班別活動で美術館を回る際に3組のカップルを作った

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中◯2年生の時。

俺達は3年生の時にある修学旅行の準備として、金沢に2泊3日止まった。

1日目は班別活動があったが、メンバーが最高だった。

男子は俺(京介)と、尚也と、憲汰。

自分で言うのもなんだけど、俺ら3人は学校でもモテた方で、噂によると尚也が太陽の王子。

憲汰が月の王子。

俺が星の王子と呼ばれてたらしい。

で、女子が華凜、綾音、志穂。

綾音は、胸がデカくてDはあった。

志穂はふわ〜っとした天然系。

華凜は、可愛さと綺麗さが丁度7対3の割合で天使みたいな子だった。

俺は華凜を狙ってた。

で、尚也が綾音。

憲汰が志穂を。

まぁ俺達は結構一緒にいる方で、班別活動の班も適当に決めればいいって担任が言ったので、この6人が自然と集まった。

金沢を歩いてる時、

華凜「あ〜つ〜い〜〜〜〜!!!!!」

と、下ろしてる髪をかき上げた華凜が妙に色っぽくて半勃起(笑)

華凜「京介、ジュース買って?」

京介「・・・・ん」

華凜「ありがと〜!!!大好きっ」

華凜は、さらっと誰にでも大好きとか言ってるから深い意味は無いって思ってたけど嬉しかった。

憲汰「あっ!美術館!」

俺達はお目当ての美術館に着いた。

中に入って気づいた事。

それは・・・・・・

綾音「何かカップル多くない?」

そう、カップルの比率が半端無かった。

志穂「リア充・・・・・・いいな」

志穂がそんな事を呟く。

尚也がそれに反応して面白い遊びを考える。

尚也「じゃあさっ、2人1組になって手ぇ、繋ごうぜ?」

華凜「えぇ〜〜(笑)」

俺的には、ナイスッ!!!

って事で・・・・・・俺×華凜。

尚也×綾音。

憲汰×志穂で制服グループデート的な感じ。

俺らの学校は制服の指定が緩く、シャツも何色でもよかったし、指定されたリボンも交換したりしてもOK。

俺は白色シャツ出し&青のネクタイ×ボタン3個空け×シルバーのネックレス。

華凜はミントグリーンのシャツ×ピンクのリボン×腕捲り×桜のモチーフのブレス。

尚也はグレーのシャツ×緑のネクタイ×伊達メガネ。

綾音は薄い黄色のシャツ×オレンジの棒タイ×カーディガンを腰巻き。

憲汰が黒のシャツ×赤のネクタイ×ピアス。

志穂が水色のシャツ×黄緑のリボン×くるぶし。

だったと思う。

で、手繋ぎながら回ってた。

美術館の作品が訳わかんないやつばっかりでつまんなかったけど、華凜と手を繋げてラッキーだった。

憲汰「楽しかったな。意外と」

京介「そうか?訳わかんないのばっかだったぜ?」

華凜「あ、華凜。アイス食べたい!!」

とかで、まぁいい感じになった。

夜。

自由時間に華凜達が俺たちの部屋に遊びに来た。

志穂「お邪魔しまーす」

皆風呂に入った後だったので、シャンプーの良い香りと甘い体臭に包まれた。

まぁ、夜と言う事で・・・・・・

尚也「あ〜〜〜〜・・・・SEXしてぇ」

と、マジな顔で言う尚也。

綾音「ば、ばかゆうな//」

志穂「でも、チューぐらいはしたいわぁ〜〜・・・・・・」

「「「・・・・・・///////」」」

憲汰「あのさっ、俺・・・・・・志穂が好きです//」

と、いきなり憲汰が告白。

志穂はビックリして言葉が出なかったけど

「あたしもっ!!!」

と言ってキス。

2人は愛を確かめながら何回もしてた。

その時に華凜が俺の膝に自分の手を置いてきた。

華凜「・・・・・・/////」

この時の俺には華凜しか見えてなかった。

京介「俺、華凜がずっと前から好きでした///////付き合おう?」

華凜「華凜も、京介が世界で一番『大好き』ですっ////」

って返ってきた時、もうチューして押し倒してた。

で、流れはそのままエッチに・・・・・・。

俺は華凜に積極的にキスしたり、首筋を舐めたりしてた。

華凜「やぁっ///きょ、うすけ//っんあっ////」

可愛くてエロいボイスだったな。

多分、尚也は綾音に入れてたな。

綾音「あああ〜〜〜〜!!!!!!!」

て、逝ってたし。

志穂は、フェラして飲んでた。

華凜「んっ///あっ、耳っ///らぁ・・め///」

耳に舌を入れてたらそんな事を言う華凜。

この時、理性崩壊しそうだった。

結局、俺は入れるまではしなかったけど、この日から6人は付き合い始めた。

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