家に着いてから落ち着いて考えてみると、以前母と一緒に行った時からあの変態おっさんに狙われてたんだと気づき、その日から数日間、母の下着が犯されてることを想像しながら何度かぬいてしまった。
それから、1ヶ月ほど友達から誘われてもあの店に行く事をやめ、少しずつ忘れかけていたそんなある日、
「ねぇ、この前行ったお店に一緒に行ってみない?ちょっと気になる本があったんだけど、あの時すぐ帰っちゃったからちゃんと見れなくて。」
突然の母からのその言葉に驚いてしまった僕は、
「えー、1人で行きなよ。こないだ一緒に行ってるとこを友達に見られて恥ずかしかったし。」とっさにそんなウソの返事をしてしまった。
「まぁ、年頃だもんね。お店の人も立ち読みしていいって言ってくれたし、ちょっと昔を思い出して見たくなっちゃったから、今回は1人で行ってくるわ。」
「えっ、ほんとに行くの?」
「どうして?やっぱママがあの店に行くの変かな?笑」
変じゃない。むしろ行ってあのおっさんがどんな対応するのか見てみたい。という変な感覚に陥ってしまった。
「そんなことはないよ。古い本がいっぱいあったしね。行って見てきたら。」
母が出かけてしばらくして、気になってしまい、居ても立っても居られず、その店の近くまで行ってみると、ちょうど母が店に入るところだった。
店のおっさんはレジにはおらず、少しホッとしたが、それも一瞬のことで、レジ裏から現れて、母の姿を見て何やら話しかけているようだった。
しばらく店の外から見ていると、おっさんの姿が無く、母は1人で立ち読みを楽しんでいる様だった。当然何も無いよな。と心の中で呟いて、母より先に家に帰った。母が帰って来るまでの時間が物凄く長く感じた。
「ただいまー。帰ったよー。」って言う母の声に変な安心感を感じながら迎えた。
「どうだった?」
「店の人がこないだ行った事を覚えててくれて、すごく丁寧に対応してくれて、色々話し込んじゃって、あまり読めなかった。でも、気軽に来て自由に立ち読みしてってくださいって笑」
何も無かった様でホッとしたと同時に少しガッカリした。次の日久々にその店に行ってみた。
「いらっしゃい。おや、久しぶりだね。昨日お母さんが来てくれたよ。」
やけに嬉しそうな顔をしてる。
「そうみたいですね。何か買って行きましたか?」
「いや、立ち読みして何も買ってくれなかったよ。でも、そのお代はしっかりもらったよ。」
おっさんはそう言うと、黙って手をこまねいて僕をレジ横に呼んできた。
「へへへ、これが昨日いただいたお代だよ。」
そこには母を隠し撮りした画像が大量にあった。しかも、母が立ち読みしてる後ろから逆さ撮りしたものまであった。
「前も言ったけど、女性の下着が趣味でね。さぁ、今日もゲームしようや。」
「あの、その前にこないだのは?あれ返してもらえないんですか?」
「そうだな。じゃあ、こうしよう。君もバレたらまずいだろうし、返してあげるよ。その代わり、今日負けたら、この画像に写ってるピンクのパンティーを持ってきてよ。昨日だからまだ洗ってないかもしれないしね。楽しみだなぁ。ぐふふ。」
全く気持ちが悪い。でも、こんな変態に母の下着を見られて、しかも好きにされるなんてと想像したら迂闊にもアソコが固くなってしまった。
「さぁ、決まりだね。今日は特別だよ。君が買ったら、こないだと同じで割引。だけど、負けたら、ゲームソフト1つプレゼントしよう」
ん?何か負けた方がいい感じになってる。
当然僕はゲームに負けた。そして、とても小遣いでは買えないロープレのゲームをゲットした。いや、これからが本番なのだ。家に帰って、洗濯カゴから取ってこなくてはならない。
「あの、流石にバレると思うので、今度はすぐに返してもらえないですか?」
「まぁ、仕方ないな。じゃぁ、ブラとセットで持って来てくれよ。そしたら、明日返してあげるよ。さぁ、早く帰って持ってきてくれよな。」
言われるがままに、帰ってすぐに風呂場の洗濯カゴを漁ってみた。すると、おっさんが言った様にピンクの上下が出てきた。
あー、これを穿いてるのを見られたんだ。しかもこれから犯されるのかと考えたら、アソコが破裂しそうなくらい固くなりながら店に向かった。
店に着くともう閉店の札が出ていた。どうしたのかなと思っていたら、扉が開いておっさんが早く入れと促す。
「どうだった?ピンクの上下は持ってきたかい?」
僕は中身が見えないように家にあった紙袋に入れておっさんに渡した。袋を受け取るとすぐに開けて
「おー、昨日の匂いと同じだー。たまらんね。どれどれ、おーーー、これが昨日のパンティーかぁ。中身もいい感じじゃないか。それにこのブラEカップか。結構見た目より大きいね。ひひひ、君はこれまでの中で一番のお得意様だよ。今後ともよろしく頼むよ。じゃぁ、明日また待ってるよ。」
ニタニタとしてそう言うと、店の扉をすぐに閉められた。
これまでの中で一番?ひょっとして友達も同じ事に?もしかして、友達は知っていて僕を誘ったのか。
そんな事を考えながら、まともに歩いてたかどうかも分からないくらいクラクラするような気持ちで何とか家路に着いた。僕は部屋に入って、もらったゲームソフトもよそにおっさんに返してもらった母の白のパンティーを広げた。
えっ、これ何?あまりの光景に驚いてしまった。母の白いパンティーは大事なところが黄色く変色して、ゴムもよれよれになっていた。あー、1ヶ月もあのおっさんがこれで楽しんだのかと想像しながら情けなくも何度もぬいてしまった。