同じバンドサークルで、自分が片思いしていた美人お嬢様JDであるFちゃん(NiziUのマユカ似)の話を引き続きさせていただきたいと思います。
前回、友達グループでの一泊旅行で2日間に渡って、JD3年生のFちゃんの白パンチラを見させてもらいました。
しかし、またその後しばらくはFちゃんのパンツを覗き見る機会はなく、月日が流れました。
そしてFちゃんが大学4年(私は大学院2年生)になってしばらくして、私はある事実を知ります。
それは、少し前からFちゃんに彼氏ができてしまったということでした。しかもどうやら相手は医学部で年上のイケメンとのこと。
Fちゃんは実はもう一個別の運動部のサークルでマネージャーをやっていたのですが、どうやらそこで知り合ったようです。
ずっとFちゃんを想い続けていた私は、ショックでしばらく何もやる気が出ませんでした。そして、時間の経過と共に徐々に立ち直ったとき、心に残ったのはただただFちゃんのパンツをもっと覗いてやろうという気持ちでした。Fちゃんのイケメン彼氏への嫉妬と腹いせで。
そうしてその年、やはり露出度が低く鉄壁のガードを誇るFちゃんに対して、私は4度、彼女のスカートの中をスマホで盗撮することに成功します。
一度目はその年の秋のある日。
その日はバンドサークルの飲み会がありました。飲み会と言っても、会場はホテルのレストランで、OBも来るようなやや格式張った感じです。そのため私はスーツで参加しました。
Fちゃんも参加しており、その日の服装はダークグリーンの膝丈ワンピースにワインレッドのカラータイツで、普段とは違うフォーマルな装いがまた似合っていました。
そして、他に来ていた女子もFちゃんへ、
「へ〜、F、今日いつもと雰囲気違っていいじゃん〜」
と言っており、Fちゃんは
「うん(笑)もうすぐ社会人だし、ちょっと大人っぽさ意識してみた(笑)」
と少しドヤ顔で答えていました。
ホテルのレストランと聞いて頑張って背伸びしてきたんだろうな〜、そういう健気なところも可愛いな〜と思っていたところ、その後にある状況が訪れます。
会の最後、ホールで集合写真を撮ろうということになりました。比較的照明があり、明るい場所です。そして、よく見ると、Fちゃんは集団の中で、3列で横並びになってる内の真ん中の列の一番端を陣取るような雰囲気でした。
そこで私はあることを思いつき、最後方の列の端で、Fちゃんの真後ろに立ちました。
すると案の定、写真を撮るときにFちゃんは中腰の姿勢になり、私の方へお尻を向けました。周りの人は皆、前のカメラの方へ注目しています。
私は素早くスマホの無音カメラを起動させると、集合写真が何枚か撮られるタイミングでさり気なくスマホをFちゃんのスカートの中に突っ込み、無音シャッターを連射しました。
すぐにスマホをスカートから引っ込め、何事もなかったかのように集合写真撮影は終わりました。隣の人も本人も、特に気づいているような感じはありません。
すぐにトイレへ行って写真を確認すると、Fちゃんのスカートの中がしっかりと映されていました。やはり中にペチコートを履いていましたが、以前と同様に隙間からパンツがばっちり見えています。
しかも、そこに写っていたパンツの柄は、ワインレッドのカラータイツのせいで見えにくかったのですが、画像に色調補正をかけてよく見るとなんと以前逆さ撮りしたときと同じ、ピンクと白の縞パンだったのです。
いやFちゃん、服は大人っぽさを意識したとか豪語しておきながら、パンツはまだまだ全然子供じゃん…。
外装と違ってTPOをわきまえていないFちゃんの縞パンに大変興奮した、久しぶりのFちゃんの逆さ撮りでした。当日の集合写真を後で見たところ、正にいまパンツを盗撮されている瞬間のFちゃんが笑顔で写っており、パンツの写真と見比べながらいまだにオカズにしています。