以前、このサイトで見た体験談に心を動かせれ、自分の体験談も投稿しようと思いました。
僕もその投稿者と一緒で、妻や彼女のパンチラ等恥ずかしい姿を気付かず露出させ、他人に見られる事に異常に興奮する性癖があります。
今回は妻と付き合うようになった出来事を投稿したいと思います。
僕は某国立大学を卒業して地元の企業に就職。
支店で2年間の営業、本部人事課で3年間、東京支社に配属された後に29歳になる4月に主任に昇格して本部人事課復帰が決まった。
復帰初日、人事課長から呼ばれ
「長瀬君!今年の新人研修…担当してくれないかな?」
と言われた。
勿論、二つ返事で承諾。
そして早速、新規採用者名簿を見ると…そこには見覚えのある名前が載っていた。
【白石美波】
高校の時好きだった人の名前。
そして、入社式当日。
僕は知らず識らず気になっていたのか、ずっと白石美波を探していた。
そして、見つけて更にビックリ!
正に、白石美波本人だったのだ。
制服がリクルートスーツに変わりましたが、当時の面影が浮かび上がる。
ここで白石美波(以下、美波)のスペックを紹介すると、新川優愛にすごく似ていてスタイルも抜群、高校でも人気があり、大学の時にはミスコンにも出たことがあるそう。
研修が終わると美波は本部のシステム管理課に配属になった。
さすがK大卒という感じで仕事が捌ける。
才色兼備という感じで、上司や同僚からもチヤホヤされていた。
僕とはというと…一応、会社では先輩、後輩という立場になりましたが、高校の同級生ということもあり直ぐに打ち解けた。
たまに残業終わりが一緒になると、駅まで一緒に帰ったりもした。
なんだか、高校の時よりいい感じで恋心が再燃。
月日は流れ夏に。
残業が終わりシステム管理課を覗くと、ブラウスを着た美波が若い男達に囲まれている。
キーボードを打つ美波は、遠目に見ても胸元が広く開いていて、上から覗くとブラジャーと胸の谷間は見えそうだ。
ちょうどその時、後ろにいた人から言われたのか慌てて胸を隠す美波。
男達を追い払う仕草をした。
そして追い払われた男達が先に部屋を出てくる。
僕は美波に声を掛けようと部屋に入るところで、さっきの男達とすれ違った。
その時に、
男A「白石さんの胸見た?」
男B「おぉ、あと少し屈んでくれたら先端までいけたかもな(笑)」
男A「ああ〜ヤリテー(笑)」
と小声で話しているのが聞こえた。
僕も見たことがないのに…
美波がアイツ等のオナネタになると思うと悔しいやら何やら。
それから美波をなんとか自分のものにしたいという思いが強くなった。
それからというもの、残業後に何度も食事や飲みに誘った。
ただ、いつもそこ止まりで全然進展しない。
あぁ…美波のおっぱいを拝みたい。
どんな形なんだろう?乳首は何色なんだろう?
妄想を膨らまし美波でオナニーする日々が続く。
中途採用と言うことで次の人事異動では美波は主任に昇格、アプリ開発プロジェクトのリーダーになった。
(美波の前職はSE)
それからの半年は美波にとっては非常に忙しい日々になった。
会社に泊まることもしばしば。
それでも、朝合うと明るく挨拶をくれる美波。
「長瀬君!おはよう!」
「白石さん忙しそうだね?体大丈夫?」
「うん、今月で何とか終わりそう」
「良かった。俺に出来る事あったら遠慮せずに言ってね」
そして4月の人事異動
白石美波:システム管理課アプリ開発係長
中途採用とは言え入社1年で係長。
会社の方針で女性管理職を増やすと言っても…
僕は出世にそんなに興味は無かったが…何か悔しい。
とりあえず美波にLINEで「係長おめでとう!あっという間に立場逆転やね(笑)」と送った。
すると、予想外に美波から電話が来た。
美波「・・・」
僕「もしもし?」
美波「もしもし」
なんだか元気がない。
僕「大丈夫?」
美波「んー、うん。」
僕「いやいや、元気ないやん」
美波「うん。あんまり係長嬉しくないんだよね…」
僕「えっ?なんで?」
美波「絶対、反感買うって!」
僕「大丈夫って!何かあったら力になるから」
そんな感じで電話は終わった。
そして1ヶ月後…
美波から飲みの誘い。
仕事帰りに駅で待ち合わせ。
今日の美波は紺のスーツに白いブラウス。
「お待たせっ」
思いの外元気だ。
「元気やん(笑)」
そして、少し歩いて以前二人で行った居酒屋に入った。
川に映る夜景を眺めながら会話がすすむ。
あっという間に2時間が過ぎた。
二軒目は学生時代にバイトしていたバー。
店長から美人を連れてきてくれたお礼にとカクテルを奢ってもらった。
これには美波も大喜び。
僕の顔を立ててくれた店長に感謝。
美波が心配していた係長職も、今までと大して仕事内容は変わらず上手く行っているみたい。
この日は終始楽しい飲みであっという間に終電間際。
すると突然、
「長瀬君つて彼女おると?」
と美波から聞かれた。
「おらんよ!そっちは?笑」
と返すと
「いなーい。」
当然
「ウソやろ!?絶対モテるやん!」
と聞いた。
「私が!?全然モテないよ」
と言うので、
「えー、俺やったら絶対放っておかないんだけどなぁ」
と食い気味に聞く。
すると、
「いや、今、放ってるやん(笑)」
と意味深な発言。
しかし、僕は直ぐに反応できず、タジタジになり微妙な空気が流れた。
明日も仕事なので終電に間に合うようにとバーを出た。
駅に向かって歩き始めると、腕を組んで来た美波。
「ちょっとふらつくから、こうしてていい」
下から上目遣いで言われてドキドキ。
美波の胸が腕に当たる。
駅につくと
プルルルルルー
最終電車が出る音がした。
「あーぁ、間に合わなかったかぁ(笑)」
そして
「これからどうする?」
・・・
本当はラブホに一緒に入りたかったが
「俺はマン喫にでも泊まろうかな…」
嘘を言った。
すると美波が
「私、マン喫は嫌!普通にホテル泊まろうよっ」
と言われ(マジか!?)と思ったが、ここで動揺してはみっともないと思い
「あっ、いいよ」
と平然を装った。
そして、美波に腕を持たれたまラブホの方へ足を運んだ。
ラブホの前で止まると
「えっ!?ここ?」
驚いた声と表情の美波。
「えっ、ここ嫌?」
と聞くと
「ここラブホやん(笑)」
と笑われた。
・・・
間違ってしまった…
惚けて
「だよね、くそぉワンチャン失敗したぁ(笑)」
と言うと、
「もう!…まぁ良いか。」
・・・
「でも、変な事しないでね(笑)」
「何もせんって!」
何とラブホに泊まることを承諾してくれた。
部屋に入るとクイーンサイズのベッドに頭元には電マとコンドーム…
流石、ラブホという感じ満載。
「俺、ソファーで寝るから」
と言うと
「ベッドで寝りぃよ、広いし」
と言ってくれた。
そして、美波はお風呂に入りに行った。
「覗くなよっ」
と言い残して。
そんなこと言われると…
覗きたくなる。
少しするとシャワーの音が聞こえてきた。
心の中で葛藤が生じる。
何とか覗きたい衝動を抑えていたが、シャワーの音が止み浴室の扉の開閉音がすると、居ても立っても居られず、悪いと思ったが脱衣室の扉の前までそっと近づいた。
そして、扉の下の隙間から脱衣室を覗き込んだ。
すると美波の足が見えた。
しかし、それ以上見えず。
なので、バレる前にソファーに戻り平然を装う。
少しすると脱衣室の扉が開き、バスローブに身を包んだ美波が現れた。
僕がその妖艶な姿に見惚れていると
「そんなに見ないで、恥ずかしぃ…」
「化粧もしていないから…」
と手で顔を塞いだ。
それに対して
「化粧って…(笑)高校の時を知ってるから大丈夫だよ」
「白石さん、素でかわいいやん」
と褒めた。
すると、
「酔ってるねっ、お風呂いいよ」
僕はその言葉に促されてお風呂に入った。
浴室に入ると…何だか美波匂いがするような気がする。
少しして部屋に戻ると、美波は既にベッドに入り布団に丸まっていた。
酔っていたし…寝たのかな?と思って顔を覗き込むと美波は目を閉じていた。
良からぬ事を考えてしまい下半身が疼く。
(ベッドで寝ていいって言ってたよな)
美波を起こさぬようにゆっくり布団をめくり、そっとベッドに入った。
美波は眠っているように見えた。
バレたらマズイと思いながらも興奮する下半身に逆らえず、僕は手を美波の胸へと伸ばす。
布団を追い上げながら進めると、バスローブが肌けた胸元が目に飛び込む。
指をバスローブと胸の隙間から滑り込ませると…
予測したのとは違い、不用意に胸の先端…乳首に触れてしまった。
その瞬間
「んっ」
と声を漏らしゆっくり目を開ける美波。
ヤバいと思い固まっていると…
「嘘つき、何もしないって言ったやん」
その言葉に
「ごめん」
咄嗟に謝った。
「私、付き合った人とじゃないとしないよ?」
・・・
僕はどうにでもなれと
「高校の時から好きでした付き合ってください」
と告白した。
すると
「えっ?高校の時?私も!」
と驚いている。
高校の時から両思いということが判明し、お互いの身体をこれでもかと密着させながらキスをした。
意外と美波は積極的で舌がディープに絡みつく、ほんのり甘い。
はだけたバスローブの胸元から手を入れて、やさしくおっぱいを揉んでいくと、「んっ」吐息が漏れ始めた。
先端の乳首を指で転がすと「んんーっ」
と少し身体をビクつかせる。
敏感なようだ。
バスローブの胸元をガバッと広げると、Eカップのおっぱいがプルンと飛び出した。
色白の肌にピンっと勃起しているピンクの乳首。
乳首に舌を絡めるように舐める「あぁーっ」と喘ぐ。
それでも止めずにしつこく乳首責めしていると
「んぁあーっ、ダメぇぇっ」
と太ももを僕の身体に絡めて強く抱きしめてきた。
それには僕も少し息苦しくなり、一時的に乳首責めを止めた。
そして、息を荒らげている美波の股間の方へゆっくり指を這わせていく。
下着は既に濡れており少しトロみのある液が漏れてきていた。
指でスジを撫でると「んっ」と声を発した。
僕は美波の耳元で
「こんなに下着汚して大丈夫」
と囁いた。
すると、美波は自分の股間を触り
「大丈夫じゃない…」
と言うと、自分で下着を脱ぎ取った。
僕は全裸の美波を見ようと、被せていた布団を全て剥いだ。
「ダメ!恥ずかしぃ…」
と言って手で身体を隠す美波。
僕は捻っている足を持ち上げ、M字に開いた。
「手退かしなよ」
秘部を隠す手を退けるように命令。
ゆっくり開く手…
露わになった性器をまじまじと見つめる僕。
美波は顔を赤くして、
「そんなに見ないで」
と言う。
あまり使っていないのか、薄ピンクのきれいなおまんこ。
「マジで綺麗」
と言う僕に
「バカっ」
と今度は手で顔を隠した。
僕は、股間に顔を埋めおまんこを舐めた。
「あっ」
スジを舐めるだけで愛液が溢れてくる。
クリトリスもぷっくり膨れて、“舐めて”と言わんばかりに主張している。
周りを丁寧に舐め遂にクリトリスに舌が触れた。
「んああっ」
美波はのけぞり腰を浮かせた。
それでも、しつこくクリトリスを舐め回すと
「んあーっ、ダメダメダメーおかしくなっちゃうよー」
美波は手で僕の頭を押し、足に力を入れクンニを止めさせようとしたが…
次の瞬間
身体をビクビク痙攣させて、美波はイッた。
勝った。
そう思った。
息を荒らげグッタリしている美波。
「大丈夫?」
・・・
美波は(大丈夫と)頷き返事をする。
「イケた?」
そう聞くと。
「たぶん」
美波はこの時、初めて“イクッ”感覚を知った。
俺は我慢の限界でガチガチに勃起したちんこを、美波のおまんこに当ての上下に動かして…
「挿れていい?」
美波が(イイよ)と頷く。
僕は美波にキスをしながら、ちんこをおまんこに挿入。
「んんんー」
顔をしかめる美波。
充分に濡れているが、本当に全然使われていないのかキツい。
僕は処女の相手をするように、自分の気持とは裏腹にゆっくり丁寧に挿入を進める。
時間を掛け根元まで入れることができた。
ゆっくり動きながら
「大丈夫?」
と聞くと
「大丈夫、気持ちいぃ」
しかし、美波の締め付けの良さに僕の方が長持ちしそうにない。
早く果てないようゆっくりと腰を動かす。
「あっ、あっ」
僕は挿入したまま仰臥位の美波に覆い被さり、乳首を舐め回しながらグラインドと同時にピストンすると
「んあぁぁぁーっ、やばぃっ」
更に喘ぎ声を出す。
徐々に激しく突き上げるようになると美波の喘ぎ声も激しくなり、おまんこの締め付けも強くなっていく。
「あぁっ、ダメーっ、また変になっちゃうーっ」
美波のまんこが痙攣し、ぎゅーーっとちんこを締め上げる。
「あぁぁーイクゥーーーっ」
美波は大きく腰をのけ反らせ、ビクビクビクッと身体を痙攣させ再びイッた。
僕もそれに合わせて果てたが…
「あー出ちゃうぅー」
次の瞬間、ジュワヮヮヮ温かいものが股間に流れた。
美波はこれも人生で初めて、潮を噴いたのだった。
・・・
僕達はこの日を機に付き合い、約1年後結婚した。
結婚までと結婚後も色々あったが…
興味があれば書こうと思います。