あれからまた、1ヶ月。
「おーい、遊びに来たぞー。」
玄関から、ヒデの声が聞こえてきた。ヒデはいわゆる近所のガキ大将である。普段関わりのないヒデがなぜうちに来たのか分からなかった。
「あれ?今日何か約束してた?」
「いや、してないよ。ちょっと人に頼まれてさ。お前とは知らない仲じゃないし、声かけたってわけ。」
「えっ?どういうこと?誰に何を頼まれたの?」
ヒデと聞いて同年代の子どもたちは誰一人得をする人はいない。そして嫌な予感しかない。。
「いいから、早く行こうぜ!お前をいじめようってわけじゃないんだし。」
その言い方自体が半分いじめだよ。僕は仕方なくついて外に出た。
「で、どこ行くの?」
「万葉堂だよ。実はあの店主がお前に来てほしいって言うんだよ。用があるなら自分で言えばいいのにな。」
どうやらヒデは何も知らないらしい。それだけが救いだ。
「お前、そんなにあの店主と仲いいのか?オレは正直苦手だわ。上手いことゲームさせられて、今月の小遣い全部無くなっちまったよ。ただ、お前を呼んできたら、今日の負けはチャラなんだとさ。変な話だよの。それともお前、オレよりいいカモにされてんのか?」
「え?まぁ、そんなとこかな。」
ほぼ、当たりである。実際には、僕じゃなくて母の方だけど。でも、ヒデにしてはまともな会話だった。と言うか、ヒデはまともに取られてんだなぁ。まぁ、さすがにあのおっさんもヒデのお母さんは狙わないのか。ヒデのお母さんはいわゆる絵に描いたような肝っ玉かあちゃんである。
「おい、おっさん、連れてきたぞ。じゃ、今日はこれで帰るわ。タカシじゃぁな。」
初めて名前を呼ばれたような気がした笑そう、今更ながら僕はタカシ。
「そうか、タカシ君って言うのか。名前聞いてなかったから、聞きたかったんだよ笑」
それなら、ヒデに聞けよ!と、心の中で叫んだ。
「で、なかなか、これをとりに来てくれないから。」
そう言うと、くしゃくしゃに丸められた母のベージュのパンティーを広げて見せた。
「えっ、ちょっとこんなとこで広げないでよ。見られるよ!」
「分かった分かった笑では、これは後で。じゃあ本題に入ろうか。実は、今月でこの店を移転する事になったんだわ。で、最後のお願いなんだが、聞いてくれるかい?もちろんお小遣いははずむよ。ヒヒヒ。」
もう、ここに店がなくなるのかと思うと、少し寂しいという気持ちと、僕に芽生えてしまったものも満たされなくなる事に若干の喪失感もあった。
そもそも、いつから僕はこのおっさんに協力するようになってしまったのだろうか。。やはり母が立ち読みに夢中になってることをいい事に、おっさんにピンクのパンツを逆さ撮りされて、その写真を見せられてからかな。あー、頭が変にになってきた…。
最初は母を他人に奪われた感覚に陥ったのだが、「母」というより、「母の下着」が狙われたというのが、僕を目覚めさせたのかもしれない。
「今度は何を?」
こっちから進んで聞いてしまった。
「いいねぇ、今度はお母さんが穿いてるパンティーで楽しみたいんだ。」
「えっ?こないだ、したんじゃないの?」
「してないよ。だって、こないだはお母さんは家にいなかっただろ。今度は今身につけてるのでしたいんだよ。」
何を言ってるのか、理解しがたかった。そもそも、うちのお母さんにおっさんが今穿いてるパンティーを貸してくださいって言うのか?そりゃ無いわ。一体どうすると言うのか。
「いいよね。これでこの店でお願いする事も最後になるわけだし。頼むよ。」
「もう、どうするのかわからないけど、お母さんにケガをさせるような事がなければ。。」
「当然だよ。そんな事は決してしないから。じゃぁ、今回は大奮発、10、000円でいいよね。ちなみにお母さんは何時に帰ってくるのかな?」
「え?今から?今4時だから、もう1時間くらいで帰ってくると思うけど。。」
「善は急げだ!今日はもう店じまいだ。タカシ君も先に家に帰って待っててくれよ。後で行くから。お母さんには、お店のおじさんにゲームの攻略を教えにきてもらうと伝えておいて。では、後ほど。。ヒヒヒ。」
帰宅すると、母はすでに帰ってきていた。
「おかえりー。出かけてたんだね。」
「うん、友達のところ。それと、万葉堂今月で移転だって。で、あそこで買ったゲームの攻略を店のおじさんに教えてもらう約束したから、もうすぐ来ると思う。」
「そうなんだ。仲良くしてもらってるんだね。でも、あのお店無くなるんだ。せっかくタダで立ち読みさせてくれるいいお店だったのに。」
いや、かなりの代償を払ってるよ。そして、今日も。。
「ごめんください。万葉堂ですー。」
「はーい。あら、こんにちは。もうお店やめちゃうんですね。マンガ途中だったから残念です。」
「こちらこそ、これまで来店してもらってありがとうございました。ただ、やめるんじゃなくて、移転ですので、また来てやってください。こちらは大歓迎ですので。」
「あっ、こんな所で立ち話になってすみません。それにお仕事帰りにお願いしたみたいで、本当にすみません。どうぞ汚いところですが。」
「あっ、すみません。私は独り身ですし、時間は全然大丈夫なので。では遠慮なくお邪魔します。」
「どうぞどうぞ。」
この後、どうなるかも知らずに、この変態をまたうちにあげてしまった。リビングに上がってからは2人でゲームを始めた。
ここからは計画の第2段階。僕が飲み物を準備してくる。しかも、3人分。
「じゃ、ここからが本番だ。お母さんを呼んできて。ヒヒヒ。もう、下の方が、反応しちゃってるよ。」
あー。ついに始まるのかと思うと、僕の方も興奮していた。
「お母さんも一緒に飲もうよ。」
「えっ、私はいいよ。ちょっと今日は疲れたからお部屋にいるから。」
そう言われると、無理にとは言えないので、分かったと言って、おっさんにそう言いに戻った。すると、ガッカリするどころか
「えっ、そりゃ願ったら叶ったりだ。都合がいい。このジュースをお母さんに持っていってあげてよ。」
そう言われたので、僕はジュースを部屋に運んだ。
「はい、ジュース持ってきたよ。」
「あら、ありがとう。ちょうど喉乾いてたから。」
そう言うと、ジュースを飲み始めたので、僕はリビングに戻った。
「どうだった?お母さんジュース飲みそう?」
「喉が乾いてたみたいで、すぐ飲んでたよ。」
おっさんは明らかにソワソワしているようだった。僕はこの瞬間にこの計画の全てが分かった。
数分後、おっさんが動いた。
「そろそろかな。お母さんの様子を見てきてよ。」
僕はお母さんの寝室の前で、声をかけてみた。が、返事がない。そうっと、扉を開けてみると、ベッドに寝ている母がいた。
「完璧だ」
「ゴトッ」
突然の後ろからの声に僕はびっくりして、持っていた携帯を床に落としてしまった。
「いいねぇ、こんな音がしても起きないなんて。ヒヒヒ。さぁ、楽しませてもらうよ。」
そう言うと、おっさんは母の寝室に2度目の侵入。
僕は、1階に降りるフリをしてこないだと同じように部屋の外で様子を見ている事にした。
「この日を心待ちにしてたんですよ奥さん。まずは、この白のブラウスから外しますよ。」
その手は母の胸を触りながらボタンを一つずつ外していく。おっさんの目の前に白地に花柄のブラが現れる。
「いやぁ、Eカップもあるんですね。奥さん。はぁはぁ。最高の触り心地ですよ。はぁはぁ。」
おっさんは両手で母の胸を揉みながら、顔を胸に埋めている。
「どれどれ、今度はこっちだな。」
そう言うと、おっさんはベッドから降りている母の透き通るような白い脚を広げて、スカートの中に頭を入れた。
「むはぁ、この白いむっちりとした太ももに挟まれてみたかったんですよ奥さん。すーはー、すーはー。あー、甘い香りに汗の匂いとアソコのやらしい匂いが混ざって、なんて最高なんだ。はぁはぁ。」
そして、スカートを捲り上げると、ブラとお揃いの白い花柄のパンティーが現れた。
「よく見えてますよ奥さん。おや、ここ色が変わってますよ。ヒヒヒ。」
おっさんは母の脚をM字にさせて、股に吸い付いて音を立てて舐め出した。
「ペチャペチャペチャペチャ。むーはぁ、たまらん。あー、我慢汁が出てきてしまった。」
そう言うと、服を脱ぎ出し、前回同様に母の部屋で裸になった。
ただ、今回はそこに無抵抗の母がいる。僕は廊下で興奮しているおっさんに脱がされていく母の姿に興奮して静かにしごいてしまっていた。
「おいおい、そんなところにいないで、見たけりゃこっちに来たらいいじゃないか。こないだもそこにいたんだろ。ヒヒヒ。タカシ君も変態なんだな。」
全てバレていたことに急に恥ずかしくなってしまった。しかし、ここで、離れるわけにもいかないので、入ることにした。すると、今まで見たことのない母の姿に一気に興奮してしまった。
「これで、タカシ君もおじさんと同じ仲間だな。一緒に楽しもうか。じゃあ、そこの引き出しからこないだの黒のTを探し出してきてくれ。」
僕は引き出しから言われた通り、こないだ母が穿いていたあの黒のTバックを取り出し、おっさんに渡した。
「これこれ!じゃあ、これを穿いてくださいね。こんなやらしいパンツは人に見てもらうためですよね。僕がしっかり見てあげますよ。」
そう言いながら、母から白いパンティーを脱がし、被りだした。
「はぁはぁ。あったかいよ奥さん。やっぱ脱ぎたては違うね。それに今日はちょっと暑かったから、ムレムレだ。ヒヒヒ。まずはこの白パンを味見させてもらいますよ。あー、こんなに汚しちゃって。このチーズのようなオリモノもたまらんわ。チュパチュパチュパ。」
そう言いながら、黒のTバックを穿かせた。
「おぉぉぉ、想像してた以上にエロいですよ。奥さん。あー、少しお毛毛がはみ出しちゃってますよ。はぁはぁはぁ、いい眺めだなぁ。」
そう言うと、今度は母をうつ伏せに寝かせ、膝を立てさせて、お尻を突き出す形にさせた。
「おー、清楚な奥さんがこんなやらしいパンティー穿いて、私にお尻を突き出すなんて。実はとてもやらしいんですね。はぁはぁ。」
そう言うと、カメラで母のやらしい姿を撮り始めた。
「そろそろ、時間もあるしな。」
そう言うと、食い込んだパンティーにおっさんのイチモツをあてがい、擦り出した。
「あー、もうダメだ。奥さんイキますよ。あー、イク、イク、イク。はぁはぁはぁ。あっ、あっ、あ〜。」
おっさんのザーメンは母の突き出されたお尻から、マン◯コの所まで垂れて流れていた。とんでもなくやらしい光景だった。
そして、僕も一緒になって母のお尻にぶっかけてしまった。
「おっ、いいじゃないか。やらしいお尻に仕上がったねヒヒヒ。さて、仕上げだよ奥さん。僕も奥さんのパンティー綺麗に舐めてあげたんだから、こっちもお願いしますよ。」
おっさんは母の顔を自分の方に向けて、口の中にイチモツを押し込んだ。
「うっ、うっ、うごっ」
眠っている母も洗ってない臭いおっさんのイチモツを押し込まれ、むせている。
「あー、何て気持ちいいんだ。あったかい。こりゃいい。また、出そうだ。はぁはぁ、あっ、イクッ!ふぅ。おおっと、これまた大量に出たなぁ。奥さん、これを飲んで精力つけてくださいね。ヒヒヒ。。」
「もう、そろそろ。」
僕は、むせてる母が少し心配になったのと、射精してしまって、急な無気力感に襲われたので、おっさんに声をかけた。
「そうだな。しかし、こんな最高なヌキは初めてだよ。正直まだまだ行けそうだ笑」
母が起きないように汚された母のお尻を拭いて、服を元に戻し、部屋を出た。
「じゃぁ、帰るわ。これは今日のお礼のお小遣いだ。それと、これはこないだのパンツ笑。後、今回はこの黒のTバックを借りて帰るわ。じゃあ。」
おっさんが出て行った30分後、母は部屋から出てきた。
「あら、おじさん帰っちゃったんだね。ごめんね。何か寝ちゃったみたいで、おじさんに何もお構いもせず、悪かったなぁ。でも、何かほんとに疲れてるみたい。口の中が変だし、身体もダルいし。風邪かなぁ。」
「えっ、大丈夫?気をつけてね。(変態おっさんとこれからは僕にも)笑」
最後まで読んでくれた方ありがとうございました。