特急のデッキで痴漢され、降りてからトイレで挿入までされた話

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大学生時代、お盆に帰省するため特急に乗ったら知らないおじさんに痴漢されてしまいました。

お盆の最終の時間帯の特急、かなり人が多く自由席は満員…仕方なく私はデッキに立つことにしました。

デッキには、疲れて床に座り込んでいるおばさんと、外に少し漏れる音量で音楽を聴いている若い男の人、そして私の三人がいました。

時間が遅いこともあり、二人とも眠たいのか目を閉じていました。

そんな中、席を探して他の車両からサラリーマン風のおじさんがやって来ました。

小太りで体格がいいおじさんで、大きなキャリーケースを持って、肩からはビジネスバッグを下げていました。

しばらく席を探していたようですが、おじさんは諦めたのか私の後ろに立ちました。

私は窓の方を向いて立っていたのですがそこは細い通路だったため、おじさんが後ろに立ったことにより身動きがとれない状態になってしまいました。

おじさんは暑いのか息が荒く、しかも独特の香水の匂いがぷんぷんしていました。

なんだか嫌だなぁと思いながらも、ぼーっとスマホを眺めていました。

ちなみにその日の私の服装は、膝丈の薄い生地のロングスカートに、パフスリーブのブラウスと、割と地味な格好でした。

特急に乗って30分が経ったくらいでした。

スカート越しに、おじさんのビジネスバッグの角がツンツンとお尻をつついてきていました。

いやだなぁ、もっと離れてよ…と思いながらも、私は黙って壁にもたれたまま目を閉じていました。

すると、直接手でお尻を撫でられている感覚がして、驚いて目を開きました。

おじさんが更に私に近づいてきていて、両手でお尻を撫でてパンツのラインを指でなぞってくるのです。

驚いたのですが、わけがわからず私は硬直してしまいました。

おじさんは私が抵抗しないからか、調子に乗ってブラウスの上からおっぱいを揉んできました。

「おっぱい大きいねぇ」

おじさんが呟き、ぞわっとしました。

おじさんは私のDカップのおっぱいを上手く乳首を避けて揉んできます。

私はおっぱいが敏感なので、余計に何もできずただ黙って揉まれ続けていました。

5分ほどひたすらおっぱいを揉まれていましたが、ぷつんとおじさんがブラウスのボタンをはずしてきました。

揉まれ過ぎてブラジャーから少し乳首がはみ出ていました。

おじさんはすかさず乳首を見つけると、指の腹で乳首をふにふにと刺激してきました。

「~ひっ……」

小さく声を挙げてしまいました。

おじさんは興奮したらしく、乳首を手のひらでコロコロ転がしながらおっぱいをぽよぽよとお手玉のように揺らしてきます。

特急がトンネルに入り、真っ暗になった窓に私のおっぱいがハッキリ写りました。

あまりの恥ずかしさに顔を背けると、おじさんは私の腰に手を伸ばしスカートをまくりあげました。

正面から見れば、私はパンツとおっぱいを丸出しにしている状態です。

おじさんは片方の手で乳首をくりくりひねりながら、反対の手でパンツの上から割れ目をなぞってきました。

「感じてるね」

パンツが湿っているのがわかりました。

おじさんはパンツを少しずらし、直接私の割れ目に指をちゅぽんと入れてきます。

そして愛液をクリトリスに塗り込んでくるのです。

ちゅぷちゅぷいやらしい音が聞こえてきます。

ひたすら声を我慢しながら、愛液を塗り込まれる行為に耐えていました。

おじさんの硬くなったおちんちんがスーツ越しに私のお尻の割れ目を行き来していました。

「エッチな子だね…」

おじさんはそう言うと、太い中指を膣に差し込んできました。

中をくちゅくちゅかき混ぜられながら、おっぱいを激しく揉まれました。

Gスポットをぐっ、ぐっと押してきます。

その快感が強烈で、私はぎゅうっとおじさんの指を締め付けてしまいました。

「締まってるよ、気持ちいい?」

おじさんはそれを繰り返しながら、私のブラジャーの肩紐をブラウスの袖から出してきます。

そしてスポン!とブラジャーを引き抜いてしまいました。

私はノーブラの状態で、おっぱいをさらけ出しながら膣をぐちゃぐちゃにされています。

そろそろ降車駅が近づいています。

気づいたのか、おじさんは私を窓に押し付けて指を更に深く挿入してきました。

そしておじさんは私のクリトリスを激しく刺激しながら、膣を素早くぐちゃぐちゃかき混ぜてきます。

耐えられなくなり、私は身体を反らせて小さく「あんっ!」と叫んでイッてしまいました。

おじさんはびしょ濡れになった自分の手を私の前に出して、ねっとりと愛液を伸ばして見せました。

「ブラジャー返してほしいでしょ、降りたらトイレに行こう」

ノーブラにブラウス、乳首が思いっきり浮いてしまい普通には歩けません。

特急を降りると、私は胸元を手で押さえながら歩きました。

おじさんは黙って私の後ろを着いてきます。

トイレに着くと、多目的トイレの方に押し込まれました。

おじさんはすぐに私のおっぱいを掴むと、ボタンをはずしておっぱいにしゃぶりついてきました。

「エロいよねぇ、痴漢好きなの?イッちゃったよね、すごいおっぱいだねぇ、ちゅぱちゅぱしたかったんだよぉ」

おじさんは乳首を美味しそうにちゅぱちゅぱ吸いながら、お尻を撫でてきます。

そしてスカートをまくって私に持たせると、パンツを下ろして割れ目を見つめてきました。

割れ目を開かれ、くちゅうと音がします。

「びちょびちょだよ、エッチだね」

おじさんは私の割れ目にしゃぶりつき、クリトリスをレロレロ舐めながらじゅるじゅると愛液を吸い始めました。

「あぁあっ……!」

「やっと声出せたね、可愛いねぇ」

おじさんはハァハァ息を荒くしながら、膣に指を挿入してきました。

Gスポットを何度も刺激してきます。

潮吹きをしてしまう感覚になり、私はおじさんの手を制止しました。

「だ、だめぇ!やめて!で、でるっ……」

おじさんは余計に刺激を強くしてきます。

私は腰を痙攣させながら、おじさんに潮吹きをしてしまいました。

ぴゅぴゅっと垂れた潮をおじさんは嬉しそうに舐めながら、カチャカチャとズボンのベルトをはずして巨大なおちんちんを出してきます。

そして私の片足を持ち上げると、思いっきりおちんちんを膣へ突き刺してきました。

「あぁ~、いいよぉ、ぬるぬるだ」

「ひっ、いやっ、いやぁ」

おじさんのおちんちんは太くて硬くて、しかも熱くて、おかしくなりそうでした。

おじさんは私を突きながら、乳首をはむはむと軽く咥えてきます。

私のあそこはぐちゃぐちゃと激しい音を立てていました。

おじさんはそのまま便器に座り、私を上に座らせてズンズン突き上げてきます。

おじさんの目の前でおっぱいがぷるんぷるん揺れています、おじさんは舌を伸ばして乳首を舐めてきます。

おっぱいを鷲掴みにされ、激しく揉まれ、ぎゅうっと強く寄せられたかと思うと、両方の乳首を吸われて舐め回されました。

その間、ずっと膣をおちんちんでぐりぐりとかき混ぜてきます。

あまりの気持ちよさに、私は口をだらしなく開けてあんあんと喘いでいました。

子宮口までおちんちんが届いて、奥をツンツンしてくるのです。

「立って、お尻向けて」

おじさんに言われるがまま、洗面台に手をついてお尻を向けました。

鏡に髪が乱れ、おっぱいを丸出しにした自分が映っていました。

おじさんは後ろからおっぱいを揉みほぐしながら、パンパンと腰を打ち付けてきます。

おっぱいが上下にぶるんぶるん暴れるのを鏡越しに見て、おじさんはニヤニヤしていました。

「すごいおっぱいが暴れてるよ、ぶるんぶるん回ってるよ、乳首びんびんだし、エッチなこと好きなんだね」

わざとおっぱいが揺れるよう、腰を掴んで突いてきます。

びんびんに勃った乳首をコリコリ指で刺激しながら、クリトリスも素早く刺激してきます。

「いやぁああ!イクぅうっ!!」

乳首とクリトリスと膣を刺激され、私はまたイッてしまいました。

おじさんは私のお尻にたくさん精液を出してきました。

しばらくグッタリしていると、おじさんが私のバッグにブラジャーを押し込みました。

「気持ちよかったよ、ありがとね」

そして、何事もなかったかのようにトイレを出ていきました。

あまりの衝撃に、私はその日は実家に帰らずネットカフェに泊まりました。

シャワーを浴びながらおじさんの愛撫を思いだし…またされてみたい、そんな気持ちに生ってしまいました。

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