牧師さんが信者の奥さんとヤリまくっていた話

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私は資産運用や経営についてアドバイスをするコンサルタントのような仕事をしています。この話はその中で出会ったある牧師さんの話です。

牧師さん以下先生とします。先生と出会ったのは仕事の中です。資産運用の心配はないかと先生を訪ねたことが始まりでした。先生はとても話が上手な方で話していてとても楽しい方でした。いつしか個人的な付き合いをするようになり、日曜日の礼拝に参加することとなりました。

礼拝にはご老人から30、40代くらいの奥様、大学生から小学生まで様々な年代の人が参加していました。その後、何度か通ううちに居心地が良くなり、他の教会員の方とも親しく話すようになりました。しかし、私はこと時はまだ知りませんでした、この中の何人ものが先生の毒牙にかけられていたことなんて。

その日も礼拝は滞りなく終わりました。私は帰路に就いている途中、PCが入った手提げバッグを教会に置いて来てしまったことに気づきました。大事な資料も入っているPCが手元にないことに不安を感じた私は急い教会へと引き返しました。そこで私は見てしまったのです。

私が教会に帰ってきたのは礼拝が終わってからかなりあとの時間でした。扉に手をかけてみると扉は静かに前に進みました。鍵はかかっていなかったようです。私は先生に事情を説明しようと思い、事務所を覗いて見ましたが、姿がありません。まだ礼拝堂にいるのかと思い二階にある礼拝堂へと向かうことにしました。そこであることに気がつきました、誰かの話し声がすることに。

しかし、その声は単なる話し声ではなく、男と女の睦言と言うか、嬌声です。階段を登る度にその声は大きくなっていき、その声は礼拝堂から聞こえることが分かりました。しかし、私にはにわかに信じられせんでした。神聖な礼拝堂で男と女のまぐわいが行われているなんて誰が想像するでしょうか。階段まで音が聞こえた原因は僅かに空いた礼拝堂の扉でした。

慎重に近づき覗いてみると嬌声の主がわかりました。私とも親しく話していた、教会員の渡辺さんでした。渡辺さんは美人でとても気さく、愛想の良い方でした。歳は36と言っていましたが、20代半ばくらいに見えるくらい若々しい方です。そして何より目を引くのはその大きな胸です。大きく突きだしたその胸はきっと多くの男の視線を集めたことでしょう。私もそのうちの1人でした。

そんな彼女が嬌声を上げながらバッグで激しく突かれていました。普段礼拝やその他の集まりで見る顔とは違う女の顔をしているのが分かります。そして、その彼女を乱れさせているのは、そう先生です。先生は礼拝堂の真ん中の通路で長椅子の横を渡辺さんに掴ませて立ちバッグで激しく彼女の蜜壷を突いていました。

スカートは大きく上にずらされ白くて綺麗なおしりが露になっていました。先生が渡辺さんを突く事にブラを下にずらした彼女の胸は大きく揺れていました。ちょうど2人を横から見る形になった私にはその揺れがよく見えました。2人しかいない礼拝堂にはぐちゃぐちゃと彼女のおまんこをかき混ぜる音と腰のぶつかる音が響いていました。

「あぁ、アンっアンっアンっ、いいです、先生のおちんちん太くて固くて、あぁ」

「あぁ、もうダメです。先生、先生、イッちゃいますー。」

「私もそろそろイキそうだ。恵さん。」

渡辺さんの下の名前が恵だということをここで知ることになりました。私は2人の情事を夢中で覗いていました。そのうち、どんどん前かがみに、食い入るように覗いていました。その結果、元の隙間よりかなり大きく開いていましたが、その時の私は全く気づくことなく覗きを続けていました。

2人はそのうち立ちバックに飽きたのか、場所を少し移し始めました。恵さんは着ていた服を全て脱ぎ、一糸まとわぬ姿でテーブルに横たわりました。全裸姿の恵さんはとても美しく大きいながらもツンと張った胸は何より視線を奪われました。そして、先生はそんな彼女を正常位のように攻め始めました。

普段は献金やお捧げものを置くテーブルで行われる情事はとても倒錯的で覗きをしている罪悪感も相まって今までにない以上に興奮しているのが分かりました。私の下半身は今にも爆発しそうなくらい大きく腫れ上がりとても窮屈そうでした。我慢ならなくなった私は自分のペニスをズボンから出し、本能のままにしごきました。

先生は恵さんのたわわな胸を鷲掴みにして揉みしだきながら何度も何度も激しく突き上げていました。その度に恵さんは悦びの声を上げていました。いつの間にか私もそれに合わせるようにしてしごいていることに気が付きましたが気にすることなく、覗きと自慰を続けました。

「アッ、アッアッ、ンンーン、イクイクぅゥ……」

彼女がオーガニズムが近づき高まって来ると先生は強弱をつけたねちっこい攻め方に変えて、彼女を焦らしていました。彼女に覆い被さるようにして、乳首を舐めながら、焦らすようにしているのが彼女を昂らせていました。

そんな攻めの途中私は先生と目があったような気がしました。興奮のあまり知能が低下した私はその可能性を捨て自慰に耽っていましたが、今思えばパンパンと大きな音が鳴るように攻めたのも、下品な音が鳴るように乳首を舐めていたのも私には対する一種のサービスだったのかも知れません。

「アァ、イクイクイクイクゥゥ」

ラストスパートとばかりに激しく突き上げられた恵さんは背中を仰け反って激しくイキました。覗いている私にもわかるくらいに盛大に声を上げながら果てていました。その後ゆっくり腰を動かした先生もイッタのだとわかりました。イッた時ペニスを抜くことはありませんでした。中に出したのでしょうか。私には判断がつきませんでした。

そして、私も精を吐き出しました。しばらく繋がっていた2人でしたが、小休止の後ゆっくりペニスを抜き、恵さんはテーブルから降りて先生をペニスを咥えて綺麗にしてあげていました。鈴口を舌でぺろぺろとした後奥まで咥えてじゅじゅると下品な音を立てながら中に溜まった精子を吸い取るようにお掃除フェラをしていました。

私はイッタ後の虚脱感と罪悪感が押し寄せてくる中、再びペニスが固くなるのを感じながら急いでその場を後にしようとしました。2人の情事が終わりに近づいているので、ここのままここにいるのは不味いと判断しました。しかし、当時の私は余程焦っていたのでしょう。床に撒き散らした精をそのままにして、急いでパンツの中にペニスをしまい、静かにその場を立ち去ろうとしました。

しかし、覗くことに夢中になっていた私は扉が初めより大きく開いていることに気づきませんでした。その時、先生とバッチリ目が合いました。覗いていたことが完全にバレてしました。驚いた様子もなくいつもの笑顔でこちらを見ていました。

私はただ逃げるようにその場を後にしました。ちなみに家に帰った後、恵さんの乱れる姿を思い出しながら、再び抜きました。

次の日の朝、先生から1本のメールが入っていることに気がつきました。火曜日の夜は予定があるかどうか尋ねる内容でした。話がしたいとの事でした。当然、話の内容は礼拝堂でのことでしょう。罪悪感もありましたが、それ以上に好奇心が勝ち、先生に会いに行くことになりました。

私が教会の女性たちと交わるようになるのはもう少し後のお話です。

稚拙な文で申し訳ございません。

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