狙ってないけどついでに後輩の下着を頂いた件【千晶編】

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気が向いたので久しぶりに。

これは高校の合宿で愛香、聖子の下着を頂いたときのオマケです。

愛香、聖子と部活のアイドルに迫られいちゃいちゃされているときです。

実は2人ほどではないにしろ千晶という後輩がいました。

見た目は多部未華子にそっくり、背が高く、お尻が大きく、そしておっぱいがEカップはあるだろうと分かる巨乳ちゃんです。

抜群に可愛いわけでは無いのになぜが隠れた人気があり、そして雰囲気がやたらエロいです。

なのにいやらしくなく、はんなりした雰囲気。

私はこの子となぜか1番仲が良かったです。

でも性的な魅力はあまり感じていませんでした。この時までは。

愛香のぱんちら盗撮を終え一休みしているときです。

千晶「先輩、忙しそうですね。」

自分「そうなんだよ。セリフや動き多くて‥」

千晶「いや、そっちじゃなくて。」

自分「何?」

千晶「愛香ちゃんの相手ですよ。」

自分「何で?」

千晶「いやいやめっちゃ言い寄られてるじゃないですか。こっちが妬けるぐらいに」

自分「えっ千晶妬いたの?妬いちゃった?」

千晶「やっ妬いてなんかないですよ!」

そう実は千晶は俺のことが好きらしい。笑

愛香から聞いてました。

自分「そうかそうか、千晶は俺のこと大好きだもんな。しょうがないしょうがない笑」

千晶「もうー。先輩のバカ!」

そう言いながら軽く叩いてきます。この時、距離が近すぎたため、千晶のおっぱいが私の腕にほのかに触れます。

ただブラの硬さが強く、ごわついた感触です。

この時の千晶は白Tに紺のデニムと普通のシンプルな格好です。

「あっ‥千晶‥おっぱいやっぱりあるな。」

初めて千晶の胸に意識がいきました。そして続けて楽しく千晶を煽っているとガンガン叩いてきます。

その度に徐々に距離が縮まり、胸がガンガン当たります。

「あっやば‥もっと感じたい‥千晶のこの胸いい。俺だけのものにしたい‥」

千晶「先輩聞いてます?」

自分「聞いてる聞いてる!」

千晶「上の空でしたよー?」

自分「うん、千晶のおっぱいに集中してた。」

千晶「はいはい、またそう煽る笑」

自分「やっぱり大きいな‥ガンガン押しつけてくるし」

千晶「もう‥真顔で言わないでくださいよ。」

自分「だな笑。あーなんか眠くなってきた。おやすみー。」

千晶「もうー‥またですか?」

そういって私は千晶に膝枕をして貰います。

そうふざけて始めたら意外に寝心地が良く、千晶もまんざらじゃないためこれが定番に笑

部内ではまた始まったよ痴話喧嘩がみたいなノリです。笑

いつもならただ寝るだけです。

ただこの時は千晶のおっぱいでムラムラしてました。初めてのことです。

千晶の太ももはボリュームがあり気持ち良く、ふざけて太腿を爪でかりかりします。

千晶「ちょっくすぐったいってば!笑」

自分「かりかり。」

千晶「もうダメ!笑」

そう言ってやめさせようと千晶は膝枕のままかがみます。

そう千晶のおっぱいが私の顔にプラスされました。

千晶「あっ‥ごめんなさい‥」

自分「何が?」

千晶「‥胸が。」

自分「‥‥いいよ。‥悪くないし。」

千晶「えっ?」

千晶の気持ちに便乗し、性的興奮からそそのかします。

自分「‥いいよ。千晶なら‥俺も‥もっと‥して‥欲しいかも。」

千晶「‥‥‥本気?」

自分「‥‥うん。」

千晶「‥‥‥。」

しばらく無言のあと千晶は周りを見渡しました。周りがこっちを見てないことを確認し、胸を膝枕の私に押しつけてきました。

千晶「‥‥‥。」

自分「‥もっと‥強く‥。」

強く擦り付けてきます。

千晶「‥‥。」

自分「あー‥もっと‥もっと‥千晶のおっぱいをもっと‥。」

千晶「ん‥。」

どうやら千晶もブラ越しで気持ち良くなってるみたいです。

その顔が可愛いくて可愛いくて。

私は千晶のお尻に手を回してます。そしてお尻を撫で回します。

千晶「ちょっと‥」

自分「お尻もいい‥可愛いよ千晶‥」

千晶「もー‥。」

そして手で腰とデニムの境目を漁ります。ありましたパンツの淵です。

ギザギザの部分を指で撫で回し、指をパンツに侵入させます。

千晶「これ以上は‥ダメです。」

自分「‥好き‥大好き‥ね?」

千晶「‥‥。」

嘘の告白に無言で受け入れます。

そして周りから見られないよう、もう片方の手は千晶のTシャツの中に突っ込んで胸を揉みしだきます。

ブラ越しに力一杯揉みます。

片手は千晶のパンツ、片手は千晶のおっぱい。

もう最高です。千晶は声を出さないよう一生懸命口元を押さえてました。

もうそれが愛おしくて。最後の締めに入ります。

両手を離して千晶の太ももに顔を伏せました。

千晶「‥?」

そして千晶のデニムのチャックを下ろして中のパンツを確認します。真っ黒のサテンパンツでした。

千晶「あっちょっと。」

自分「うわ‥エロ‥エロエロじゃん‥タイプ。」

千晶「言わないで‥。」

自分「千晶っぽくない‥それが可愛い‥。」

千晶「‥‥。」

そして千晶の黒パンツを指で擦りあげます。マンコを指で。

千晶「あっ‥ちょっと‥あっ‥。」

千晶「ダメ‥ダメ‥ね?」

構わず擦ります。だんだん濡れてきました。

千晶「ふっ‥‥んっ‥ん。」

自分「いって‥気持ちよくなって‥いかせたい‥」

我慢の限界のようでした。

千晶「‥‥‥‥ん‥んん‥‥‥ん。」

一生懸命声を抑えてます。

いったようです。

パンツがびしょびしょです。

千晶「はぁはぁ‥‥。」

自分「千晶、可愛いかったよ‥。」

千晶「‥大好きだから」

自分「うん‥。」

千晶「もう‥大好き‥じゃあそろそろ。」

そう部活中でした。流石にこれ以上は無理のため離れます。

そして部活をこなしていくなかで、愛香と聖子の下着を頂くタイミングになりました。

この時、千晶のパンツとブラも頂いていたのです。

そう私にいかされた千晶の愛液まみれの黒下着です。

家で確認します。

ブランドはトリンプ。ブラもパンツも黒のサテン。ブラはFカップ、パンツはMと感触通りの巨乳ちゃんです。

私は千晶のイキ顔を思いだしながらびしょびしょの黒パンツのクロッチを嗅ぎます。

エロい香りでネバネバしています。

「千晶‥可愛いかった‥最高‥俺にいかされたもんね。」

「こんなに濡らして‥濡らした下着を盗られて‥。」

「しかも好きな人に‥やば‥」

そしてパンツの上にさらに巨乳ブラを押しつけます。

千晶のクロッチを舐めながら、ブラに包まれ、扱きあげます。

「あーやば‥こんなにエロ可愛いなんて‥」

「これもレギュラーだな‥千晶‥千晶‥千晶‥。」

「もう千晶は俺のもの‥専用だから‥。」

「部活でいかせまくるからね‥あーいく‥いく‥‥いく」

そして果てました。最高の果てかたです。

意識してなかった子が実はエロくて可愛い。

しかも好意を寄せていて、つけ込んでエロ悪戯して使用済み下着まで貰った。

この上ありません。

またコメント頂ければ話を書きますので、コメントお待ちしています。

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