高校時代、中学・高校が一緒だった遥に恋をしました。
出てくる人を軽く紹介すると…
俺:165cm、チビだけどそれ以外は普通のルックス、真面目。
遥:158cm、メガネ、メガネを外すと美少女、EかFカップ。
中学時代は仲良い友達としか思ってなかったけど、高校に入ると遥から毎日話しかけてくるようになった。
単純だった俺は遥のことを好きになった。
そして、7月いつも通り登校するとあることに気付いてしまう…
夏服になり女子の胸の膨らみがよくわかるようになった
ふと教室に入ってきた遥の胸を見るとめちゃくちゃ大きい!しかも黒色のブラが透けている。
俺は我慢できず急いでトイレに向かった。
遥は一層俺に話しかけてくるようになった。
クラスの友達からは付き合ってるとからかわれ、恥ずかしいのと嬉しい気持ちがあった。
高校1年の秋、遥から「文化祭一緒に回ろう」と誘ってくれた。
勿論俺はオッケーした。
1つのスプーンでアイスを分け合い、お化け屋敷に入れば怖さで遥が抱きついてきたり、カップル同然のことをしてドキドキが止まらなかった。
その文化祭は何事もなく終わったのだが、その日の帰り遥は「途中まで一緒に歩いて帰ろ」と言ってきた。
方向は一緒だが一緒に帰ったことはなく、しかも歩いて帰るのには1時間ほどかかるから不思議に思ったが、オッケーした。
もしかして告白!?と思いながら喋っていると
遥「○○も知ってると思うけど、私Mと付き合っててて…」
俺「えっ…、Mと!?」
Mとは中学時代の同級生で高校は別だ
遥「知らなかったの?知ってると思ってた」
俺「いつから?」
遥「中学卒業したすぐ後に」
俺「どっちから告白したの?」
遥「恥ずかしいなぁ…」
俺「いいじゃん」
遥「私から告白したの。初めてだったから緊張したけど」
俺は平然を保ってるようにしながら質問攻めを続けた。
俺「高校離れてからも会えてる?」
遥「それがね、なかなか会えないんだよ」
俺「会った時は何してるの?」
遥「家で…まぁ色々だね」
俺「色々って?」
遥「ひみつ!お子ちゃまにはまだ早いぞ!」
なんだかちょっと気まずくなって無言が続きその日はそのまま別れた。
それから数ヶ月が経ち2年生の5月。
あの会話以降、遥と彼氏のセックスを想像してオナニーばかりしていた。
ある日突然MからLINEが来た。
「お前、高校で遥といちゃついてるらしいな。遥の面白い一面見せてやるから、後で俺の家に来い」
言われた通りに行くと
M「もうすぐ遥来るから押し入れに隠れてろ」
俺「何するの?」
M「いいから早く」
すると遥が部屋に入ってきた。
俺は遥の服装に驚いた。
真面目な遥があれほど露出した服を着るなんて…
上は黒のタンクトップ、下は白のホットパンツで巨乳はもちろん大きくてプリッとしたお尻もよくわかる。
すると遥の股間がいきなり湿ってきてびちゃびちゃに潮を吹き出した。
遥「やばっ、我慢できない…んっ…気持ち良すぎ」
遥の股間にはローターが付いており家に来るまで付けていたようだ
遥「ねぇねぇ早くちょうだい!Mのちんこ欲しい。ほら見てノーブラで来たんだよ」
巨乳なのに小さい乳首がポチッと浮き出ている
Mは後ろから遥の胸を揉みしだき俺のいる押し入れから見えるようにした。
M「どう?気持ちいい?」
遥「だめっ…そこ、」
Mはハサミを取り出し遥かのホットパンツを切った。
M「これで挿入できるようになったな」
Mは遥を正常位で突きまくった。
遥の巨乳が服の上からでも揺れている。
今度は遥が上に乗り騎乗位を始めると、遥の様子が変わった
遥「どう?気持ちいい?あんた私のおっぱい見ながら興奮してるんだね。久しぶりの身体はいかが?」
M「すごく気持ちいいよ」
遥「私知ってんだからね。ちょっと会えない間、あんたが他の女とエッチしてたこと…どういうつもり?」
M「えっ、それは…違う!誤解だ…」
遥「ちゃんと言って!茉子でしょ?茉子としたんでしょ?」
茉子とは同じ中学の後輩で小悪魔的な感じで色んな先輩を食ってきた。
M「向こうが誘ってきただけな…」
遥「もう黙って、許さないから」
遥はそういって腰の動きを早めた
遥「知ってるでしょ?高校で私と○○(俺)が仲良くしてるの。最近○○が私で興奮んしてるからか分からないけど股間がもっこりしてるんだよね。あれはデカいよ。」
俺はそれを聞きながら勿論勃起させている。2人のやり取りを見てずっとオナニーを続ける。
遥「多分Mの倍くらいあるんじゃないかな。」
そう言いながら遥は腰を前後上下に動かしながら、自分で乳首をいじり始めた。
遥「やばっ、気持ちいい。何でこんな興奮するんだろう…友達のこと考えてるだけなのに…」
M「おいっ、止めろ、○○のこと考えてセックスするなよ」
遥「もうあんたより○○とセックスしてる気分。これが本物のちんこだったらもっと気持ちいいだろうな…」
遥はMのちんこを抜き、1人でまんこと乳首でオナニーする。
そしたらすぐ
遥「あっ、いくっ…いくっ…○○気持ちいい…」
遥は彼氏がいるのに俺とのセックスを想像してオナニーして逝った。
ほぼ同じタイミングで俺も射精した。
遥「じゃあねM私帰るから…」
どうしていいか分からず押し入れに籠もっていたら、Mが扉を開けて一発平手打ちをして「帰れ」と言った。
次の日は普通に学校があった。
遥はいつも通り話しかけてくるが、俺からしたらやや気まずかった。
その1ヶ月後に地元の祭りがあり遥に誘われた。勿論一緒に行くことになり…
そこでの話はまた次回