父親が娘に男子小便器でおしっこさせるところを目撃

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初投稿です。

読みにくい部分も多々あると思いますが読んでいただけると幸いですww

これは僕が小○校3年生くらいの時の話です。

家族でね○た祭りを見にきました。

僕はう◯こがしたくなったのでトイレを探していたのですが、どこのトイレも混んでいて数件回っても空いてるトイレがなかったので、仕方なくトイレの行列に並ぶことにしました。

そこのトイレは個室が1つ、小便器も1つしかありませんでした。

並び始めてから5分くらい経った頃、後ろに幼○園〜小○校低学年くらいの女の子とその父親が並んできました。

「うわ〜、やっぱり男子トイレも混んでるのか・・・」

「こりゃまいったな・・・子ちゃんどうする?他のトイレ行く?」

「お祭りだし仕方ないよ。大丈夫!並ぶ!」

女の子はそう言っていましたが、様子を見た感じ、長くもちそうではありませんでした。

僕は物心がついたときからトイレで女の子がおしっこをしているところを見るのが好きなマセガキでしたw

なので、もしかしたらこの女の子のおしっこ姿を見れるのではないかと少し期待していました。

数分後、その瞬間はやってきました。

「どうしようパパ・・・我慢できないかも・・・」

女の子は泣きそうな声で言ってきました。

「そうか。だったらアレでするしかないな」

父親は男子小便器でするよう女の子に促しました。

「そんな!ちんちんついてないんだからできないよ・・・」

「もう我慢できないんでしょ?漏らすよりはマシ!」

そう言って父親は女の子のズボンとパンツを脱がせ、下半身スッポンポンにして、小便器の前に女の子を抱き抱えて立ちました。

僕はまさかホントにおしっこさせるとは思ってなかったので、覗き込むように女の子の下半身を見てました。

父親と周りの人に痛い目線を送られた気もしましたが、もうそんなのはどうでもよかったですww

だっておしっこが見れるんだからそれくらいどうってことない。

そして、女の子は恥ずかしそうにしながら放尿を始めました。

チョロ・・・シャアァァ〜。

綺麗な放物線を描きながら女の子がおしっこをしている・・・僕はその時痛みを感じるくらい勃起していたのを覚えています。

最後まで見ていたかったのですが、個室が空いて僕の順番が回ってきたので、仕方なく個室に入りました。

女の子はよほど我慢していたのか、1分近くおしっこをしていました。

今ではその事を思い出してたまにオカズにしています。

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