暑くもなく寒くもなく、快適な気温だった日の夜のこと。
テレビも面白いのしてないし、漫画やゲームだって読みふけった。今はネットの気分ではない。そんなんで暇すぎた俺は、夜の街に風にあたりに行ってくることにした。
ネオンが、夜を真昼のように明るくさせた。
おっさんや、可愛い女の子とかが、そこらでワイワイと歩いている。ポケットにスマホと財布をいれて、トボトボと歩いていた。
見た目がみすぼらしかったからか、キャッチには引っかからなかった。
すると、突然俺の前にツインテールの可愛らしい感じの少しギャルっぽいJ◯がやって来た。
そしてウルウルとした目で、この俺に話しかけて来たんだ。
J◯「一泊だけでもいいので、あなたのお家に泊めさせてもらえませんか。お代なら体で払いますので。」
俺は困って、「え、いや、ちょっと、いいです。」とかどもった感じで言ってた。
そしたらJ◯が目を大きく開いて、
J◯「いいですってことは泊めてくれるん!?やったー!ありがとー!♡」
とか言って抱きついて来た。敬語もタメ口になってた。
俺は断ろうとも思ったのだが、ぱっと見胸も大きいし、胸を体に押し付けられて少し興奮してしまい、
俺「い、いいよ^^?」
と言ってしまった。
J◯「まじサンキュー卍!今までりしてくれたのあんただけだよ!すごいありがたいー!お兄さん家どこなん!?」
俺「えっと……〇〇……」
J◯「へー!そうなんだー!じゃあ早速連れてってよ!」
と、半ば強制的に家へ連れていかれた。
家に着くと、育ちはいいのかJ◯、ちゃんと「お邪魔しますぅー!」って言って口も揃えてた。明らかに下品な感じだけどw
J◯「もうほんとに泊めてくれてありがと!ほんとサンキュー!」
って言って俺の口に舌を入れて来た。その舌は俺の舌を瞬時に捕まえ、レロレロと舐めていた。それはクチュクチュと音がなるほど。
J◯「お風呂使っていい!?一緒に洗いっこしようよ!」
……ということで、俺は風呂を沸かし、風呂が沸くまでの間、J◯と会話をした。
俺「……で、どうして俺なんかに話しかけて来たの?」
J◯「優しそうだったから!私、家出して来たんですよねー!で、お金ないから寝る場所に困っちゃって(;;)」
俺はその時、家出少女を泊めた男が逮捕された事件も思い出した。だが俺は能天気なこともあって、“まあいいや”とか思ってたのよね。
そしてお風呂も沸いて、一緒に洗いっこしたんだ。エロアニメぐらいでしかお目にかかれないような、乳にボディーソープを乗せてそれで背中を拭くってのもさせてくれた。
乳をつまんでみたりもした。ちなみに、胸は育ちがかなり良くてEはあったと思う。
生の女性の乳なんて母親のしかみたことないけど。
そして二人とも裸で出て来て布団を敷いて、狭いから二人で密着して布団で寝転がった。
そしてまたJ◯が口に舌を入れる。
俺はJ◯と唇を交わらせながら乳首をつまんだり、胸を揉んだりした。
J◯は、手コキをしてくれた。そして半勃ちになった時くらいに、J◯が発育しすぎた豊満な乳で、俺の肉棒を挟んだ。
J◯は肉棒の先っちょを舌でレロレロと舐めたりした。初めて触った女性の胸、舌の感覚などによって、すぐにイってしまった。J◯が、
「お兄さん早くね!?」
とか言って笑ってた。しゃあないだろちくしょう。俺、童貞さんだぞ☆
次に、69の姿勢になって、J◯は俺の肉棒を激しくしゃぶる、俺はクリトリスと思われる場所を舐めたり、膣内に指を入れたりした。
しばらく69でいると、J◯が激しく体を拗らせくねった。その時、膣内がきつく閉まるのを感じた。なんだが嬉しくなって来た。
ちょうど肉棒もアワビも頃合いになって来たので、入れることになりました。まずは正常位で。69の時に構造は大体把握したので、迷うことなく入れることができた。
ちなみに俺、実は童貞だがその中でも知識のある童貞なんだ☆
下手くそだけど、円を描くように動かしたり、遅急をつけたりした。3回だったけど、結構出すのは早かった。
J◯「もう出したの〜!?」
とか言って笑ってた。J◯はもう服を着ようとしてたけど、俺はまだ勃ってたし、そんなことは許さない。
服を着ようと俺にケツを向けるJ◯に、俺は無理やり肉棒を突き刺した。
J◯「え!?ちょ!何!?やめてよ!」
と言って抵抗した。だが、一回戦とは違う、本能に任せたガンガンフルスロットルに、J◯は抵抗することができなかったようだ。
J◯「痛い!やめて!ほんと痛いからぁ!」
最初はこんな叫び声のような声だったが、だんだんと慣れて来たのか、
J◯「あ!っあ!ああん!気持ちいい!いい!」
と、1回目よりも、雌犬のように激しくよがりまくっていた。
ちなみに、書いてなかったけど1回目はコンドームしたよ。J◯が持ってたw
だけど2回目はコンドームはつけていない。なのでもちろん、中に出した。
J◯「……え!?(;゚Д゚)!もしかしてそのまま中に出した!?」
俺「うん♩」
J◯「ちょっと!なんて事するん!?赤ちゃんできたらどうするの!?」
俺「赤ちゃんできたら俺と結婚しようよ♡それがいやなら中絶費用だしたげる♡」
この頃の俺は完全に狂ってた。今思ったけど、当時の俺に中絶費用出すほどのお金はない。
俺「もう中に出したからもう何回でもしていいよね♡」
と言って、J◯を気がすむまでバックで犯してた。
気がついたら、もう朝だった。
J◯は、「何すんだよ!」とか言って殴られかけたけど知らない。
J◯が勢いよくドアを閉めた瞬間に一気に冷静になれた。
未成年だ、どうしよう。とか、これもう円光じゃね?やばくね?とか、いやレイプかも……とか、赤ちゃんできたらどうしよう……とか。
そう思いながら数日間はボケェーっと過ごしてた。
そんなある時、家のチャイムが鳴ったんだ……
俺は警察かと思って怖かったけど、居留守使うよりかマシかと思い、素直に出る事にした。しかしそこには……