麻衣は何度もイきまくる。
程なく俺も絶頂へ。
麻衣のオマンコの中へ大量に生放出。
麻衣「はぁ…はぁ…はぁ…この除厄は一晩コレを繰り返さなければいけません…」
麻衣「チンポを抜かないで…一晩挿れたままで…」
巫女姿の麻衣を一晩愉しみました。