これは現在中学三年の僕が去年(当時中二)の時に体験した話である。
<登場人物>(当時の情報)
・はる(僕)→身長165cmくらいの平均身長、そこら辺の人よりかは顔に自信あり
・れん→僕の親友、身長は同じ165cmくらい、イケメン
・はな→身長160cmくらいの巨乳、中学生ながらスタイルがいい。顔はそこそこながらもスタイル抜群なので男子に一目置かれる。ザエロい系って感じ。髪型はロングのポニーテール。
・ゆりか→はる(僕)の元カノ、身長155cmくらい、Cカップ。付き合っていたがそういうところまで発展しなかった。当時はとても気まずい関係に。髪型はショートボブ。
中二の夏休み、「家でゲームとかして遊びたいな」なんて俺とれんが話していると、はなが、
「うちも入れて!」
と言ってきた。
俺たちは家で女子と遊ぶということにあまり慣れておらず、迷ったが女を欲している時期でもあったので、OKした。
はなが、流石にもう1人女子が欲しいとのことだったので、みなみを誘った。
色々計画して、れんの家で遊ぶことになった。
しかし、遊びの前日、みなみが遊べなくなってしまい別の女子を急遽探すことにした。
すると、れんとはなが悪ノリで
「お前の元カノ誘おうぜw」
と言い、はながゆりかを誘った。
当日、俺が一番のりでれんの家に着くと、そのあとにゆりかが来た。
3人ではなを待っていると、れんがトイレに行く。
2人で待っているときはとても気まずく、時間が長く感じた。
そんなこんなではなが到着した。
最初のうちは4人で人生ゲームをした。
ゆりかがボードの山の部分を頭に被り、
「見てうんち!」
とか言っている。
女子2人は爆笑。
れんは興奮気味に笑っている。
俺は元カノのくだらない下ネタに半ギレ状態だった。
そんななか、はなが
「王様ゲームやろ!」
と言い始めた。
3人は何の抵抗もせず、はなが言う通りに王様ゲームを始めた。
最初は、「耳元で「好きだよ」と言う」や、「手を繋ぐ」
といった普通のゲームだった。
しかしここでれんが勝負に出る。
「1番が3番の胸を触る」
いきなりレベルが上がった内容に俺はドキッとした。
しかし残念なことに俺は2番。
女子同士で胸を揉むことになった。
ゆりかがはなの爆乳を揉む。
「女子でよかった〜」
と言うはな。
女子同士ではあったものの、男子2人には刺激が強かった。
次の王様はゆりか。
ノリに乗った女子たちはここから暴走を始める。
「3番が下着姿になる」
3番、俺じゃない。
れんの目を見る。
笑っている。
そしてはなの方にを目をやる。
ショックそうに、興奮気味に口を押さえている。
はながTシャツを脱ぎ、ブラ姿になる。
下は一回待とうと言う話になり、スカートは脱がなかった。
しかし男子2人はすでにビンビン。
こんなシチュエーションは人生で初めてだ。
はなは恥ずかしそうに爆乳を手で隠す。
続いての王様はれん。
次の指令で、耳を疑うほどのものが飛び出す。
「全員下着姿になる」
俺とはなとれんはもう興奮状態で、その気だったが、ゆりかは違かった。
さすがに元彼の前で服を脱ぐのは抵抗があったようだ。
しかし、ここぞとばかりに3人は
「王様の言うことは絶対!」
と言う。
ゆりかはしょうがなくTシャツだけを脱いだ。
俺は初めて見る元カノのブラ姿に大興奮だ。
その後も「2番が3番の胸を揉む」
などの指令が出た。
この指令で初めて異性での身体の交流が始まる。
れんが2番でゆりかが3番だ。
ゆりかはだんだんと興奮状態になり、れんに心を許しているようだった。
「やばい、男子に揉まれてんだけど笑」
と、嬉しそうにするゆりか。
俺はこんな彼女を見たことがなかった。
れんは逆に、初めて触る女子の体を前に、緊張した様子だった。
揉まれている間、ゆりかはれんの目を見続けていた。
れんはおっぱいに夢中で胸を注視している。
「あー柔らかい」
と言いながら優しく優しく1分ほど揉み続けた。
俺が次に出した指令は「1番が2番の胸を舐める」
興奮状態の3人は何も抵抗しなかった。
一番がれんで、2番がはなだ。
「はい、いいよ、気持ちよくして//」
と言うはなだったが、おっぱいを見るのは初めてだったので、
「もうちょっともったいぶらせて」
と言った。
男子2人でじゃんけんでどっちが脱がすか決める。
「最初はグー、じゃんけん・・・」
「ぽん!」(俺グー、れんチョキ)
ブラに両手で手を掛ける。
だんだんと下にやっていく。
乳首が見える寸前まで焦らす。
「焦らしすぎw」
と言うゆりかだがそんなの関係ない。
茶色いのが見えてくる。
一気に下ろした。
初めて見るおっぱい。
それはとても美しかった。
この時点でもうシコりたかった俺だが、脱いてもらえると謎に期待し我慢した。
この我慢がのちに幸せを生む。
れんがはなの目を見ながら左乳首を舐め続ける。
「ん、んっ//」
と小さく喘ぐはな。
正直めちゃくちゃエロかった。
下着姿の俺らは大勃起しているのがバレバレだった。
女子たちも多分気づいていた。
でも、この状況で立たない奴はいないだろう。
30秒くらい胸を舐め続け、れんは舐めるのをやめた。
次の王様はれんだ。
れんは制欲に身を任せ、次の指令を出した
「3番が2番をイかせる」
3人は呆然としたが、拒否しなかった。
3番は俺、2番がはなだ。
「全然私あたんなーい」
とゆりかが言う。
れんは
「後でみんなですごいことしよ」
と意味深発言。
はなが仰向けになり、俺は乳首から攻め始めた。
AVの知識しかない俺だったがそれなりにうまくできた。
右乳首を左手で攻め続け、右乳首にしゃぶりつく。
「んあっ、んん//」
と喘ぐはな。
最高にエロかった。
また、ゆりかとれんはスマホを片手に撮影している。
「これ一生のおかずにさせて」
と言う2人。
カメラと2人の視線が、エロさを増幅させた。
また、ゆりかに至ってはスカートの中に手を入れ、オナニーをしていた。
ゆりかのオナニーを見ているうちに、俺もはなのおまんこに挑むことを決めた。
ゆりかと同じようにはなのスカートの中に手を入れ、パンツの上から、筋を撫で始めた。
「えっ、ちょま、、、んあっ//」
と声を出すはな。
触ったパンツはびしょびしょだった。
だんだんと触る強さを強くしていく。
すると喘ぎ声も大きくなっていく。
ついにパンツの中に手を入れる。
若干ネバネバした液体が俺の右手に粘りつく。
「んぁっ//、あっん、//だめっ、///んっ//」
と喘ぐはな。
腰が浮きえびぞりの状態だ。
その姿がエロすぎる。
我慢できなかったのか、れんが無言ではなのスカートとパンツを脱がせた。
はなは何一つ抵抗せず、逆に自分から足を解いた。
彼女の下半身は無防備で、おまんこが丸見えになり、下も上もワーオな状態になってしまった。
初めて見るおまんこに男子2人はのめり込む。
ついに俺も我慢ができなくなり、姿勢を変えて、おまんこを舐める。
「えっ、んあ、んんあっ(ピクピク)」
と喘ぐはなは何も抵抗しない。
はなのおまんこは茶と言うよりピンク寄りで、めっちゃエロかった。
初めて匂うまんこは少し臭かったが、その匂いが今までにないほどの興奮を引き出した。
味はすこっし酸っぱいくらいだった。
はなのクリトリスを舐め続けていると体が大きく痙攣し始めた。
その時、元カノのゆりかが、
「手マンでいいから、お願い…」
と恥ずかしそうに言ってきた。
オナニーをしていたゆりかは、その形がわかるほどびしょびしょになっていた。
はなのおまんこをクンニしながら、ゆりかを手マンする。
2人の表情は今後これでずっと抜けるぐらいエロかった。
「イっ、イクっ、やばい、はる、ダメっ//あっ、んあ//イクっ』
オナニーで敏感になっていたのか、その瞬間、ゆりかが盛大にイった。
はなをイカせる指令だったが、ゆりかが先にイってしまった。
それを見ていたれんは、全力でオナニーをしていた。
ゆりかは俺に抱きつき、耳元で荒げた吐息を出し続けた。
我慢汁でびちょびちょだった、俺のパンツをゆりかが脱がせる。
俺のおちんちんがあらわになる。
ゆりかが笑顔で手コキを始める。
俺ははなをクンニと手マンを同時にする。
たった15秒ぐらいたった頃だろうか、それと同時にはなが
「あーもうだめっ//イクゥゥゥ//////」
と大放出。
それと同時にれんも隣で大放出してしまった。
れんは賢者タイムに入り、トイレに行く。
3人だけの空間。
やってやると決めた。
まずは、ゆりかに
「舐めさせて」
と言う。
彼女は
「おいで」
と言いながら横になる。
俺は彼女と頭の位置が反対方向になるように横になる。
彼女が俺の上で四つん這いになる。
俺が彼女のおまんこにしゃぶりつく。
それと同時に、ゆりかも俺のおちんちんにしゃぶりつく。
元カノと69。
とても幸せな感覚と共に、初フェラが気持ちよすぎて一瞬でイキそうになった。
流石にまずいと思い、口から外してもらった。
しかし直後、はなの爆乳でパイずりさせてもらった。
先ほどの乳首を舐められてる顔を思い出すと、なんとも興奮できる。
れんも戻ってきて、彼のおちんちんは回復していた。
はなに交互にフェラをしてもらう。
たまに、れんのおちんちんと俺のが当たることもあり、男同士なのにクソエロかった。
この時、4人は王様ゲームのことなど頭になかった。
そして俺はゆりかに童貞を捧げることを決めた。
しかし
「挿れて、、、」
と、先に言ってきたのはゆりかの方だった。
正常位の形でついにおちんちんを入れる。
2人はそれを見守る。
「っんんあっ/////」
と一度大きく喘ぐゆりか。
前後に腰を振り始める。
この瞬間2人は童貞と処女を失った。
中で出してもいいとのことだったので、恐怖はあった。
俺は20秒もしないうちに、彼女のおまんこの中で
「あぁダメだ」
と言い、盛大にイった。
その後すぐに復活したので、はなにも挿れさせてもらい、中出しした。
れんには申し訳ないが、2人も流石に疲れたとのことで、れんの家をびしょびしょにして家を後にした。
その後はゆりかと復縁し、週に一回、3Pをする仲だ。
流石にそれからは中出しは控えるようになった。
変わったことはそれだけではなく、ゆりかの胸が成長した。
爆乳2人に囲まれるセックスは男として最高以外の言葉が見つからない。
また昨日、電マを購入した。
これを使って次またするのが、楽しみで仕方ない。
完