狙ってたバイト先のおばさんとの話

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初めての投稿です。よろしくお願いします。今年25才の一弘と申します。

昨年の2月まで女性が多い職場でアルバイトしてた。俺の場合、結構おばさんと組まされて働いていた。

20代、30代の女性もいるなかで40代のおばさんが一番多かった。

俺は年上女性が好きなわけではないけど、1人だけ妙にそそるおばさんがいた。

たいして美人でもなくスタイルがいいわけでもないけど、身体中から立ちのぼるお色気がすごくて最初の日から俺のやりたい対象にランクイン。

昼休みとかも毎日じゃないけど一緒のところで休憩してたので必然的に会話も聞こえてた。その女性が主導して下ネタの話なんかもしているのを俺は聞いていた。見た感じ40才前後ってところ。

相当な好き者なんだろうなーとか勝手な妄想全開。

去年の2月にバイトの更新の時に俺はお役御免で更新されず辞めることになった。まあ上司に生意気な態度とってたから思いっきり自覚あり。

落胆するなんてことはなく、どうせ辞めるならむしろあのお色気おばさんと最後にやれないものかと考えた。さすがに一緒に働いてる時は思ってても言えるものではなかったからね。

去年の2月は例年はそんなに雪が降らない俺の地域も積雪があった。仕事中に雪が降ってきた日の事。

昼休みにお色気おばさんが

「あら、あたし自転車で帰れないわ」

そんな会話を聞いた俺はチャンスとばかりに

「田中さん(お色気おばさんの仮名)、俺送りますよ」

「かずくんいいの?」

「いいですよ、確か方向一緒でしたよね」

そんなわけで俺は送ることにした。

車中で俺が契約終わることを告げると

「えぇー、かずくん辞めるんだ」

「◯さん(上司)の受け悪いから仕方ないですよ」

「あたし達、かずくんには助かってたのに」

まあ、こんな会話からスタート。車は渋滞。

普段なら田中さんの家付近なら車なら5分もかからないのに会社から大きな道路に出た途端に車は動かない。

「かずくんいなくなると寂しくなるわー」

「本当ですか?」

「みんなかずくんにはお世話になってるから」

「俺も田中さん見れなくなるの寂しいっす」

「あら、お世辞でもうれしいわー」

「田中さん魅力的だし」

「かずくん誰かと間違ってない?」

冒頭で女性が多い職場と書いたけど確かに田中さんよりきれいな人は何人もいる。でもセックスアピールがすごいのはやはり田中さん。

「田中さん見てるだけで元気になりますよ」

「えぇー本当に」

「息子が」

あー、言っちゃったー(ドキドキ)

「なーに?それってどういうこと」当然そう言われる。

「半年働いたけどかなり息子が…」

「やーだ、かずくんたら」

「今でも、もうこんなですよ」

Gパンの膨らんでる部分を指差す俺。

「見てみたい、かずくんのアレ」

「いいですよ」

渋滞で全く動かない車中で勃起した息子を見せた。

「えぇー、こんなに」

「はい、やっぱり恥ずかしいからしまいます」

「いや、ちょっと触っていい?」

「車少し動くからヤバいですよ」

田中さんは興味が大いにあることがわかればその日はOKのつもりだったんだけど田中さんから

「今日これから用事ある?」

「いや、ないですよ」

「あたしは家帰っても誰もいないの」

「旦那さんは?」

「単身赴任中」

「子供さんは?」

「息子は県外の大学行ってるのよ」

「田中さんってそんな大きい息子さんいるんですか?」

「大学一年生」

俺は遅くなってもかまわない身なので田中さんの家に行くことになった。俺の家からもまあまあ近くだった。

「寒いでしょ?お風呂沸かすから入って」

そう言われたけど面倒くさいのと田中さんとこのままやれるなら早くやりたくて断った。

「シャワーだけでも浴びて」と言われて、まぁ体は綺麗にしたほうがいいだろうと思って

「じゃあ借ります」

俺はシャワーで息子を重点的に綺麗にした。

俺の次に田中さんが入ることになった。

「テレビでも見てて」なんて言われたけど頭はいやらしいことで一杯。

この時点ではっきり「やろう」とは言われてない。少し不安がよぎる。

少し待って田中さんが出てきて軽装の格好を見て安心した。(やれる)

「いいんですか田中さん?」

「かずくんのアレ見せられたら…ねっ」

「これで心置きなくあの会社辞めれる」

「こっちこそかずくんに女性として見られてたなんてうれしい」

まぁただ色気がすごくてやりたかっただけだけどね俺は。

「もう一度かずくんのアレ見せて」

「いいですよ」

我ながら今日の勃起力に驚く(笑)腹につくくらい。

「若い子のはすごいね」

「好きにしてください」フェラを要求したつもり。

リビングの上に仰向けに寝たら田中さんが

「いただきます」

「どうぞ」

ちょっとペロペロしたあと絶妙な舌使いに

「あー、いい」思わず声が出る。

「気持ちいい?」

「はい、彼女のフェラより気持ちいいです」

「よかった」

経験豊富な熟女はすごいわ。

「出してもいいですか?」

「がまんしなくていいから出して」

たまらずに「逝くっっ」田中さんは美味しそうに精子を飲んでくれた。

次は俺が舐める番。ブラジャーを外して顔を出すのは程よい大きさの胸。その下のお腹はちょっとぽっこりさんでした(まーそのくらいはすごいお色気でカバー、カバーと自分に言い聞かせた)

あそこは色もアワビみたいでしたね。どうしても彼女と比較してしまう(まーそれもすごいお色気でカバー)もはや濡れてるあそこを一生懸命奉仕しました。

でも実際はめて分かった事は、よがり声、何よりお色気パワーで彼女とのSEXよりもエキサイトしたかもしれない。

下のほうから覗くと田中さんのお色気たっぷりのお顔がたまらない。

「かずくん、いいわー」

声は上手く書けないけど

いいーとかあーんとかが擬音みたいな言葉であえいでくれてさらに昂ってしまった。

バックでは「あー、もうダメ壊れる」

俺もがまんできずに

「逝くー」を何度も繰り返した。

フェラを含めれば都合4発決めて満足でした。

俺は無事に会社を辞めたけど田中さんとはセフレになれました。

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