犬が群がって女性の性器にぺニスを何度も何度も・・・を見てしまった

Hatch コメントはまだありません

それはあるワンルームマンションのベランダの防水補修工事をしていた事です。

不況のおり、人件費削減で長はしごとベランダ伝いをしながら単独で、ベランダの防水材の塗布を2度塗りと配水管・排水溝の補修する作業を1週間でやる事になりました。

4階建ての20部屋あり、作業期間中はベランダの物を撤去し、窓を施錠とカーテン閉鎖を徹底してもらいました。

ベランダも進入禁止です。

1部屋1時間掛かるのを2度なので作業中にベランダで食事して修了ギリギリ。

下の階から順に作業していきました。

マンションの前は高い塀で囲った広い庭のある屋敷で、その家主の物かの工場が俺から見て左側の突き当りにありました。

右側はシャッター式の車庫が並んでいて、屋敷の回りが中企業工場地帯でした。

屋敷に1メール以上の成犬のドーベルマンが6匹放し飼いになっていました。

初夏の青空の下で遊んでるドーベルマンを見ながら俺はこまめに休憩していました。

餌やりなどでちょくちょく30前後の女性、この屋敷の奥さんだろう人が庭に出てるのを見掛けました。

夕方にはランドセルを背負った女の子が帰宅する頃、時計代りに作業を中断して帰宅しました。

順調に作業が進んだ3日目の昼過ぎです。

屋敷の奥さんが水色のハイレグのレオタードで出てきました。

柔軟体操を始めて、ドーベルマン達はその回りを走り回りました。

奥さんは大きめのタオルケットを地面に敷いて、何処からか音楽を流してエアロビを始めました。

それと同時に作業に戻りました。

順調に作業してベランダ伝いに道具を隣に移し、最後に自身がベランダを伝った時です、衝撃的な光景を見ました。

先ほどエアロビをしている奥さんを見たばかりなのに、今の奥さんは庭で全裸になっていました。

それだけでなく、ドーベルマン6匹に身体中舐め回されていました。

奥さんは嫌がるどころか股間を舐めてくるドーベルマンに対して、ドーベルマンの顔を掴んで股間に押し付けている様でした。

しばらくしたら1匹が奥さんの股間に自身の股間を当て腰を振り出しました。

奥さんが仰向けで、ドーベルマン達は代わる代わる数分腰を振って行きました。

時間が経つにつれ、奥さんのお腹や太股に光る液体が付着していました。

その光景が40分して奥さんは全裸のままドーベルマン達の頭を撫でて屋敷に消えていきました。

しばらく興奮と衝撃でベランダの壁でパニックになっていました。

その日は1時間くらい作業が遅れて終わりました。

翌日遅れを取り戻す様に必死に作業しましたが、どこかに昨日のハプニングに期待して屋敷を気にしていました。

その日、翌日何事も無く作業が2時間程早く進んだ。

最終日でした。

土曜日もあって部屋に人の気配を感じながら下から仕上げて行きました。

しばらくしたら、屋敷から女の子が友達数人と出掛けて行きました。

土曜日なのに屋敷の工場と数件操業していました。

マンションから次々住人が数人出掛けて行きました。

1階から2階、3階の1室まで早く作業が進みました。

3の2部屋目でした。

その部屋から急に爆音の音楽が流れてきました。

うるさいなと思ってふとカーテンの2センチくらい開いたところから見ました。

かなり若い女性がベットに足をこちらに寝転んでいるのが見えました。

その時は気にしないで作業を進めました。

「んんっ・・・あん!・・・んっ!・・・ああん!」

音楽の中から微かに喘ぎ声がしているのに気付きました。

カーテンの隙間から見ると女性がシャツから微乳のおっぱいを出して片手で揉みながら、膝までグレーのスエットとパンティらしきピンクの布を脱いで僅かに広げた股から片手で女性器を弄っていました。

ここからは女性の表情が見えなく少し残念でしたが、艶かしく腰をクネクネしながらの女性のオナニーに、堪らず俺は作業を中断してズボンからチンコを出してオナニーしました。

「ああん!・・・いい!・・・もっと突いて!・・・あんっ!・・・もっと・・・んんっ!」

擬似セックスを想像しながらか女性の指2本がズボズボと女性器に激しくピストンしていました。

俺のチンコも気持ち良くなってきました。

「ああん!・・・もっと・・・あんっ!・・・はぁん!・・・そう!もっと!もっと!・・・いいの!もう逝きそう!」

女性の指も膣穴もヌメヌメ光って見え、女性も最終局面なら、俺も最終局面でした。

「ああん!・・・一緒に逝こ!・・・一緒に・・・ああん!あん!あん!あん!あん!あん!あん!逝く!逝く!逝く!逝くぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」

俺もドピュっと女性宅の窓に液体を発射しました。

3日前に屋敷の奥さんおかずにオナニーして以来の射精でした。

ピクピク腰を痙攣している女性を見ながら素早くティッシュでチンコを拭いて、残った作業を無理矢理済ませ隣に移りました。

隣でようやく興奮が収まり、最上階に移りました。

女性の窓の精液そのままだったと後悔しながら昼過ぎに最後の部屋に移りました。

その時です。

屋敷から奥さんが水色のレオタードで出てきました。

ドーベルマン達が奥さんにじゃれていました。

先ほど射精したのにここで奥さんのレオタードとは・・・けど期待しながら急ピッチに作業を終えました。

屋敷からの音楽の中タオルケットの上奥さんはエアロビを始めました。

今までしたことの無いスピードで片付けて、固唾を飲みました。

しばらくして奥さんはタオルケットの上で仰向けのままレオタードを脱ぎました。

そしたら奥さんは何かしらのオイル身体中に塗るとドーベルマン達が舐め始めました。

俺は作業終了したので、最上階の部屋から屋上に移り、マンションの管理者に携帯で終了報告しました。

管理者から預かった鍵で屋上の施錠して急いで軽トラに迎いました。

今日は至近距離で獣姦を見たいからです。

もうこんな機会無いので。

するとこの路地の入り口から屋敷の女の子が歩きながら携帯で電話していました。

「ママお友達が用事が出来てちょっと早いけど帰るから。うん、もうすぐ家の前だから」

屋敷から音楽が消えたのがわかった。

女の子が門扉を開けて、玄関から帰宅して行った。

しばらく様子を見て、マンションの様子を確認してから、門扉から屋敷に浸入した。

玄関を見て右側は庭に浸入出来ない様に壁があったけど、左側に特注っぽい幅広いドアがあった。

開けてみた。

開いた。

入って左折したところに小型1台大型2台の自転車があってさらに先が左折出来る様になっていたので、慎重に進みました。

左折した先に庭が見えた。

ドーベルマンの鳴き声と女性の悲鳴が聞こえた。

恐る恐る建物の陰から庭を覗くとおぞましい光景が見えた。

まずは奥さんだが水色のレオタードを着ていたが、ドーベルマン達に噛み千切られたのか僅かに布が残るだけのよつん這いで・・・ドーベルマンが3匹ローテーションしてバックから女性器にぺニスを、奥さんのほぼ顔に当たるけどたまに口腔内にペニスを挿入しては腰を振っていた。

前足でバックから腰をロックして奥さんを逃がさない様にクーン!クーン!ハアハアと腰を振っていた。

射精したのか体液が泡立ったのか、たまに見える股間や足や口元から白い液体が見えた。

「マミちゃんにはダメだから、あんた達止めなさい!」

問題なのはマミちゃん、奥さんの娘なのか先ほど帰宅した女の子。

プリキュアのプリントされた布が俺の足元にあった。

先にこの布を拾った事から。

H型の片方にプリントがあるのを丸めて見ると・・・パンツらしき物に・・・ビリビリに破れていたけどパンツらしき物になった。

マミちゃんと呼ばれた女の子物だった。

マミちゃんは今ではノーパンになっていた。

マミちゃんのパンツはドーベルマン達が噛み千切ったっぽい。

それはマミちゃんと呼ばれた女の子が母親と一緒によつん這いになって、スカートらしきボロボロの布だけ下半身にあって、可愛いお尻を見せながら・・・!・・・ドーベルマン3匹に代わる代わる幼い女性器にペニスを挿入され犯されていた。

「ママ!痛いよ~!痛いよ~!」

お尻が見えた時に確認出来たのは紅白の液体が垂れていた。

紅い色の方が多め。

ドーベルマン達は容赦無く幼い子供と飼い主の奥さんを犯していた。

「あんた達止めなさい!止めなさい!止めなさい!」

奥さんはドーベルマンのペニスが口腔に無い時だけ必死に叫んでいた。

屋敷の高い塀と操業している工場の音で回りに聞こえていないのだろう。

「ママ!痛いよ~!痛いよ~!」

ドーベルマンの1匹がマミちゃんの顔にペニスを着けながら射精したのが見えて、俺はこの現状静観する様にズボンからチンコを出してシコシコ弄った。

マミちゃんから3メートルの距離、奥さんから6メートルの距離で俺はオナニーした。

マミちゃんの股間からドーベルマン達のペニスが抜き差しされる度にチャプチャプチャプチャプ音がしていた。

犬の交尾って雄犬のペニス挿入が下手なのだが、このドーベルマン達の的確に女性器にペニスを挿入する技術に後々帰宅中の軽トラの中で関心しました。

先ほど射精したばかりなのだが、マミちゃんの幼女性器にドーベルマン達が犯しているのを見ながら、届かない距離からマミちゃん目掛けて射精した。

すっごく出た。

こんなに出るのか精液がマミちゃん目掛けて発射した。

それから奥さんおかずにして射精した。

しばらくして1匹また1匹満足したドーベルマン達が俺と反対側の庭の隅で寝転んでいった。

後には液体まみれの母娘が横たわっていた。

呼吸を確認した時だった。

屋敷から父親らしき男性が出てきて、屋敷に戻ってスパナを持ってドーベルマン達に走っていった。

俺は慌てて元来た路を戻っていった。

「おまえら死ね~!」

背後からキャンキャン犬の泣く声と共にした。

俺が門扉から出て数分して工場から数人男性が屋敷に入っていった。

俺は慌てて軽トラを出して帰った。

後々あのドーベルマン達が屋敷から居なくなったけど、死骸など所在はわからないらしい。

1回あのマミちゃんと下校中なのかすれ違ったけど何事も無く普通だった。

もう不法浸入はこりごりです。

終わり

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です