狭い社内で女性社員と密着する回数が増えてから

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4月から就職した会社で働き始めている。ある程度実績を残している会社で、時間もきっちり設定されていて働きやすく、自分の知識も活かせて満足している。

ただ、担当の部署がある部屋は少し狭く、意図せずに女性社員と接触してしまうこともある。通路ですれ違う時や狭い場所で作業している時に、軽くではあるが胸やお尻が接触する。気を使うことが多く、体も反応することがあるので疲れる。

そんななか、ある同期の女性社員が気になり始めている。彼女とはなぜかお尻が接触することが多く、フォルムは小さいのに他の社員よりも柔らかくてどうしても意識させられるからだ。彼女とは仕事内容の都合上一緒に作業することはないので話しかけたことはないが、そのことで余計に意識しているのかもしれない。

また、最近、妙に彼女との接触が増えている気がしている。狭い通路で鉢合わせて密着したり、作業中の自分の後ろを通ってお尻が当たったりする回数が増えている。この間は、円を描くような感じでお尻が擦れていった。わざとそうしてるのだろうか。そうなる度に、帰宅した後に色々想像してしまい、我慢ができなくなる。

ある日のこと。会社から帰る前の時間に、社内で最も狭く、固定された机の間の、一人分の幅しかない通路に自分はいた。資料整理をするためにそこに行っていた。そして、用を終えてそこから出るために来た道を引き返している時のことだった。

前から例の女性社員がやってきて、狭い通路で鉢合わせてしまった。彼女も自分と同じ要件で来たみたいだが、自分が通路の先にいたことに気が付かなかったようだ。

自分からすると引き返しても行き止まりのため、彼女に引き返してもらって道を譲ってもらうしかないのだが、なぜか彼女は引き返そうとしなかった。暫くお互いに視線を合わせて立ち止まっていたが、どちらからともなく横向きになり、背中合わせですれ違おうとお互いに端に寄る。横向きになった時に彼女の柔らかそうなお尻のフォルムが分かったので少し興奮する。

横向きになった彼女の姿を見て、端に寄っても幅が足りないなと思っていたが、お互い横向きになったので構わずちょっとずつ彼女に体を近づけた。彼女もちょっとずつこちらに近づく。やがて、お互いの腰の後ろあたりが接触する。少しドキッとする。そのまますれ違おうとするが少しだけ幅が足りず、腰の後ろあたりを接触させたまま押し合いになる。

自分も彼女もなぜかすれ違うことを諦めずに押し合いをし、膠着状態が続いた。ここまで来たのでお互いに引くに引けなかったというのもある。無意識的にどうにかして入り込む方法を考える。お腹をできるだけ引っ込めて上半身を固定された机の上にやや乗り出してみることにした。すると、彼女も自分と同じ格好になった。

その瞬間、彼女の後ろに少しだけスポッと入り込み、ムギューっと彼女のお尻の山の片方が、自分のそれに押し付けられる事態になった。思わず、うーっと叫んでしまったが、彼女も同時にうーっと叫び、声を響かせ合ってしまった。焦って周りを見渡すと、部屋には2人しかいなかったので助かった。

また、季節の関係で薄めの生地同士だったこともあり、柔らかい彼女のお尻の感触がモロに自分のお尻に伝わり、あそこが一気に膨らむ。物凄くムニュムニュした感触だった。

それからは押し付け合う力により動けず、お互いにお尻の柔らかい感触を共有してしまう状態が続いた。5分くらい無言でじっとしていたが、彼女の方が先に動こうとしてきた。反対側に引き返し密着を解くのかと思ったが、なぜか彼女はより密着する、すれ違う方向に進もうとしてきた。彼女のその行動にさらに興奮が高まった。

ゆっくりと彼女がカニ歩きで移動し、彼女のお尻が自分のお尻に押し付けられながら横に擦れていく。凄く気持ち良かった。やがて彼女は、お互いにお尻の山を相手のお尻の割れ目に押し付けるかっこうになる位置まで進んだ。そこまで進んだ時に彼女が動きを止めたため、妙な気持ちよさを感じ続けた。

暫くして再度彼女が進んでいき、お互いの密着度が一番強くなる、山と山がぴったり重なる位置に来たところで止まった。彼女のお尻のムニュっとした感触がより伝わるだけでなく、お尻の全体像が自分のお尻を通して伝わる。どうにか我慢できているが、あそこが限界に近くなった。

彼女はそこから動かなかったので、5分くらい柔らかいお尻の山同士を押し付け合う状態が続いた。そして、今度はこちらが動くことにした。

彼女のムニュムニュするお尻の感触を味わうようにゆっくりと横にお尻を擦り付けていき、もう一つのお尻の山が、相手のお尻の割れ目に挟まる位置まで時間をかけて進む。彼女がそうしたようにそこで暫く動きを止め、そこでの感触を確かめ合う。そして、ゆっくりとお尻の片方の山同士を擦り合わせながら進み、すれ違い終えた。

その間、かなり時間経過しており、1時間くらい彼女と密着していたようだった。すれ違い終えた後に思わず振り返って視線を合わせたが、お互いに恥ずかしくなってすぐにその場から立ち去った。そのまま帰ろうとしたが興奮を抑えることができず、帰宅までもたないと思ったのでトイレに向かって用を済ませた。

暫くして帰ろうとしたら、彼女が会社の出口に立っていた。視線が合った瞬間、お互いに先程の出来事を思い出し、俯く。その後は帰宅するのをやめ、彼女と無言でホテルに向かった。ホテルではお互いの体を求めて楽しんだ。

その日以来、狭い通路でのお尻の押し付け合いの体験が忘れられず、快感を求めて他の社員がいない時間を利用して定期的に同じようなことをするようになり、より激しくなっていった。

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