独身時代に一晩だけ愛し合った長澤まさみ似の彼女との超エロい素敵な思い出…

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独身時代に経験した最高にエロいお話をしたいと思います。

最高にエロい話と言うか…生きてりゃこんなラッキーな事もあるんだなって話です。

まずは自己紹介から…まぁ俺の事なんてどうでも良いかもしれませんが…

名前は木村光也(当然ながら仮名)現在は30代後半もうすぐ40ですが、このお話は約10年ぐらい前の話です。

自分の事をお話すると、まぁ可もなく不可もなしって感じの普通なサラリーマンです。

強いて自慢が出来ると言えばアソコが長いです。つまりチンチンが普通の成人男性より長いです。普通の成人男性の平均って約13センチらしいですね(勃起時)

自分の場合17センチでした、そんなで自慢するなよ俺もそのぐらいあるよって人は聞き流して下さい。

まぁでも家内には、そこだけは褒められます、家内が曰く「長いけど太さがそれ程でも無いからベスト」と微妙なお褒めを頂いております。

話が逸れましたね、この物語の時期、既に現在の嫁さんとは付き合っていたので話的には浮気って事ですので、現在もこの時の出来事は墓場まで持ってくつもりです。

さてエロい話の主人公を紹介しましょう。

名前は「長澤まさみ」当然ながら仮名ですよ、女優の長澤まさみに雰囲気が似てるからこの仮名です。

文才が無いのでご勘弁して下さい、芸能人を挙げた方がどんな女性か想像しやすいでしょ。

その…まさみちゃんですが、俺の勤めてる会社の経理課の女性社員でした。当然ながらその美貌とスタイルで男性社員からはモテモテでしたが、自分とはあまり接点が無いので、それほど気にしていませんでした。

勿論ですが、課は違っても同じフロアですから、おはようの挨拶ぐらいはします

その「まさみ」さんですが、人事異動で隣の営業所に転勤が決まりました。

男性社員の中には彼女が移動するので落胆する者もいましたが、俺としては

「そっかぁこの営業所から美女が1人いなくなるのか〜残念」ぐらいの気持ちで代わりに来る女性がババァじゃ無きゃ良いかなぐらいの気持ちでした。

なのであの朝どうして俺のキャラに合わないような事言ったのか今考えると自分でも不思議でした。

人事異動が発表された翌朝の会社ロビーで…まさみさんと鉢合わせた

光也(俺)「おはよう〜長澤さん異動ですって。」

まさみ「そうなんですよ、でも経理なんてグルグル営業所回るの普通ですから」

「まぁそれでもなんか残念」

まさみ「2年ぐらいでまた戻って来ますよ」

「実は自分1回ぐらい長澤さんとデートとか食事ぐらいしたかったんですよね」

その時のまさみはキョトンとして俺を見ていた、そりゃそうだろ俺って会社ではそんな事を女性に言うような男じゃ無い、女性に対してはまるでシャイ…

しかもまさみとは仕事関係の話と挨拶しかした事が無かった。

言葉が口を出た途端に俺は後悔した…(なっ何?口走ってんだ…俺)その時は何も考えずに言葉が口を出てしまった。

俺は(なに?コイツ?)と胡散臭い顔をされるのを覚悟した。

しかし…まさみの反応は俺の予想とは180度違った。

その美貌を満面の笑顔に変えて…

まさみ「えっホントですか?本気にしちゃいますよ」

「うっうん…」まさかそう返されると思わなかったので、情けない事に俺はそんな彼女に返す言葉を考えていなかった。

まさみ「じゃぁ明日の夜ってどうです?週末だし予定ありますか?」

実は明日の夜は彼女の部屋にお泊り予定だったが、またもや俺の口から出た言葉は「明日?予定なんてガラッガラ全然空っぽ」彼女には後で完璧な嘘を考えようと思った。

そして当日…都内某居酒屋…(これまた当時付き合ってた彼女お気に入り店)

まさみはハイピッチでサワーやビールを飲んでいった…

「長澤さんお酒強いんだね」

まさみ「そうでも無いですけど、初めて社内の男性にデートに誘われて度胸付けって感じです」

「ウソだぁ長澤さんだったら今まで誘われぱなしじゃないの?鬱陶しいぐらいに?」

まさみ「いえいえ初めてです。なんか嬉しい」

「そっそうなんだ?」

まさみ「うん…他の子は誘われるけど私だけ誘われ無いんです」

意外だが何となくわかる気がする、彼女は美人過ぎるって事かな…大抵の男は自分にそれ程自信が無いから彼女は敷居が高すぎなのかもしれ無い。

誰が考えてもカッコいい彼氏がいそうだし、それをわかってて誘って敢えなく振られるのは馬鹿馬鹿しい感じがする。

「でも彼氏はいるんでしょ?」

まさみは少し寂しげな表情をした。

まさみ「ええハイ…一応婚約してる彼はいますが、遠距離恋愛なんです」

「そうなんだ…彼は何処に?」

まさみ「仙台です」

「そっか〜でも昔と違ってメールとかで(当時はまだLINEは無い)毎日連絡取れるじゃん」

まさみ「そうですけど、やっぱり隣にいないとでしょ、最初はお互い行ったり来たりしてましたけど…」

「けど…?なに?」

まさみ「う〜ん現実にはお金だって交通費往復バカにならないでしょ」

「まぁ言えてるな」

ここで相手の女性がもうちょいレベルが下だったら「じゃ色んな意味で欲求不満だな」とか下ネタ側に持ってく事も出来るけど、まさみ相手にそこまで持ってく度胸はビビりな俺には無かった。

しかし…ここから思わぬ方向に俺の幸運は転がって行く…

彼女の方が俺より数倍も積極的だった。

まさみは酔いの為か少し呂律が回らない感じで…

まさみ「だから…夜とか超寂しい時あるんです〜ギューってハグされたいとか」

ん?なっ何言い出すの?

「つか…だいぶ酔ってないですか?」

まさみ「大丈夫です!それでそれで聞いて聞いて」

「ハイハイ…どうぞ」

まさみ「そうするとね、もう1人の彼がちょっかいを出してくるんですよ」

「はぁ?もう1人?二股って事?」

まさみ「違います!太一君って言うんですが、こいつ超積極的でエッチなの」

「あの〜意味がサッパリなんだけど?太一君がいるんだったら良いじゃん」

まさみ「紹介しましょうか!太一君」

「えっはい???」

まさみ「コイツです!」そう言ってまさみは俺の顔の前に自分の左手を広げた。

「えっ?手がどうしたの?」

まさみ「だから〜この左手の太一が夜ベットに寝てると…弄るんです…」

「えっ…?どっどこを?」恥ずかしい事に俺はゴクっと唾を飲んでその音をしっかり聞かれた。

まさみ「そこまで聞くってか(笑)」

まさみは口を俺の耳元に持ってきて囁く声で「だからオッパイとかパンティーの中です」彼女の吐息が耳元に吹きかけられて頭がクラクラした。

「それって…その…自分で…って事かな?」

当たり前だバカ!

まさみ「でしょ!超キモくないですか私って?」

いや…それより面食らうだろ…そんな事いきなり言われたら

「(笑)そんな…俺なんて右手のエリーが毎日って感じに慰めてくれるよ」

まさみ「(笑)木村さんの彼女って外人?」

「うん…まぁね…もう長い付き合いだよ中学生ぐらいからだな」

まさみ「それでこの頃、頻繁に太一君登場するんですよ」

「頻繁って毎日?」

まさみ「一日置きぐらい」

「太一君じゃ満足出来ないの?」

まさみ「木村さんは彼女と頻繁に逢えるでしょ?」

「彼女ってエリー?それとも彼女?」

まさみ「もう〜本命彼女に決まってるでしょ!」

「う〜ん…男の場合は本命と右手と分け隔て無いと思うけど?」

まさみ「それってどうよ?」

「いやいや…だって男の場合は溜まるから定期的に出す必要があるからエリーはいつも待機してないとだよ。彼女と逢うとか逢えないとか関係ないよ」

まさみ「じゃ溜まる物が無い女の私に太一君が頻繁って変ですか?」

「そりゃ普通だと思うけど、それよりそんな事を告白する女性ってそんなにいないと思うけど(笑)長澤さん酔い過ぎだよ」

なんてカッコつけた物言いだったが、股間はパンパンでトイレに立つのもはばかれるぐらい勃起してた俺でした。

まさみ「酔ってません!それより木村さんは彼女と上手くいってるんですか?あぁエリーじゃ無いですよ本命彼女の事ですよ。」

「勿論順調ですよ、彼女の方がエリーより出番が多いぐらいですよ」

まさみ「え〜なんか意味もなくムカつく」

「(笑)だってぇ長澤カップルと違って逢おうと思えばいつでも逢えるしさ」

まさみ「じゃ例えば…例えばですよ、私が今日は帰りたく無いですぅ〜とか甘えても彼女がいるわけですから無視って事ですよね?(笑)」

「えっ?そんな時は帰さないよ!当然!お持ち帰り」

まさみ「ひっど…男としてってか人としてクソだ!そんなにあっさり彼女さんを裏切るの!(笑)」

「(笑)それってどうよ…彼氏がいるのに甘える長澤さんはもっとクソでしょでもさ長澤さんに甘えられて断る男いないって」

と言うか(帰りたく無いですぅ〜)って言われたら、まさみじゃ無くても余程のブスじゃない限り帰さないでしょ?男だったら…違いますかね?

まさみ「そうですかね…」まさみは俺に意味ありげな眼差しを向けた。

なんかこれって凄え超幸運っぽい展開じゃねえか?

「お互い黙ってれば良くね?今夜だけだよ」その時の俺の心臓の鼓動は身体を揺するぐらいに鼓動していた。

まさみ「女の私から誘うって変ですよね?淫乱?」

「いや…俺が口説いてるの!今日はお互い彼氏、彼女の事は忘れよ…ね?」

そう言った俺の声は興奮のあまりみっともないぐらいにうわずっていた。

まさみ「絶対内緒ですよ!誰にもです!一生秘密守れます?」

「勿論だよ、当然じゃん…」

まさみ「木村さん明日って予定あります?」

「無いよ…なんで?」

まさみ「じゃお泊りって事でどうですか?」

「おお了解!じゃ早速出ようぜ」

まさみ「その前にもう一杯…強いの…飲みたいです。ウイスキーか日本酒…よろ」

そう言って覚悟を決めた彼女の横顔が妙にセクシーだった…

この時の俺の気持ちわかります?(笑)

(これマジ?ねえマジ?えっ良いの?本当に?マジ?どうしよ?)もう膝はガクガク普通に歩けない感満載、いま思い出してもどうやってホテルまで行ったのか記憶が無い。

居酒屋を出て近くにあるラブホまで行った記憶があるのですが、そこがどこだったか思い出せないです。

全くダメダメなダッさい男ですよね(笑)

そしてホテル(ラブホ)に到着…2人で部屋のパネル選んだのは記憶にある。

部屋までのエレベーター内で

「ねえ俺で良いの?」

何ともダサい物言いだな…

まさみ「だって同じ経理課じゃ面倒でしょ?後々」

「で?それで俺?」

まさみ「ちょいタイプだから(笑)」

「それメッチャ嬉しい!」

まさみ「いくらなんでも全くタイプじゃ無い人は無理よ、木村さん前からちょい気になってたから…飲みに誘われた時は嬉しかったです。」

「あ〜生きてて良かった…つか…早く言ってよ」

まさみ「だってぇ〜女の子から言えないじゃん」

一日置きにオナニーするって告白するより、貴方がちょっとタイプですって言う方が楽だと思うが…(笑)

そしてコッテコテのラブホの部屋に入りました。

部屋に入った途端に2人に微妙な静けさの間が広がりました…いきなり酔いが覚めたって感じでした。

照れ隠しみたいに俺はバスルームに行って風呂にお湯を入れに行った。

バスルームから戻って、まさみを抱き寄せてハグし、そしてその唇にキスしました…そしてお互いに服を脱がせ合いました。

俺はパンツだけ彼女はブラとパンティーだけ…まさみの下着姿は想像を超える美しさだった…。当然だけど、俺のボクサーパンツの前は大きく膨らんで、まさみがそれを見てクスっと笑った。

「笑わないでよ…当然の現象です」

まさみ「ゴメン、ゴメン…じゃ目を瞑って」

この後の体験は現在でも思い出してオナネタにするぐらい強烈でした。

俺は言われるままに、目を閉じていました…するとまさみが俺のパンツを持って下げた。

「あっ…」「ダメよ…目開けちゃ」するとマックスまで勃起した俺の肉棒の先端が温かい物に包まれた…そしてユックリと上下した。

「あっあはぁ…まさみさん…シャワーも浴びて無いのに…そっそんな…」

彼女は俺のモノを咥えるのを止めて、そして先端にチュッと唇が触れて彼女が喋った。

まさみ「気持ち良いですか?」

「出ちゃうよ(笑)」

まさみ「どうぞ…沢山出しちゃって下さい」

「彼氏にはいつもやってるの?」

まさみ「うん…最初に口でされるので好きなんだって」

全く贅沢な奴だな

「ねぇ目開けて良いでしょ」

まさみ「も〜恥ずかしいけど…良いよ」

仁王立ちしてる俺の前に膝をついて、俺のモノを咥えてるまさみを見下ろして

何か現実離れしてる感覚だった…。

まさかこの子がこんな事を俺にしちゃうなんて夢みたいだ…正直彼女でさえも部屋に入るなりいきなりってやってくれないと思う。

まさみ「木村さんのって大きい…全部お口に入らないよ(笑)」

「先っちょだけでOKです(笑)」

「それよりシャワーしてくるよ、長澤さんも一緒にどう?」

まさみ「ちょい恥ずかしいけど、ご一緒します(笑)」

「そう言うなって俺だけ全裸で仁王立ちってどうよ、しかも足首にパンツ引っ掛けて(笑)めっちゃダサくね?」

まさみ「あはは、じゃ先に入ってよ、目の前で脱ぐの恥ずかしいよ(笑)」

湯船は部屋に入った時からお湯を入れているので溢れて外に流れていた。

俺は湯船に浸かって…「おおお助かったぁ出ちゃうとこだった(笑)ヤベエ」

しかしこの後結局まさみの口に出す事になる。

「ガチャ」とバスルームの扉が開いてまさみが全裸で入って来た。

片方の手で手ブラもう片方の手にタオルを持って股間をガードしていたが、その裸体は見事なヌードだった、気恥ずかしさで直視出来ない感じでした。

まさみ「ジロジロ見るな!あっち向け!(笑)」

「うわぁ〜まっ眩しい〜長澤さんストリップぅ〜」

まさみ「うっうるせぇ!黙れ!見るな!(笑)」

想像してた以上の素晴らしいプロポーションだった。完璧って感じでした。

「後でもっと隅々まで見るんだから、そんなに恥ずかしがるなよ」

まさみ「いやらしいぃぃぃぃ(笑)見せません!エッチ!」

「なんだよそれ(笑)」

まさみ「ほれほれ、もっと端に寄って私も湯船に入る」

ラブホらしい大きな湯船に2人で入った。

「いきなり口でするからビックリしたよ、彼氏が羨ましいなぁ毎回してあげるんでしょ?」

まさみ「そうなの(笑)でね聞いて聞いて、彼ね私の顔にかけるの好きなの」

「えっ?顔射?」

まさみ「顔射って言うの?あれ」

「(笑)ぷっあはは〜彼の性癖?」

まさみ「そうみたい、いつだったか真剣な顔で、お願いがあるんだけどって言うから、何って聞いたら…まさみの顔にかけさせてくれだって(笑)」

「あははは〜笑える」

まさみ「でしょ?真剣な顔で言うから、こっちは何かと思うじゃん(笑)」

「で…それに付き合ってるわけね」

まさみ「男性ってみんな好きなの?顔射?」

「そんな事無いと思うけど、征服感とか恥ずかしさが快感なんじゃない?」

まさみ「意味わからん…目に入ると激痛ってだけ(笑)」

「ねぇ長澤さんてゴックンできるの?」

まさみ「何それ?」

「だから口の中に出された精液飲める?」

まさみ「う〜ん微妙だなぁアレって味わう物じゃないでしょ?舐めれるけど普通は口から手に出す」

「やっぱそうなんだ!俺の彼女も同じような言い方したよ、飲むにはコツがあるとか言ってた。」

まさみ「さっ木村さんお風呂の縁に座って」

「なっなんで?」

まさみ「お口と手でしてあげますから(笑)あまりに大きくそそり立ってて辛そうだよココが」

そう言いながら彼女は俺の肉棒を指で弾いた。

俺は言われ通りに湯船の縁に座って股を広げた、まさみは俺の肉棒を持ってユックリと上下に動かした。

そして先端をその可愛い口から舌を出してペロペロと舐め始めた…

さっきも部屋でフェラされた時に思ったけど、普段会社で可愛いなぁとか美人だなとか眺めてるだけの長澤まさみが今こうして、俺のモノをしゃぶってるなんてこれって現実?夢?こんな幸運ってあり得るの?…俺はただその光景をボ〜ッと見下ろしているだけだった。

まさみは肉棒の先端をパクっと咥えてその舌は裏筋を上下に舐めていた…

それは射精を促そうとする動きだった、物凄い快感が俺の先端に集中する…

まさみの肉棒を握る手の上下動作が徐々に速くなってきた。

「あっもっもう…出っ出ちゃうよ…」

まさみは俺の肉棒を咥えたままコクっと頭を下げて返事をした。

もう我慢の限界だった…そして発射した…長澤まさみの口の中に…ドクドクと振動が感じられるほどに…しかし彼女の手の動きと舌の動きは止まらなかった…

彼女は俺を見上げて咥えながらニコっと笑った…まだまだ離さないわよって感じだった。

まさみは肉棒を握っていた手を離し両手を俺の腰にそえてフェラを続けた、今度は肉棒を咥えて頭を上下に動かし始めた、俺の肉棒は射精して柔らかくなったがまた硬くなり始めた、俺の肉棒を上下するまさみの口からは俺から出た白い液がダラダラと滴り落ちていた。

これだけ大量に出したのに、またも俺の肉棒は快感を感じ始めていた、そしてまた硬くなり始めていた、こんな事今まで経験した事が無かった。

「あはっもうストップ(笑)まさみさんストップ、待って待って」

まさみ「どう?良かった?」

彼女はシャワーで自分の口をゆすぎながら俺の肉棒も洗った。

「良かったなんて簡単な表現じゃ終われないよ…こんなの人生で初めて」

まさみ「良かった。下手っぴとか思われたらどうしよって思ったよ」

「こう言うのって下手とか上手とか無いでしょ、もう感激したよ」

「さあ今度は俺が頑張る番だね」

まさみ「え〜なんか恥ずかしいんだけど(笑)」

「太一君の活躍するところは全部俺の舌が活躍するよ」

まさみ「それって超恥ずかしいんだけど…」

「それってどこよ(笑)太一君エッチ過ぎじゃん(笑)」

まさみ「うるさぁぁぁぁい(笑)も〜恥ずかしいたらありゃしない(笑)」

こうして俺たちは風呂から出てベットに行った

「さぁどうだ、俺のターンじゃん?」

まさみ「なにそれ(笑)とのかくチューからスタートです!」

ベットに2人で横になり俺は彼女に覆い被さる感じで彼女の唇にキスした…本来ならもっと激しくだったり、乱暴になりそうだが、風呂で大量に射精したのでドップリと賢者状態だった。

キスしながらまさみの身体に巻きついてるバスタオルをそっと外し始めた…彼女はタオルの端を持って少し抵抗した。

まさみ「なんか…恥ずかしい」

「いま一緒に風呂入ったじゃん(笑)」

俺は彼女の唇からあご…首筋とキスしながらタオルを外していった。彼女の手に少し力が入ったが、それは形だけで抵抗してるフリのように弱いものだった。

そして彼女のバストがあらわになった…俺は今までこんなに綺麗な美乳を見た事が無かった。大きさもちょうど良い感じで、何よりその形が素晴らしかった、手で揉んで形が壊れるのが惜しいぐらいだった。

俺は片方の指でその可愛い乳首を摘んだ、瞬間まさみの口から小さく吐息が出たそして小さな吐息が喘ぎ声になるまで時間はかからなかった。俺の舌先がもう片方の乳首の周りをグルグルと舐め回わすと彼女の息が荒くなってきた…そして唇が乳首そのものを捉えるとビクッと身体が反った。

両方の乳房を時間をかけてじっくりと愛撫した、まさみのひたいに汗が滲んできていた、乳首の愛撫だけで何度か絶頂が来た感じだった。

そのまま俺は舌先を彼女の細っそりした腰やヘソの周りを行ったり来たりさせたこの時、彼女はまだ脚をピッタリと閉じていた。その閉じている腿に俺は両手を差し込んで左右に開こうとしたが、彼女は力を入れて開いてくれなかった。

「どうした?」

まさみ「だって…」

「だって何?」

まさみ「あんなにオッパイ攻めるから大変な状態なの!恥ずかしくて見せられないよ」

「(笑)そんなぁ先に進めないじゃん」

まさみ「笑わないでよ」

「長澤さんって…可愛い過ぎ(笑)しょうがないなぁ、じゃ背中だ、あっち向いて」

彼女は横になってそのセクシーな背中を俺に向けた。

彼女のセクシーなうなじにキスそのまま背骨に沿って舌先を這わした…

まさみ「うふふふ…くすぐったい(笑)」

「彼氏は背中の愛撫ってしてくれないの?」

まさみ「うん、初めてです…うふふ…こそばゆい」

「くすぐったい=気持ち良いだよ」

まさみ「そうかしら(笑)?」

舌先をクルクル回転させながら、首筋から背中そして腰…そしてお尻の割目が始まるところまでくると、クスクスと笑ってた声は喘ぎに変化していた。

尻の割目を俺の舌先がぐんぐん下がって行く…「だっダメ…それ以上は」

まさみはそう言うと仰向けになって俺の舌先から逃げた…油断したところで俺は彼女の両脚を持って大きくM字に広げた。

まさみ「キャ…もう…意地悪…バカ」

「バッチリ見えた(笑)」

まさみ「エッチ!(笑)」

そう言いながらも観念したのか、彼女は大きくM字に開いた脚を閉じる事は無かった。

社内1の美女のソコってこうなんだ…しばし見惚れる…別に変わったモノがそこに付いてるわけじゃない、普通に無修正のAVで見るようなモノと同じです。

しかしそれが普段一緒に仕事してる仲間でしかも美人だったりしたらその興奮度はちょっと違いますよ。

俺は彼女のM字に開いた脚を両手でもっと大きく開いた、「いや」と小さく言って彼女は両手で顔を隠した。

彼女のそこはピンク色の内側を大きくさらけ出して開いていた、その内側は濡れてキラキラと光って、その滴は割目から肛門まで濡らしていた。

特に俺の目が釘付けになったのは、その割目の始まりであるクリトリスだった

その大きさは小指の先ぐらいありそうで、意外に大きかった、鳥のくちばしのようなその先端だけを覗かせて大部分が皮に隠れている感じだった。

でも不自然な大きさのクリトリスを除けば全体的には整った形の秘部で小陰唇も左右綺麗に対象で可愛かった。

彼女は意外に毛深い感じで陰毛が割目まで少し生えてて肛門まで生えていましたでもほんの少し短い陰毛です。

俺は彼女の内腿に舌を這わせて徐々にその秘部まで舐めて行った、しかし秘部の手前でまた内腿まで戻るを繰り返した。

まさみ「ねえ…木村さん…」

「ん?なに?」

まさみ「木村さん性格悪すぎです」

「なんで?」

まさみ「焦らし過ぎだと思います!」

「(笑)ご希望を言ってください」

まさみ「も〜まったくぅ」

彼女のそこはもうビチョビチョは通り越してダラダラと隠微な液がシーツまでたれている状態でした。

「ねえねえ聞いて下さい、今からまさみさんの濡れてるココを舐めて綺麗にしますから、感じて沢山いってくださいね」

まさみ「エッチ!変態!」

「言ったな」

俺は彼女の片方の小陰唇を口に含んで口の中で伸ばしたり舌で転がしたりした。

まさみ「あっあはぁぁぁぁちょっちょっと…だっダメ…あぁぁぁ」

もう片方も同じように愛撫する…

まさみ「あぁぁぁ…き…気持ち…いい…」

「じゃお次は…もうここしかないよね」ふ〜とクリトリスに息をかけた。

まさみ「ダメダメ…そこは…おかしくなっちゃうよ」

俺は指で彼女のクリトリスを隠してる皮を持ち上げてクリトリスを全部露出させた。

そしてその突起を口に含んだ…そして舌先でそれを上下左右に弾いてその周りを舌先でグルグルと舐め回した。

何度も何度もそれを続けた…

まさみ「あぁぁぁぁぁぁダメダメダメ…イィィィィィィ…あはっいっイクゥゥゥ」

「沢山逝って…まさみさん」

まさみ「あぁぁあっ〜もう…あはぁぁ…また…あぁイィィィイ…クゥゥ」

彼女の背中が反り上がる…まさみは何度も何度も絶頂に達した。

まさみ「あっ…もう…ストップ、ストップ」

「どうした?」

まさみ「どうした、じゃねえし(笑)も〜休憩、暑い、感じ過ぎちゃう」

「感じ過ぎちゃう…良いじゃん…良いなぁ女は何度も感じて」

まさみ「何度もエクスタシーを感じると過呼吸になっちゃう」

「そうなんだ」

まさみ「と…言うわけで、ハイ腕枕セットして休憩」

そう言って横になってる俺の隣にきて俺の腕を枕にして目を閉じた。

可愛い…惚れそう…この時の正直な気持ちだった。

「おっおい寝るなよ(笑)」

まさみ「わかってるよ、まだコイツ活躍してないもんね」

まさみは俺の勃起して硬くなってる肉棒を撫でながら言った…

まさみ「ところで、私って男性経験ってそんなに無いけど、木村さんのって大きいよね」

「そうかな?まぁ勃起した時に他人と比べるってやらないからわからないけどね、大きい方が良い?」

まさみ「男性はそう思ってるみたいだけど、限度ってあるよ、大きさより硬さかな?良いのは…」

「だから、もうこんなに硬くなってるから何とかしてよ!(笑)」

まさみ「しょうがねぇなぁ(笑)」

「何その言い方、自分だって欲しいくせに(笑)顔に書いてあるぞ」

まさみは両手で顔を洗うようにゴシゴシして「どっどう消えた?(笑)」

「消えてない、エッチ」

まさみ「うふふ」

ますます可愛いな…

まさみはスルスルと俺の脚の間に下がって俺の勃起した肉棒の裏筋を舐め上げた俺はその様子をボンヤリと見ていた、まるで猫が背伸びをするように尻を高々と上げて俺の肉棒を舐めてるまさみは超セクシーだった。

あぁ…後ろからも突き入れたい…

今日1日だけの関係なんだから、考えられるエロい事を全てやってやる…そんな気持ちだった。

「も〜我慢限界」

まさみ「待って待って…ちゃんと帽子かぶらないとだよ〜だ」

まさみは枕元にあるコンドームの袋を開けて俺の肉棒に器用にかぶせた。

この後の光景も現在でもたまに夢に出てくる光景だった。

「じゃ…いくよ」

まさみ「あっ動かないでそのまま寝てて」

そう言うとまさみは俺の上にまたがって股を広げて俺の勃起した肉棒を持って自分の穴にあてがった…超エロ…そしてゆっくりと腰を沈めた…

根元までズッポリ入った…

まさみは口を開けて頭を仰け反らした…「おっ奥にぃ…あたって…る…あぁ」

彼女の両手は俺の胸を掴んでいた。

彼女がその状態で上下するとばかり思ったが、上下では無くて前後に小刻みににそのくびれた腰が動いた。

俺の陰毛は彼女から流れ出た愛液でビチョビチョ状態だった…

まさみ「ふぅ〜気持ち良いぃ…凄い…奥にあたってる…もっも〜へんになりそう」

「俺…限界まで我慢するから…へんになるまで何度も感じて」

まさみ「う…うん…あぁぁぁぁぁぁ」まさみの腰が前後にゆっくりと大きく動いたそして止まってそのスレンダーな太ももがブルブルと痙攣した。

痙攣してその動きが止まり、しばらくするとまた前後に小刻みに腰を動かしまたも絶頂の山に登り頂上付近では大きく前後に腰を動かして最後にまたブルブルと痙攣する。5回ぐらい同じ動作を繰り返して最後は俺の胸に抱きついて動かなくなった。

「何度も感じた?」

まさみ「うん…これ以上は無理…」

「もうズルだ…自分ばっかり(笑)」

まさみ「だって1度やってみたかったの女性上位って」

「えっ彼氏にした事無いの?」

まさみ「うん…恥ずかしいじゃん…私がエッチなのがバレて(笑)」

「意味分からん」

俺は彼女の尻を両手で掴み下からブリッジするみたいに腰を突き上げた。

そして大きなストロークで何度も何度も突き上げた…もう自分の快感しかなかった…

「あっあっイクよ…まさみ…いくぅ」

まさみ「うん…きて…思いっきり沢山…きて…あぁぁぁぁぁぁ…い…クゥゥ」

そして2人は同時にイッた…

「あはは(笑)ちょっと激しくやり過ぎた。」

まさみ「も〜ギブだよ、すっごい気持ち良い、何回も逝っちゃった。」

「(笑)彼氏にもそうなの?」

まさみ「ううん、彼にはこんな事言わないよ。」

「彼とのエッチで満足してるの?」

まさみ「うん、だって愛してるから抱かれれば心地良いじゃん」

「ハイハイご馳走さまです」

まさみ「なに、拗ねちゃって(笑)」

「なんかムカつく(笑)」

まさみ「さあ、もう寝ますよ」

「まだ寝かさないよ」

まさみ「まだ出来るの〜(笑)」

「と…言うか、まさみさんはもう満足なの?もっと彼氏とじゃ出来ない事したいんじゃないの?」

まさみは核心を突かれて少し顔を赤らめた…

「彼とのSEXで満足して無いんでしょ?違う?」

まさみ「そっ…そんな事無いよ…」

「彼って顔射して普通に正常位で勝手に終わって寝るってパターンなんじゃないの?もうマンネリしてんじゃ?指で愛撫してくれる?クンニとかしてくれる?まさみさんがしてあげるだけなんじゃない?」

まさみは俺の胸に顔を埋めてきた…俺はまさみの頭を抱き寄せた…

まさみ「うん…ほぼ図星…」まさみは俺の胸で小さく呟いた。

まさみ「私に飽きちゃったのかな?」

「そりゃ無いでしょ、まさみさん美人で可愛いし魅力的で飽きるは無いと思うよ」

まさみ「じゃどうすれば良いの?」

「もっと彼にオープンになってみれば?こうしてとか、私が上になって良い?とか後ろからしてとか言ってみれば?」

まさみ「え〜恥ずかしいよ」

「彼も色々したいけど、まさみさんに引かれたらって思ってるかもよ」

まさみ「そうかなぁ?」

「俺はもっとまさみさんとエッチしたい(笑)」

まさみ「凄え絶倫…(笑)」

「いや正直ちょっとお疲れ、と言うかタンクの中が空っぽって感じ、賢者タイム、ピロートークタイムですね。」

まさみ「男の人って1回終わるとプイって感じだよね」

「そうだね、繁殖行為が終わったらすぐ敵が来てもメスを守るために戦える様に本能だよ」

まさみ「なんか都合が良い理屈ね」

「本当だって、マジだよ、女は子供を1年近くお腹に入れてるでしょ、圧倒的に男より大変じゃん、だから神様はその代わりにSEXの時に女は何度もエクスタシーを感じる事が出来るようにしたんだよ。エッチの気持ち良さは男の数倍だよ羨ましい〜俺も女になりたい、でも男が女のエクスタシーを感じたら意識失うか下手すると死んじゃうらしいよ」

まさみ「男性って射精する瞬間が気持ち良いの?」

「うん…そうだね、射精終わった瞬間にテンションだだ下がり(笑)考えるとほんの数秒だよね…虚しい」

まさみ「そう考えると男って可哀想だね…私まだジンジンしてるアソコが…(笑)」

「まさみさんは生まれ変わったら、やっぱり女が良い?それとも今度は男?」

まさみ「あ〜それって誰に聞いても究極な選択って言うよね…木村さんは?」

「う〜ん…やっぱり男かな…迷うね…女は生理が面倒だし」

まさみ「立ちションやってみたいな(笑)それとシコシコピュッて出してみたいな〜」

「そこかい…」

まさみ「ねぇ…木村さん…充電まだ?」

「なに?」

まさみは俺の肉棒をさすりながらニコっと微笑んだ…

「え〜エッチだなぁ…まさみさん…まぁお口でしてもらえばそこそこ復活ぐらいですけど…」

まさみ「こんな感じ?」まさみは俺の下半身まで下がって半立ちの肉棒をつまんでペロペロと舐め始めた。

「あはは〜くすぐったい、まだ充電不足みたい」

まさみ「も〜女のメリットを満喫しようと思ってるのに!」

「まさみさんマジにエッチ過ぎ、彼氏にもそのくらい積極的に迫ったら?」

まさみ「誰にも言わないでよ、約束だよ2人だけの、OK?」

「そりゃ大丈夫だよ。それより左手の太一君は他にどんな事するの?」

まさみの顔がほんのりピンク色に染まった。

俺の指は彼女の熱く火照って柔らかくなってるそこに触れた。中指、薬指の2本は割目を柔らかくなぞっていた。

時折クリトリスを二本の指で挟んだり…当然彼女はビクっと反応する。

まさみ「指のタッチがお上手ですね(笑)」

「そう?でも指は得意じゃ無いって言うか好きじゃ無い」

まさみ「そうなの?」

「やっぱりさ、どんなにソフトに触っても刺激が強すぎたりする時ってあるじゃん、高校生の時に付き合ってた彼女に怪我させちゃった事あるんだよ、その時のトラウマが今だにって感じ」

まさみ「そんなに強引に触ったの?」

「そんな事無いよ、彼女が痛いって言えば良いのに我慢しちゃったんだ」

まさみ「あ〜なるほど…木村さんが好きだったから痛いって言えなかったのね」

「まぁ怪我って言っても2〜3日アソコがヒリヒリしたってぐらいだけど」

まさみ「しっかり濡れてないのに触ったのね」

「そうだったかもね」

まさみ「今はお上手よ、自信持ってね」

「そう言ってくれると嬉しい、ありがとう…でも左指の太一君には敵わないよね」

まさみ「そんな事無いと思うけど?」

「嘘…太一君もっと凄い事してるでしょ!隠さないで」

まさみの耳が赤くなって目が泳いだ…

「いつものオナニーでしてる事だよ!正直に答えなさい。」

まさみ「そんなぁ秘事あけすけに言わないでしょ!」

「どうせ今回限りの関係なんだから隠してもしょうがないでしょ」

まさみ「だって…こんな可愛い美人の私の口から言えない(笑)エヘヘ」

「じゃ俺が言ってやる、オナニーの時指入れるよね!」

まさみ「そっそんな事しないもん…エッチ!」

中指でねっとりと濡れてる割目からヌルヌルの液をすくってクリトリスをこねるように愛撫する。

そしてその指を少しだけ穴に入れる、まさみはビクっと身体を震わせて俺を見つめた。「正直に言わないとここで終了だよ」

まさみ「超意地悪ね…バカ、性格悪」

「(笑)」

「聞いて聞いて、俺が彼女とエッチする時に必ずやる愛撫があるんだけどさ

それやると俺の彼女失神しそうになるんだよ、まさみさんにもしてあげる。」

まさみの脚をM字に大きく開く、そしていきなりクリトリスに吸い付く甘咬みしたり舌先で上下左右にその尖った先を弾く…

まさみ「も〜またイっちゃう…あぁぁもぉぉ…」

そして口で最も感じるであろうそこを愛撫しながら、俺の中指と薬指の2本はダラダラといやらしい液が溢れて出てる穴に静かに差し込んだ。

そして2本の指はその穴の壁面で少しザラザラとしてる盛り上がりを静かに押すように揉みくだした。

まさみの尻がせり上がった…まさみは声を出さないでイヤイヤと頭を左右に振った。

「これは太一君でも出来ないだろ…」

まさみ「あっあっダッダメ…あっはっぁぁぁぁイィィィウグッ…」

まさみの尻がブルブルと痙攣して絶頂を迎えるその瞬間…そこから指を抜いた…

そして同時に口での愛撫も止めた。

正に寸止めである、まさみは怒りとも悲しみとも言えそうな目を俺に向けた…

「正直に告白して!」

まさみ「オナニーの時は毎回指を中に入れます。…これで良い?」

「まぁ良しとするか」

まさみ「なにぃ?その言い方、失礼な言い方(笑)」

「エヘヘ(笑)」

まさみ「さぁ…さっきの続き!GO!」

「まさみさんエッチ過ぎ(笑)参りました。」

まさみ「もう吹っ切れました。そうです!まさみの本性はエッチな淫乱女です」

「あはは、ゴメン、ゴメンやり過ぎたね、もうなんでも奉仕します。」

普段の自分の彼女とのエッチデートではやったとしてもせいぜい2回くらいですですが、突然舞い降りた幸運社内で1番美人なまさみとのエッチはそんなで終わらせるつもりはありません。

賢者状態だろうが、その素晴らしい裸体を目に焼き付けるのと、社内では清楚な雰囲気(実際に清楚)の長澤まさみの他人には絶対に見せないであろう、多分婚約者の彼氏にも見せないであろう性癖をじっくり体験するつもりだった。

「もうちょっとで俺のタンク充電完了かな?どう?今度はお互いに愛撫するってどうかな?」

まさみ「どう言う事?」

「シックスナイン(69)やった事ある?」

まさみ「うん…彼と付き合い始めた最初に数回」

「(笑)彼ってさ淡白なんだね」

まさみ「そうだよね、もうちょっと情熱的でも良いよね」

そんなじゃ…結婚してもすぐ倦怠期が到来じゃないか?

「69とかエッチの定番ぽいと思うけどな?」

まさみ「どうするんだっけ?私が上になるの?」

「俺と彼女は横向きで69なんだ」

まさみ「じゃそうする?でも恥ずかしいなぁ(笑)バッチリ色々見られちゃうじゃん」

「そんな…今更…もう隅々まで見たよ(笑)まさみさんってイク時にお尻がプルプルって痙攣してお尻の穴がキュってなるよね」

まさみは耳まで真っ赤にして「そんな細部まで観察してんじゃねえ!バカ」

「あ〜清楚な長澤さんってこうやって逝くんだぁ〜感激、あはは」

まさみ「自分だってその瞬間はポカ〜んて口開けてるよ、ダッサ!」

「あははは」「うふふふ」

「さっ俺の顔をまたいで…」

まさみ「うん…でも…木村さんの顔…ビチャビチャに濡れちゃうかも…絶対濡れちゃう(恥)」

「望むところ、まさみさんにそうなってもらいたいです」

まさみは俺の顔を恥ずかしがりながら跨いだ、目の前に清楚なまさみからはちょっと想像出来ない隠微な割目があった。自分でも変態かな?って思ったが、何時間でも舐めてクンニ出来る気がした。

俺の顔を跨いだが、恥ずかしいのかお尻に力が入っていた、俺はお尻の左右を掴んで押し広げた…69なので俺の股間の方から「あっい…いや」っと小さく声がした。

押し広げて露わになった肛門を舌先で突いた…臀部がビクっと痙攣した。

「もう〜なっなにするの…恥ずかしい」「気持ち良いから力抜いて」

「でっでも…そこは…」それ以上言わせなかった。

可愛い穴から放射線状に広がるシワを舌先で一本一本丁寧になぞるように舐める

時折その穴に舌先を突き入れ上下左右にこねる。

彼女の臀部から力が抜けた…

「んっあはぁ…気持ち良い…こんなの初めてよ…ああ」彼女は俺の膝をグッと掴んでいる。その吐息が俺の肉棒にかかる。

「もっとする?」「うっうんもっと…もっと続けて…ああぁ気持ち良いぃ」

舌先は肛門から秘部の割目までを行ったり来たりする。「あぁそっそこ…」

まさみから溢れでた愛液は俺のアゴから首をつたって流れている。

そして割目に舌先を入れて穴と尿道付近を舐める…感じ過ぎるのか、恥ずかしいのか、まさみは跨いだ俺の顔から逃げようとする、俺はその尻と太ももを両手で持って逃さない。

「逃げないでよ」

まさみ「だって…それ以上されたら…もうこれが欲しい!」そう言って俺の肉棒を握って上下にしごいた。

「あっやったな(笑)でもまだまだ」

まさみは俺の肉棒を口に入れて物凄いスピードで上下させていた。俺もまさみの割れ目をわざとジュルジュル音をさせてクンニした。

まさみも俺も相手を逝かせようと競争してるようだった、しかし俺の肉棒は硬く勃起はしていたが、2度も射精しているので全くと言って良いほど射精感は無かった。

まさみ「ああああぁ…もう…ダメ…イィィィィイクゥゥゥゥゥゥ」

「ダメダメ…見ちゃダメ…あああダメ…」

俺の目の前でまさみの秘部と尻そしてスレンダーな太ももがガクガクと痙攣して肛門がヒクヒクと動きエクスタシーに達した。

こんな目の前で女の子のしかも清楚な美女が達した秘部を見たのは初めてだった

俺は起き上がってぐったりしているまさみに添い寝して抱きしめてキスした。

まさみは俺の首に腕を回してキスを返してきた「も〜バカ、エッチ」

「またまた見ちゃったまさみさんの恥ずかしい姿(笑)」

そしてまさみの脚をまたM字に開きその秘部に肉棒の先端をあてがってゆっくりと挿入した。

奥までいっぱいに入れて正常位で彼女を抱きしめた…そのまま動かないでじっとしていた。そして勃起が弱くなって柔らかくなり始めたらピストンをゆっくりしてまた硬く勃起したら動かないを繰り返した。

ちょっと違うかもしれないが、前からポリネシアンセックスをやってみたかった

まさみ「あぁ…気持ち良い…なんで…?イクイクゥゥ何度も波がくる」

「ポリネシアンセックスって言うんだよ。気持ち良いよね」

まさみ「うっうん…あっまた…クル…」

彼女の穴が俺の肉棒を何度も締め付けてくる…

まさみ「凄いぃぃ…また…どんどん強くなってく…あぁ…イ…クゥゥゥ」

時間にして30分から40分だろうか…まさみは何度もエクスタシーに達して口からヨダレを流してるぐらいだった。

まさみ「あぁぁ…もう…もう…限界…まっまた…動いて…お願い動いて」

恍惚な表情で俺の耳元でまさみは囁いた…それでも俺は微動だにしなかった。

ホテルに入った直後からまさみは、清楚な仮面を脱いではいるが、それでも最低限の清楚さは保っていた、しかしこの時にはもう清楚な壁はガラガラと崩壊していた。

そして信じられない喘ぎ声をあげた

まさみ「あぁぁイクイクイクゥゥゥゥ〜ああ気持ち良いぃぃぃぃ」

「気持ち良い?どこが気持ち良いの…答えて…動いてあげるよ」

まさみ「あああぁぁ…動いて動いて…いいいぃぃくぅぅぅ…マンコ…マンコ気持ちいいいいぃぃぃ…いやぁぁぁぁ」

まさみは正常位の状態で下から腰を突き上げてきた…その腰つきは快感だけを追い求める女であり清楚な雰囲気は微塵も無かった。

その腰つきは突き上げると表現するよりピクピクと痙攣してると言った方が正解かもしれない。

そして俺はピストンを始めた…突き入れる度にまさみは背中を仰け反らし口の端からヨダレを流した。もう喘ぎ声になっていない感じだった。

流石に俺も我慢の限界が近づいた…思いっきり強く突き入れて、まさみの尻がガクガクとまた痙攣して逝ったのを確認してゆっくり肉棒を抜いた。

まさみのそこは開ききった状態でピンク色の穴の中をさらけ出していた…俺は自分の肉棒を掴んでシゴいた…

「まさみ、顔にかけるよ…ほら口開けて」

まさみは恍惚な表情で口を開けその可愛い舌を大きく出した…その舌に向かって俺は発射した…舌の上に乗りきらない精液が口元からダラダラとまさみの首筋に流れた…舌の上に乗った精液をごくんと飲み込み口を閉じて、唇についた液を舌がペロリと舐めた。

そして俺を見つめて微笑んだ…

感じ過ぎてぐったりしてるまさみの脚をもう一度M字に開いた…俺はその濡れてキラキラと光ってる秘部にそっとキスした。

時間は夜の12時を過ぎていた。

まさみ「もう一度一緒にお風呂入らない?」

「うん…まさみさん汗ダクだね(笑)」

まさみがベットから起き上がった、シーツには大きなシミがまるで失禁したように広がっていた。

「もう〜まさみさん、お漏らし(笑)」

まさみ「誰かさんがこんなふうにしたんだよ〜」

バスルームでは2人でお互いの身体を洗って熱い湯に2人で入った、流石にもうお互いにグロッキーだった。

風呂から出てベットに倒れるように入り、まさみは俺の腕枕に潜り込んできて俺の乳首にキスしながらスースーと寝息をたてて眠りに落ちた。

彼女にしちゃいたい…痛烈に思った…。そして俺も深い眠りに落ちた。

翌朝…枕元の時計を見たらまだ6時だった…ラブホなので、窓ガラスは磨りガラスでしかもカーテンが閉まっていたが、その隙間からうっすらと日が入っていた。

隣には社内でもひときわ美人のまさみが、こちらに背を向けて全裸で横たわっている。俺はシーツをゆっくりめくりあげた、彼女の完璧と言えるスレンダーな背中とお尻にしばし見惚れる。

「やっぱり夢じゃ無かった…現実だ」ボソッとつぶやいた。

昨夜クンニして開いて濡れまくった秘部はその割目をピッタリ閉じてその周りは柔らかで短い陰毛が茂っていた。

会社のエントランスで「おはようございます」とにこやかな挨拶を交わすまさみを見て毎朝(ああ…美人だなぁ、可愛いぃ)と思っているが、その笑顔といま目の前に無防備に秘部を見せてるまさみが俺の頭の中でラップしてムクムクと勃起してきた。

俺はそのピッタリと閉じてる割目を指でなぞった…ビクっと彼女の背中が動いた

まさみ「も〜何するんですかぁ…エッチ(笑)」

「わぁ…びっくり…おはよう!起きてた?」

まさみ「うん…シーツめくった時から(笑)いやらしいなぁ〜エッチ」

「エヘヘ、だってぇ可愛いんだもん」

まさみ「可愛いんだもん!じゃねえし(笑)じっくり見たでしょ」

「うっうるさぁぁぁぁい(笑)」

まさみ「バツとして背中からギュってハグして」

「もう〜しょうがないなぁ」

まさみ「何がしょうがないって意味不明(笑)」

俺はその背中にキスして舌を這わした。「う〜ん気持ち良い…それより木村さんお尻に木村さんの大きいのがあたってますけど(笑)」

「なんとかして下さい(笑)」

まさみ「こんな朝早く(笑)だいたい私が受け入れ準備不足ですよ」

「どうしたら良いですか?」

まさみ「得意のソフトタッチで(笑)感じ易いからすぐ準備完了します」

「昼は清楚な淑女、夜は娼婦、美人でスタイル抜群、おまけに感じ易い、完璧な女性ですね、まさみさんって…」

まさみ「だろ?でも今回だけだよ(笑)」

「なんか残念だな…」

一晩経ってもうお別れの時間が後数時間後に迫ってました。

ホテルのチェックアウト時間は朝の10時です。あと数時間…この時ほど人と別れ惜しいと思った事は無かったです。

俺はまさみを後ろからギュッとハグしました、そして彼女の脚を開き、その秘部に指を這わせました。

そこは既に熱く柔らかく湿っていました…中指で割目をなぞり、彼女から出た卑猥な愛液を指につけました、その指で大きく盛り上がっているクリトリスを弄びました。

「良いなぁ太一はこんな事が毎日出来て」

まさみ「(笑)毎日なんてしてません」

「したくなったら、また手伝いますよ!」

まさみ「ダ〜メ、今回だけです」

「え〜マジっすか?」

まさみ「お互い愛する人がいるんですよ!ダメです」

俺は指でクリトリスを愛撫しながら、「ほらココも舐めますよ、まさみさんがやめてって言うまで」

まさみ「まったく…今回だけです!さぁゴム着けてあげますから」彼女はそう言いながら俺の肉棒にコンドームをつけた。

「ねえ…まさみさん」

まさみ「なに?」

「お願いがあるんだけど…」

まさみ「顔射(笑)?」

「違うよ(笑)後ろからしたい」

まさみ「うん…良いよ」

彼女は起き上がって四つん這いになり、その形が良い美尻を俺に向けた…そして顔をシーツに落として尻だけ高く持ち上げた。

俺は目の前に突き出されたまさみの割目に自身の先端をあてがって突き入れた…

ヌルっとした感じでズブズブと奥深く入った。

この時の征服感はハンパない感じだった…

誰もが認める経理課の美人社員の長澤まさみにバックから挿入してるぜ…

社内の何人かはまさみとこんな事をしてる妄想でオナニーしてるはずだ…俺は実際にやってるぞ…俺は自分の肉棒が出たら入ったりしてるところを、ボンヤリと見ながらこれって現実?夢?不思議な感じだった…

まさみから出た愛液は白い泡のようになって俺の肉棒にまとわりついていた、音がグチュグチュと部屋中に響き渡っている。

射精感がグングン上がる…「まさみ、まさみ…いくよ、いくよ」物凄い快感だった

ピストンで突き入れる度にドクドクと放出した…そして全てを出し切って肉棒を抜いた。

その瞬間「ブッブシュウ〜」と卑猥な音が割目から出た。

まさみ「も〜激し過ぎ(笑)」彼女はうつ伏せになって赤面しながら恥ずかしがった。

「ゴメンなさい、勝手に1人で終わっちゃった」

全く情けない事だ、入れてからほんの数分だと思う。本来だったら相手も感じてとか考えるのに、今回は自分の欲望だけでピストンだった。

まさみ「昨日はあんなに長かったのに、今日は数分だね、ウフフ」

「エヘヘ、面目ない…だってまさみさんのお尻が可愛い過ぎて」

まさみ「なにそれ(笑)それでスッキリした?気持ち良かった?」

「うっうん」あまりに早く終わったので妙に恥ずかしかった、まるでオナニーを見られた感じだった。

まさみ「にしても、ゴム外したら?なんか笑える」まさみは俺の萎んだ肉棒に、だらしなく垂れ下がってるコンドームを指差して笑った。

「外して」まさみ「もう〜しょうがないなぁ…ウフフ(笑)」そう言いながらケタケタと笑い俺の肉棒からゴムを外すまさみだった。

まさみ「ああ…こうやって溜まってるわけね」まさみはコンドームを持ち上げて俺に見せながら言った。

「だから先っぽがそんな形してるんだよ」

まさみ「それにしても沢山出たね(笑)おめでとう!…ぷっ(笑)」

「そんな物ジロジロ観察すんなって、何だ?おめでとうって?悪かったね早漏で(笑)」

まさみ「大丈夫、いっぱい感じちゃったよ」

「微妙なフォローするなよ(笑)」「ウフフ(笑)」「アハハハ」

そしてホテルのモーニングを2人で食べて、もう一回シャワーをしてチェックアウトの仕度をした。

まさみはシャワーを出るとバスタオルを身体に巻いて、ドライヤーで髪を乾かしてセットした。そしてバックから化粧道具を取り出してテーブルに広げると、いつものルーティンでメイクを始めた。

俺は腰にバスタオルを巻いてベットに寝転がってそんなまさみをボンヤリと見ていた。

メイクが完全に終わる前にパンティーをはいてブラジャーを着けて俺の方をチラっと見た。

「なにジロジロ見てるの?(笑)それ以上見惚れたら有料だよ」

「エヘヘ…ゴメン、ゴメン、まさみさんって美人だなぁって改めて思った。」

「なにそれ(笑)不動の真実(笑)」

あっという間に普段会社に出勤してくるタイトスカートとブラウス、ジャケット姿に変身した。

その姿は昨夜のエッチな雰囲気は微塵も無かった。まさに清楚なOLそのものだった。

彼女は最後に口紅をうっすらとつけた。

「ねえ…まさみさん」

まさみ「なに?」

「お願いがあるんだけど」

まさみ「どうしたの?」

「フェラして」

まさみ「ぷっ(笑)なにそれ…」

「その姿でしてもらいたい…会社でされてるみたいじゃん」

まさみ「なにそれ?笑える」

「ダメ?」

まさみ「まったく男って不思議ね、顔にかけさせてとか…」

「しょうがないなぁ」まさみはベットに座って俺はまさみの前に仁王立ちに立ってバスタオルを外した。

俺の肉棒は既に勃起して上を向いていた。まさみは両手で俺のものをつまんでその先端にキスした。

マジで興奮した、まるで会社でフェラされてるみたいでぐんぐんと射精感が込み上がってくる。

「まさみさん…ゴメン…もう出ちゃいそう」

「もう〜私もまたテンション上がっちゃうじゃん」

「もう一回服脱ぐ?」

そう言いながらせっかく着たジャケット、スカート、ストッキング、ブラウスと慌てて脱がした…そしてベットに抱き合いながら倒れこんだ。

「も〜お化粧…取れちゃう」そう言いながらもまさみの方からディープキスだった。

もう愛撫など必要無かった、まさみのそこは受け入れ可能な状態まで濡れていた

そして俺は彼女の濡れたそこに入れた…まさみは俺の腰に両脚を絡めて俺を受け入れた…ゆっくりとしたピストンで突き入れた、根元まで入れた時にはまさみの背中が反り上がり俺の肉棒を締め付けた。

「ま…まさみ…凄い気持ち良いよ」「うん…私も…」「ゴメン…中で出しちゃいそう」「うん…良いよ…いっぱい…きて」

頭が真っ白になるぐらいの快感だった…

「まさみ…まさみ…い…いくよ…あぁ…いく」

「うん…きて…私も…あぁ…一緒に…あっい…いくぅぅぅぅ」

ドクンと最初の射精を感じるのと同時にまさみの背中が反って俺の腰に絡めた脚がプルプルと痙攣した。

ほぼ同時に達した感じだった…俺はまさみが何度も達するように射精が終わっても腰を振り続けた…

まさみは腕を俺の首に回して抱きついてキスしてきた

「ねえ…また逢えない?」

まさみ「ダ〜メ今回だけ」

女心ってまったくわからんとつくづく思った。

2人でもう一回シャワーして今度は俺もスーツを着て手を繋いでホテルを出た

「お茶でもしてく?」

まさみ「う〜ん、帰る」

「そっか…楽しかった」

まさみ「うん…素敵な思い出だね。絶対に秘密だよ」

「うん…彼氏と幸せにな!」

まさみ「木村さんも彼女を大切にね」

土曜日のビジネス街は閑散としていた…さっきまでの時間がまるでウソのようだった。

俺はいつまでも彼女の後ろ姿を眺めていた…超いい女だな…まさみは後も振り向かずに駅の改札に紛れていった。

あれから10年以上経つ。彼女は新しい勤務先で半年ほど勤務した後に退職した

噂では彼氏と結婚したらしい。

俺はあの日以来連絡は取っていない、声を聞いたら「逢いたい」って言っちゃいそうだったから…

俺もその後付き合っていた彼女と結婚…現在は子供2人と嫁と平凡で幸せな家庭を築いている。

まさみは幸せだろうか?

全くまとまりの無い文章ですみません。もうかなり昔の話なので忘れかけていましたが、このサイトを見つけ色々な体験談を読んで当時の思い出が蘇って思わず書いちゃいました。

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