最初は姉とボクの二人で両親の目を盗んでこっそりしてました。
ボクは中3の14歳で姉はボクより二歳上の高校生でした。
ボクはオナニーしてるとこを姉に
見られてしまったことが始まりでした。
姉は平然と言いました。
「見せてごらん」
ボクはスゴく恥ずかしかったけど…
言いなりになるしかなかったんです。
ボクがシコシコしてると
姉は「してあげようか?」って…
白く細い柔らかな指がボクの勃起したのを
優しく扱き始めました。
「あぁ姉ちゃん、ダメ射くぅ」
ボクは速射してしまいました。
その日からフェラチオを経て
姉弟でズッポリ奥まで根本まで交わるのに
一ヶ月とかかりませんでした。
姉は非処女でした。訊くと中1のとき
女友達のお兄さんと…早熟ですよね。
コンドームの装着も姉の手解きで
ボクは男の子から男にされました。
それ以来、ボクら父母の目を盗んでは
こっそり姉弟で身体を繋ぎ合ってました。
でも両親にバレる日が来るですね。
両親は共働きでその夜は金曜日で
父母とも会社の呑み会で遅くなると
聴いてたので、ボクらは父母の寝室に
こっそり忍び込んでガッツリ全裸で
睦み合ってました。ところが…
その日に限って父母ともに呑み会先が
臨時休業…コロナ感染者が出たそうです。
両親は普通に夕方帰宅しました。
ボクら姉弟はぼんやりとした意識の中で
気配を感じ、その先を見ると
寝室のドアが開いた所で
両親が無言のままで立ち尽くしてました。
ボクら姉弟も父母も言葉も無く佇んでると
沈黙を破るように「いつからだ?」
最初に口を開いたのは父でした。
おまえ達もそんな歳頃になったんだな。
姉弟で…とは褒められた話じゃないが、
この際家族で仲良くした方が良いだろう。
そんな事を言うと父は
着てる物全て脱いでしまった。
「さぁキミも脱いで…
子供たちに見せてあげよう」
そう言う父に母は素直に従い
ショーツまで脱いで全裸になると
父の前で跪いてフェラチオを始めた。
初めて見る父母の夫婦の営みに
ボクらは度肝を抜かれたけど…
結局、ボクら姉弟は父母と一緒になって
代わる代わるに家族で交わり合いました。
そんな家族の宴は朝まで続き、
ボクらは家族は久しぶりに
四人一緒に眠りに就きました。
それから週末になると
ボクら一家四人は着ける物と言えば
ボクと父のコンドームだけ
一糸まとわぬ姿で両親の寝室で
親子の契を交わし合ってます。
「それは褒められた話じゃないわ」と母。
でも誰に迷惑かけてる訳じゃないし、
私たちもN(姉)とT(ボク)と
大人の付き合いが出来るようになって…
二人の成長を見るのが一番楽しみよ。
父も母もボクら姉弟よりも変態でした。
そんな変態家族が一家で
温泉旅行に行くことになりました。
その話は次回に譲ることにします。
それではまた。