現妻との仮想セックス〜ガールズバー編

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元乃木坂46の白石麻衣激似の現妻である麻衣(仮名)

当然のコトながら毎日ヤりまくっておりますが、たまには別な刺激を求め、麻衣をAV女優に見立てて、趣向を凝らしております。

今回は麻衣がガールズバーの店員で、俺に一目惚れしたが、立場的に嫌がるという設定。

麻衣「要するに私はガールズバーの店員になりきればいいんだよね。」

とノリノリで、バドワイザーのワンピースを着る。

自宅のラウンジでプレイ開始。

麻衣「いらっしゃいませ〜」

「こんばんは〜」

麻衣「はじめましてですね、ありがとうございます。」

「綺麗なコで良かったよ。」

麻衣「やだ…嬉しい…じゃあ指名ね!」

「ガールズバーって女の子指名できるの?」

麻衣「ううん!そうじゃなくて私が貴方を指名するの!」

「それは嬉しいね」

麻衣「あの…横に座ってもいいですか?」

「もちろん」

麻衣はカウンター席の横に座る。

麻衣「最近ね、腰が痛くって…」

「大丈夫?」

麻衣の腰を擦る。

麻衣「ん…気持ちいいから続けて…」

俺は左手で麻衣の腰を擦りながら、右手で麻衣のお尻を触る。

麻衣「あんっ、やん…」

麻衣は言葉では嫌がるが、抵抗しない。

俺は麻衣のお尻を触りながらオマンコに触れる。

同時に左手で麻衣の胸を揉む。

麻衣「やんっ、ダメぇ…ここはそんなお店じゃありませんよぉ…」

「痛い?」

麻衣「ううん!痛くない…気持ちいい…でもダメ…」

俺は指で麻衣のクリトリスを擦る。

麻衣「いやん、はぁん…ダメぇ…」

麻衣は小走りに応接室へ行き、当然俺は追い掛ける。

麻衣「ダメですよ…ここは関係者以外立入禁止ですから…」

「君を抱くんだよ」

俺は麻衣を抱き寄せる。

麻衣「やんっ、ダメ…誰か来たらどうするんですか?」

「誰も来ないよ」

麻衣の唇を奪う。

麻衣「うっふぅ〜ううん…」

俺は麻衣の衣装の肩紐を外し、麻衣の生乳を揉む。

麻衣「いやん…はぁん…」

俺は続けて麻衣の乳首を舐める。

麻衣「はぁん…イヤっイヤっイヤっイヤっ…」

麻衣は激しく喘ぎまくる。

俺は麻衣をソファーに寝かせ、パンツを脱がせて麻衣のオマンコを舐める。

麻衣「あぁん…はぁん…イヤっイヤっイヤっイヤっ…」

麻衣は何度も痙攣してイきまくる。

俺は頃合いをみてイチモツを麻衣のオマンコにあてがう。

麻衣「あぁん…ダメぇ…挿れちゃいやん…」

言葉では拒否るが、股は全開。

「ダメなら止めるかな」

麻衣「いやん、意地悪…やめないで…」

「どうするの?」

麻衣「挿れて…」

「何をどこに挿れるの?」

麻衣「はぁん…貴方のチンポを麻衣のオマンコに挿れて…挿れていっぱい突いてぇ…」

麻衣のオマンコに生挿入。

麻衣は喘ぎまくり、イきまくる。

この後、麻衣のオマンコの中に生中出しするのだが、終わった後

麻衣「あなたってこういう衣装好きなのね。凄く気持ち良かった。」

「うん。レースクイーンとか大好き。」

麻衣「やっぱりね。私、今日から部屋着コレにしようかな。」

ちゃっかり妻に性癖を掴まれてしまいました。

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