前回の投稿どおり、現妻の麻衣(仮名)をハメ撮りしてみたが、麻衣はハメ撮りにハマったらしく、またしたいと求めてきた。
俺は引っ越しの際で買ってきた、様々なコスプレ衣装があるので、それを使ってシュミレーション的なセックスをして、それをハメ撮りするコトにした。
まず最初はベタではあるが、キャバクラ嬢。
セクシードレスは数着買ってきたし、場所も旅館ラウンジを利用するコトにした。
麻衣は早速セクシードレスに着替えてきたので、設定として「俺に一目惚れしたキャバクラ嬢」という設定で撮影するコトにした。
しかし流石に麻衣は極上美女。
セクシードレスが映える。
麻衣「いらっしゃいませ〜!あら、初めての方ですね」
俺「うん、君みたいな別嬪さんが付いてくれるの?」
麻衣「あらやだ、お上手ね」
俺「お世辞じゃないよ、マジ好み」
麻衣「やだ…嬉しい…」
俺は麻衣の腰に手を回す。
麻衣「お客様、困りますわ…当店はお触り厳禁ですの」
俺「君個人的には嫌?」
麻衣「個人的には嬉しいですけど…ってダメですよ」
俺は麻衣の太ももを撫でる。
麻衣「いやん、ダメぇ…困ります…」
俺「とても柔らかくて気持ちいいよ」
麻衣「困ります…」
俺は不意に麻衣の唇を奪う。
麻衣「うっふぅ〜、ダメ…店長に怒られます…」
俺は再度麻衣にキスをして、ドレスの上から麻衣の胸を揉みしだく。
麻衣「あっ、あぁん…困りますぅ…」
俺「乳首立ってるよ」
麻衣「ダメぇ…乳首摘まんじゃ…あぁん…」
俺はドレスを捲り、麻衣の乳首を舐める。
麻衣「あぁん…ダメぇ…困りますぅ…」
麻衣は言葉では拒否るが、身体は全く抵抗せずにされるがままで喘ぎだす。
俺は麻衣のスカートを捲り、パンツを脱がせるとオマンコを舐める。
麻衣「嫌っ嫌っ嫌っ…困りますぅ…」
麻衣は喘ぎまくり、イきまくる。
俺は麻衣をソファーに寝かせると、正常位で生挿入。
麻衣「あぁん…嫌っ、ダメぇ…困りますぅ…」
俺はピストン運動を開始すると、麻衣は醉がり、イきまくる。
麻衣「はぁん、あぁん…困りますぅ…」
俺も絶頂へ。
麻衣のオマンコの中へ生放出。
麻衣「はぁん…お客様…ひどいですわ…」
俺「痛かった?」
麻衣「いいえ…凄く気持ち良かったです…できればもう少し…」
俺「アフターする?俺の宿においでよ」
麻衣「あの…泊まってもいい?」
俺は麻衣をお姫様抱っこして、寝室へ。
麻衣にセクシードレスを着せたままで、麻衣の身体を堪能し、ハメ撮りしました。
麻衣はますます、ハメ撮りにハマったようでした。