王様ゲームで女友達のおっぱいをもみしだいた話

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男4人、女4人で、男のツレの家で集まった時の話。

王様ゲームやろうって事になった。

最初は好きな人を言うとか、そんな軽いやつだったと思う。

で、割と早い段階でほっぺにキスの命令。

その時は俺がされる側で、当時俺の事好きだった(告白された)女がする側。

顔真っ赤にしながらキスしてきた。

この時童貞だった俺のムスコは既にフル勃起。

次は男が男にキスしてた。

皆で爆笑。

そしたら次は胸を揉むって命令。

ちなみに、ガキのくせに女は皆巨乳だった。

俺に巨乳女の胸を揉む命令。

童貞の俺は恥ずかしくて、指先でかなりのソフトタッチに揉んだ。

そこからエスカレート。

もちろん男が男の胸を揉むのもあったが、一通り女全員のオッパイを揉み終わると、次はブラジャーの下から生でおっぱいを揉む命令。

童貞だった俺は初めての柔らかいぷるぷるのおっぱいの感触に感動した。

王様ゲーム自体はそこで終了したが次の日から学校でおっぱい天国が始まった。

「最初は恥ずかしかったけど、なんか胸揉まれんの慣れちゃった」

との事。

「胸揉まして」

と一言言えば了解してくれるようになった。

掃除の時間に職員室の給湯室でモミモミ。

放課後にだれもいない教室でモミモミ。

放課後の暗い野外で暗闇にまぎれてモミモミ。

一番興奮したのが、冬の寒い時期の誰もいない教室で

「生で触らしてよ」

って言って、ブラジャーの下から温かいオッパイを揉んだ時。

俺の手が冷たくて、ビクンってなってた。

乳首に冷たい指先が当たって乳首が固くなって行くのが分かった。

後は放課後の夜の帰り道。

「今日は左手で揉んでないなー」

と言って暗闇にまぎれ歩きながら揉ませてもらった。

そしたら一緒に帰ってた俺の事好きだった女が嫉妬したのか、

「◯◯、あたしのも触って良いよ」

って顔を赤らめて言ってきた。

無言で服の下に手を入れて思う存分揉みしだいた。

ブラジャーが少し小さくて、おっぱいが少しはみ出てるのが可愛くて気持ちよかった。

そうやって俺は寒空の下、ホカホカでぷるぷるのオッパイの感触を家に持ち帰っては毎日シコってた。

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