高◯の時に父親が再婚した義母を自分のモノにした。
父親はまぁまぁの会社の重役で、義母の麻里子は会社の事務の女だった。
確かにスタイルいいし、残念だが父親と俺は女の趣味は一緒でした。
なかなか話せずにいたが、麻里子の体はたっぷりと拝ませて貰いました。
小柄で細目なのにしっかり出るところは出てるし、スカートからは綺麗な脚が。
思春期には堪らない獲物でした。
父親もすぐ飽きて違う女を見つけるだろうし。
30女の体を堪能してみたいと思った。
17でしょ、もう性欲の盛りでしたからセックスは四六時中やりたい。
同級生の遊び人の女とセックスしてましたし。
あの日夕方誰もおらず、同級生の遊び人の奈々を部屋に連れ込んでセックスしました。
セックスして遊んだあとに下に降りたら麻里子が居て複雑な顔をしていた。
奈々をは挨拶をするとささっと帰りました。
そして着替えて下に降りたら「ねぇ…一樹くん?さっきの娘と何してたの?」と。
「音楽聞いてた」と話すと「うそよ…如何わしい事してたんでしょ?」と。
「だから何?」と聞くと「まだ17歳でしょ?」と
「別にお互いにしたいんだからいいじゃん」と話すと「駄目よ…もし妊娠したら人様に迷惑を」
「うるさい」と話すと「うるさくないわ!」と母親ぶる。
多分以前から奈々としていたのを知ってたんだと思う。
俺は黙って立ち去ろうとしたが「人様に」とうるさい。
「人様人様って迷惑掛けない方法あんのかよ」と聞くと黙った。
だが、麻里子を見たら段々性欲がみなぎりだしてきた。
「人様に迷惑をかけなきゃいいんだろ?」と話すと「そうよ」と。
「わかったよ」と話すと麻里子は台所に。
俺は後ろ姿をじっと見つめて、徐々に近づいた。
スリムながらおっきめなお尻、親父譲りのスケベな俺は大人の女としてみたかった。
「麻里子さん」とぎゅっと抱きつくと「ひゃ!」と驚く麻里子。
「人様に迷惑を掛けない方法見つけた」と話すと「ちょっと!」と慌てる麻里子。
「麻里子さん見てるとムラムラする」と話すと「やめて!」と抵抗する麻里子。
「なに考えてんの!」と怒る麻里子の胸を触り「細いのにデカいね」と鷲掴みにした。
「やめてぇ」と抵抗する麻里子をそのまま居間に連れていきその奥の廊下を歩き、麻里子と親父が眠る寝室へ連れていき、ベッドに押し倒した。
「イャあ!」と抵抗する麻里子だが175に150ソコソコの麻里子では勝ち目はなかった。
服をまくると見事な美乳で大きさもある胸にしゃぶりつきました。
「一樹くんやめてぇ!」と抵抗するが乳首は立ち、俺は吸い付きました。
お椀がたの綺麗な形で肌も白くて綺麗で抱き心地も奈々より断然いい。
綺麗な足を開かせてクンニすると「アン…いゃン」と言いながらもジワジワ濡れてくる。
「濡れてるよ」と話すと麻里子は顔を背けたが体は濡れてくる。
「たまんないな」とアソコをなめようとしたら麻里子は逃げ出した。
扉が側に逃げた麻里子を捕まえて、麻里子をベッドに押し倒した。
俺は怒り狂い、押さえつけてズボンを脱ぎそしてそのまま麻里子に。
「イャアア!」麻里子は脚をばたつかせたがヌルッと中に。
結構締まりが良くて絡み付く襞。
乱暴につきいれながら奈々とは違う感触に興奮していた。
「やめて…お願い」麻里子は脱力して抵抗が無くなり俺は麻里子に挿入を繰り返した。
潤いが増してきて滑らかになり、挿入されて声を押し殺す麻里子に「気持ちいいなら声だして」と話すが左右に首を降る麻里子。
「凄い気持ちいい!」と俺は麻里子にいれていた。
少し激しく突き上げたら麻里子は首を左右に振り苦しそうにしている。
「こうですか?」と激しく突き上げると「アッ!」と俺の腕を掴み体を硬直化させた。
「麻里子さんイッタの?」と聞くと「ち…違うわ」と言うが再び同じように突き上げると「アッ!」と体を硬直させてビクッとさせる。
「いいんだよお互いに気持ちよくならないと」と言うと「駄目よ…」と。
しかし、麻里子は再び同じように痙攣させると俺も限界になり激しく突き上げて「麻里子さん!」と抱きつくと麻里子の中に果てました。
麻里子は黙って目をつぶりながら横になったまま、俺の精液が溢れていた。
「親父より俺の方がいいでしょ?」と話すと顔を背けた麻里子をベッドに残したまま部屋に帰りました。
翌朝から麻里子は口も聞かなくなり、それが一週間続きました。
親父も居たからですが、麻里子と会話をせずに。
しかし、学校帰りに早めに帰宅すると誰もいない。
出掛けた?
そんな時に呻き声らしきのが聞こえた。
それは麻里子の寝室でした。
「ン!アッ!アッ!」
まさか男でも…黙って戸の外から聞いた。
「駄目よ…ダメぇ」と段々声が大きくなりました。
そして「アッ!」と声が聞こえた後静かに。
誰かと終わったな。
相手が誰か見たくなり、ガチャっと扉を開けると
麻里子がベッドで脚を開き、手で自慰をしていた。
「やっ!」慌てる麻里子に俺は堪らなくなりそのままベッドに行き押し倒して制服を脱ぎ、入りました。
「駄目よ!一樹くん」と話すが中に入ると「アッ!アン!」と麻里子が声をあげた。
中はずぶ濡れで俺が入ると襞が絡み付く。
「コレが欲しかったんでしょ?」と話すと麻里子はすんなり頷きました。
「俺もしたかった」と麻里子にキスをしたら麻里子から舌をからめられた。
「欲しい…一樹くんの硬いのが」と言われて俺がつきいれたら「アッ!凄い!」と麻里子は声をあげた。
「俺も気持ちいい」とおっきめなオッパイを触りつきいれたら「イクゥ!」と麻里子がビクビクと震わせた。
「麻里子さん」俺はその姿に興奮してしまったらしい。
直ぐに限界になり「麻里子さん!」と抱きつくと「中はダメぇ!」と言う麻里子に放ちました。
「アッ!アアッ!」麻里子は体を硬直させていた。
「こんな事いけない」と。
しかし、麻里子という美肉を知った俺は一つ屋根の下に居て放っておくわけには行かない。
俺はその後も麻里子を求めて、麻里子は固い態度を緩和させていった。
父親が出張している夜、部屋で寝てたら麻里子が現れ麻里子は俺のをしゃぶりつき、麻里子は股がっていきました。
「アアッ!気持ちいい!凄い硬い!」と俺に股がっていきはて、そして俺はそんな麻里子に果てました。
一年後に麻里子は妊娠して俺のか父親のか解らない子供が産まれ、更に一年後にももう一人産まれた。
戸籍上は弟とになるが、息子の可能性が高い。
父親は喜んでいたが、それを見る俺と麻里子は黙ってお互いを見つめていた。
親父が定年になる前まで出張している間にベッドでは麻里子と俺は抱き合って快楽を味わっていた。
「三人目は無理よパパ」と言われて「次は女の子が欲しい」と麻里子は微笑んだ。
父親が定年になり家に居るようになると俺は麻里子とホテルで密会している。
「今日なら」と麻里子は危険な日を選んで求めてくる。
「あの人もう元気がないの」とぼやきながら息子を味わっている麻里子。
しばらく止められそうにない事はお互いにわかっている。