震災で母親が死亡して3年して、保険金などで仮設住宅から中古住宅に移り住みました。
兼ねてから父親を折伏していた、今の義母と入信をきっかけに再婚しました。
父親30歳、俺9歳、義母29歳、義妹7歳の時です。
会合なる場所には父親しか参加してなかったので、急に義母達が越してきて新しい母親だと父親に紹介された時は戸惑いました。
1階に子供部屋とキッチン・風呂・トイレと仏壇のある部屋、2階に両親と衣装と物置部屋がありました。
母親はバリバリの活動家だったので、家に居る事が少なかったので、家政婦みたいな対応の関係でした。
義妹とも同じ部屋でお互い自分のしたい事をして、会話も無い状態が続きました。
義母が居ない時に長時間義妹が居なくなる時が増えました。
ある時、暇だったので家内で義妹探索ゴッコする事にしました。
1階をしらみ潰しに探し、2階の手前の衣装部屋、反対の物置部屋、後は2階奥の洗濯機とベランダか両親の部屋だけだった。
再婚してから義母が居る両親の部屋に行った事が無かったので躊躇しながら部屋に近づきました。
『パパ!・・・パパ!・・・』
義妹の美奈の声がしました。
家の部屋の入り口全て木製のスライド型のなので静かに数㌢開けました。
中の後継に思わず声を出してしまうところでした。
美奈と父親が裸になって、立ったまま美奈が前屈みになって後ろから父親がチンコを美奈の股間に挿入して、激しく腰を振っていました。
『パパ!はぁはぁ、パパ!はぁはぁはぁ、パパ!』
始め何してるか解らなかったけど、前に友達宅で見たエロ本で見たセックスをしてると思いました。
〔美奈!パパ、気持ちいいよ!美奈のおまんこ最高だよ!〕
美奈もこの前8歳になったばかりの小さい体に父親のデカイチンコが出入りしていました。
ここからは美奈の股間は見えず父親のチンコが定期的に見えるだけでした。
『パパ!はぁはぁはぁ、パパ!はぁはぁはぁ、んっ、パパ!』
何分経った時に、
〔美奈!パパもう・・・出る!出る!出る!〕
美奈が瞬時に父親のチンコを口いっぱいに頬張って、父親が激しく痙攣していました。
〔美奈、パパ気持ち良かったよ。美奈もパパのおチンチン痛がらなくなって、パパうれしいよ〕
『パパ・・・』
口から白い液体を垂らして美奈が父親を見つめていました。
〔そろそろ部屋に戻り・・・〕
会話の途中で俺は静かに部屋に戻りました。
心臓がバクバクいって苦しかったです。
しばらくしたら美奈が帰ってきて塗り絵を始めました。
何時もと普通でした。
母親が帰宅した食事になって、義妹と一緒に風呂になりました。
何時も見慣れた美奈の裸がエロく見えて、洗ってる姿も時に見えるおまんこもドキドキして見ました。
夜、横でいびきかいて寝てる美奈の布団に浸入しました。
警戒しながらパジャマとパンツを脱がし、美奈のおまんこを見ました。
毛の無い小さいタテスジの割目に父親の大きいチンコが入っていたと思うと興奮して俺のチンコが勃起しました。
おまんこの匂いを嗅ぐと同じソープ使っているのに、甘酸っぱい匂いがしました。
指でビラビラを掻き分けると小さい穴が2つ見えました。
上の穴を触ると穴に変化無かったけど、下の穴を触るとクパァクパァと穴が変化しました。
穴に指を入れたら、
『んんっ・・・』
気付かれたと思い自分の布団に戻りました。
それから夜起きれる時に美奈に悪戯しました。
朝ご飯の時必ず父親は義母のスケジュールを聞いて、美奈の肩に手を置いて、
〔気をつけて行くんだよ〕
と言った夕方は美奈は必ず父親の元でセックスしている事がわかりました。
俺は必ず両親の部屋に行ってその行為を覗きました。
〔パパの舐めて・・・〕
裸の父親がベットに仰向けに寝転ぶと裸の美奈がお尻を父親の顔に向けて父親のチンコを舐めていました。
父親は小さい美奈のおまんこを両手の指で弄っていました。
ベットが奥まっているのでチラチラと見える程度で、父親が美奈をチンコの方に持っていきチンコを挿入した様でした。
『パパ!・・・パパ!・・・パパ!』
父親は美奈のお尻を掴みながら、ベットがギシギシいうほど腰を振っていました。
〔美奈!パパ気持ちいいよ!〕
『パパ!はぁはぁはぁ、パパ!はぁはぁ、パパ!』
数分して、
〔パパ逝くから、美奈!〕
美奈は素早く父親のチンコを頬張って、父親が激しく痙攣しました。
美奈の口から白い液体が父親のチンコに垂れました。
部屋に戻ってパンツの中を見るとチンコから白い液体が出ていました。
ある夜また美奈を悪戯していたら、
『パパ・・・いいよ・・・しても』
寝ボケながら足を広げました。
掛け布団が完全に退いて、美奈のおまんこが良く見えました。
俺は思わず勃起したチンコを美奈のおまんこに入れようと数分格闘してようやく美奈の中にチンコを入れました。
俺のチンコでも美奈の中は狭くなっていて、父親の見よう見まねに腰を振ったら、気持ち良くなって2分弱で初めての射精を美奈の中でしました。
すぐに精液を拭いて美奈の服を直し、布団に戻るとドキドキで眠れず寝不足になりました。
相変わらず美奈とは会話らしい会話も無い状態でした。
ある風呂の時何時もは交代で浴槽に入っていたのですが初めて俺は無理矢理浴槽に入りました。
『お兄ちゃん、狭い!』
「こうしたら・・・」
美奈のお尻の下に潜り込みました。
膝の上に美奈を座らせた状態でした。
冗談で美奈を擽ってみました。
『あん、お兄ちゃん、くすぐったい!止めて、お兄ちゃん』
わざとらしく美奈のおまんこに触れながら擽ってみました。
『あん、お兄ちゃん、そこダメ、キャハハハ』
美奈の小さい膣穴に指を入れたら、
『お兄ちゃん、そこダメ、はぁはぁはぁはぁ』
しばらく弄っていました。
『はぁはぁはぁはぁ、はぁはぁはぁはぁ、はぁはぁはぁんっ』
美奈も大人しくされるままでした。
『はぁはぁはぁ、はぁはぁ、んっ、お兄ちゃん!』
美奈はピクンピクンと体を揺らしました。
「美奈、気持ち良かった?」
『良かったよ、お兄ちゃん』
それから急速に美奈との仲も良くなっていきました。
一緒に遊ぶ様になって、一緒に遊ぶに出掛ける様になりました。
それから美奈が起きた時にも悪戯しました。
父親との行為の後の美奈は膣穴を弄ると、
『お兄ちゃん!美奈のあそこ!はぁはぁはぁ、お兄ちゃん!』
チャプチャプと膣穴を弄ると音がしました。
『お兄ちゃん!美奈、もう・・・あん、お兄ちゃん!』
美奈はギュッと抱き付いて逝きました。
『はぁはぁはぁ、お兄ちゃん・・・』
その日の風呂で一緒に浴槽入って美奈のおまんこを弄ると、
『お兄ちゃん、美奈ね、良いよね』
美奈は俺のチンコを握って膣穴に突っ込みました。
「美奈!・・・」
『お兄ちゃん・・・いいの・・・』
浴槽内で美奈が腰を振っていました。
美奈が俺の方を向いて再度チンコを突っ込むと俺に抱き付きながら腰を振りました。
『お兄ちゃん、美奈、気持ちいいの・・・』
その言葉で興奮して俺も一緒に腰を振りました。
しばらくお互いに腰を振って、美奈のおまんこの中に射精しました。
『お兄ちゃん、気持ち良かった?』
「良かったよ、美奈」
チュッチュッと美奈とキスしました。
それから親の目を盗み美奈と愛し合いました。
父親との関係が激減した美奈が10歳になる頃には学校内で公園で図書館のトイレで駐車場で、遊びの延長線上の様にエッチしまくっていました。
美奈が初潮を迎えた頃からは中出しは止めました。
元から美少女の美奈のおっぱいがCカップくらいになった頃には良く告白されてウザイと相談されました。
風呂も別々になってからは夜こっそり、
『お兄ちゃん!美奈、もうダメ、来ちゃうよ!』
「美奈!一緒に・・・」
『お兄ちゃん!ああ、ああ、あうっ!』
美奈のお口に精液を出しました。
美奈が精液をゴクンと飲んでる姿を見るのが好きでした。
中◯生、高◯生、短大と美奈が成長して、悪い虫がいっぱい来ても美奈は彼氏を作らず飽きずに俺とエッチしました。
美奈が短大卒業して避妊せずセックスした時、美奈が女の子を懐妊しました。
美奈はお腹の子供の父親未明にしてシングルマザーになりました。
実家で1年育児してから、俺のマンションの部屋に越してきて兄妹同居生活になりました。
お互い同性だしと実の娘ながら義父として暮らしました。
〈パパ!・・・パパ!〉
『ダメ、パパはママの物だから・・・』
大人げない会話の普通の生活をしています。
流石に実娘に手を出さず、2日1回は美奈と愛し合っています。
追記、美奈の騎乗位のグラインドテクニックは今だに凶器的です。貸しませんが・・・
終わり