妹は第一子となる男の子を出産して、しばらく実家で過ごしていました。
ある休日に、家には俺と妹と甥っ子の3人がいました。
「赤ちゃんの頃の俺に似てるよ。」
「そうなの?」
「アルバムを見れば分かるよ。」
俺は、アルバムを出して来ました。
「確かに似てるね。」
「お兄ちゃんも昔は可愛かったんだね。」
「昔はね・・・。」
「でも、ウチら兄妹は似てないよね。」
「いや、俺が赤ちゃんの時とママ(出産後は妹をママと呼んでいる)が赤ちゃんの時も似てるよ。」
「ほら、この写真とか。」
「あー、似てる。」
「ちょっとトイレ。」
俺がトイレから戻ると、妹が授乳をしていました。
「ごめん。」
俺は、部屋を出ようとしました。
「大丈夫だよ。」
「いや、ダメダメ。」
「私達は兄妹なんだから。」
「そうだね。」
上の服を全部脱がなくても授乳はできますが、妹は全部脱いでいました。
俺は、妹の授乳を見ていました。
片方の乳首は甥っ子の口の中ですが、もう片方の乳首は見えています。
実は、妹が中学生だった頃から妹の胸が気になっていました。
高校時代に、ずっと彼女ができなかった俺は、妹の下着に手を出してしまいました。
当時は妹といがみ合っていたのですが、妹は性欲のはけ口でもありました。
「又トイレ。」
「行ってらっしゃい。」
「行ってきます。」
さっき行ったばかりなのに、又トイレに行く理由を妹は分かっていると思いました。
部屋に戻ると、妹は授乳が終わったのに胸を出したままでした。
「お帰りなさい。」
「ただいま。」
少し間をおいて妹が「お兄ちゃんって彼女いたことないよね。」と言いました。
「うん。」
「ずっと彼女ができなくて、ストレス溜まってるんでしょ。」
「妹の私は、よく分かってるよ。」
「うん。」
「さすがにこれは分からないけど、風俗行ってんの?」
「いや、1回も行った事ない。」
「マジかよ・・・。」
「・・・。」
「・・・。」
「私の母乳飲む?」
俺はコクリと頷き、妹に抱き抱えられました。
「ずっと一人で寂しいよね、よしよし。」
俺は、舌で妹の母乳を舐め取りました。
乳首に吸い付いて母乳を口に溜めて、ゴクリと飲みました。
ほんのり甘いのですが、コップ一杯飲みたいと思う味ではありませんでした。
「ママ、又トイレ。」
「短時間に3回もオシッコするの?」
「うーん、オシッコは最初の1回だけ、ママも分かってるでしょ?」
「うん、出すのはオシッコじゃないよね。」
「うん、オシッコより気持ちいいの。」
「トイレじゃなくて、ここでしていいよ。」
俺は、妹に授乳されながらシコシコしました。
手は出さないようにしようと思っていたのですが「ママのオッパイ触っていい?」とお願いしてしまいました。
「いいよ。」
「ママのオッパイ柔らかい。」
「ママの母乳と俺の精液の色を比べてみたいから、胸に出していい?」
「いいよ。」
「挟んでほしいの?」
「うん。」
「テーブルの上に座って。」
「うん。」
妹は、胸と胸の間に俺のチンコを挟みました。
「ほらほらほら。」
ビニール袋二つにお湯を入れて、疑似パイズリをしてみた事がありましたが、本物がすぐ近くにありました。
「ねぇ、ママが仰向けになって。」
「いいよ。」
俺は妹に馬乗りになって、チンコを胸と胸の間に挟みました。
妹に挟まれるのも気持ち良かったですが、自分で挟むのはもっと気持ち良かったです。
「もう出そうだよ。」
「又ママの母乳を出しておこう。」
俺が乳首をしゃぶると、又母乳が出て来ました。
俺は、再び妹の胸にチンコを挟みました。
妹の顔に出したいとも思いましたが、柔らかな胸の感触が気持ち良かったので胸の中に射精しました。
「色が似てるね。」
薄く黄色がかっか二つの液体が混ざり合いました。
「気持ち良かったよ。」
「辛くても強く生きていくんだよ。」
「うん、勇気が湧いてきた。」
甥っ子は、その一部始終を見ていました。