俺は数年前まで小さい会社で働いていた。当時不景気と会社の家賃の事もあって、社長は一大決心して安い昔ながらの一軒家を購入。一階を職場、二階を社長達夫婦の家とした。
自宅兼職場なのだから当然だが、毎日社長夫人サチと顔を合わせる。豊満な肉体に相応しい爆乳の夫人。しかもスケスケでボディラインの出る服装を好む、毎日肉体にデカブラを食い込ませる七十歳。
婆だというのに毎日見ていて俺は欲情するようになった。そして…
犯した。
泣き叫びながら助けを呼ぶ夫人に笑いながら、
「もっと叫んで人を呼べよ!俺のチンポが入ってる姿を見てもらえ!」
と言うと黙って社長が戻るまで犯され続けた。一回一回終わるとシャワーを浴びさせて戻って来るよう命令し、再び犯した。夫人も犯されたことを誰にも言えない、知られたくないということで俺はそれを良い事に数年間仕事の日はずっと繰り返し犯した。いや、数回家にも呼び出して泊まらせて犯したか。
だが現実として金の面で会社に居続ける事は難しく辞めてしまった。
それから数年後に気まぐれで社長達に会いに行ってみた。
毎日見ていた景色と変わらない。目に付いたのは2階の社長たち夫婦の部屋。
俺が社長夫人サチを犯し部屋として使った部屋でもある。
あの女の汗と涙と尿とスケベ汁を撒き散らしていた部屋。俺が犯して満足している横で、汚れた身体を綺麗にしてから疲労困憊だというのに必死に部屋を何度も掃除していた。
その努力の甲斐あって社長に犯されている事を知られずにいたのだから何度か褒めてやっていたが。
あの頃を思い出しながらインターホンを鳴らそうとしたとき、家の裏の方から物音がした。そっちへ行くと久々の社長夫人サチの姿!
少し体が小さくなった感じがする。が、高齢のくせに爆乳は健在!俺に犯される原因となった爆乳がユッサユッサと揺れ動いている。まるでAV女優の洗濯姿のようだ。
表向きは社長夫人だが、性玩具として毎日使っていただけに呼び捨てが自然な俺。
レイプしていた日々、身体は完全に俺専用となっていたが、心は俺が犯す前と変わらずだった。
「サチ!」
社長夫人サチからしたら俺は鬼畜でしかない。毎日自分を犯してきた男なのだから。
「えっ!〇…〇くん…」
まさかだった。抱き着いてきた!しかも泣きじゃくってる!
訳がわからない!
「ど、どうしたんだ!とりあえず中に入るぞ!」
体を支えて家に入る。また抱き着いてきた。
「おまっ、お前な、俺が言うのもおかしいけど、お前を犯しまくっていた俺だぞ!何で抱き着いて泣く!」
サチは顔を上げて言った。
「うちの人が…先月亡くなったの…」
「えっ!」
俺はサチに案内されて二階の夫婦の家に入る。遺影がある…過労死らしい。ずっと独りでツライ毎日を、送っていたのだろう。まだ俺の腕の服を掴んで離さない。
ソファーでしばらく語り合う。明るかった外も真っ暗に。会社はたたんでしまったらしい。お金には困っていないし、会社の事はちんぷんかんぷんで引き継ぐことを諦めたと。
「うちに来るか?」
「えっ!そんな!こんなお婆さんなんて迷惑になるわ!それにあなたは若いんだもの。今は相手がいなくてもいつかは…んっ!」
俺はサチにキスをした。サチも応えて舌を絡めてくる。キスをやめても二人を唾液の糸が繋ぐ。
「独りにさせられないだろ。」
本心だった。こんなに落ち込んだサチをほっておけなかった。でももちろんそれだけではない。
「私にまだ…それだけの価値がある?」
以前と違って察しが良い!
「じゃあ、確認してやるから脱げ!」
「はい…」
サチは脱いだ。
余程この寂しい生活から逃れたいのだろう。何百回と自分を犯した男に飼われてでも哀しみを忘れたいと…
まぁ七十半ばならこんなものだろう。腹廻りは前より細くなっているがまだまだ出ているし、肉も垂れてる。だが驚いたのは原色の紫の上下の下着!この意識はオンナだ。
「やらしい下着だな。」
「あなたに犯されなくなってから…何か私の中で思うところがあって…」
「こっちに来い。」
サチは俺に近付いてくる。
俺は無言で指を指す。
「はい…」
俺のズボンを下げて久々のチンポに魅入る。とは言っても交際していたのではない、あくまで一方的に使いたい時に嫌がるサチを犯していただけだ。
そんな俺のチンポを握ると目を細くするサチ。感じながら犯されている間睨みつけてきていたあのサチが!
「んっ…ジュルジュル、ペロペロ、ジュルジュル…」
上手くなっている!しかも卑猥に!それだけではない!サチの片手は爆乳を揉み、もう片方はパンティの上からオマンコを触っていた!
「良し、いいぞ!咥えろ!」
「ふぁい!」
頬を深く凹ませて深く咥えてフェラチオする!
「かなり上手いぞ!そろそろ始めろ。」
「…はい…」
サチはパンティを下げた。そして俺が大好きなデカブラのcupから爆乳を取り出す姿でソファーに座る俺に跨がる。
「オマンコに挿れて良いですか?挿れさせて下さい!」
「好きにしろ。」
「ありがとうございます!んぐっ!あっ!凄い!やっぱりこのおちんちんは違う!はぁん!」
高齢者のくせに俺の上で腰を振りまくる。とんでもなく淫乱になっている。しかも…めちゃくちゃ気持ちいいオマンコだ!
この数年間、俺も色んな女とはヤッていたが、サチのおまんこはどの女たちよりも具合が良い!
俺はサチに抱き着いて爆乳をしゃぶる。サチの腰振りも緩やかになる。そのときヌチャヌチャとやらしい音が聞こえた。サチの婆汁が大量に出ているらしい。
「サチ…」
「はい?」
「合格だ。飼ってやる。一緒に住もう!」
サチは俺のチンポをオマンコに挿入したまま泣き出した。
サチの全てを知っていて、しかも独りは嫌なサチ。
便利な都合の良い女を求めていた俺。
俺たちが引っ付くのは自然だったのかもしれない。
しかしもっと支配したい!
「サチ、お前の覚悟を見たい。これが出来なければ…やはりこの話はなかったことにする。」
「えっ!そんな!独りなんて…私はどうやって生きていけば!…何をすれば…」
思った通り!面白い。
「窓を開けて手すりに掴め。尻を突き出せ!」
「そんな!」
「俺と一緒になりたいんだろ?ここから引っ越すなら関係ないだろ?」
黙って考え込むサチ。
「これが毎日欲しくないのか?」
俺は下からサチを突き上げる!
「ひぃぃぃー!あっ!イイッ!イイッ!」
停めてやると俺に抱き着いてきた。
「もう…独りの地獄は嫌なの…」
サチはチンポを抜いて立ち上がると、俺の指示したことをやって見せた。
「分かりました…〇〇くんと…過ごしたい!本当に…お願いしますね?」
「今からうちに連れて行く。それとすぐに終わらせてやるから安心しろ。」
ズブズブと挿入してやる!
「うぅぅーっ!アンアッアッアッ!スゴい!チンコ!チンコ!やっぱりスゴすぎるわ!」
サチの喘ぎ声が近所に響き渡る!
「イキそうだ!中に出すぞ!」
「は、はい!オマンコに下さい!イクッイクッイクッー!あーっ!」
足をガクガク震わせ、チンポを抜いてやると倒れ込んだ。窓を閉めてやる。
「どうだ?久々の俺のチンポは?」
「幸せ…でした…初めてのときから変わらず…一人でするのと、全然…違う…」
聞けば、俺が辞めてからオナニーを毎日していたらしい。俺のチンポが忘れられなくて。サチをイジメるために買ったバイブも動かなくなったが使っているようで、これだけ使ってもらえたら壊れたバイブも本望だろう。
俺に犯される日々がサチの生き甲斐になっていた。
「レイプされなくなって、こんなにツライなんて思わなかった…レイプだとしてもSEXが私を変えてくれた…そして…」
サチは乱れた髪をかき上げて正座をする。
「今、あなたにSEXしてもらえて、もうあなた無しじゃ今の私は生きていけないて確信した!何も私に残されていないの!あなたしか!」
サチは目に涙をためて訴えてきた。
「俺はお前を飼う。俺のペット、もしくは性玩具の存在だぞ?」
「はい。あなたの言われる通りにします。」
完全に心も身体も俺のモノになった瞬間だった。
シャワーを浴びさせて下着姿で荷造りさせる。もちろんその荷造りの間にも呼び寄せて授乳させる。荷造り中のサチのパンティはひどく濡れていった。
「済んだな。じゃあ行くぞ。」
「えっ、服は…」
「必要ない!」
サチは薄いピンクの上下お揃いの下着姿。その姿で家から50メートルほど離れた俺の車まで歩かせるつもりだ。
「俺と暮らしたいんだろ?ここに未練はないんだろ?」
「…わかり…ました。」
サチは意を決して下着姿で家を飛び出す。荷物の数を考えると何度も往復が必要。
サチは小走りしながら荷物を運ぶ。案の定俺が思っていた通りの姿を晒す。走るからブラジャーから爆乳が溢れ出していた。
しかし焦っているサチは気付かず慌てて荷物を運ぶ。俺はその姿をただ眺めて楽しむ
そして最後の一つを運び出そうとしたとき、ついに通行人と出くわした!確か隣の人妻か。
「あっ!えっ!」
あまりの姿に絶句する。
サチも動きが止まって固まる。
そんな二人に割って入る。
「急ですがこいつをペットとして飼う事になりまして、連れていきます。」
とサチの爆乳を揉んで見せ付ける。
「あっ!いっ、今は!んっ!」
揉まれて感じるサチ。どんな顔をするかと楽しみに奥さんを見ると、意外過ぎるほど納得するような表情をしていた。
「やっぱり!納得しちゃいました!」
驚く俺とサチ。
「何年か前に年配女性の物凄くエッチな声が毎日聞こえてたので、夫婦じゃないだろなと。」
奥さんは笑いながら答えた。サチは顔を真っ赤にして荷物を車に持っていく。
どうやらこういうのに抵抗がないようだ。
「証拠、見ます?」
「えっ!でも…興味はあるし…良いですか?」
「サチ!」
「は、はい!」
三人でガレージの死角に移動する。
「手を付いて尻を付き出せ。」
「えっ!待っ、この人の前でですか!?」
「お願いします!凄く見たくなっちゃって!」
サチは仕方なく壁に手を付く。他の通行人に見られないからだろう。この家を買ったときにわざわざ作った場所。サチが通行人に下着を干してあるのを見られたくなくて作った。
「奥さん、こいつのおっぱいを出してください。」
ニコニコしながらサチの爆乳を出す。
「すっごーい!えっ!これ!おっきー!乳首もおっきー!」
目をキラキラさせながらサチの爆乳に魅入る。
「次はパンティを下げて。」
喜んでサチのパンティを下ろす。
「わわわわっ!凄いビシャビシャ!垂れてる!あはははっ!」
思わず笑う奥さん。
「さっきまでかなりこいつのデカ乳首をしゃぶってたんでね。最後まで見ます?」
「見ます!見ます!」
「お互いにそれ程時間はないからすぐに出しますからね。」
サチは俺が入れやすいように尻を突き出した。
さっきまで挿れていたのでトロトロになっているオマンコの奥までハメ込むのは一瞬だった。
「やっらしー!気持ち良くて震えてる!」
「気持ち良いのか?」
「気持ち、良くてオマンコがっ、悦んでます!ウンッ!」
MAXの速さに上げるとサチは絶叫しだした!さすがにやってる最中に邪魔されるのは嫌だ!
「奥さん。奥さんのおっぱいをこいつに吸わせて黙らせて下さいよ。」
「えっ…はい…」
奥さんはパイズリを出来るであろうそれなりの大きさのおっぱいを出してサチの口に含ませた!
「んっ!」
乳首をサチに吸われて目を綴じて声を漏らす奥さん。だが奥さんのおかげでサチをオナホールとして使い続けれた!
「顔射する!サチの顔に出すぞ!おい!しゃがめ!」
俺がちんぽを抜くとサチはグッタリと座り込み、俺の方に顔を向ける。そのサチの顔にザーメンをたっぷりかけてやった!
ふと奥さんを見るとトロッとした視線。
「奥さん…まさか?」
「…はい…イキました…乳首で簡単にイッちゃうんです…」
こちらもしゃがみ込む。ズボンが濡れている。
「奥さん。綺麗にして下さいよ。」
ダメ元で言ってみると口を大きく開いてジュポジュポと音をさせながら掃除フェラをしてくれた。
「この味をよく覚えておきなさい。そして今晩旦那とセックスしなさい。」
「…はい…」
目を潤ませて素直に答えた。
「サチ、立って準備しろ。」
「…は…はい…」
ふらつきながら立ち上がりパンティを履く。
「良いもの見せてあげたんだから、下着をよこしてもらいましょうか!」
「…はい…」
全裸状態にまで脱がして下着を奪った。
「縁があれば犯してあげますよ。サチ!爆乳は出しておけ!行くぞ!」
まだ立てない奥さんを放置して爆乳を出し、パンティを見せた、顔射姿のまま車まで歩かせる。
何とか車に乗り込んだサチは助手席で目を閉じてグッタリ。
今日からこいつと二人暮しか。めちゃくちゃにヤリまくれる。どういう設定で生活するか…
よし!仲良し親子としてうちでサチを飼おう!もちろんご近所さんには肉体関係を隠すつもりは無いが。
車を走らせて自宅に向かう。疲労で眠りに付いているサチ。そのサチの爆乳を揉む。乱暴にしても起きない。そのサチの顔を見る。
「やっぱりこいつはザーメン化粧が良く似合うな。」
信号待ちの度にサチの爆乳をしゃぶりながら自宅に。駐車場に停めてもまだ変わらず眠ったまま。
助手席を倒してサチの爆乳にツバを垂らし、挟んでパイズリを堪能する。職場の還暦人妻を数人喰ったが、やはりサチの爆乳の張りは特別な物だと良くわかった。
「ん…う〜ん…あっ!お手伝いさせて下さい。」
サチは目覚めると同時には自分で爆乳を寄せ上げる。
「出るぞ!口を開けろ!」
サチは舌を出しながら口にちんぽを迎え入れた。フェラチオをしてゆっくり吸引をする。
数分後にやっと口からちんぽを出すと口の中のザーメンを飲んでみせた!
「ご馳走様でした。」
笑顔で言うサチ。
「サチ。これから俺たちは親子として暮らす設定にする。外では呼び捨てで構わない。」
「はい。」
「ただ肉体関係は近所に隠すつもりはない。それと二人のときは御主人様と呼べ。お前は性奴隷として忠誠を誓え!」
「そのつもりです。」
サチは倒れた助手席で正座をすると、
「御主人様、こんな婆ですが、何でも仰って下さい。貴方の為に尽します。」
そう言ってザーメン塗れの姿で誓った。
こうして俺にレイプされ続けてきた高齢女サチと暮らすことになった。