俺が経営するラーメン屋でバイトをしているギャルJKの梓を犯してしまってからの出来事。
さすがに店がコロナで休業していて働いてもいないアルバイトにこれ以上金を払うことは困難だった。
とりあえず梓とセックスはできたし名残惜しいが梓にはバイトを辞めて貰おうと思っていた。
丁度そんな時、世間ではコロナが少しずつ落ち着いてきて1度目の緊急事態宣言も解除される事になった。
とりあえずこれで時間制限はあるものの店を再開する事ができそうだった。
これで梓にバイトを続けて貰う事ができる。
俺は梓にバイトに来て貰うようお願いをした。
そして梓は久々に店に出勤して来た。
梓「お疲れ様でーす」
俺「おう、お疲れさん!」
梓は学校の制服姿で激ミニのスカートを履いていた。
俺「あれ、学校始まったんか?」
梓「うん、そうだよぉ」
そう言って梓は更衣室へと入って行き、着替えをして店に出てきた。
この前、半ば強引に梓を犯してしまってちょっと気まずい雰囲気だったが、梓はあまり気にしている様子はなさそうな感じだ。
梓「お客さん来ないですねぇ?」
俺「まあ、いくら宣言解除とはいってもまだみんな警戒してるだろうしな、少しずつでも客が増えてくればいいんだけど」
するとその時、店の入り口が開くと数名のお客らしき人物が入って来た。
俺「いらっしゃい!」
入って来たのは梓に似たようなギャル系で制服を着た女子高生3人組だった。
その姿を見た梓は大きな声をあげた。
梓「はっ!?ちょっとなにしに来たん!?」
ギャル1「梓今日からバイトだって言うから様子見に来たんだってば」
梓「ちょっとぉーほんと勘弁してよぉ!?」
ギャル2「だって梓ラーメン屋売り上げなくて厳しいみたいな事言ってたじゃん?だからうちら少しでも貢献しようと思ってラーメン食べに来たんじゃん?」
ギャル3「梓先輩、お疲れ様でーす」
俺「ん?なんだ梓の友達と後輩か?わざわざラーメン食べに来てくれたのか?ありがとな!」
そしてギャルJK3人組はテーブルに座った。
こんなJKだけのお客というのはうちの店ではあまり見ない光景だ。
梓はテーブルに水を運びながらちょっと呆れたような顔をしていた。
梓「もぉ、ほんとなんで来るかなぁ?」
俺「うちの店の為に来てくれるなんてみんないい友達じゃないか!?」
ギャル1「でしょーっ?てかこの人が店長?へぇーそぉなんだぁ?」
ギャル2「なんかぁ、ラーメン屋の店長っていうからぁ、もっと太った人想像してたんだけどぉ?全然アリじゃね?」
梓「ちょっと!何言ってるの!?」
ギャル1「いいなぁ、うちもここでバイトしたいなぁ?店長ダメですかぁ?」
俺「いきなりだなw悪いけど今は募集してないんだ、ごめんな」
ギャル1「えー」
そんな感じでしばらく店内は賑やかだった。
そしてラーメンを食べ終えたJK達は帰っていった。
俺「いい友達じゃないか?ほんと有難いよ」
梓「はぁ、いつ余計な事言い出すかヒヤヒヤしたし…」
俺「ん?なんだ?余計な事って?」
梓「なんでもないですよぉ…」
そんな出来事があってから店の方にも徐々にお客が入るようになり、なんとか店を継続していけそうな感じだった。
しかし、普通にバイトをする梓とはもう身体の関係にはなれないのか?と思う事があった。
やはりフェラをしてくれたりやらせてくれた事はあくまで金を貰ったお礼ということなのだろうか。
それからしばらく経ったある日、バイトをしていた梓がこんな事を話してきた。
梓「あーあ…」
俺「どうした?なんかあったのか?」
梓「私そろそろ進路決めないといけないんですよぉ?」
俺「おお、そうか、梓もう高3だしな、何かしたい事とかあるんか?」
梓「うーん、それが特にないんだよねぇ」
俺「梓は接客とか上手いしオシャレだからショップ店員とかいいんじゃないか?」
梓「そうだねぇ、やってみたいけど…でもコロナいつまで続くかわからないし、サービス業はねぇ」
俺「何言ってんだよ、今だってサービス業のバイトしてるのに」
梓「どうしよっかなぁ」
梓は高校卒業後の進路についてしばらく悩んでいた。
できれば梓にはずっとうちの店で働いて貰いたいと思っていた。
しかし、現状ではパートとして雇うのが精一杯で、とても梓の生活を保証できるような状況ではない。
そんな頃、店の方ではなかなか客足が伸びない状況だったので、このままではいけないと思い、思い切ってテイクアウトを始めることにした。
うちの店は繁華街の一角にあるので、なんとか店内に入らず通りがかった人達に買ってもらおうという試みだった。
これがなかなかの人気となった。
その人気となった一因として、梓が店頭に出て注文を受けたり通りがかった人にテイクアウトを勧めてくれたのもあった。
一応店内でも飲食はできる状態だったので、梓が店頭に出ている時は店内も忙しい状況だった。
そしてその日の営業が終わって一休みしている時だった。
俺「梓、ほんとありがとな、梓のおかげでお店のほうもこれだけ忙しくなったよ」
梓「そんなことないですよぉ?店長が頑張ってるからでしょ?」
俺「しかし忙しいのはうれしい悲鳴だけど、このままじゃちょっと厳しいな、誰かアルバイトをもう1人雇おうかな?」
梓「えっ?それなら私の友達とかどぉですかぁ?」
俺「梓の友達でできそうな人いるんか?」
梓「ほら、前にお店に来た友達、バイトしたいって言ってたじゃないですかぁ?」
俺「ああ、でもあれって冗談で言ってたんじゃないのか?」
梓「ううん、ちょっと友達にLINEしてみるよ」
梓はその場で友達にLINEを送るとすぐに返事が来たようだった。
梓「全然オッケーだって!」
俺「そうか、それじゃ一応面接しないといけないから一度お店に来るように言ってくれるか?」
こうして梓の友達と面接をする事になった。
次の日、梓が出勤するのと一緒に友達もやって来た。
友達のほうも梓と同じく激ミニの制服スカートを履いている。
梓の友達なので、面接の時に余程問題でもない限りは採用しようと考えていた。
面接を終え、翌日から働いてもらう事になった。
梓も友達と一緒にバイトができる事を喜んでいた。
今回採用した梓の友達の名前は近藤柚巴(仮名)
梓と同じJK3で長い茶髪に濃いめのメイク。
体型も梓と似ているが梓よりはやや細めで、胸はそれほど無さそうな感じ。
まあ梓と同じくJKとは思えない程の大人っぽさがあり美人系の顔つきだ。
そして翌日、梓と柚巴は一緒に出勤をしてきた。
俺「おう、お疲れさん、じゃこれに着替えてね」
俺は柚巴に店の制服の白いポロシャツを渡すと2人は更衣室へと入っていった。
その日は勿論更衣室に仕掛けてある隠しカメラを既に起動していたのは言うまでもない。
柚巴が来る様になって楽しみが一つ増えたという訳だ。
そしてその日の店の営業は終わり、柚巴も初日の割にはよく仕事が出来て感心していた。
2人が帰った後、俺は隠しカメラの映像を確認した。
柚巴は大胆に学校の制服を次々と脱いでいくと、ブラジャーとパンティーだけの下着姿となった。
エロい紫色の上下の下着は面積も小さめで尻は半ケツ状態。
同じく隣で下着姿になっている梓と比べると柚巴の胸はそれほど大きくはない感じだが、これは梓が巨乳すぎるので決して小さい訳ではなさそうな感じだ。
柚巴もだいぶ仕事に慣れてきたある日の事、その日は梓はバイトが休みの日で柚巴と2人で仕事をする日があった。
たまたまその日はお客も少なく、仕事中柚巴と度々会話をしていた。
すると柚巴がこんな事を言ってきた。
柚巴「ねぇ、店長って梓の事どう思ってるんですかぁ?」
俺「はっ!?何を急に言い出すんだよ?どう思ってるってよく働いてくれるしいい子だと思ってるけど?」
柚巴「そおじゃなくてぇ、梓の事好きなの?」
俺「何を言ってるんだよ、別に好きとか嫌いとかそんな事は考えた事ないなぁ?」
柚巴「えー、じゃ店長って好きでもない子とやっちゃったりするんだぁ?」
俺「やっちゃったりするって?」
柚巴「セックス」
俺「…なんで知ってるんだ?」
柚巴「梓が言ってた、バイト先の店長としちゃったって!」
俺「あいつなんでそんな事喋るんだよ」
俺は梓にちょっと憤りを感じていた。
柚巴「え?でも普通仲のいい友達とかだったらそういう事って喋ったりするっしょ?」
俺「まあ、そうかもな?」
柚巴「でもさぁ、色々事情があったとはいえ梓も普通好きでもない人とするかなぁ?」
俺「え?梓ってもしかして!?」
柚巴「やだ店長!これは私の想像だしwてか店長ほんとはどう思ってるんですかぁ?」
俺「うーん、てかほんと好きとか嫌いとかそういうんじゃないんだよな?だって歳だって俺より一回りも下だし」
柚巴「別に歳は関係ないと思うけどなぁ?でもやっぱり店長からしたら梓はまだ子供って感じ?」
俺「そんな風には思ってないよ」
柚巴が帰った後、俺は色々と考え事をしていた。
梓の事を好きか嫌いかと言ったら好きだろう。
でも恋愛感情的な好きとは何か違う感じだ。
いくら大人びている梓とはいえまだ高校生、そこが1番恋愛にはならない部分であることに間違いはない。
しかしそうは言いながらも梓をめっちゃ性の対象にしているのは事実だ。
着替えを盗撮してそれを観てオナニーしたり、フェラしてもらったり犯したりもしている。
正直妻と離婚をしたりコロナの影響で店の存続が危うくなったりとストレスが溜まる中、梓をストレス解消の対象にしていたのは間違いない。
そんな俺は店の経営者として失格だと思いながらも、人生楽しんだもん勝ちという意識の方が強い自分だった。
それからしばらく梓と柚巴達と仕事をし、更衣室の盗撮を繰り返してはそれを観て楽しむ毎日だったが、いい加減物足りなさも感じていた。
「ああ、梓またやらせてくれないかな?柚巴ともやってみたい」
そんな事を考えていると世間にはコロナの第二波が押し寄せていた。
店の方も当面テイクアウトのみの対応にした為、柚巴にはしばらくバイトを休んで貰う事にした。
すると柚巴からクレームの電話が入った。
柚巴「なんで私だけ休みなんですかぁ?困るんですけどぉ?」
俺「いや、元々柚巴は店が忙しい時の応援要員として雇ったんだよ、だからこういう状況になったら休んで貰うのは仕方ない事なんだ、わかってくれよ?」
柚巴「えー、じゃ私にも補償金くださいよぉ?」
柚巴は梓がバイトを休んでいる間に補償金を貰っていた話を聞いたのだろう。
俺「いや、あれも特別な物だから普通は出ないんだよ?」
柚巴「普通は?じゃ私もフェラでもすれば貰えるんですかぁ?」
俺「いや、あれは梓のほうから…俺は強要なんてしてないよ?」
柚巴「じゃあさ、私もフェラするからお金ちょおだい?それならいいんでしょ?」
俺「おい、柚巴までそんな事言うのかよ?」
柚巴「だってフェラするだけで1ヶ月働かなくてもお金貰えるなんて最高じゃん?梓も前にそう言ってたし!」
俺「梓がそんな事を?」
柚巴「そうだよ?ぶっちゃけ毎月フェラとかしてお金貰ってるほうが楽だって」
つまり俺と援交みたいな事をして金を稼いだほうが楽だという訳か。
それは真面目にバイトして働くより楽して金を稼ぎたいと思うのはいかにも若いJKが考えそうな事ではある。
しかし梓はあれだけ一生懸命働いていたし、柚巴の言ってる事はちょっと信用できずにいた。
俺「わかったよ、補償金は出すよ。ただし俺は見返りを強要はしていないからな!」
とは言ったものの、梓のみならず柚巴にフェラをしてもらえるなんてこんな嬉しい事はないと内心思っていた。
勿論複数のバイトにこんなことをしているのは後ろめたい気持ちはある。
でもやはり人生楽しんだもん勝ちだ。
40歳の元妻との生活から一転、10代女子に囲まれてエッチな事もできるなんて人生捨てたもんじゃない。
そして次の日、店は定休日だったが俺は店に来ていた。
今日は柚巴に補償金を渡す事になっているからだ。
そして俺はまた更衣室の隠しカメラを起動させた。
しばらくして柚巴がやって来た。
学校帰りの柚巴は制服姿だった。
俺「おう来たか、ほら持ってけよ」
俺は封筒に入った金を柚巴に渡した。
封筒の中身を確認した柚巴から自然と笑みが浮かんだ。
柚巴「じゃしてあげるよ?」
やはり金の威力は絶大だ。
ましてや金をあまり持っていないJKなんてそれなりの現金を目の前にしたらやっていい事と悪い事の判断はつかなくなるだろう。
俺もいけない事をしているとはわかっていながらこれから柚巴にフェラをして貰おうとしていた。
俺は柚巴を更衣室に連れて行った。
そして梓の時と同じ様にズボンを脱いで仁王立ちをした。
俺のチンポを見た柚巴は、
柚巴「ふーん、これが噂のデカチンってやつ?」
俺「なんだそれ?そんな事まで梓から聞いてるのか?」
柚巴「梓が店長めっちゃデカいって言ってたけどそおでもないんじゃね?」
俺「てか柚巴は今まで何人の男のチンポ見た事あるんだ?」
柚巴「んーどうかな?10本くらい?」
俺「JK3で10本とは多くないか?」
柚巴「私結構彼氏取っ替え引っ替えしてたし、援もしたことあるよ?」
俺「援交もしたことあるんか?まあいいや、してくれよ」
まあある意味柚巴は見た目通りのヤリマンギャルといったところだろうか。
それならフェラだけでなくハメてもいいだろう?と思っていた。
柚巴は俺のチンポを握り上下に扱き出した。
力強い扱きに俺のチンポはみるみる大きくなってきた。
柚巴「えっ!?マジっ!?めっちゃウケるんだけどぉ!?」
俺「何がおかしいんだ?」
柚巴「すごっ!?でかっ!?ウケる!w」
どうやら勃起したチンポが柚巴の想像を超えるデカさだったのだろう、もはやその大きさに驚くというより笑っている。
俺「ほら、早くしゃぶってくれよ?」
柚巴はちょっと咥える素振りを見せるも躊躇している。
柚巴「これマジムリだわw」
俺「ふっ、これまで10本のチンポ咥えてきてムリとか言わせないぞ?」
柚巴はチンポを咥える事なく舌で舐めるだけだった。
当然これでは俺も満足する訳がない。
俺「ほら、口開いて咥えるんだよ!」
俺は柚巴の頭を抱えて柚巴の口にチンポを押し込んだ。
柚巴「んんんっー」
苦しそうな柚巴はそれでも口を前後に動かした。
しかし歯がチンポに当たり気持ちいいというより痛い。
俺は柚巴の口からチンポを抜いた。
俺「柚巴は随分経験してるみたいだから期待したんだけどな、ガッカリだよ」
柚巴「そんな事言ってもさぁ」
俺「じゃフェラじゃなくて挿れさせてよ?いいでしょ?」
柚巴「えっ!?う、うん…」
俺「じゃあ立って」
俺は直ぐにでも柚巴のおまんこにぶち込んでもいいと思ったが、せっかく隠し撮りもしている訳だし、柚巴の乳やおまんこを映る様に制服を半分位まで脱がせた。
制服のブラウスのボタンを外すとその日柚巴はゼブラ柄のブラジャーとパンティーを着けていた。
ブラの肩紐を緩めてずらすと柚巴の乳が露わになった。
推定Cカップくらいだろうか、まあごく普通の茶色い乳首と乳輪だった。
そしてミニスカートを捲り上げ、パンティーを脱がせた。
柚巴を机の上に乗せて股を開かせた。
JKのまだ若さを感じるおまんこがパックリと開いた。
そこから俺は指2本をおまんこに挿れた。
柚巴「はあっ!ああんっ!」
JKとは思えない色っぽい声をあげた。
Gスポットを指で刺激をすると柚巴の呼吸が更に荒くなってきた。
柚巴「はあっ!はあっ!はあっ!ダメえっ!気持ちいいっ!」
柚巴のおまんこからいやらしい音とともにマン汁がダラダラと垂れてきた。
俺「まったく、いやらしいJKだな?ビッチョビチョじゃないか」
柚巴「店長凄くいいっ!もっとしてぇ!」
俺「ん?こうか?これがいいんか?」
俺は手マンの動きを更に激しくした。
「クチュクチュクチュクチュ!」
柚巴「はああっ!だめぇっ!いっちゃうっ!いっちゃうよぉ!!」
そして柚巴の喘ぎ声が突然止まると身体をビクンビクンと震わせていた。
俺「いったのか?」
柚巴「うん」
俺「それじゃ挿れるぞ?」
柚巴をテーブルの上に座らせて股を開いた。
俺は対面から立った状態でデカチンを握り柚巴のおまんこに入っていった。
柚巴「はあああっ!!」
俺「どうだ俺のチンポは?」
柚巴「おっきい、ヤバいって」
俺はゆっくりと亀頭から竿の奥まで出し入れする。
柚巴の1番奥に亀頭が当たる度に柚巴はビクンっとなり声をあげる。
柚巴「あんっ!あんっ!」
俺「なんだ奥が気持ちいいのか?」
柚巴「凄いよ奥に当たってマジ気持ちいいんだけど」
俺は柚巴の太ももを抱えながら前後の動きを速めていった。
俺と柚巴の股間が当たる音が響く。
「パチンパチンパチンパチンっ」
柚巴「店長マジ最高っ!もっとして?もっと!!」
俺「柚巴はほんといやらしい女だな、これでまだJKだというんだからほんとけしからん、このアバズレが!」
柚巴「ああんっ!あんっ!あんっ!あんっ!」
俺「くう、いきそうになってきたぞ!?」
柚巴「いいよっ!中に出してっ!!」
俺「はっ!?バカ言ってんじゃないよ?そんな事できるかよ!ううっ!!」
俺は慌ててチンポをおまんこから抜くと柚巴の生い茂るまん毛辺りに精子をぶっかけた。
俺「はあ、はあ…」
柚巴「中でいいって言ったのにさ、店長って意外と真面目なんだね?」
俺「何言ってんだよ、真面目とかそんなんじゃないだろ?中になんか出したら大変なことになるだろ?」
柚巴「まあいいや、ねえ店長私はお金なんか貰わなくてもいつでも店長とならしてもいいからね?」
俺「おまえほんと淫乱だな?」
柚巴「違うもん、店長だからそう言ってるの!?ねえ今度はこんな所じゃなくてホテルとか行ってしよ?」
俺「あ、ああ…」
こうして柚巴は帰って行った。
現役JKとこれからもセックスができるとなると嬉しい筈なのだが、何故か俺は素直に喜べずにいた。
それはこれからも一緒に働く梓との関係がどうなるかが気になっていたからだ。
きっと柚巴は今日の事を梓に話すだろう。
梓からすればバイトのJKに次々と手を出している俺の事を軽蔑するかもしれない。
次に出勤してくる梓の態度がどうにも気になってしょうがなかった。