狙われた主婦道子

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登場人物

シンジの母・・・松澤道子40歳

隣のオヤジ・・・草井太造55歳

道子の息子・・・シンジ17歳

道子の娘・・・・芳子18歳

草井太造は道子の近所に住む、55歳の独身でIT関係の会社に勤めている。身長は160cmで体重80キロ。メガネにいい歳してリュックを背負ってるから、誰が見ても太ったオタクのおっさん。ただ、お金はそこそこにあって身なりは整えているから、まぁ、普通の人に見える。

そんなお金に苦労していないのに、太造が住むのはボロいアパート。それには理由がある。それは唯一の楽しみとしている、近所の主婦松澤道子に会うことである。正確には道子を隠し撮りしたり、勝手に犯す妄想をしており、一方的に思いを寄せているからである。

そんな道子は2人の子どもを育てる普通の専業主婦である。旦那は海外へ単身赴任しており、3人暮らしをしている。顔は美人と言うより可愛らしく、30代前半でも通る様な感じで、身長150cm、体重48キロの小柄で標準体系。少し天然の入った性格で、よくおっちょこちょいをして、娘に叱られている。だが、明るく元気な主婦である。

今回はそんな道子に思いを寄せる太造の話。

今日も朝のゴミ捨て場で、太造は道子に遭遇した。

「おはようございます。今日も暑くなりそうですね。」

太造はポケットから、ハンカチを取り出して額の汗を拭いながら、道子に挨拶した。

「あっ、おはようございます。暑いですねー。」

道子はゴミ袋を片手に挨拶を返した。誰に対しても同じく明るい対応である。これが太造を惹きつけてやまない原因でもある。

挨拶だけ交わし、ゴミ袋をゴミ置き場のカゴに入れて、道子は家の方に向かって歩いて行った。

「はぁ〜、今日も道子さんかわいいなぁ。しかも今日はゴミを置く時に胸元からピンクのブラがチラ見えしてて、ラッキーだったな。あー、写メ撮りたかった。それにしても、あの小柄ながらプリっとしたお尻もいいなぁ。一度でいいから揉んでみたいよ。ん?」

今朝の道子のフレアスカートは薄い白い生地で、その下のピンクのショーツが太造に透けて見えた。

「あ〜、ということは今日はピンクの上下なのか。いいなぁ。僕の目の前でスカートを上げて見せてくれよ道子さん。どんな下着を付けているかじっくり確かめて味わってあげるから。」

そんな妄想はいつものことである。道子が身につけた下着を一度でいいから実際に見てみたいと、心から思った時、あるひらめきが思いついた。

「今、道子さんが捨てたこのゴミの中にもしかしたら捨てる下着が入ってないだろうか…。」

そう考えただけで、興奮の波が押し寄せた。自分のゴミ袋を置いて、周りに誰もいないことを確認して、道子が置いたゴミ袋を持ち上げた。

「割としっかり入ってるなぁ。これは期待出来るかも。」

そんな期待を胸に自宅へ引き返した。もう、仕事どころではなくなったので、会社には体調が悪いということで連絡して休みにした。

震える手を抑えながら、袋の結び目を解いた。中から一つずつ取り出し始めた。生ゴミや、紙類、ティッシュばかりが出てくる。この重みは生ゴミだったのかとガッカリした。もう、底が見えてきた時、水色の布切れが見えた。

「あっ、これは!ひょっとして!」

そう思って掴んで取り出すと、それは下着ではなく、水色に白い刺繍の入ったハンカチだった。

「やっぱりそんなわけないよな。」

1日休みにしてしまった後悔とともに、道子への思いが爆発して、撮り溜めた道子の画像を見ながら、道子が使ったであろうハンカチの匂いを嗅いで、1人でオナニーして果てるのであった。

それからのゴミの日は、太造の楽しみの日となった。もちろん、道子と挨拶をすることも欠かさず。ただし、開封は帰宅した後の楽しみにした。

漁り始めて1ヶ月のことだった。その日は営業がうまく行かず、心身共に疲れ切っていた。いつものように、買った宝くじに一等なんかある訳ないとばかりに道子のゴミ袋を漁り始めた。

すると、今日はいつもと違うことにすぐに気がついた。伊達に1ヶ月の間欠かさずに道子のゴミ袋を確認してきただけはある。それは、パンパンに膨らんだグレーのビニール袋にガムテープが巻いたものだった。

「ん?これはなんだ?こんなの今までに無かったよな。」

ビリビリとガムテープを外していく。袋の口が開いた途端、いつも道子から香ってくるいい香りが部屋中に広がった。

そこには紛れもない道子の下着が入っていた。

「うぉーーー、いっ、やったーーーーーーーーーー!!!ついにやったぞー!これは宝くじの一等なんかより価値がある!あー、この日をどれだけ待ったか。さぁ、楽しませてもらうよ。どれどれ。」

ビニール袋には丁寧にブラの中にお揃いのショーツが畳まれて入っていた。黒、そして濃いピンク、その他にもショーツのみが2枚。

これまで妄想ばかりしていた道子の下着が目の前にある事に最高潮に喜び、大声を出して飛んで喜んだ。もちろん、この他にもたくさんの数を持ってるんだろうなと太造はさらに興奮したのだった。

太造はまずこの前スカート越しに見たであろう、ピンクのブラとショーツを取り、鼻に押し当てて、思いっきり道子の匂いを吸い込んだ。

「これがいつも道子さんのおっぱいを包んでいるうらやましい奴だな。おー、花柄の白い刺繍がしてあるんですね。内側は表と違ってこんなに柔らかいのかぁ。おっ、毛玉がいっぱいじゃないか。それだけおっぱいに当たってたんですね。どれどれサイズは?」

ブラのタグにはE70と記されていた。あの小柄な体でEもあったとは驚きだった。

「えっ!?道子さんって実は巨乳だったんですね。普段胸が強調されるような服を着てないから、わからなかったけど、こんな嬉しい驚きは大歓迎ですよ。」

そして次にブラに包まれて畳まれたショーツを広げた。

「表はブラと同じ白の細かい刺繍。そして、レース。想像通りいや、それ以上の清楚な下着だなぁ。ここに道子さんのお尻が包まれてたんですね。はぁはぁ、触り心地も最高ですよ。じゃ、メインの中も見させてもらいます。」

お尻を揉む様にフルバックのピンクのショーツをさわさわと揉んだ後、中を覗いた。すると、お尻の部分からクロッチまで毛玉ができて、レース部分もほつれていた。

「意外と使い込んでるなぁ。それがまた嬉しいです。」

そして、クロッチを顔に近づけて見ると、洗っても落ちない道子の恥ずかしい汚れがシミになっていた。

「むはぁぁぁぁ、こんないやらしいシミをつけるなんて、道子さんエロいですよ。それに大事なところに小さな穴まで空いてますよ。きっと一人で擦ったんですね。これからは僕がしてあげますよ。」

そう言いながらピンクのショーツを顔に被って、舌でクロッチを舐めながら、鼻呼吸をする。ブラは太造の自慢のモノを挟んで、上下に擦られ、太造のチン◯の先から我慢汁がダラダラと垂れてブラに流れている。

程なくして、太造の限界がやってきた。

「あっ、あっ、いくよっ、いくよ、いくよー。あっ、道子さん、はぁはぁ、僕のザーメンを受け取ってくださいっ!!うっ!」

大量の精液が道子のブラと床に飛び散った。

「はぁはぁはぁ、まだこんなに出るもんなんだなぁ。道子さん、最高でしたよ。これからも楽しませてもらいますよ。あー、気持ち良くなってつい、大事なブラを汚してしまった。綺麗に拭き取っておかなくては。。」

もう、今日の仕事の疲れはどこへ行ったのか。その日はほぼ徹夜で道子のピンクの下着を堪能した。

それから毎晩、道子の画像と下着を見ながら楽しんだが、全ての下着で楽しむと新たな欲が出てきてしまったのであった。

1話終わり

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