父親の都合のいい女 中学時代

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中◯生時代の話です。

当時、父親には不倫相手がいました。

ウチは父子家庭で、母親がいない変わりに

父親の不倫相手が家に来ていました。名前は知りませんが

父親からは「ママ」と呼ぶように言われていました。

この女性は40代の女性で背は160程度で細身、胸はB位だったかと。

学校から帰るとママはよく寝ていました。

中◯生ですので身近で寝ている女性、オバサンとはいえ意識してしまいます。

そんな時に隣で着替えていてズボンが当たった時に反応がないので

興奮にかられてママの身体にふと触ってしまいました。

思春期ですので、ちょっと触れただけでも股間が痛い位になり

恐る恐るながら少しづつ、そしてしっかりと腕、足を触っていき

1番興味のある胸へと触れる場所を進めて行きました。

柔らかい?いやブラの為か少し思っていたよりも感触がよくない。

でも夢中で起こさないように胸を重点的にさわり続けました。

緊張で大きくなる自分の呼吸を落ち着けながら触り続け

片手で触っていたのが両手になり、座って触るのが辛くなった辺りから

添い寝をする形で胸を触り続けました。

自分の身体をママに密着させながら、右手で胸をさわり

顔は匂いを嗅ぐためにママの顔に近づけ

どんどん興奮していきました。

ここまで触って起きないのか?とも思いながら10分は触っていたと。

ここまできて射精がしたくなり自室に行き…。

スッキリした時には

やはり起きてたかも?と怖くなり

その日はママが家から出るまで身体が震えました。

次の日、学校から帰ると、ママはやはり寝ていました。

その姿を見ると前日の興奮が蘇り、またズボンをわざとママの身体にあてて

寝ているか確認を…。

起きない?寝ている?

そう思うと、どんどん気持ちが高ぶり再度触る事を決意し

起こさないように添い寝をし、今日はいきなり胸から触りました。

その日のママは上がブラウス、下は長ズボンでした。

ブラウスの隙間から慎重に指を入れて、初めて触る胸の直接の暖かさ、柔らかさ。

緊張は極度にありながら股間は大きくなり股間をママの太ももに押しつけ

抱きつきながら指に伝わる胸の感触、股間に感じる太ももの柔らかさ。

パンツはがまん汁で冷たくなりながら、でもヌメリから

太ももに股間を押し付ける度に気持ち良く、しばらくは太ももへの

行為を続け、呼吸も荒くなっていき、ついには我慢できなくなり

指をブラのカップの中に進めて行きました。

そして頭頂部にある突起に、ついに指先が触れ

指先で、コロコロ、ムニュ、乳首を悪戯開始。

最後には太ももに股間を押し付けながら射精してしまいました。

その後もママには、初キスをしたり

上着の前を外してブラの中に手を完全に入れて揉んだり

股間に顔を押し付けて息を吐きかけたり

股間を枕にしながら太ももの感触を楽しんだり

仰向けで寝ている姿勢で触れる箇所は全て触りまくりました。

唯一、あそこだけは直接触る事が出来ず、

パンツの上から恥骨の部分を触るの限界でした。

どうしても、アソコだけは触れませんでしたが

中学卒業までの2年間は夕方のママへの痴漢は続き

最高の一時をすごしました。

そして、女性への興味は多岐にわたり進化していくのでした。

一度だけママが起きて、どうしてこんな事をするのか?

私は寝ている間にされている事を知っていると泣きながら説教されましたが

翌日も変わらず寝ている?ママへの悪戯は止まらず

ママとの別れの日まで、ママが寝ている時には触り続けました。

別れの前日には、ついにママも許してくれたのか

パンツの中まで手を入れる事ができましたが

陰毛を触った後に、再度侵入を試みましたが

身体をよじられて拒まれたので、アソコだけは

触る事が、ついにできませんでした。

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