僕は25歳の会社員でコウジと言います。
僕がまだ小学6年生の時、父親の浮気が原因で両親が離婚し、僕は母親と2人での生活が始まりました。
それまで母親はいわゆる専業主婦をしていて、外に出て仕事をしていなかったのに、僕との生活のために働きに出ることになりました。
母親は朝8時には仕事に出かけ夜も帰ってくるのは6時くらいと遅く、僕も夕飯の用意をしたり、家の掃除をしたりと協力して過ごしていました。
高校生になった時には、友達から一緒に水泳部に入ることを誘われ、他の運動部だと道具をそろえたりしてお金がかかるが、水泳部ならとりあえず水着があればできると思い、入部しました。母親1人に負担をかけたくないと思って休みの日にはコンビニでのバイトも始めました。
そんな生活をしていた僕と母親は、それなりに楽しく幸せに暮らしていたのです。
しかしそんな幸せな生活の裏で、母親がまさかこんな苦労をしていたなんてつい最近まで知りませんでした。
1年前、あの時こんなことがあったということを僕に教えてくれたのです。
話は僕が高校生になってしばらくしての事でした。
僕が部活を始めたことで、土曜日も学校へ行くようになり家を空ける時間が増えました。
母親はその土曜日も何か仕事をして生活の足しにできないかと考えていたようです。
そんな時、当時僕たちが住んでいたアパートの管理人の男性が母親に声をかけてきたのです。
僕たち2人のことをよく知ってくれていて、母親に土日だけ、アパートの管理の手伝いをしてくれないかと言ってきたそうです。
アパートの通路の掃き掃除や、駐車場、ごみ置き場の掃除各部屋の家賃や光熱費などの管理など、簡単な作業ばかりです。
それで月に3万円もくれるというのです。
母親は管理人さんのことを信頼していたこともあり、僕にも相談してくれましたが僕も管理人さんのことをよく知っていたこともあって、そうすることにしたのです。
土日と言っても実際のところ、1日2時間ほどもかからない仕事で母親も恐縮するほどの内容でした。
それが、仕事を始めて数か月が過ぎたころから、僕が部活から帰ってくるのと同時くらいまで管理人さんの部屋で仕事をするようになっていったのです。
それでも母親は僕に管理人さんからいろんな業務を教えてもらうようになってその分たくさんもらうようになったから心配しないでと、当時はそう説明を受けていました。
母親の管理人さんの仕事は僕が高校を卒業するまでの約2年半ほど続いていました。
そのあと母親の勧めで大学に進学することになりたまたまその家から通うことが難しくなったため、引越しをすることになり母親のその仕事もそこで終わりとなったのです。
母親は僕に内緒にしていたその2年半の管理人さんの仕事のことをなぜか告白してくれたのです。
最初はもちろん約束通りアパートの掃除や家賃の管理などしていたそうです。でもそんなことは管理人さん1人でも十分できることでした。
数か月したある日。
仕事がひと段落して管理人さんの部屋で母親はコーヒーを飲んでいた時です。
「以前からずっと知っている真奈美さんにこんなことをお願いするのもなんだけど聞いてくれないかな?」
と神妙に話し始めたと言います。
「管理人さんどうなさったんですか?」
と母親もお世話になっている手前話を聞きます。
「私も3年前に妻と別れて1人の生活が続いています。真奈美さんも息子さんとの生活を頑張られているのを見て私も励まされているんです。」
「そう言えばそうでしたね。」
「そんな真奈美さんにこんなお願いすると嫌われてしまいますが・・・。」
「そんなもったいつけてどうなさったんですか?」
母親は管理人さんがこの後どんなお願いをしてくるのか予測もできていなかったと言います。
そして管理人さんはこう続けたのです。
「毎晩自分の右手で下半身を慰めるのがむなしくて。1度だけでいいんです。真奈美さんに慰めてもらえないかと。もちろん、誰にも口外はしません。息子さんにも当然です。」
全く想定していない展開に母親も当然その場で無言になってしまったと言います。
「管理人さん。今日はこれで帰らせてください。」
母親の答えは当然のものでした。
「真奈美さんの答えは当然だと思います。今のは聞かなかったことにしてください。」
管理人さんも我に返り謝ってくれたと言います。
その日から数日は、仕事に行っても会話もなく時間が着たらすぐに家に帰る日が続いたそうです。
しかし、管理人さんの告白の3週間後。
その日は僕が水泳部の大会があって土日泊りでいない日だったそうです。
管理人さんの仕事を終えると、まっすぐ家に帰っていたのに、その日は母親のほうから管理人さんの部屋へと向かったと言います。
「コーヒー淹れますよ。」
管理人さんの言葉に母親は、
「今日はお話がありまして。コーヒーはご遠慮しておきます。」
そういうと、狭い部屋に小さなテーブルが置いてある部屋で母親は座り込みました。管理人さんも向かいに座り話を聞くことになったそうです。
「こないだの件ですが、絶対に口外したり息子に話したりしないって約束できますか?」
母親はうつむき加減にでも唐突にこの間の管理人さんのお願いを蒸し返したそうです。
まさか母親からこの間の話を切り出してくると思っていなかった管理人さんは驚いた様子だったそうですが、
「も、もちろん、です。絶対に、約束できます。」
「私も主人と別れて4年が過ぎました。息子との生活のためと思って必死に働いてきて、急に管理人さんからそんなこと言われて。少し驚きました。」
「もちろん、そうだと思います。」
「実はあの日家に帰ってから本当に離婚して以来初めて、オナニーしてしまいました。すごく気持ちよくて、恥ずかしくて。」
「そうだったんですか。」
「でもそんなこと、息子にも言えないし、管理人さんにも。3週間悩みました。お世話になっている管理人さんのお願いならいいかなと思ったんです。でも、私も40歳のおばさんですがいいですか?」
「む、むしろ、私こそ50歳のオヤジですよ。そ、それで、よければ...。」
その会話で交渉成立とばかりに母親は管理人さんの横に座りなおすと、母親自ら管理人さんのズボンのチャックを降ろし、右手を入れパンツの横からチンポを取り出したと言います。
右手でまだ半勃ちにもなっていないチンポを優しく握ると、管理人さんの顔を見詰めたまま上下に動かし始め、左手は球を握ったりしてあげたそうです。
あまりの気持ちよさに管理人さんはわずか2分ほどで母親の右手の中で果ててしまったそうです。
「管理人さん、気持ちよかったの?でも逝くの早過ぎよ!まだ勃起すらしてないのに!」
母親は今度は管理人さんの下半身を全て脱がせると、顔をうずめチンポを口の中に含んで気持ちよくしてあげることにしたそうです。
1度出した後の管理人さんは今度は必死に我慢してチンポを硬く勃起させてきたそうです。
その時の50歳と思えない硬いチンポ、そしてそれまで見たことのなかったような20センチ越えのチンポに我を失ったと言いました。
「管理人さんのチンポすごい!こんなの初めてかも。ねぇ、今日のことは口外しないんでしょ?こんなの見せられたらほしくなっちゃう。」
「真奈美さん、それって真奈美さんのオマンコに入れてもいいってこと?」
「もう、そんなこと言わせないで!」
母親も自ら服を脱ぎ捨て管理人さんに裸の身体をさらけ出し、チンポを受け入れたと言います。
お互い何年もの間自分で慰めるしなかった2人。久しぶりの身体のぬくもりに、確かめ合うようにゆっくりと時間をかけたエッチをしたそうです。
母親は当時でも息子の僕が言うのもあれですが、抜群のプロポーションで身長165センチで、95・62・90というスリーサイズでHカップという豊満な身体に、管理人さんもすぐに虜になったようです。
しかも2人の一度火のついた身体が収まるはずもなく、僕が泊りで帰ってこないことを管理人さんに告げると、次の日の夕方に僕が帰ってくるまでの間、何度もむさぼり合ってエッチの回数も覚えていないくらいに抱き合ったというのです。
その日を境に、平日の仕事も母親は4時までに短縮してもらい、管理人さんの部屋に行き身体を重ね合わせていたそうです。
そして土日も、僕が部活でいない日に限ってそうしていたようです。
その代わりとして、なんと、僕と母親の住んでいる部屋の家賃などはすべて管理人さんが支払ってくれていたと言いました。
光熱費や駐車場代も含めると月7万円近くはあったと思います。
そして僕が大学に進学することになり、引越しをすることになり管理人さんとの関係も終わったらしいです。
母親はまたその日から元の母親に戻り、仕事と母親を両立してきたと言います。
そんなことを告白されて僕もどう答えればいいのかわかりませんでした。
ただ、言えるのはその告白された1年前。
僕が24歳、母親が48歳。母親も少しはプロポーションにやや陰りはありましたがそれでも、年齢の割には若く見える身体つきをしていて、それは仕事をしているからだと思いました。
そして、僕は知らないうちに母親のことをヤラシイ目つきで、嘗め回すように母親の身体を見ていたのです。
「母さんは今はそんな男性はいないの?」
「いないわよ。」
「じゃあ、なんで急にそんなことを僕に話そうと思ったの?」
「理由は分からないわ。でも本当はこんな真面目で息子思いの母親じゃないかも?ってことをコウジに知ってもらおうと思ったの。」
「そういうことを告白したら今度は僕とエッチができると思ったんじゃないの?」
と問い詰めると、
「コウジ!母さんじゃダメ?本当はね。毎日でもオチンポが欲しいスケベな母親なのよ!だからもう母さんの身体は限界なの!お願いだから母さんの熱い身体を受け止めて!」
僕は母親の前に移動すると、服を脱ぎ始め水泳で鍛えた身体を見せつけていった。
もちろん最後はパンツも脱いで、硬くいきり立ったチンポを見せつけた。
「母さん、どう?息子のチンポ。父さんや、管理人さんと比べてどうなの?」
「コウジすごい!お父さんのなんか比べ物にならないわ!管理人さんのもすごかったけど、それ以上かも!」
「母さんもしたいんだったら早く脱げよ!僕と同じように裸になるんだ!」
少しだらしなく垂れた身体をさらけ出す母親。
僕はそのまま手を引き、寝室へ連れ込むと、母親の中へと強引に挿入していったのです。
彼女に振られたころだった僕はたまったものを吐き出すように母親に激しいピストンを打ち込んでいきました。
あれから1年。
今でも母親との近親関係は続いています。