独身の31歳生保レディです

Hatch コメントはまだありません

31歳、未婚、生保レディです。

生保歴五年です。

最初は、研修期間だけ在籍してお給料を頂いて辞めるつもりでした。

私は、アルコール大好き、チヤホヤされるの大好き、しかもエッチ大好きな今、思うとこういう営業に向いていたんですね(笑)。

私や私の同僚だけが異常なのかも知れませんね…。

特に「勧誘」するわけじゃないのに、スナックで出会った人に生保レディだって言うだけで奢ってくれたりしました。

私は、お酒を飲んで男性にチヤホヤされると、なんだか物凄く欲しくなるんです。あ、契約じゃなく、チンコですけど。

酔ってフラついたフリをしてズボンの上からチンコに手を置いたり、眠くなったフリして膝に頭を乗せたりすると、必ず「大丈夫?」って聞いてくれますから、「大丈夫じゃない」って言うと、とにかく身体を触ってきます。

背中から触り頭を撫でて様子を見てるようです。

最初は怖かったし要領も分からないから、触らせておいたけど、それじゃ触られただけで終わっちゃったりするから、私もチンコをさすったりするようになって、馴染めるように努力しました。

スナックのテーブルの下に身体を落として這い上がろうとするフリをして男性の股間に顔を埋めると大体、男性はファスナーを下げて前を開いてくれました…。

私からは行きませんが、男性は私の頭を誘導して、チンコを咥えさせようとして、私の顔にチンコをぶつけてきます。

酔って動きが悪いフリをしながら「ん~ん…」とか言いながら、口を開き加減にすると、期待通りに私の口にチンコを突き刺してきます。

私は舐めたりせずに咥えて頭をゆっくり動かします。動かしながら、自分でスカートの中に手を入れて、ゴソゴソしてる仕草を始めると、私の身体をベンチシートに引き上げて手を伸ばして私の股間を確かめるように触ります。

私が抵抗せずにチンコを愛おしんでいると、指を入れてきて段々、激しく私を犯し始めるのです。

クチャクチャと音が聞こえるようになると、私は頭を動かす速度を落とします。意識が薄れたフリをします。

中には私の口だけ味わって逃げようとする男性もいますので、適当なところで腰を振ったり指から逃げるフリをします。

激しくはなく、チロチロとチンコを咥えるのは続けます。

男性は二種類いて、ココで挿入しようとする人と、場所を変えようとする人がいます。

ココで挿入しようとする人には、マンコとチンコがキスした位のとこで「ヤダ~、ココじゃヤダ~」って言うと「大丈夫? 送ろうか?」って言って身体を抱えてくれます。

場所を変えようとする人は、その時点で私を連れ出そうとします。

いずれにしても、私はテイクアウトされるのです。

私は17歳の時に先輩と初体験してから、二人目、三人目は10歳以上、年上の男性と付き合っていましたから、あんまり年齢差は気になりませんでした。

むしろ、優しいエッチよりは私を逝かせまくりにしてくれるような激しいエッチが希望でした。

大体の男性は私をエッチで繋ぎ止めようとするみたいで、この世の終わり位に私を逝かせます。

1対1なら、ちゃんと避妊してくれますが、備え付けのコンドームが無くなると「生チンコ」を挿入しようとするします。

生チンコの時は何故か私の顔や口に飛ばします。コンドーム付けていても射精した後のチンコは舐めさせられます。

たぶん、奥さんや彼女にはして貰えないことを私にしているのでしょう。

私は奥さんのいる人と付き合っていたことがありましたから、避妊の為にピルを使っていて、その人と別れてからも万一に備えてピルを常用していました。

ですから、基礎体温とピルで「ほぼほぼ安全日」は中出しも怖くなくて、テイクアウトされた時も、コンドーム切れになってからは逝ったフリをして「止めないで。中に出して」と叫ぶようにお願いしました。

そうすると私が降参したかのように思うらしいのです。

1対1なら、こんな感じですが、男性2の私1の時は男性らは初めから避妊などしてくれないし、当たり前に生チンコを突いてきます。

中に出すことは少ないのですが、出す時は口に出して、しかも飲むように言われます。

男性2の場合は友人、知人ですから、互いに汚さないように気を使っているみたいです。

男性2になると、必ずマンコだけじゃなく、アナルも犯されました。マンコと口とか、アナルと口、マンコとアナルみたいに男性2の内の1人が休んでることは余りありませんでした。

私も初対面の男性2人を相手にしたくないので、内1人は前にお付き合いした男性にしています。

スナックに行くと、前に肌を合わせた男性が友人、知人を連れてきているような状態ですから。

便利な女です、私。

私を抱いた男性が全て私から生保の契約をしてくれるわけではありませんが、誰かしら紹介してくれたり、します。

こんな調子ですから、社内で枕営業の噂が出ることも心配で、職場の担当社員(正社員、私たちは契約社員)の男性社員にも酔ったフリをして抱かせています。担当社員は転勤族で若い子が多くて一般の男性よりも楽に落とせました。

その上の役職社員は愛妻家が多くて、私たちもお付き合いするのは怖いので、一切、枕営業の疑いが掛からないように接していました。

私の同僚だったり、後輩の中から挙績(売上)が伸びなかったり困っている人で口の固そうな子を誘ったことはあります。

2対2とか、男性1対女2を経験したい男性はいるものですから。

適当に酔わせて、ホテルに誘うという格好ですが。

男性1対女2の場合でも、1人の女を私たち2人で逝かせてしまうパターンですから、泥酔レイプに私が加担するようなものです。

私も、その子が喋ったんでは不味いので、レズビアンじゃないけど、舐めたり触ったり掻き混ぜたりしながら、写メったりしました。

生保レディの中には既婚者もいて、「人妻」は一種のブランドでもあり、足枷にもなりました。旦那には絶対に知られないようにして欲しいと言われると、私たちの意に背けなくなりますから。

彼女が他人に後ろから突かれていたり、彼女が他人に跨がっていたり、他人のチンコをフェラしたりしている画像はパワーがありました。

関係した男性の数が増えるほど、エッチを楽しむ気持ちも強くなりました。

私は、ほぼ毎日、エッチしているような感じですが、お相手は同じではありません。

後に繋がらないような男性なら、どんどん関わりを断って新しい男性を見つけます。

ただ、相性の良いチンコには皮算用無しにお付き合いするのは、しょうがないですよね?

何人かとエッチすると、誰より誰々の方が良い…という感覚ではなく、どなたも良くなっていくものなんですね(笑)。

一番、二番など決める必要もないし、意味もないですね。

よく言われるのが「当たるトコが違うから」ですが、そうだと思いました…。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です