狙っていた巨乳姉妹を体育館の倉庫でレイプ

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俺たちはこれまで胸の小さい美少女たちをレイプしてきたが、Aから「そろそろ貧乳の女に飽きてきたから胸のデカイEをレイプしないか?」と提案があった。

Eは同級生の中では胸がデカイ方なので体操服の名札部分が盛り上っていた、尻もふっくらしハーフパンツで歩くとヒップラインにパンツラインまで見れるオナネタにはちょうどいい女だった。

S「先輩、E先輩の妹K美も一緒にレイプしちゃいましょう」

T「K美も姉貴に似て胸もケツもデカイからな~パイズリしてもらおうかな(笑)」

「今なら確か体育館の倉庫にあるピアノで卒業式でやる曲の演奏の練習をしているはずだ、あんな人目につかない所で・・・まるでレイプしてくれって言ってるみたいだな(笑)」

さっそく俺たちは体育館へ

Y「聞こえる、聞こえる卒業ソングが、これがあいつらのバージン卒業の曲になるとは(笑)」

みんな一斉に爆笑しちゃった

ちょうどそのころEが倉庫から出て向かいにあるトイレに入った

うちの学校の体育館のトイレは広さはあるが男女共用なので男子が入っていると女子はなかなか入らない、部活のときは女子の放尿やおならさらには排便の音を聞いて楽しむ奴もいた

Eがトイレに入った瞬間、音をたてないように忍びこんだ、ハーフパンツとパンティをずらししゃがみこみ「ふぅ~」と息をつきながらチョロチョロと放尿を始めた、俺たちはドキドキしてしまった。

さらにぷりっぷりっと音がした「これってまさか・・・」Eは放尿と同時に排便もした。

そしてEがトイレットペーパーで陰部を拭き流して出ようとした瞬間俺たちは取り囲んだ。

E「えっ、ちょっと何よ!」

「大人しくしろ(怒)」

おもいっきり腹を殴りEが踞った瞬間、他の奴等でタオルを使い腕を縛り猿轡をしてはさみを見せ

A「大人しくしないと体操服や下着を切るからな」

Y「分かったか!」

Eはうんうんと2回頷いた、まずは体操服を捲りブラをずらした、Dカップ級のデカパイが現れた。

Eの肌はテニスをやっていたので日焼け色していたが乳首はツンとした綺麗なピンク色

K「マジでデカイな~」

E「うっうっ」

猿轡されてるから声が出ない(泣)

みんなでデカパイを揉み揉み

T「先輩、発育しすぎ、気持ちいい」

S「柔らかいです~」

E「うっうっうっ」

俺たちは代わる代わる乳首を赤ちゃんのように舐め吸い付くした。

E「うっ~んうっ~ん」

A「気持ちいいか?」

E「うっ~ん」

K「さぁ~次はハーパン脱がすからな」

E「うっうっ~ん」

首を横に振っているがはさみを見せ大人しくさせた。

ハーパンとおしっこのシミがついたパンティを脱がすと綺麗に生え揃った陰毛、ふっくらしたワレメが露になった、ワレメをごしごし擦ってやると体をくねらせ喘いだ。

私はワレメを舐めた、おしっこの味がする、小さなクリトリスを舌で舐めると

E「うっうっ~ん」

体をモジモジさせた、結構感じている。

TはEを後ろ向きにさせアナルを舐めた

T「うっ先輩、しっかり拭いてないですね(笑)うんこの味がして苦いっす」

みんなで爆笑したらさすがにEは泣き始めた(泣)

Aは自分の指を舌で濡らし2本マンコへ挿入、グチャグチャと音がし、愛液がAの指に絡んだ。

手が空いている奴等で撮影し口封じ

K「この動画をバラされたくなかったらまだまだ大人しくしてろよ」

Eは泣きながら頷いた、するとその瞬間、ガチャとトイレのドアが開いた。

K美「お姉ちゃん、いるの?」

姉の変わり果てた姿を見て

K美「お姉ちゃん!あんた達何してるの?先生呼んでくる」

E「まっ待って行かないで」

Eの口に巻いたタオル外した

「これはこれはK美ちゃん待っていたよ」

K美「お姉ちゃんに何してるのよ、それにT・Sまで(怒)」

K「うるせい女だな、まぁこいつもたっぷりかわいがってやるか」

K美「嫌よ!お姉ちゃん、私先生呼んでくる」

「待て!これを見ろ」

さっきまで撮影した動画を見せた

K美「おっお姉ちゃん」

E「K美、大人しくしてお願い」

A「お尻にうんこがついたお姉ちゃんだからなバレたら笑い者だな」

K美「卑怯もの」

「卑怯なんてみんなやることだ」

私はK美の後ろに立ち体操服を捲りブラをずらしおっぱいをみんなに見せた。

S「うわぁやっぱデカイなぁ~」

K美「やめてよ!見んなよ!」

みんなの携帯で一斉に撮影

E「やめて、K美には手を出さないで」

Y「うるさいな!とりあえず倉庫に行くか」

俺たちは体育館倉庫へ入りマットへ2人を押し倒した。

デカチンAとY、後輩のSはEに、俺とK、後輩のデカチンTはK美に襲いかかった。

まずは体操服とブラを外しおっぱいを舐め回しYはフェラ、AとSは初のパイズリをさせ射精した。

K美にも同じようにフェラにパイズリまずは最初の射精した。

K美「お姉ちゃん、お姉ちゃん(泣)」

K美はお姉ちゃんに助けを求めても無駄だった。

すでに全裸にさせられた姉のEは騎乗位の格好でちんこを入れられている。

しかもいきなり3人同時に攻められている。

Sはフェラ、YはマンコにデカチンAはアナルをにちんこを入れた。

E「うっうっ~ん、痛いからやめてよっ」

S「口から出すな(怒)」

EはSに叩かれもう一度フェラをさせられた。

EのマンコにYのちんこが貫通した瞬間

E「うっ~いやぁ痛い痛いよ(泣)」

口からちんこを外し泣きわめいたがちんこは貫通した、さらにデカチンAのちんこがアナルも貫通させようとした。

E「やめてっお尻は痛いから、変だよお尻になんて」

A「バカ~アナルセックスだってあるんだよ」

メリメリ音がした、Y・Aはおもいっきり腰を振った。

E「あ~っいゃっ痛い痛いよ、お尻が痛い」

Y「出すときは中だからな」

A「俺もアナルの中だからな」

E「いやぁやめて中はダメっお願いします」

Eだって中出しされれば妊娠することぐらいは知っている。

Y「よかったなK美、早くも甥っ子か姪っ子の誕生だ(笑)」

「こいつも孕ませてやるからいとこ同士の誕生だな(笑)妊娠したらおっぱいデカくなるだろう、これ以上デカくなったら大変だな(笑)」

E「おっお願いだから許して下さい(泣)中出ししないで」

K美「お願いだからやめて下さい(泣)」

「お姉ちゃんが今どんな気持ちか教えてやる」

K美「いやぁやめてっ」

私とKはハーパンを脱がせパンティの中へ手を入れマンコを弄りまくった。

K「ねちゃねちゃしてる、濡れ濡れだ」

K美「あっ~いやぁ」

泣き声から小さな喘ぎ声に変わった。

Tはちんこを口に入れフェラ、私はマンコにKはアナルに入れ騎乗位セックス

K美「やめて痛いよ、バージンがっバージンがっ」

「俺たちがロストバージンで幸せだろ(笑)」

K美「いゃっ痛い痛いよ、お姉ちゃん助けて」

姉のEも男たちから前・後ろ、マンコと同時に攻められ妹のことどころではない

「さすがにキツイな~バージンは」

メリメリ音をたて新線開業、アナルも見事に(祝)開業

K美「痛いよ~(泣)はっはっ~」

「よ~し姉妹揃ってイキますか(笑)」

一斉に腰を振りS・Tは2人に顔射、そして俺たちは2穴にどっぷり中出し

E「いやぁやめて中はダメ~」

K美「赤ちゃん出来ちゃう(泣)」

懇願しても俺たちは中出しした、2人のマンコとアナルから血が混じった精液が垂れ流れた。

「おいおいまだ休むなよ、今度は2人で俺の相手をしろ」

2人はしぶしぶ私の上に乗った、姉のEは私の顔にK美のマンコにちんこを入れさせた。

「K美、おもいっきりケツを振れ、EはK美と舌で舐め合いしろ」

K美はちんこを入れた瞬間から素直にケツを振った。

「K美っ素直にケツを振ってるな~」

K美「気持ちいい、クセになりそう」

「じゃあ中出しだな」

K美「はいっ中出しして孕ませて下さい」

E「ダメってばそんなこと」

「うるせい!お前も妹みたいに素直になれ」

と言ってケツを叩きまくった。

E「痛い、分かりました、ゆっ許して下さい」

Eは大人しくなった。

「よしっK美中出しするぞ」

K美「はいっ中に出して下さい、妊娠したらおっぱいデカくなるだろうな~」

私はマンコに中出しした。

K美「気持ちいい、まだまだしたいです」

妹の方がやる気になってしまった(笑)

その後、俺たちはE・K美姉妹をそれぞれ姉妹丼で味わった。

デカチンのAやTがアナルに入れ中出したあとはどの女もぱっくり開きなかなか閉じないなぁと思ってしまいました。

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