ある平日のお昼過ぎ。
私は小さな会社で事務員をしていた25歳の女ですが、午前中に会社とは別の駅にあるの最寄り病院まで出向いて、健康診断を受けなくてはならない日がありました。
特に用事があった訳では無いのですが、何となく午後から出社するのが面倒に感じて、その日はそのまま午後半休を取っていました。
健康診断を終え、お昼御飯を食べながら、さて何しよう?
とスマホを弄っていると
「少しこれ気になるかなー?」
って程度の映画を発見して、その日は午後から映画を観る事にしました。
映画館に入ると平日の真っ昼間という事もあって人も疎らで、チケットを購入して劇場内に入ってもポツポツ程度の人で、私とは対角線に1人男の人がおり、前の方にもパラパラっと座っていただけで、ほぼ人は居ませんでした。
私は後方の列にポツンと鑑賞したのですが、何故かその日は強い睡魔に襲われて、映画が始まる予告の段階からウトウトしてしまいました。
映画が始まっても淡々とした流れで、私はかなり速い段階で知らず知らずの内に、熟睡してしまったようでした。
何分眠っていたのかは分かりませんが、いつの間にか私は夢の中で男の人に触られてる夢を見ていたようでした。
夢の中で男の人に太腿を擦るように触られていると、次第にスカートの中に指を這わせて来るような展開でした。
「んっ…………♡」
私は少し前に彼と別れてから、ご無沙汰だった事もあって、少し欲求不満だったのか、夢の中で触られて物凄く興奮していたようでした。
それよりも夢の中で欲求不満を解消させようとしていたのか、男の人から触られていると、少しづつ自分から股を開くようにしてしまっていました。
男の人にパンティーの上から中指で、ゆっくりと割れ目の部分を擦るように触られていると
「んっ………気持ちいい………♡」
と声を漏らして、どんどん股間が熱くなっていくのを感じました。
私の膣からはジワジワとエッチな液が溢れて来て、下着の大事な部分には大きな染みが出来ていて
「おぉ………エッチだなぁ…………♡」
と囁くような男の人の声が、耳元で聞こえて来ました。
「妙にリアリティがあるな……」
と私は感じ取りました。
私の割れ目を擦っていた男の人の中指が、下着の中に入って来ると
「クチュ……」
っとした感覚と、妙に濡れた下着が触れたのを肌で感じて
「あれ……!?私……今……本当に触られてる……!!!?」
と感じ始め、ゆっくり目を開くと
「えっ…!?いつの間に男の人が隣に……!?」
と夢の中から引き摺り出されるように目が覚めました。
男の人は私のパンティーの中に直接指を入れて、ビショビショになった私のマン筋を、擦るように触りながら
「シッ……!!!周りの人にバレちゃうから……」
と耳元で囁きました。
辺りを見回すとシアター内では静かに映画が上映されていて、大声を出す訳にもいかなかった私は、何の行動を起こす事も無く、ただ受け身のような感じになってしまいました。
「絶対にさっきまで反対側に座っていた人だよね……!?」
とドキドキ硬直してしまっていると、触って来ていた男の人に痴漢OK娘と受け取られてしまった様でした。
触り方が更にエスカレートして来て、スカートの両端を掴むと、私のスカートを躊躇する事無く捲くり上げて来ました。
「……………!!!!!」
今日は短目のタイトな感じのだったので、スカートは腰の辺りまで簡単に捲れ上がって暗い映画館の中で、私はスカートの中を丸出しにされてしまいました。
「おぉ…!お姉ちゃん、今日はイエローのパンティーなんだね!笑」
と耳元で囁きながら、耳たぶの辺りを舌でペロッとされた時に私は
「ヒャ……っ!!!」
と思わず声を出してしまい
「ビクッ……!」
と身体が反応したタイミングで、一気にパンティーを降ろそうとして来ました。
「えっ…!?そこまでするの!?」
と私は戸惑っているうちに、男の人の手付きや動きは物凄く手慣れた感じで、私はアッという間にパンティーを膝の辺りまで降ろされてしまいました。
すかさず私は両膝を掴まれて股を大きく拡げさせられて、男の人は私の股間に顔を埋めて来ました。
「んんんんん………………っ♡」
シアター内には他のお客さんも居る手前、私はバレない様に声を圧し殺す事で精一杯でした。
その時に初めて男の人の顔をハッキリと見たのですが、40代後半くらいのオジさんでした。
オジさんは私が声を必死に圧し殺している事はお構い無しに、舌でマン筋をペチャペチャと這わせながら
「下の毛、結構濃いね!。物凄くエッチで好きだけど……笑」
と卑猥な言葉をドンドン投げかけられて
「んんっ……♡♡♡」
と声を圧し殺しながら私のシートには、愛液で大きな染みが出来上がっていそうでした。
オジさんは私のヘアを掻き分け、舌でクリトリスを刺激して来るようになると
「うぅ…………ん♡」
と私は腰をくねらせながら
「んっ……!!!!!」
と時折大きく腰を反応させてしまいました。
幸い映画も今はアクション的なシーンに変わっていて、大きな音が騒がしく流れていていたので、前の方の人達に気付かれてはいなそうでした。
私が腰を捩らせながら、モジモジと感じてしまっていたのを見逃してはくれなかったオジさんは、起き上がって私に覆い被さるように身体を合わせて、唇と唇を重ねて来ました。
「んっ……………♡」
オジさんは捻り込むように舌を突っ込んで来て、舌と舌を絡め合うと同時に、Tシャツの上からオッパイを鷲掴みにして来ました。
オジさんはTシャツの上からオッパイを激しく触りながら舌を絡め
「んんんんんっっ………♡」
私は大きく身体を、くねらせ続けました。
オジさんは更に右手で私のTシャツを捲り上げて来ると、次第にレースが掛かったイエローのブラジャーも晒らけ出されてしまいました。
「うほぉぉぉぉ………。上下お揃いだったのかな……!?笑」
オジさんはブラジャーを上に強引に押し上げられると、私の乳首はツンと勃ってしまっていました。
「おほほぉぉぉ………。乳首ビンビンになっちゃってますよぉ……笑」
と耳元で囁きながら、指で摘んだり挟んだりしながらオジさんは、しゃぶりつくように舌で転がし始めました。
「んっ……♡はぁぁぁぁ…………ん♡」
私は大きく身体を反応させてしまい、徐々に声を押し殺している事が厳しくなって来ると、オジさんはベルトを緩めて、自分のズボンを降ろし始めました。
「はぁぁぁぁ…………。お姉ちゃん。本当にエッチな身体だなぁ………♡ずっとこんなのを欲しがってたんでしょ……?笑」
とボクサーパンツの上から硬く、大きく勃起したペニスを触らせて来ました。
私は首を大きく振りましたが
「結構大っきい………こんな硬くて大っきくなったオチンチン触るのって、かなり久々………♡」
と感心してしまっているとオジさんは、もっと強く触れとばかりに腕を掴んで押し付けて来て、私はボクサーパンツの上からオジさんのペニスを握ってしまいました。
そして擦るように触らされて行くと
「おぉ……そうそう……♡結構大っきいだろ……?笑」
と自慢気に囁きながら、乳首を舌で転がしていました。
「んっ……♡♡♡」
と小さく喘ぎ声を出すとオジさんは、手首を掴んでボクサーパンツの中に押し込んで、直接ペニスを握らせて来ました。
ここまで来ると
「流石にこの場で挿入されるのは無いだろうけど、口でしてくれとかは言って来るかもな……」
と思っていると、オジさんはボクサーパンツを脱ぎ捨てて、私に覆い被さるようにして、ペニスを挿入しようとして来ました。
「えっ……!?まさかここで……??嘘でしょ……!?」
流石にそれは抵抗しようと、オジさんの身体を押し戻そうとしましたが、膝に掛かっていたパンティーはいつの間にか床までズリ落ちていて、グショグショに濡れていた私の膣から、中指にタップリの愛液を塗り付けて見せて
「こんなに欲しがってるじゃん……本当は挿れたくて、挿れたくて、身体が疼いているんだろ!?笑」
と、目の前で親指と中指で愛液をネチョ〜っと伸ばされるのを見せられましたが私は、ただ大きく首を振る事しか出来ませんでした。
オジさんは半ば強引に挿入を始めると
「んっ………………!駄目…………………!ああっ……♡」
かなり滑らかになっていた私の膣は、私の意志のは裏腹に、あっさりとオジさんのペニスを受け入れてしまいました。
「んはあぁぁぁ………………♡こんな所で私、見ず知らずのオジさんに……挿入されちゃってる…………!!!」
オジさんのペニスが奥深くまで突き刺さると、ゆっくりと腰を動かされて私は
「あああぁぁぁ…………♡♡♡入ってる…………♡♡♡久しぶりのオチンチン…………♡♡♡」
と、戸惑いと興奮が入り混じっていましが、あっさりと
「んはぁぁぁ…………………♡気持ちいい…………♡♡♡」
オジさんが強めに腰を動かすと、「クチュ…クチュ!」
っとしたイヤらしい音色と共に
「…………………!!!んっ…………♡」
と私も両手で口を塞いで、とにかく喘ぐ声が周囲に漏れないように我慢するだけでした。
その頃になると前の客席のお客さんは偶に振り返るようになっていて、何か異変に気付いたかもしれない雰囲気にはなっていました。
恐らく映画の内容が、激しい爆音音響き渡るような展開から一転して、急に物静かな展開へと切り替わってしまっていた影響もあったかもしれません。
声は勿論、あまり変な音も立てられないような状況に変わってしまっていました。
オジさんのピストン運動は音を立てないように、ゆっくりとした動きに変わり
「お姉ちゃんのオマンコ最高に気持ちいいよぉ………♡ずっと挿れていたいくらいだよぉ………♡」
と呟きながら私の手を払い除けると、再びディープキスをして来ました。
「んふぅ………♡んっ♡……んっ♡」
気持ちは良いものの、この展開になって暫く腰の動きが制限されたようなゆっくりとした動きの為、長い事焦らされているような感覚に陥り、少し欲求不満になっていた時に、映画の内容はベットシーンに移り変わって行ったようでした。
スクリーンでは某女優さんが服を脱がされ、下着を身に纏った身体を妖艶に触られています。
画面から某女優さんの
「あっ…………♡あん♡♡♡」
という吐息が聞こえ始めて、その瞬間オジさんが、ここだとばかりに腰を速く動かしました。
「んっ……………♡♡♡」
っと私も小さく吐息を漏らしてしまいましたが、スクリーンからもベットシーンで惜しげもなく某女優さんの吐息が館内に響き渡っていて
「んっ……♡あ…っ♡♡♡」
と私も、ここぞとばかりに吐息を漏らしてしまいました。
オジさんはここで一気にフィニッシュすると決めたのか、強く速く腰を振り続け
「おっ……♡あぁ…………♡お姉ちゃんの…………良いよ………………♡はぁぁぁぁぁ…………♡♡♡」
と囁き、私も
「この久々の挿入感……………♡気持ちいいわぁ………………♡♡♡」
と感じると同時に小さな波を感じる度に、膣に力が入ってオジさんのペニスを締め付けました。
「ふぁぁぁ………♡駄目や…………♡もう駄目や………♡♡♡」
とオジさんから聞こえてきて
「えっ……!?まだ速く動かしてから、ほんの数十秒くらいしか経ってないのに……!?」
と正直私は不満でしたが
「そういえば、まさか中に出さないよね!?!?」
と不安を感じた矢先に、オジさんのペニスが一瞬、より一層硬くなったと思うと
「あっ……♡♡♡♡♡」
っという言葉を発したと同時に、オジさんのペニスが大きく波打ってしまいました!
「えっ!?ちょっと中は!!!」
私は周囲にお客が居たっていう事を忘れてしまったくらい、大きな声を一瞬出してしまいました。
すると中段から前列に座っていたお客さん達が、一斉にこちらを振り向いてしまったタイミングで、オジさんの精子が私の膣の中にドクドクと流れ込んで、中出しされてしまいました。
「はっ…!?こいつ中出ししやがった!ヤバっ…!!!」
と思った瞬間、知らないオジさんにドクドクと中出しされていた背徳感と、前のお客さん達にSEXしていた事がバレたかもしれない羞恥心で、私の股間にとてつもなく熱いものが走りました。
「はぁぁ……っ♡♡♡♡♡♡♡」
力いっぱい腰を動かし、精子を放出している真っ只中のオジさんのペニスを、私の膣は力の限り締め付けたようで
「くはぁぁぁ……堪んねぇ…………♡」
と最後の一滴まで精子を絞り出すようにオジさんは、私の膣の中でゆっくりとペニスを出し入れしていました。
こんな痴漢からのレイプの様な状況で、絶頂を迎えてしまったのでした。
私は恥ずかしさの余り、両手で顔を覆うように隠しましたが、暗闇とはいえ、やはりオジさんが覆い被さるように抱きついている体勢は、明らかに不自然だしオカシイので恐らく前列の人達に、違和感を抱かれていたのは間違い無いでしょう。
オジさんがスッとペニスを引き抜くと、膣の中からは
「トロ~」っとオジさんの精子が滲み出てきました。
「………!!!」
「ふぅ……………………お姉ちゃん…………凄く良かったよ……♡こんな所であんまり大きな声を出しちゃ不味いけどね……笑」
と鼻で笑いながらペニスを膣の周りに擦りつけ、私の身体でペニスを拭くと、そそくさと身だしなみを整えて
「じゃあ……ありがとね♡今日は本当にラッキーな日だったよ!」
と私が中出しをされ、呆然としていたのを余所に、映画が終わるまで待つ事も無く、足早にシアターから出て行ってしまいました。
そうこうしていると映画もエンドロールが流れ始めて、とりあえず私はTシャツを降ろし、足元に落ちていたパンティーを拾い上げました。
前列の人達は私の方をチラチラと振り返っていたので、この場でブラを直すのもパンティーを履く行為も、ある意味危険だと思って取り敢えずパンティーは、バッグに仕舞い込んでおきました。
まだエンドロールが流れている館内が暗いうちに、さっと出てしまおうかとも考えましたが、前列のお客さんの前や隣を横切るのも恥ずかしかったので、逆にお客が出でから私は最後に出ようと思いました。
館内が明るくなると、大半の人は私の方をチラチラと見ながら出て行ったのですが、30代半ばくらいの男性が一人だけ、階段を上がってこちらの方に向かって来てしまいました。
「んっ?何…!?ヤバくない!?」
と危険を感じ取った私は、立ち上がって席を去ろうとしました。
すると近付いて来た男性が
「さっき、エッチな事されてませんでした?」
と、ストレートに聞いてきて
「えっ…?いや…?何の事だか?」
と私は惚けましたが
「知ってますよ!さっき普通に挿れられてましたよね?笑」
「えっ………?いや………?ちょっといいですか?」
と立ち去ろうとしましたが
「こういう所でするの好きなんですか?笑」
と腕を捕まれてしまい
「離して下さい………!!!」
と振り解こうとした時に、オジさんの精子が
「タラ〜」っと膣から太腿に、垂れて来てしまいました。
「ほらっ!!!これってアレですよね!?まさか……ナマだったんですか!?絶対にこういうの好きなんだよね……!?」
と男性はスカートを捲ろうとして来ました。
「ちょっと……!本当に止めて下さい!!!」
私は男性の腕を払い除けようとしたのですが、短めだったタイトスカートはあっさりと捲られて、黒々としたヘアを男性に晒されてしまいました。
「ほら!ノーパンで……笑。変態じゃん……!笑。ちなみに上もノーブラだよね?笑」
「………!!!!!」
やはり私はエンドロールのうちに乱れた状態を、ちゃんとを直さなかったの事を後悔しました。
「乳首が勃ってるのも、Tシャツからポチッとしてるし、透けてバッチリと見えてるから!!!笑」
「えっ……!?」
まさか平日の真っ昼間に映画に来たら、2人の男性とこんな展開になってしまうとは。
「俺もそういう変態チックな美人さん好きだけど、公然わいせつで捕まっちゃうよ!!!笑」
「いやっ………。違います………」
「こんな所でしてたら本当に捕まっちゃうから、もっと別な所で気持ち良くなろうよ!!!笑」
と煽られながら腰に腕を回され、お尻を触られました。
「ちょっと……やめて………………」
タイトスカートの上から男性は、ゆっくりとお尻を撫でるように触りながら、手のひらをスカートの中に入れて来ました。
「んっ………♡」
直接お尻を撫でるように触られて来て、今日一日の出来事を含めて私は理性を失いかけていました。
男性の中指がマン筋に差し掛かる頃には、私の膣からは沢山の愛液が溢れ出ていました。
「んっ…………………♡」
「ほらっ……………ノーパンで、こんなに濡らして……笑。可愛い顔してエッチな子だねぇ……♡♡♡」
私はこの後移動させられて、この男性ともする事になりました。