僕の中に新たな願望が芽生えてしまいました。
男にいやらしい目で見られるのことに興奮する里奈は
どこまで見られたいのだろうと・・・・。
高校を卒業してからも里奈とは関係は順調に続いていました。
高校の制服は、僕の部屋に置いておくようにお願いし、時々制服を着せての
プレイなどを楽しんでいました。
もちろん現役の時もですがw。
里奈は父子家庭で父親は甘やかしていたのか、家では父親と一緒にお酒を飲んだりしていたようです。
最初は一緒に飲むのは良くないかなと思い飲まなかったのですが、親や友達と普段のんでいるならいいのかな・・・と一緒に飲むことにしました。
以前、友達と飲んでから部屋に来た時のMっ気が増した里奈を知っていたので、
いろいろな期待をしながら。
コンビニでビール・酎ハイ・ワイン・つまみなどを適量買い込み部屋で飲み始めました。その日も里奈はいつも通りのギャルメイクに露出度の高い服を着ていました。テレビを見ながら雑談を交え飲みはじめました。里奈はお酒が強く、ふらついたり、呂律が回らなくなるようなことはなく淡々とお酒を空けていきます。
僕:「男にいやらしい目で見られると興奮するのはいつから?」
里奈:「ん~、中学2年くらいからかな・・・」
僕:「なんで興奮するんだろうね~?」
里奈;「うまく言えないけど、求められてるからかな~」
僕:「それがおっさんとかでも嬉しいの?}
里奈:「キモイおっさんとかが私でいやらしい妄想してるとかでもなんか興奮しちゃうんだよねw」
根っからのドMちゃんなんだなと再認識しました。
その日は飲んだ後、二人でいつものSMチックなエッチをして眠りました。
最中、僕は別の妄想をしながらいつも以上に興奮していましたが。。。
2週間後の二人が休みの前日の夜、前回同様、宅飲みしようということになりました。
前回同様、コンビニで酒を買いましたが今回は少なめにしました。
里奈:「お酒これだけじゃ足りなくない?」
僕:「部屋に何本かあった気がするから。」
そんなやりとりをしながら買い物を済まし、部屋に戻って飲みはじめました。
部屋に何本かあると言っていたお酒は、残り4分の1くらいのウィスキー1本だけでした。
僕は分かっていましたが、あえて買い出しのお酒を少なくしたのです。
僕は里奈に「コーラで割って飲もう。」と提案し、里奈も了承し飲んでいました。
普段飲みなれていないお酒で里奈はいつもより酔っぱらっているようでした。
その日の里奈はいつもより更にエロく見えたので僕は抱き寄せ強引にキスをしました。
突然でびっくりしながらもそれに応じてくれたので、ミニスカから出ている脚を撫でながらキスを続け、里奈のエロスイッチが入った瞬間にそれをやめました。
僕:「びっくりした?w」
里奈:「こんなの初めてだったから焦ったしw。」
と、いきなり普通のトーンで会話しました。多分濡れているんだろうなと思いつつ、僕も興奮していましたが、ここは我慢しました。(ある企みのために・・・)
わずかに残っていたウィスキーも濃いめに作ったコークハイのおかげで空になったので
里奈に買い出しを頼みました。普段なら一人で行かせたりはしないのですが、
今日は、「その間にシャワー浴びておくから♡。」とエロスイッチが一度入った里奈の耳元でささやきお願いしました。
部屋を出ようとした里奈を「あ、里奈!」と呼び止めて再び耳元で「ノーパンでいってきてw」というと、「今日は酔ってるから出来る気がするw♡」とノリがよく玄関で脱いで出かけて行きました。
下着をチェックすると、やはり少し濡れてました。
僕の部屋は、玄関入るとすぐに右手に洗濯機があります。その上に下着を置き、僕はシャワーを浴び・・・ないでスマホを手に取りました。
「今コンビニに向かいました。ノーパンギャルです。」
とメッセージを送ると「了解」と返事が。
実はこの日の為に僕は計画を立てていました。
【若い彼女をノーパンでコンビニに行かせます、エロい目で見て興奮してくれる方募集】
エッチな掲示板に書き込んでいたのです。条件も付けて。
その条件とは【45歳以上でお話が上手く、メタボ気味の方、とことん変態さんw】と。
その募集で知り合ったのがKさんです。
少しするとメッセージ受信の音がまた鳴りました。
K:「写メで見るより色気ありますね、エロいですwこの子がノーパンなんですねw」
僕:「この子キレると言葉遣いも悪くて、気が強いギャルですが、実はドⅯなんですよw」
Kさんも興奮していたのか、すぐに返信が来ます。
K:「話かけてもいいですか?」
僕は、それはそれでどうなるか気になりましたが、
僕:「僕の部屋で一緒に飲みませんか?里奈と会話しながらいやらしい目で見てあげて欲しいです。僕の昔に世話になった知り合いってことで演技してください。」
僕はそれを想定してお話が上手い人と条件を付けていました。
おおまかな打ち合わせをして
K:「了解です、お邪魔していいタイミングで連絡ください。」
と、里奈に話しかけるのを我慢してもらいました。
何も知らない里奈はご機嫌で帰ってきました。
僕:「どうだった?」
里奈:「恥ずかしくて周りあんま見れなかったよ。なんか視線感じてる気がしてドキドキしたw」
飲みの再開です。僕も一度冷静にならねばと思いつつお酒のペースはいつもより早かった気がします。里奈は下着を履いていいかと聞いてきましたが、まだ駄目~とお預けっぽくいってノーパンのまま飲み始めました。
再開して1本目が空くころ、Kさんに5分後電話してくださいとメッセージを送りました。きっちり五分後に着信音がなりました。
僕:「もしもし、あ、ご無沙汰してます~元気ですか?僕も元気ですよ、どうしたんですか?マジすか?今、彼女と部屋で飲んでます。引っ越してないですよ。DVD?あ~、自分も忘れてましたw、はい、了解です、はーい。」
里奈:「誰~、女?」
僕:「昔世話になった人、男だよ、地方行っちゃってたけど今戻ってきてて近くに来てるっていうから貸してたDVD返しに来るって。」
里奈:「そっか、女じゃないならよかったw」
Kさんと打ち合わせ通り違和感なく取り繕ったのがどこまで違和感なくできていたのか内心ドキドキでしたが信じてくれました。
Kさんは里奈が買い出しにいった近所のコンビニにいたのですぐ来れる距離でしたが、早すぎてもおかしいので、20分ほど空けてから来るように伝えておきました。
その20分の間にも僕はペースを上げて飲んでいて、里奈も張り合って飲んでいました。
20分後インターフォンがなりました。
僕は部屋のドアを閉めて玄関に向かいました。Kさんは里奈がコンビニで買っていたお酒を覚えていたらしく、大量に買ってきてくれました。
玄関でDVDを返す振りをしながら洗濯機の上にある下着を渡し、小声で「トイレ貸しますねw」と。
後日聞いたところによると、Kさんはトイレで里奈の下着の匂いを嗅ぎ、濡れた部分に自分の我慢汁を擦り付けていたとのことでした。
その間、
僕:「Kさん今トイレ。差し入れ沢山くれたよ~里奈も挨拶してお礼言ってね」
里奈:「マジ?こんなに?がっつり飲めるねw」
そんな会話をしているとKさんが出てきたので部屋に招き入れました。
里奈が挨拶とお礼を済ませると
K:「こんな若くて色気のある彼女とお酒が飲めて羨ましいよ。」と里奈をほめまくっていました。
里奈は、色気があるとかエロいとか言われるのが嬉しいので素直に喜んでいました。
僕:「Kさん久しぶりだし、時間大丈夫なら一緒に飲みましょうよ」
K:「でも彼女との時間邪魔しちゃ悪いよ。」
里奈:「いつも2人なんで飽きてたところです、たまには他の人とも飲みたいです♡」
褒められてご機嫌なのか、この時の里奈は僕と話す時より声のトーンが高かったです。
このときにすでに里奈はいやらしい目でみられることを望んでいたのかもしれません。
飲み始める前に里奈に下着を履くよう合図しました。その方が大切にされてる感がでるかなとw
Kさんがちゃんと下着を洗濯機の上に戻しておいてくれて助かりました。
トイレに行ってくると言って里奈が下着を履きに言った隙に里奈が実は最近までJKだったと年齢を伝えました。Kさんはびっくりしていましたが、更に興奮している様子でした。
こうして里奈には秘密のエロ飲みが始まりました。
里奈は父子家庭で育っているせいか、年配の男性との会話も緊張することなくこなしていました。
Kさんは僕との関係がばれないよう上手く過去に触れないように会話をしてくれました。
ローテーブルにソファ、里奈と僕が隣に座りKさんが向かいに座って飲んでました。
はじめは、僕らの職場のレストランの話、次にKさんの近況など普通の会話をしてました。
そのうちに僕が勝手に「Kさんもバツイチで里奈と同じ年の娘がいる」とか、「娘とはなかなか会えていない」とか作り話をすると、Kさんは「なかなか娘に会えなくて寂しい思いをしている」とか、「いつか娘とお酒を飲みたい」とか臨機応変に返してくれました。
最初は里奈の事を「色気がある」と褒めていたのにお酒が入ってからは「エロい」という表現に変わり「こんなエロい子あったことないよ」と里奈に「エロい」を連呼しながらいやらしい目でみるようになっていきました。
里奈は里奈でいやらしい目で見られてることに気付いているのかいないのか、「エロい」と言われるたびに笑顔で時々「パパ飲んで♡」などとふざけて言っていました。
いい感じで二人がほぐれてきたので、
僕:「Kさん、里奈の高校の制服、今あるんですよ~。見ます?」
Kさん:「えっ!なんでここにあるの?どんな?最近の制服ってオシャレだよね~。」
里奈:「彼が変態なのでここにあるんですww。」
里奈は楽しそうに制服のあるクローゼットを開け、制服を取り出しました。
ハンガーにかかってる制服を持って嬉しそうに
「これ最近まで着てたんですよ♡」とKさんに見せました。
Kさん:「里奈ちゃんが着たら可愛いよりエロいが強いよねw」
僕:「エロかわで最強なんですよ僕の彼女wね、里奈♡、パパにも見てもらいなよ~」
里奈:「どうしよっかな~w見たい人~」
僕とKさんは手を上げました。こんなにノリノリの里奈を見るのは初めてくらいでした。
着替えに行っている間に
僕:「こんな里奈初めてです。ノリの良さも酔い具合もw」
Kさん:「我慢できなくてトイレで抜いちゃうかもw」
僕:「我慢してください、ドMちゃんなのでいいことあるかもですよ。僕は里奈がOKならある程度まで許せますからw」
なんて会話をこっそりしていました。
着替えてきた里奈は、やはりまだ現役JKそのものでした。スカートは僕とのプレイの時より更に織り込んで下着が見えるギリギリでした。やはり見られたいのだなと再認識しました。
3人ともいい感じで酔っぱらっていたので、僕は席替えを提案しました。
もちろんKさんの隣に里奈を座らせました。
自分の父親と同じ世代のおっさんに制服姿をいやらしく見られているという状況に
僕はメチャクチャ興奮してきました。
里奈は「パパ♡」とふざけながら寄りかかったり、膝に手を置いたりボディタッチが多くなってきました。そんな状況でKさんも理性が飛び始めてるのか
「処女のいい匂いがする、こんな子に誘われたらお金払っちゃうよね~。」
とこんな子というタイミングで里奈の両肩をがっちり掴みました。
その瞬間、里奈がビクッとしました。びっくりしたのか感じたのか、わかりませんが、
表情は一瞬抱かれる前の女の顔をしていたようにみえました。
里奈は「残念ながら処女ではありませーんw」と
意地悪そうな笑みを浮かべながらお酒を飲み干しました。
Kさんは「そうなのか~(泣)初体験はいつ?今まで何人とやった?イッタことある?」
などとセクハラ発言連発していましたが里奈はノリノリで答えていました。
Kさんのセクハラは止まりません。
Kさん:「里奈ちゃんおっぱい何カップ?Bとか?」
里奈:「失礼なw私Dカップですけど~(怒)」
セクハラされてる里奈をみて僕は興奮していました。
Kさん「嘘だ~、絶対嘘だよ、その制服のシャツ大き目だからバレないと思ってるでしょw」
里奈:「ほんとですって(怒)そんな貧乳じゃないもん(泣)ね、Dあるよね?」
里奈は私に助けを求めてきたのですが、素直に答えたらこの楽しいやりとりが終わってしまうので僕は「Dあるの?!Cくらいじゃないかなぁ・・・w」と更に意地悪をしました。里奈はむきになってDだと言い張るので
僕は「確かにそのシャツ大き目だし、ボタンも上までしてリボンも付いてるからこれだとわからんw、里奈ボタン一つ外してみたら?」と
わけのわからない理屈を述べてみました。
何言ってんの、突っ込まれるかと思いましたが里奈はリボンを外し二つ目までボタンを外しました。僕は身を乗り出しボタンが二つ開いたシャツを引っ張り覗き込みました。
僕:「Dカップってどれくらいか、そもそもわからん、Kさんわかりますか?」
Kさん:「おじさんおっぱいにはうるさいからわかるよ、どれ?」
と自然な流れで里奈のシャツの中をのぞき込みました。
里奈は「ヤダ、パパエッチ~♡」と笑って振りほどきました。
Kさん:「よくわからなかったからBカップ認定で!」
里奈:「なんでですか、じゃあほらもう一回!」
こんどは自分から中を覗かせていました。
Kさん:「おおっ!!確かにDはあるね~、Dカップ認定!」
里奈:「でしょ?貧乳じゃないですも~ん。」
と喜んでいました。
僕は里奈がKさんに普通にブラを見せていることに興奮してしまいました。その日は黒に赤の花柄の刺繍が入った下着でした。僕は里奈がどこまで大胆になるか、もっと知りたいと思いました。
Kさん:「最近のJKはそんなエッチな下着付けてるの?それとも里奈ちゃんだけ?」
里奈:「私の友達は、みんなこれくらい派手ですよ。」
Kさん:「そういう時代ななんだね~。」
など、最近のJK事情を聞いたりしながら飲み続けて、kさんがトイレに立ちました。
僕:「Kさんトイレで変なことしてなきゃいいけどw。目がエロおやじになってたからw。足とかも超見られてるじゃんw。」
里奈:「Kさん面白いし、優しいし、昔お世話になった人なんでしょ?だから少しサービス♡」
僕:「少しヤキモチやいたwけど、里奈が僕の前で他の男とイチャイチャしてるの見て興奮してる自分がいる変な気分だよ・・・ぶっちゃけ、いやらしい目で見られて里奈も興奮してるんでしょ?」
里奈:「・・・少しね♡。だってパパと同年代の人に下着見られたり、こんな目の前でいやらしい目で見られたことないし。
ヤキモチ妬いてくれて嬉しいよ♡」
Kさんが無事トイレから戻ってきたので、里奈が「まだまだお酒ありますよ~、飲みましょう~!」と煽ってきたので3人で意味なくまた乾杯しました。
3人で同じ酎ハイを飲み始めたので、みんな半分くらい飲んだところで里奈がつまみを取りに行った隙に僕は里奈の缶をKさんに渡しました。
Kさんは???って感じだったので、僕は「JKと間接キスをw。」と
ぼそっと言いました。
Kさんは会釈し、いやらしく舌をだし間の口を舐めまわしてから一口飲み缶を戻しました。
その後も、里奈のノリが更に良くなるように里奈を中心に会話を続けました。好きなアーティストの話や、服のブランド、カラオケで何を歌うかなど、普通の会話も交えながら楽しく飲んでいました。
そろそろエロに話題をシフトしようと僕が切り込みました。
僕:「Kさん、里奈は男にいやらしい目で見られると嬉しいみたいですよ、ドⅯ女ですよね~、もっと見てあげてくださいよ。」
里奈:「ちょっと、それ言わないでよ~。」
Kさん:「あれれ?否定しないってことは???」
Kさんが里奈の顔を覗き込むと、恥ずかしそうに笑い顔を逸らしました。
K:「ここに来た時からエロい目でみてるよ。そんなこと聞いたら更にエロい目で見ちゃおうかなw。」
僕:「今日はこんだけ3人で楽しく飲んでるから、全員正直になることをルールにします。嘘はだめですよ、里奈だけじゃなく僕もKさんもです。はい、かんぱ~い!」僕は勝手にルールを作り乾杯しました。
そこからは、正直にそれぞれの過去の一番エッチな体験などを話したりしました。里奈は中学の時の担任に学校内でフェラさせられた、などと僕の知らない体験まで語ってくれました。
体験の後は、何に興奮するかを順番に話しました。
Kさんは、JKの娘がいるのにJKに興奮します、ごめんなさい。」と告白、
里奈に「エロおじさんですね~w。」といじられてました。
里奈は「彼氏以外の男の人にもエロい目で見られるのが好きでごめんなさい。」と告白しました。Kさんに「ドスケベなんだね~。」といじり返されてました。
僕は「ドスケベ・ドMな彼女が他の男にエロい目で見られたり、セクハラされてるのをみると興奮してしまいます、ごめんなさい。これはさっき気づいた性癖ですw。」と告白。
里奈は「じゃあ私じゃなきゃダメですね~♡」と自分がドスケベ・ドMだということを認める発言をしていました。酔ってて気づいてない様子でした。
Kさんは「だとするとセクハラ担当はおじさんかなw」と先ほど覗いた里奈のシャツの中をもう一度覗き込みました。
「いや、ほんとパパエッチ♡」とKさんの肩をバシバシ叩いていました。
僕もだいぶ酔っ払い、里奈に触りたくなってきたので話を聞きながら、
さりげなく里奈の隣に移動し3人横並びでソファに座り飲んでいました。
Kさんのセクハラトークで里奈が話し込んでいる最中、里奈の髪や足にボディタッチを少しずつ増やしていきました。そっとシャツのボタンを3つ目まで開けましたが何の抵抗もなく、話に夢中な様子。覗き込まなくてもブラが見えている状態です。Kさんは話しながらも視線はブラに。
K:「里奈ちゃんいいおっぱいしてるね~、ってか色白過ぎじゃない?足とかも、ほら!」
Kさんは話の流れで以前に里奈のふとももに手を乗せ撫で始めました。
里奈は嫌がるどころか、
里奈:「色白いの自慢なんです。足はちょっとムッチリしてますけど、これくらいが男の人好きでしょ♡?あとは、くちびるが自慢です、エロくて柔らかいって言われますよ。」
Kさんの手を唇に持っていく里奈、みられて興奮するドエムちゃんは触られて興奮するドエムちゃんに進化しつつありました。
Kさん:「唇めっちゃ気持ちいい、フェラも上手なんでしょw」
里奈:「ご想像にお任せしますよ。」
僕は二人のやりとりを観察しながら里奈はどこまでKさんに許してしまうのかと考えて興奮していました。
二人で盛り上がっているので僕はトイレに立ちました。
酔っぱらった二人の会話はトイレの中まで聞こえてきました。
Kさん:「最近いつエッチしたの?彼とやりまくり?」
里奈:「休みがなかなか合わなくて、2週間前ですよ」
Kさん:「ずいぶんご無沙汰しちゃってるんだねぇ、溜まってるんでしょ?」
里奈:「ぶっちゃけ、そうですwほんとは毎日でもしたいですもん。」
Kさん:「ぶっちゃけてくれる里奈ちゃんいいね、今日は邪魔しちゃったね、ごめん・・・。」
里奈:「明日は休みなので明日沢山愛してもらいますから大丈夫ですよ、それにKさんと飲んでて全然楽しいし。Kさんはどれくらいご無沙汰なんですか?w」
Kさん:「もう1年くらいやってないよ、人肌恋しい日々です。だから今日久しぶりに女の子に触れたの。」
里奈:「あらら、可哀そうなおじさんですね。」
そんな会話が聞こえてきて更に興奮し、僕の中で里奈を抱かせてみたいという願望が出てきてしまいました。
トイレから出て、二人に
「タバコ買ってきますけど、何か要りますか?」というと、
里奈は「私のタバコも。」と。
Kさんは「スケベなおじさんとスケベなJKを二人っきりにしていいのw?」とふざけて言ってきたので、
「彼女がセクハラされて興奮しちゃうスケベな彼氏なので大丈夫ですwちょっとくらいならイチャイチャしてても今夜は許しますよw」と冗談ぽく言って部屋を出ました。
部屋を出てすぐにKさんにメッセージを送りました。
「ミッションですwタバコ買ってから一服してから戻りますので、それまでに里奈の唇を奪っておいてくださいw」
少ししてKさんから返信がありました。
「いいんですか、了解しましたwノリでいけそうですね。」
僕はコンビニでタバコを買い、2本ほどゆっくり吸ってから、部屋に戻りました。バレないようにドアを開け部屋の前まで音を立てずに近づき隙間から覗くと・・・・
Kさんに後ろから包み込むように抱かれ、顔を片手で掴まれてキスされている里奈の姿がありました。もう片方の手は里奈の手首を掴んでいます。
ドMの興奮させ方、Kさんはよく知っているなと感心しつつ見入ってしまいました。
僕は玄関に戻り、わざとドアの開く音を立てて今帰ってきたように装いました。そうして部屋に入ると、二人は何事もなかったのように「おかえりなさ~い」と迎えてくれました。
里奈にタバコを渡すと目が潤んでいたので
「どうしたの?」というと
里奈は「何でもないよ、ね♡Kさん♡。」とKさんにぎこちない笑顔で微笑んでいました。
Kさんは「少しイチャイチャしてただけだよねw」というと里奈は
「うん、少しねw」と返しました。
後日、どういう流れでキス出来たのかKさんに聞くと
Kさん:「里奈ちゃん、ドMなら押しに弱いんでしょ?彼にも強引に来られたの?」
里奈:「確かに弱いかもですね。彼は私が口説いたんです。こちらから押しましたw」
Kさん:「じゃあこういうのに弱いでしょ?」
そういって強引にキスしたとのことでした。
そんな風にされても感じてる里奈は真のドMだなと思いました。
Kさんとも仲良くなり、ドMのスイッチも入った里奈、
僕は自分の願望が今夜なら満たせると確信を持ちました。
他人に抱かれる里奈を見ることができると・・・・・。
♡♡♡♡♡