犯され続ける私

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はじめまして、りおって言います。この場を借りて私が受けてきた性被害の数々を話していきたいと思います。

私が最初に受けた被害は中◯生の時の痴漢でした。中学に入学し、電車通学になり、見たことない所に電車で行く。最初はワクワクな時間でした。それも束の間で…5月に入った頃、初めて痴漢に遭いました。

いつも通りの通学の時間、急にスカートの上から誰かの手の感触を感じました。えっ…痴漢と最初は分かりませんでしたが、その手はあっという間にスカートの中に。スパッツの上から私のおしりを触りはじめました。

最初の10分はひたすらおしりを触り続けられました。私は怖くて抵抗できず周りをキョロキョロ…

すると前の男の人がこちらを見たかと思うと、その手が私のアソコに伸びてきました。

結局の所、私は集団痴漢のターゲットにされていたようです。

その日はスパッツと下着を下ろされ、数人の男に痴漢され続けました。

私の前側の男二人が競うように私のアソコに手を入れてきました。オナニーはしたことはあっても彼氏がいたこともなく、経験すらなかったので、男に触られたのは初めてでした。

『やめてください』と小声で抵抗しましたが…無駄でした。

男はニヤニヤしながら、アソコに指を沿わせるように触ってきました。決して気持ちよくないはず。けどニチャニチャしたものが出てきて。それを見た男は指を穴に入れてきました。

ビクッと体が震えたのを覚えています。それから男は指をゆっくりと上下してきたので、私はフラフラになってしまい前側の男に倒れかり。周りの男にアソコと胸を責め続けられ学校近くの駅近づきました。

私の学校が近くなると分かったかのようにスパッツと下着をずり上げられました。

去り際に『気持ちよかったろ』と耳元で囁かれました。その時の男の顔は勝ち誇った様な顔。

何事もないよう電車の外に押し出されました。

電車を降りた後、急に恐怖と疲れで倒れそうになりました。知らない男に触られたことが悔しくて悔しくて…

けど、母に買ってもらったばかりの下着が愛液でべっとりと濡れていました。アソコを見ると愛液が真っ白く泡立っていました。

『私は痴漢で感じちゃったんだ…』

この時にした自虐と変態さが私の人生をのちのち崩すことになるとは思いもしれず。

長いので続きはまた書きます。

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