犯した続けてきた社長夫人サチとの再会2

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以前勤めていた会社の社長の夫人、サチ七十半ばと俺の家で暮らすことになった。未亡人になったばかりのサチは孤独に耐えられなくなり、俺の申し出に喜んで食い付いた。

もちろん普通に世話をしてやるわけではない。一緒に住ませてやる代わりに、サチは俺の性奴隷、もしくはペットとして俺の所有物となる。本人公認だ。

数年間、サチをレイプし続けた効果か、サチは高齢になってからセックスの素晴らしさに目覚め、俺に犯されなくなったときからオナニーでイク事を日課としていた。

そのサチの持て余す特大のデカパイ、さらに大人の男専用のデカ乳首が俺の理性を狂わせる。

そのサチとの初夜は何もしなかった。自宅に連れ込む前に、もう済ませていたからだ。

翌朝。良い匂いと共に目が覚める。隣には下着姿で寝ていたサチの姿がない。焼き魚の匂いか。

部屋を出ると俺に気づいたサチが慌てて手を洗い、エプロンで手を拭いてこちらを向いて頭を下げた。

「おはようございます。御主人様。改めましてよろしくお願いします。」

しっかりとあの日からの教育、といってもただのレイプだが。そのおかげですっかり俺好みに変わった。

その頭を下げたときに見えるかなり深い谷間と豊満なデカパイがブラジャーと共に見える。全裸の俺。ちんぽが反応する。もちろんサチはすぐに気付く。

「ふふっ、お待ち下さいね。食事の支度を済ませます。」

さすがはベテラン主婦。パッパッとすぐに手際良く済ませた。

俺が座って食べようとすると、サチはテーブルの下に入り込み、フェラチオをやり始めた。俺への順応性の高さは相当なもの!しっかりと俺専用として仕上がっているし尽くそうと本気でしている。

覗き込むと四つん這いで口だけでしゃぶっている。

「ジュル、御主人様の大好きなイラマチオをするには、食前でないとダメなので。」

正直、食事に集中できない。婆のくせに口もかなり使えるやつだからだ。

「あー!食ってられるか!お前を先に使う!」

椅子を後ろに下げてサチをテーブル下から出すと頭を掴む!本腰で俺にイラマチオをするサチ。

「ゴホッゴホッゴホッ!んぐっ!ジュポジュポジュポジュポ、んっ!んーっ!あっ!はぁはぁ…」

何度も喉奥まで咥えさせる。

「上だけ脱げ。」

サチは頷いて脱ぐと、ベージュ主体の黒の刺繍の入ったデカブラをしていた。

「デカパイは、出せ!」

サチはブラジャーのカップからデカパイを取り出して、俺の手をとってデカパイを揉ませてくる。

こいつにソフトな接し方はしない!力を込めて握る!

「んーっ!んーっ!」

痛気持ち良さにちんぽを咥えながら声を出す!その振動がちんぽを刺激して気持ち良い!

「どこを汚されたい!言え!」

「か、顔を!顔を御主人様の、ザ、ザーメンで、アッ、よ、汚されたいですっ、アッ!」

「よし、デカパイを寄せ上げて上を向け!」

特大の爆乳を持ち上げて俺のザーメンを浴びるために顔を上に向けるサチ。

「さぁ、お前の好物を与えてやる!」

ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!

手コキしながらサチの顔に向けて射精してやった!

婆サチの顔をしっかりとザーメンで汚した満足感。サチもザーメンで顔を汚されて微笑んでいて満足している。

「はぁ〜、朝から御主人様のザーメン…幸せです…それでは仕上げに…パクッ!」

掃除フェラを入念にしてくれた。

「一滴残らず戴きました。ありがとうございます。お食事の邪魔をしてしまい、申し訳ごさいません。」

サチは土下座をして許しを乞う。

「構わんよ。ありがとうな。お前も食べろ。」

「はい!ありがとうございます!」

サチはデカパイを出したまま、ザーメンを顔に浴びたまま食事を始める。

「そのままで良いのか?」

「はい。お乳は御主人様に喜んで戴きたいので。ザーメンは…デザートです!」

と高齢者の婆が笑顔で可愛く笑った。

「サチ。」

「はい。何でしょう?」

「食後に下着を買って来い。お前が選んで良い。」

「ありがとうございます。では午前中に買って参りますね。」

下着代はもちろん自分で出させる。金ならこいつは持っている。

「窓際に布団を敷いておけ。」

「…ありがとうございます。ご近所の方々へのご挨拶代わり…恥ずかしいですが、凄く興奮します…」

本当に理解力が格段に上がっている。性に目覚めるとこんなにも違うのか、こいつは。

食事を終えると顔に付着したザーメンを指ですくって口に運び、笑顔を見せて全て飲み干した。

ベテラン主婦の手際の良さ。布団も窓際に敷き直してティッシュ箱とウェットティッシュも枕元に。思ったより早く準備を整えたサチ。靴を履こうとするので止める。

「どうされました?」

「下着を脱いで渡せ。」

「下着…ですか…わかりました…」

サチはスカートの中に手を入れ、薄ピンクのパンティを下ろし、右足、左足と上げてパンティを脱いだ。

「どうぞ…まだ少ししか濡れていないと思いますが…」

いや、この短時間で拭いたはずなのにスケベ汁を溢れさせてるほうが驚きだ。

「では行って…」

「待て!」

「はい?」

「ブラジャーもだ!」

「ブラジャー…ですか…はい。」

サチは背中に両手を回して薄手のワンピースの上から3つのホックを外し、腕を肩紐から抜き、ワンピースを脱がずにデカブラを手渡した。

サチはかなりのデカ乳首の女。しかも欲情しているので立っている。かなり目立つ。

「あぁ…こんなに…」

「まだ仕上げてない。」

「えっ?あっ!んっ!」

俺は薄手のワンピースの上からデカ乳首をしゃぶる!そして噛む!何度も噛む!ワンピースに唾液を含ませながら。

さらにワンピースの中に手を入れ、オマンコに指を突っ込む!

「あん!良い!気持ち良いです!ビチャビチャいってます!あっ、あっ、あっ、ダ、ダメッ!出る!出る!アァァァーッ!イキますーっ!」

ワンピース内で噴いてワンピースはビシャビシャになり、サチの太股を潮が垂れる。

虚ろな表情のサチ。やり過ぎたか。この状態で一人で買いに行かせるわけにいかない。

仕方なく車で送ることに。少し落ち着いてからは自分でデカ乳首を弄らせて変態モードを維持させる。店の近くに着いたら再びワンピースの上からデカ乳首をしゃぶり、店に下着を買いに行かせた。

少ししてサチが店員と出てきて、俺を指す。ニコリと店員が笑顔を見せて会釈してきた。

何か判らず下着を身に着けて戻ってきたサチに先程の事を聞く。

「あっ、あれは、私の卑猥な姿を見た女性がすぐに声を掛けてきたんです。私も同じ事をした事があると。彼女は彼氏としたみたいですが。」

と自分と同じ境遇の女と知り合えて喜んでいた。

「他の奴の女を奪うわけにいかないから手は出せんな。おい、見せろ。」

人通りが少しある場所だが、サチにワンピースを脱いで見せるように命じる。

白ベースの若い女の子が身に着けそうな可愛い下着だ。

「い、いかがですか?」

「背もたれを倒して四つん這いになってけつを見せろ。」

言われるがままの素直なサチ。

今、履いたところのはずだが、小さいが濡れてる。

「この下着で御主人様に犯されたいと思って選びました。犯して…くれますか?」

後ろを振り返り不安そうな顔で恐る恐るこちらを見る。

「婆のお前がこんな可愛い下着か。」

「はい…申し訳ありません…でも、この下着を身に着けて、ご近所の方々にご挨拶したいと…」

「合格だ!犯してやる!」

「ありがとうございます!!!」

喜びのあまりに俺に抱きつく!下着姿のままで、人が歩いているのに。

当然サチの姿を見て驚く人達が何人もいる。

「あっ、もっ、申し訳ありません!つい…」

「お仕置きだな。」

本当はここまで変化したサチを褒めたいくらいだ!だがあくまでこいつは俺の私物。

「こう…ですか…」

ワンピースから両腕を抜いてワンピースを下げて上半身はブラジャー姿、下は捲くり上げて両足裏を座席に乗せてパンティ丸出し。腹にワンピースがあるだけの姿。

「よし、始めろ。」

「はい…はぁ、ん…はっ、あっ!」

ブラジャーの上から乳揉み、パンティの上からオマンコに食い込ませるかのように指で弄り始める。帰るまでの間、俺の横でオナニーをさせる。もちろん大きな声で卑猥な言葉も言わせる。

「お乳!お乳が気持ち良いです!乳首が凄くビンビンで感度が上がってます!」

「チンポが欲しいです!チンポ!チンポ!チンポ!御主人様のチンポ!私の大好きなチンポ!」

「オマンコから婆汁が止まりません!御主人様のデカチンポで栓をして下さい!」

「サチはチンポ中毒です!レイプマニアです!ゴミ以下の性奴隷です!」

サチのオナニーは高齢者とはとても思えない、妖艶でスケベな姿だ。

俺のチンポもサチに反応する!少しスピードを上げて急いで戻る!

我慢した。かなり我慢した。サチの卑猥な淫語オナニーを横で聞いていても大きな喘ぎ声を聞いていても手を出さなかった。

だが自分でも分かるくらいの鼻息の荒さ。興奮に視界が狭くなっている。本来なら車を停めて犯している。何とか耐えた俺は駐車場に車を停めてサチを見る。

イッて痙攣している。ここも堪える!

「着いたぞ!着ろ!」

「は…い…」

何とか一人で乱れた服装を直してよろけながら車から降りる。いやらしいボディラインがくっきりうつる。

ワンピースが…濡れている。サチのスケベ汁が足をつたっている。

「御主人様…」

「何だ?」

「おちんちんが…欲し…あっ!」

サチが願望を語って歩いているとき、一人の女が後ろから歩いてきた。

去年引っ越して来た隣に住む二十歳くらいの中国人の女だ。少しイントネーションがおかしいが、日本語を良く知っている賢い娘だ。

「コンニチハー!」

「どうもはじめまして。この子の母です。昨日から一緒に住む事になったので、よろしくお願いしますね。」

「ヨロシクオネガイシマスね。」

頭を下げた中国人の胸元からはパイズリの出来るおっぱいと赤いブラジャーが見えた。

「よろしくね。母さん、入るよ。」

「それではさようなら!」

「サヨナラ!」

ドアを閉めるとサチを壁に押し付けてデカパイを揉む!

「よくやった。その調子で親子を演じるんだ。」

「はい…」

デカパイを乱暴に揉まれながら笑顔を見せる。サチの手を引いてベランダ側に敷かせた布団に倒す!

「キャッ!あっ!はぁ〜ん!」

サチの首筋に舌を這わせ、吸いつく。昔と違ってよく理解しているサチは、窓が開いていても喘ぎ声を我慢するような愚行はしない。

「さっきの中国人の女はな、変わった女でな。肌寒いときでも窓を開けてる。意味が分かるか?」

「はい…今からさっきの女性に私の卑猥な声を聞いてもらうんですね…あんっ!」

ワンピースを捲くってオマンコをパンティの上からグリグリと食い込ませる様に押し込む。もうかなりヌルヌルのスケベ汁を溢れさせている。サチも足を大きく開いて俺に触れてくる。

サチとキスを交わして唾液をサチの口に垂らし込んで飲ませ、ワンピースの両肩を掴んで下に下ろす!

買ったばかりの下着が姿を現し、少しズレてデカ乳首が出ている。

そのデカ乳首に舌を這わせる。

「ふぅ〜ん!うんっ!あんっ!」

舌先でデカ乳首を素早く弾きながら脱いでいく。

全裸になっている俺を見て笑顔を見せてブラジャーからまだ出ていなかった左のデカパイを取り出してきた。

「サチのデカ乳首を噛んで下さい…ウッ!ヒイィィ!」

痛気持ち良くて大きな声をあげる!

そのとき、ベランダに人影が!チラッと視線をそっちにやると、さっきの中国人の家の方のベランダに人影が!サチの喘ぎ声を聞いて思わず覗き込んできたようだ。

もっと見せつける!

「おい。」

「は…はい…御主人様…」

もう感じ過ぎて目が潤んでいる。

「さっきの中国人の女が覗いてるぞ。」

「え?あっ、クスッ。嬉しいです。」

サチも見られたいようだ。それなら…

サチを座らせて俺は仁王立ちする。もちろん中国人の女が見やすいように。

サチは喜んで犬の様に舌を出して何度もチンポを舐めあげる。

中国人の女からすると、実の母親が息子のチンポを舐めているのだから驚きがスゴイだろう。

サチの後頭部に手を回す。理解したサチは口を大きく開けてチンポを咥える。亀頭を咥えてから根元まで咥え込む。

ガタッ!

イラマチオを見て反応したのか体のどこかをぶつけたようだ。もちろん俺たちは気づかないふりをして続ける。

「チンポを…オマンコに挿れて下さい…もう我慢できません!チンポが…欲しいです…」

もちろん中国人にも聞こえてるだろう。顔は隠しているが影が動いているので聞き耳をたてているのは間違いない!

「中国人が聞いてる。母親として接しろ。」

小声でサチに言う。

「お母さんのオマンコにカチカチチンポをぶっ刺して犯して!」

「はぁん!」

聞こえた!間違いなく聞こえた!隣の中国人か!聞き耳たててオナニーをしている!面白い。

これもサチのおかげ。サチは本当に良い、便利なやつになった。

これで近親相姦していると知られる!

四つん這いにさせて中国人の方向に向けさせ、パンティをズラして汁まみれのサチのオマンコに挿した!

「はぁ〜ん!あ、あんたなのデッカイチンポが!チンポがオマンコに入ってるぅぅ〜!」

俺とサチのぶつかり合う音、巨大なおっぱい同士がぶつかり合う音。そしてサチの大きな喘ぎ声が部屋から外へとご近所にご挨拶代わりに聞いてもらう。

「やっぱり母さんのオマンコはよく締まって気持ち良いよ!父さんから奪って良かった!」

「あんっ!はぁはぁ…まったく、あんたは…母親をレイプ漬けにするなんて…でも身体に素直になれてスゴく幸せよ!」

演技を合わせてしてくれるサチ。

「俺にレイプ漬けにされて毎日泣き叫んでじゃん!」

「相手が息子だもの。嫌だったもの。でも…あんたのチンポがこんなにスゴイなんて知ったら…あんっ!」

「感謝してるてこと?」

「お母さん…をレイプして…くれて、ありがとう…お母さんにチンポ、たくさん挿れてくれて…うんっ、あっ、ありが…とうっ、あぁっ!」

「母さん、イクの?」

「っ!か、母さん!イクッ!イッちゃう!」

「だめだよ。イッたらまたお仕置きだよ?どっちが良い?母さんの目の前で他の女とヤるところを見せるのと、1日中5人の男に犯されるのと?」

「い、いや!母さんは○○に犯されたいの!他の男なんて!それに○○は母さんのものよ!他の女に渡したくない!」

「じゃあイクなよ?母さんのオマンコは俺のチンポに弱いからなぁ。」

「あっ!あっ!あっ!あっ!あぁぁっ!い、いやっ!イキたくないっ!いやっ!いやっ!いやぁぁぁぁあーっ!」

サチは身体を痙攣させる。イッた。サチが俺のチンポでイカないはずがない。

「ううううううっ…」

四つん這いで俺のチンポを挿れたまま泣き出した。演技が本気になってる。

「俺がイッてないのにな。お仕置きだな。」

チンポを抜く。

「とりあえず今はイマラチオで済ますか。」

サチを壁にもたれさせ、ガンガン口を突いてやる!手足をバタつかせ苦しむサチ!

「んんんんんーっ!んんんーっ!」

「ほら、浴びせてやる!」

サチの顔にザーメンをぶっかけ!

壁にもたれかかったまま力無くグッタリしている。

まさに犯された女といった姿だ。

「母さん、複数にレイプされるか、女を調達するか、選んでおいてよ。」

返事もできないボロボロのサチをそのまま放置してパチンコに出掛けた。

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